侵略!イカ娘 第9話 「ピンポンダッシュしなイカ?/メイクしなイカ?/秘密兵器じゃなイカ?」
【Aパート】
たけると友人がピンポンダッシュをしているところを目撃したイカ娘
その友人が侵略者のくせにだらしないと言われ
変なところで意地を持っているイカ娘は悔しく感じ、さっそくピンポンダッシュを始める
ピンポンを押したところに千鶴、また家の奥さんも現れ
逃げるタイミングを逃したイカ娘は
その家の子どもである清美の友人として話をまとめようとする
まずは話を聞かれないよう清美を公園へ連れて行き
ピンポンダッシュを詫びるとともに友達のフリをして欲しいと懇願する
そこで清美はフリではなく本当の友達になろうと提案し、2人は友達となる
話の流れで明日家に清美を呼ぶことになったイカ娘は
勝手に千鶴のプレッシャーを感じながら帰宅する
そして翌日、公園で落ち合ったイカ娘と清美は相沢家へと足を運び一緒にゲームをする
おやつを持ってきた千鶴がイカ娘の最初に出来た友達を丁重に持て成しながら
目力でエールを送るも、イカ娘はそれを怒っている
また栄子には同情されているのだと勘違いしてしまう
ついにはイカ娘が勝手に友達を連れてきた罰として
千鶴が飲み物に毒を盛ったと思ったイカ娘は
清美を家から脱出させ、自分が犠牲になることを決意する
当然ながら千鶴がそんな事をするはずがなく、千鶴と栄子はイカ娘の行動に驚いてしまった
【Bパート】
初めて口紅をしたイカ娘
気に入ったのか今日一日そのままでいようとれもんへ行くと
すぐに早苗がイカ娘のメイクに気付き、キス及び使用した口紅を奪おうとする
何とか早苗の攻撃から逃れたイカ娘は
れもんにやってくる客のメイクに興味を持ち始め
人間を侵略するためにはメイクが必要だと感じるも
何を間違えたのかメイクではなく魔除けの意味が強い化粧をしてしまう
一方でれもんではメイクが流行り
渚や栄子が千鶴の手によってメイクされていくも
一番似合ったのが男の子のたけるという皮肉な結果となってしまった
【Cパート】
イカ娘をめぐってシンディと早苗が言い争いをしていた
シンディがイカ娘の下僕となり
触手で縛り上げられたうえ、イカスミを掛けられたことを話すと
これに早苗が嫉妬し、自分にもそれ以上のことをやって欲しいと言う
仕方なくイカ娘は早苗を縛ったり叩いたり、イカスミを吐いたりすると
早苗は某女優の名言と同様「カ・イ・カ・ン」と発する変態ぶりであった
そんな時シンディの同僚3人が現れ
様々な研究道具を持ってきてイカ娘に試したいと言ってきた
その中に「侵略者の威厳が身に付く弾」というものがあり、イカ娘は試したい気持ちが湧き上がる
しかし銃を撃とうとするとそれなりの勇気と試し撃ちが必要であると感じ
イカ娘自身がまずスイカに弾を放つもスイカが無くなってしまった
次こそは大丈夫と研究員のハリスがマーティンに向け銃を放つと
それが外れてしまい、海の家れもんそのものが消えてしまった
その事に怒った千鶴は研究員3人を攻撃し
すぐに元の状態に直すことを約束させた
この一連の出来事で渚は千鶴に恐怖心を抱くことになった
今回は千鶴の回とも言えるもので
目を開いた恐ろしい千鶴を何度も作中に使用していました
しかし、少し多すぎた印象もあるため
裏の顔の希少性が落ちてしまうのではないかと思ってしまうほどで
もう少し出す機会を減らしたほうが良いのではと感じました
たけると友人がピンポンダッシュをしているところを目撃したイカ娘
その友人が侵略者のくせにだらしないと言われ
変なところで意地を持っているイカ娘は悔しく感じ、さっそくピンポンダッシュを始める
ピンポンを押したところに千鶴、また家の奥さんも現れ
逃げるタイミングを逃したイカ娘は
