今日は朝から息をつく間もないくらい、忙しかった。



SA社に於いての月一の協力工場会議に出席する為に仕事の段取りをしておくのにバタバタ。



会議は正午に終わり、お客様を4件回って、16時過ぎに帰社。



それから作業を行い、18時からは個人面談。



2時間弱話ました。



当社の社員は外部からは大人しいと言われるが、掘り下げると思っていることが口をついて出てくる。



この場は毎度言っているが、評価される方と評価する方のギャップを埋める作業。



評価する方が見れていないこと、評価する方の思惑が通じていないことの調整をかけていく作業。



ずっと、一緒に仕事をしていたいので、当然ながら仕事からプライベートまで話は多岐に及ぶ。



プライベートも仕事のモチベーションを下げたり、上げたりする大事な要因なので、率直に聞いています。




明日、明後日と続きますが、頑張ります。




今日は午前中、見積りや受注処理。



午後から現場作業。




17時からは月に一回の経営会議。



大きな決定事項も何点かあり。




その内の1点は明日発表しますニコニコ




18時30分まで会議があり、その直後から個人面談。



今日行った社員は前回では同業者と話したいと要望があったので、それを実現したが、今回も技術的な部分を外部からも影響を受けたいなどの要望を数点受けたので、それを実現する為のアドバイスをした。



こういった前向きな要望は大歓迎。



前向きな要望を実現する為に経営陣が動くことは客観的に見ても理想だ。



但し、それに伴った結果も必要になってくる。




年内に次のステップに駒を進めると言うのが本人のコミットだ。



最終まで後少しだと思うので、頑張ってください。




そうすれば、要望は必ず実現します。

今日は月曜日。



朝からかなり、忙しいあせる




忙しいのはありがたき事。



数字に繋がる忙しさでありたい。



諸々の作業をしながら、現場作業。



18時から個人面談。



2ヶ月に一度行っている面談。



どの社員にも事務的にではなく、ハートを入れて話す事を心掛けている。



相手がどう取ろうと、全力で話した結果であれば、どれもよし!と思っている。



今週は夕方は全て個人面談が続く。



進捗に変化がなければ、3ヶ月に一度と言う選択肢も考えている。




でも、刻々と時間は過ぎていく。



皆、目標に向かって「焦らず、急ごう!」


今日は祝日。



ローテーションに於いても全員が休み。




という訳で皆の機械を稼動させる為に出勤。




すると、社長も出勤していた。



多少、トラブっている機械もあり、復旧作業をして退社。




その後、髪を切りに行く。



いつも行っている美容室のいつも切ってもらっている店長に切ってもらう。



この店長は社会性のあることについての話が多い。




今日は2050年と世代間の価値観の違いについて。



2050年には日本は一億人を下回り、そのうえ2.5人に1人が高齢者。



こんな状態で日本はどうなるのかということを話されていた。



髪を切っている間、僕は凄く眠くなるので、その話で余計に眠気が進んだ。




帰宅後、見積りなどの書類整理。

夜、仕事を終えると、皆が遅くまで頑張ってくれていたので、お好み焼きを食べに誘った。



明日、スキューバダイビング講習のアシスタントをしに、白浜まで行くYT君まで参加し、なんか繋がり感を感じました。




僕らの仕事は基本的には個人プレーの仕事だけど、その枠を超えた繋がり感を持てると少数精鋭の仕事が出来ると思います。



休み前など、予定が空けば、出来る限りスタッフと食事に行くようにしている。



仕事では厳しく、そういったアフターの場では、そこでしか出ない話、気持ちなどを聞けるような自分でありたい。



また、そうしていると、真似してくれる人が出てきて、リーダーシップに繋がり、組織力に厚みが出てくる。




僕もこういったことを感じたのは、今までの先輩達の真似から入りました。



かれこれ、25時頃まで色々話し、本当に楽しい時間だった。



皆、仕事に頑張って、また一緒に行きましょう!!

今日から11月。



新入社員の指導もここらへんから佳境に入る(入ってほしい??)




最近、気にしているのは個々への距離感や接し方。




指導者が注意した後、おちゃらけは当然×!!



