北海道、札幌の興信所社長と女探偵のよもやま話
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探偵、上興部駅に立つ

 

 

探偵は年間100日程度は札幌を離れ、北海道中を走り回っております。

 

そんな探偵の楽しみが、移動中に小さな駅に立ち寄ることです。

 

今回は西興部村にある上興部駅。

 

廃線になってひさしい駅ですが、4月下旬から10月までは、

 

駅舎が資料館になっていて、入ることができます。

 

駅の看板の上の電燈がいい感じです。

探偵・函館の独り言 絶対に浮気を認めない妻たち・・・

 

最近、、浮気がバレても、絶対に浮気を認めないケースが多い。

 

例えば、妻の浮気・・・・

 

探偵が調査をおこない、完全証拠を取られても、「私は浮気などしていません」と

 

言い張る妻たち。

 

浮気相手とホテルから出てきたところの映像を見せられても、

 

「相談にのってもらっていた」と言い張る。

 

夫の出張中に浮気相手のところに泊まり込んでいる状況をおさえられても、

 

毎日、相手の家でDVDの映画を見ていただけと言い張る。

 

逆にそんなふうに疑う夫を非難するする浮気妻たち。

 

このような場合は、調停に持ち込むなどで対応してください。

 

第三者にそのような言い訳は通用しません。

 

 

 

 

 

 

 

 

今もウクライナの戦争が続いています。

この戦争が一秒でも早く終わり、これ以上の被害者が出ないことを強く願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2014-01-29

----------------------------------------------------------------------探偵函館(浮気調査)の独り言 せめて妻がインフルエンザの時は浮気しない・・・

 

浮気はどのような浮気も良いものはない。

だがそれでもせめて妻がインフルエンザの時くらいは浮気をしない・・・

小樽・探偵(興信所)の独り言 マッチングアプリで結婚、マッチングアプリで浮気・・・

 

昨今、マッチングアプリ、出会い系サイトなどで知り合い、

 

結婚に至るケースも増えています。

 

出会いのきっかけは時代とともに変わってきます。

 

ですから、出会い系サイト、マッチングアプリも出会いのきっかけであり、

 

結婚への足掛かりにもなりえるのです。

 

一方、探偵がお受けする浮気調査。

 

例えば、夫の浮気。

 

夫婦は出会い系サイトで知り合い、結婚する。

 

2年後、夫の不審な行動が続き、奥さんは探偵に調査を依頼する。

 

夫はやはり浮気をしていた。

 

浮気相手の女性とは出会い系サイトで知り合っていた・・・

 

このようなケースがとても多いのです。

 

 

 

探偵はハッキリと言います。

 

出会い系サイト、、アッチングアプリで知り合い結婚する。

 

その後、同じように出会い系サイト、マッチングアプリで浮気相手と知り合う。

 

このような現実があることも知ってください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今もウクライナの戦争が続いています。

この戦争が一秒でも早く終わり、これ以上の被害者が出ないことを強く願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018-03-22 
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小樽・探偵の独り言 でっちあげDVと保護命令

 

ここ数年、妻の浮気問題が夫の浮気問題より多いと探偵は実感しています。

そして浮気妻たちは、ありもしないDVをでっちあげ、保護命令を悪用することもある。

札幌・探偵の独り言 強引な妻の浮気とコソコソ夫の浮気

妻の堂々とした浮気イメージ

 

夫がコソコソと浮気をしているイメージ

 

 

去年、一年間も妻の浮気調査依頼が夫の浮気調査依頼より多かった。

 

妻の浮気と夫の浮気とではそれぞれ異なる傾向があります。

 

夫の浮気の場合、基本はコソコソとする。

 

微妙に帰宅時間が遅くなったリ、土曜日も「仕事をかたずけてくる」と外出をする。

 

一方、妻の浮気は強引である。

 

「アンタの顔を見ているとイライラするから外に言ってくるわ」と

堂々と浮気相手に相手に行く。

 

また、浮気がバレたときの態度も異なる。

 

浮気がバレたときの夫たちは、「調停でも裁判でもかければいいだろう」と

逆ギレをする。

 

一方、妻たちはどんな証拠を出されても、「浮気はしていないとシラを切る」

 

たとえホテルから手をつないで出てきたところの映像を突き付けられても、浮気はしていないと言い張る。

 

 

 

探偵はハッキリと言います。

 

妻の浮気は堂々・・・・

 

夫の浮気はコソコソ・・・・

 

このような傾向があります。

 

 

 

 

 

 

 

今もウクライナの戦争が続いています。

この戦争が一秒でも早く終わり、これ以上の被害者が出ないことを強く願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016-08-15 

----------------------------------------------------------------------札幌市・探偵事務所の独り言 だんだんと寂しくなる不倫という関係

 

例えば、妻子のある男性と交際している女性。

当初は「私は彼に家庭があってもかまわないわ」

「彼に結婚などは望まないわ」

「私が好き・・・という気持ちが一番大事なのよ」

 

 

 

 

岩見沢・探偵(興信所)の独り言 妻の浮気と夫の本音・・・

 

例えば、妻の浮気問題が発覚する。

 

夫は怒り、戸惑ってしまう。

 

夫は心配してくれている親や兄妹に「もう離婚しかない」「1日でも早く離婚をしたい」と話をする。

 

まわりの人は夫のその言葉を信じて、離婚の準備を手伝ってくれる。

 

評判のよい弁護士を探し、裁判所に調停申し立ての書類を取りにいってくれる。

 

だが、当の本人である夫は、積極的に動こうとしない。

 

まわりの人たちが夫に事情を聞くと、「本当は離婚したくない」と言う。

 

このようなケースはとても多い。

 

仮に妻が浮気をした場合、有責性は妻にあります。

 

つまり、夫が離婚を拒否すれば離婚は成立しないのです。

 

ですが、夫が勢いや体裁をつくろって「僕は離婚をするんだ」と話を進めてしまえば、

 

自分の本意ではない方向に進んでしまうのです。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

妻の浮気に直面している夫たちへ。

 

まずは自分の本音「離婚をしたいのか?」

 

「離婚をしたくないのか?」を自分自身に確認してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

今もウクライナの戦争が続いています。

この戦争が一秒でも早く終わり、これ以上の被害者が出ないことを強く願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019-03-24

----------------------------------------------------------------------岩見沢・探偵(興信所)の独り言 無責任な親が増えるより、少子化の方が良い・・・

 

最近、テレビニュースなどで児童虐待の事件が毎日のように報道されています。

実際、探偵が関わる現場においても「虐待」を見ることが多い。

虐待は「暴力」だけをいうものではありません。

 

滝川・探偵(興信所)の独り言 アナタが病気になったとき、愛人はアナタを看病してくれますか?

 

探偵は1月3日より入院をしています。

 

1週間程度の入院なので、間もなく退院となります。

 

探偵は日々、妻には感謝しています。

 

そして、病気や入院のときには、さらに感謝しています。

 

我が事のように心配してくれる妻には生きる気力をもらいます。

 

 

話は変わります。

 

今、奥さんをないがしろにして、浮気をしているアナタ・・・・

 

明日、アナタが病気になり、収入も途絶え、生活も困窮したとき、

 

アナタの不倫相手はアナタを看病し、助けてくれますか?

 

不倫関係は互いの無責任の意識から成り立っているもの。

 

 

俺は今、彼女がいとおしいんだよ・・・・

 

妻を捨てても、彼女だけは手放したくない・・・・

 

 

好きになった人にたまたま奥さんがいただけ・・・・

 

家庭を壊す気はないわ、だけど自分の気持ちに正直にいたいの・・・・

 

 

不倫ドラマを見ていると、言葉遊びのセリフが良く出てくる。

 

だが、病気になったとき、その不倫相手はすべてをなげうってアナタを支えてくれますか?

 

 

例えば・・・・

 

浮気を繰り返す夫。

 

奥さんは子供が自立できるまではと我慢をされていた。

 

次男が高校を卒業したのを機に奥さんは夫の浮気調査を探偵に依頼する。

 

やはり探偵が調査を承ったときにも、夫は浮気をしていた。

 

奥さんは夫に浮気の証拠を出し、離婚を迫った。

 

夫は「分かった、君の望む金額は出そう」と離婚を承諾する。

 

奥さんが離婚後、引越しをするため、荷物の整理をしていた矢先、

 

夫が急に倒れ、救急車で病院に搬送された。

 

幸い命に別状はなく、1ヵ月ほどの入院でおさまった。

 

不倫相手は一度だけ病院に見舞いに来たが、それ以降は連絡もない。

 

一方、奥さんは毎日、病院に通った。

 

夫は今まで浮気を繰り返し、奥さんをないがしろにしてきたことを深く悔いた。

 

夫は奥さんが見舞いに来てくれるたびに「今まですまなかった」と言い続けた。

 

奥さんは笑みを浮かべ、うなずく。

 

そして退院の日、奥さんが病院に迎えに来てくれた。

 

夫が退院して10日後、奥さんは離婚届けを置き、家を出た。

 

夫は何度も引き留めたが、奥さんは「もう決めたことです」と

 

凜とした顔で言い切った。

 

奥さんは、夫が倒れなければ、既に家を出ていた。

 

だが、夫が倒れたことで、結婚という責任をはたし、そして離婚をされたのだった。

 

 

探偵はハッキリと言います。

 

今、浮気をしている人たちへ・・・・

 

今、アナタが病気になったとき、不倫相手はアナタに懸命に寄り添ってくれますか?