でも、研修者が落ち込んでいるとヒントを与える事は必要。




人一人教えるのに、2人は必要なのはこの理由。




相当な指導のエキスパートでない限り、一人では実務は教える事ができても、意識は教える事ができない。




なぜなら、ある社員が怒ったり、褒めたり、色々な感情を含めて教えた事についての理由付けなどを言える人が必要だから。




逆に指導している者は自分が指導している研修者以外にはこういった他の指導者のフォローが出来れば、もう一皮むけて、色々なものが見えてくると思う。




ただ、研修を終え、一人で仕事をしているものにはこれはできない。




だからこそ、指導された事についての真意を考えるようにしてほしい。




これは褒められた事についても必要だ。




ひょっとしたら、前後の注意した事についてのフォローかもしれない。



それであれば、ぬか喜びせずに、気を引き締める。



そうやって人は色々言葉には真意がある。




疑い深くなりなさいということではない、真意を知ろうとする気持ちが必要だと思う。





逆に注意した事でも「本当は褒めてやりたい。でも、ここで満足してほしくない」ということもある(というかこの褒めてやりたい!!は多いなぁ・・・)。




理想は全て本音で言えることが理想だけど、これは人間関係、本当にあくまで理想だ。



相手に言葉を尽くす、これが大事。



一言添えるだけで印象は変わります。





何故、ここでこれを書いたかと言うと、お客様の言葉にも真意がある。



心底褒められているのか、危機感を持つべきなのか。




自分への戒めでもある。





ところで最近は夜ランニングしているだけでは飽き足らず、帰宅時に自宅のフロアまで階段で走って上がっている。




2桁のフロアにあるので到着すると、息が上がり、足はガクガク。



ここ最近、社員も肩を故障したものが居るが、人事ではない。




時間が無くても、健康管理はしっかりと。



経営者ではなくても、社会人の努め。



頑張ります。














今日は本日絶対納入の製品の件で朝から動き回る。



最終工程の焼入れ業者さんが朝一番に仕上げてくれるとのことだったので、本当に朝一番(AM7時)に行き、製品の引取り。



それを検査して、朝の協力会社さんをまわる便に載せる。



その後、午前中は昨日から継続している月末の出荷作業。



午後は15時に仕上がる予定の朝の製品をパーカー屋さんに引取りに行き、そのままダイレクトにお客様に納品。




朝、持ち帰った時に検査をしていたので、「コーナーキックをそのままシュート」みたいな納品だった。




帰社すると、取引先の営業の方から、退職の挨拶メールが届いていた。



寂しいなぁ・・・、でも新天地での活躍を祈っています!



そうこうしている間に夕方。



現場でも事務所でも新入社員の技術指導が行われ始めた。



う~ん、良いシーンだしょぼん



社長と僕の体がこの多忙に対して持ち応えている間に早く機械を動かせるようになってくださいヽ(;´Д`)ノ






今日は午前中は月末の出荷作業と受注処理を行っていた。



午後から、現場作業。




僕のアシスタントが体調不良で週明けから休んでいるので、雑役に終われ、時間がドンドン過ぎていく。




ところで新入社員への実務の指導は指導社員に任せているが、意識の部分は僕自身のこだわりの部分なので、話す事が多い。




今日もK君に責任感や積極性について話した。



新入社員が発揮できるものは自主性や積極性のみと言っても過言ではない。




「いや、そうではないよ!!」と思える仕事は新入社員にも脅かされるような職種であり、僕らの仕事は頑張っている限り、技術力が圧倒的な差を生んでいる。



営業などもキャリアによって差はあるが、その差がひっくり返ることは多分にある。




頑張れば、そのキャリアがしっかりと目に見える仕事なのだ。




この仕事でこの差がひっくり返るのはそれほど異常なのだ。



だからこそ、頑張る人を評価し、積極性がない者に積極性を求めていく。




僕のその苦言(?)がそのスタッフのポジションを結果的に守ると信じて、新入社員やそれに問わず、言っている。



採用活動はまだまだしていきたいと思っています。



一番後ろだとネガティブな気持ちで安心しないで、ドンドン積極的に覚えていこう!



長い時間、覚える時間を費やしていくより、早く覚えて早く一人立ちして、「自走の出来る社員」になってください。


今日も燃え尽きました・・・。



達成感もあるが、結果は少し・・?が残る。



何か、行動に無駄は無かったかな??



自分の動きをチェック。



その中で思い出すのは、皆が退社する時間帯ににリーダーシップを期待している社員が先導して、早く帰るように動いてくれていたこと。



その行動が自主的で嬉しかった。



先日、読んだ本の中で信頼される社員とは『自らの立ち位置を判断できる社員』とあった。



適材適所も逆の目線からの表現でもあるが、オペレーターの社員には次のステップとして、リーダーシップを求めている。



現場作業→リーダーシップ→マネジメント



大きく分ければ、こういいう順番。



リーダーシップとはリードする社員の仕事に対するモチベーションを上げること。



怒ってモチベーションを上げる場合もあれば、褒めてモチベーションを上げる事もある。



マネジメントする者はそれをバックアップしてあげ、リーダーシップをとっている者をマネジメントできるように育成する。



あれこれ、ややこしい話になったが、皆自分の立ち位置をしっかり判断してください。



そうそう、週末に食事をした後輩が言っていた。



出世は年功序列の順番で順番が来れば必ず上がるが、上に行けば行くほど席の数は少なくなり、どこかでストップする・・・と。




当社にはそれは全くありません。



皆が成長してくれるのは会社の成長にダイレクトに反映し、それにはしっかりと応えていきたいし、早く応える側の社員に育って欲しい。



そう願って、いつも話しています。



もうすぐ、要員育成シートの進捗チェックの時期です。




もう2ヶ月経ちました。




2ヶ月の間にどれだけ目標に対して進んでいるか楽しみ。




今回から、毎回自分の先のビジョンについて訊くことにします。




当然ながら、個人でもビジョンをしっかり持っていて欲しい。




と言うより、会社の方向性は自分のビジョンに合わせて、考えた方がより良い結果になりますよ。




今のスタッフは皆素直で、本当に誰が上がってきてくれても嬉しいです。



そうそう、その友人も言っていました。




「素直が一番!」だと。


今日は休日だったが、残務が溜まってきたので朝から出勤。


すると、同じく休日の筈の社長も出勤していた。

一段落ついたのが15時頃、会社を出て、(株)エクシブへ。

19時頃まで仕事をし、そこから和歌山へ。


19歳から13年間付き合いのある後輩と食事の約束をしていた


20時には和歌山に到着!


彼は金融機関に勤めているが、二人で本当にやんちゃし尽くし、毎晩、一緒に朝まで遊んだ仲だ。


そういう彼も仕事をしながら、税理士の資格を取得する為に仕事の後も休日も専門学校に通っている。


お互いの今の環境を話し、盛り上がる。


皆、頑張っているなあ。

俺も負けてられないな、頑張ろう!