 

 

 

 

 

 

 

今もウクライナの戦争が続いています。

この戦争が一秒でも早く終わり、これ以上の被害者が出ないことを強く願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018-01-03 

----------------------------------------------------------------------滝川・探偵(興信所)の独り言 一週間前に離婚した妻?の浮気調査・・・

 

探偵のところに寄せられる相談の中で「離婚した妻の浮気調査」というものが多い。

例えば、妻から何度も離婚の要求があった。

離婚してお互いに別々の人生を歩みましょう・・・

千歳・探偵(興信所)の独り言 強い女(妻)たちと弱い男(夫)たち

 

男と女・・・・どちらが強いのか?

 

仮に100人の探偵に聞いたとしたら、全員が「女」と答えるでしょう。

 

探偵と言う仕事は、夫婦間の問題、恋人同士の問題などに関わります。

 

 

例えば、夫の浮気問題に直面した妻たち

 

ひらきなおり、逆ギレをする夫に対して妻たちは戸惑いながらも、未来を見ている。

 

そして離婚を選択した妻たちは「もっと早く離婚すればよかった・・・」と口をそろえる。

 

 

一方、妻の浮気に直面した夫たちは、現実から逃避し、

 

妻が浮気をしている現実から目を背け続ける。

 

そして、妻から離婚を迫られてから、初めて妻が浮気をしている現実を受け止める。

 

夫たちは、浮気をしている妻に歩み寄り、何とか離婚を回避しようとする。

 

だが、離婚になった夫たちは、過去を振り返り、人生に立ち止まってしまう。

 

女は常に未来を見つめ、男は過去にすがる。

 

平均寿命はいつの時代も、女性が長寿です。

 

この要因の一つとして、夫に先立たれた妻たちは、

 

新しい生活を見つけ、人生を謳歌する。

 

妻に先立たれた夫たちは、妻の後を追うように亡くなってしまう。

 

 

探偵はハッキリと言います。

 

探偵も含め、男たちは女が強いことを認めましょう。

 

男と女・・・・圧倒的に女が強いのが現実です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今もウクライナの戦争が続いています。

この戦争が一秒でも早く終わり、これ以上の被害者が出ないことを強く願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020-03-04

----------------------------------------------------------------------千歳・探偵事務所の独り言 妻からのモラハラに耐え続ける夫たち・・・

 

モラルハラスメント・・・・

相手の尊厳や人格を貶める行為。

探偵はそんなモラハラの被害者は夫たちの方が多いと実感しています。

 

 

 

札幌・探偵の独り言 離婚届けを安易に書かない

 

あけましておめでとうございます。

 

今年の最初のブログは「離婚届けは安易に書かない」です。

 

安易に離婚届けを書いてしまうのは、夫たちです

 

逆に妻たちは安易に離婚届けを書いたりはしません。

 

例えば、夫婦ケンカのとき、売り言葉に買い言葉。

 

夫は妻から出された離婚届けに殴り書きをしています。

 

夫婦ケンカはおさまり、夫婦は普通に生活を続ける。

 

5年後、妻の浮気が発覚する。

 

夫が妻を問い詰めるも、妻はひらきなおり、逆ギレ。

 

翌日、家を出て言ってしまう。

 

夫が妻に連絡をすると妻は「もう他人なんだから連絡しないで」と電話を切られる。

 

妻は5年前のケンカのときに夫が書いた離婚届けをしっかりと取っておいたのであった。

 

その離婚届けを妻が役所に出してしまったのある。

 

実際にこのようなケースはとても多いのです。

 

この場合、調停を起こして「協議離婚無効確認調停」を起こすことになります。

 

ですが、調停で離婚を覆すことは可能ですが、簡単ではありません。

 

完全に偽造され、自分以外の人間が署名したのであれば、筆跡で分かります。

 

ですが、自分で書いたものであれば、その筆跡も自分なのです。

 

争点は「以前書いたものか?」というところになります。

 

いずれにしても、安易に離婚届けを書くことはダメです。

 

 

探偵はハッキリと言います。

 

離婚届けは届けでを出すその日に書くことです。

 

どのような理由があるにせよ、勢いで離婚届けを書いてはいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

今もウクライナの戦争が続いています。

この戦争が一秒でも早く終わり、これ以上の被害者が出ないことを強く願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020-07-03

----------------------------------------------------------------------札幌市・探偵の独り言 寂しさはどうやっても寂しい・・・

 

寂しさはどうやっても寂しい・・・・

これはある奥さんが探偵に言われた言葉です。

その奥さんはご主人の浮気問題で離婚された。

札幌・探偵の独り言 弁護士に対して遠慮をしない・・・

 

国の政策により設置された日本司法支援センター(法テラス)などの影響もあり、

 

昨今、弁護士という存在が身近になってきています。

 

離婚問題、相続問題、近所トラブル、交通事故関連 など等。

 

通常、弁護士は「先生」と呼ばれます。

 

ですが、あくまでも弁護士は法律においての専門職なのです。

 

何かしらの理由で弁護士に委任する場合、

 

弁護士に遠慮してまかせっきりになるのはよくありません。

 

例えば妻の浮気問題で離婚をする。

 

妻は弁護士を立て、自分の浮気の事実などには触れず、

 

一方的に離婚を要求してくる。

 

夫も妻の弁護士の一方的な通知に怖くなり、自分も弁護士に委任する。

 

ここで問題なのは、自分の弁護士にまかせっきりにしてしまうこと。

 

妻の弁護士も、夫の弁護士も互いに落としどころを探っているのです。

 

これ自体は決して悪いことではないのですが、

 

声の大きい方に話し合いが進んでしまうのです。

 

これは、妻が強引な要求をしてきている、

 

そして夫は弁護士にまかせっきりにしている。

 

このような場合、夫が依頼した弁護士は、

 

妻側の弁護士に寄って話を進めてしまうことも多い。

 

 

探偵はハッキリと言います。

 

何かの事情で弁護士に委任する。

 

そのとき、弁護士にまかせっきりにするのではなく

 

自分の置かれている状況をネットなどで調べ、弁護士と一緒に進めてください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今もウクライナの戦争が続いています。

この戦争が一秒でも早く終わり、これ以上の被害者が出ないことを強く願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017-06-20

----------------------------------------------------------------------札幌・探偵の独り言 納得のいかないうちは離婚しない・・・

 

例えば夫の浮気問題が発覚する。

夫は開き直り、逆ギレをする。

文句あるなら離婚すればいいだろう・・・・

今離婚するなら、養育費を払ってやる・・・・

苫小牧・探偵の独り言 冬に考え、春に行動をする・・・

 

人生、ときおり大きな岐路に立つこともあります。

 

例えば、夫の浮気問題が発覚する。

 

夫はひらきなおり、逆ギレをする。

 

文句があるなら、離婚してもいいんだぞ・・・・

 

調停でも裁判でもすればいいだろう・・・・

 

俺はもうアナタを女性としてはみれない・・・・  など等

 

夫と何度も話し合いをするが、いっこうに夫の態度は変わらない。

 

夫の執拗な精神的圧迫に困窮してしまう奥さん。

 

このようなとき、奥さんの選択肢は3つ。

 

1.このまま当面、夫との生活を継続する。

 

2.別居をする。

 

3.離婚をする。

 

ですが、どの選択肢も奥さんにとっては大きな決断であり、

 

楽観できるものではない。

 

このような状況に直面している場合、冬に考え、春に行動をすることをお勧めします。

 

別居をするにしても、離婚をするにしても、このまま我慢することを決めても、

 

とても大きな不安がつきまとう。

 

だからこそ、春の陽ざしを励みに夏の暑さを気力に変えながら行動をする。

 

寒さは人の気力を奪います。

 

昼の短さは人を不安にします。

 

そんな冬はあえて行動をせず、自分のこれからの人生を悩み、考えぬく。

 

 

探偵はハッキリと言います。

 

夫の浮気問題に直面する。

 

そんなときは、冬に考え春に行動をすることをお勧めします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今もウクライナの戦争が続いています。

この戦争が一秒でも早く終わり、これ以上の被害者が出ないことを強く願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018-06-14

----------------------------------------------------------------------苫小牧・探偵の独り言 DV夫とはすぐに離婚を決断する・・・

 

探偵という仕事を通じて、たくさんの人と関わらせていただきます。

また、たくさんのご夫婦の関係も見てきました。

そして、探偵という立場で強く思うことがあります。

 

 

 

 

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