その家の子どもである清美の友人として話をまとめようとする
まずは話を聞かれないよう清美を公園へ連れて行き
ピンポンダッシュを詫びるとともに友達のフリをして欲しいと懇願する
そこで清美はフリではなく本当の友達になろうと提案し、2人は友達となる
話の流れで明日家に清美を呼ぶことになったイカ娘は
勝手に千鶴のプレッシャーを感じながら帰宅する
そして翌日、公園で落ち合ったイカ娘と清美は相沢家へと足を運び一緒にゲームをする
おやつを持ってきた千鶴がイカ娘の最初に出来た友達を丁重に持て成しながら
目力でエールを送るも、イカ娘はそれを怒っている
また栄子には同情されているのだと勘違いしてしまう
ついにはイカ娘が勝手に友達を連れてきた罰として
千鶴が飲み物に毒を盛ったと思ったイカ娘は
清美を家から脱出させ、自分が犠牲になることを決意する
当然ながら千鶴がそんな事をするはずがなく、千鶴と栄子はイカ娘の行動に驚いてしまった
【Bパート】
初めて口紅をしたイカ娘
気に入ったのか今日一日そのままでいようとれもんへ行くと
すぐに早苗がイカ娘のメイクに気付き、キス及び使用した口紅を奪おうとする
何とか早苗の攻撃から逃れたイカ娘は
れもんにやってくる客のメイクに興味を持ち始め
人間を侵略するためにはメイクが必要だと感じるも
何を間違えたのかメイクではなく魔除けの意味が強い化粧をしてしまう
一方でれもんではメイクが流行り
渚や栄子が千鶴の手によってメイクされていくも
一番似合ったのが男の子のたけるという皮肉な結果となってしまった
【Cパート】
イカ娘をめぐってシンディと早苗が言い争いをしていた
シンディがイカ娘の下僕となり
触手で縛り上げられたうえ、イカスミを掛けられたことを話すと
これに早苗が嫉妬し、自分にもそれ以上のことをやって欲しいと言う
仕方なくイカ娘は早苗を縛ったり叩いたり、イカスミを吐いたりすると
早苗は某女優の名言と同様「カ・イ・カ・ン」と発する変態ぶりであった
そんな時シンディの同僚3人が現れ
様々な研究道具を持ってきてイカ娘に試したいと言ってきた
その中に「侵略者の威厳が身に付く弾」というものがあり、イカ娘は試したい気持ちが湧き上がる
しかし銃を撃とうとするとそれなりの勇気と試し撃ちが必要であると感じ
イカ娘自身がまずスイカに弾を放つもスイカが無くなってしまった
次こそは大丈夫と研究員のハリスがマーティンに向け銃を放つと
それが外れてしまい、海の家れもんそのものが消えてしまった
その事に怒った千鶴は研究員3人を攻撃し
すぐに元の状態に直すことを約束させた
この一連の出来事で渚は千鶴に恐怖心を抱くことになった
今回は千鶴の回とも言えるもので
目を開いた恐ろしい千鶴を何度も作中に使用していました
しかし、少し多すぎた印象もあるため
裏の顔の希少性が落ちてしまうのではないかと思ってしまうほどで
もう少し出す機会を減らしたほうが良いのではと感じました
それでも町は廻っている 第8話 「全自動楽団」
ゲリラ豪雨に見舞われた歩鳥、トシ子、紺先輩の3人
軒先で雨宿りをしていたものの一向に止む気配が無かった
しかも全員泥はねを受けて制服だけでなく下着まで濡れてしまい
コインランドリーで乾燥するはめになり
制服を乾かす間下着姿、下着を乾かす間下着を着ないなど
冷えた身体にはなかなか厳しいものであった
完全に冷め切った身体を何とか温めようとコインランドリー内にある
うどんやハンバーガーの自動販売機でその場を凌いでいると
歩鳥は楽しくなったのかハムトーストまで購入し、食していると
歩鳥はあることに気付く
それはシーサイドに遊び心が足りないという事で
もっと遊び心を出して接客したほうが良いのではないかという提案を
トシ子は遊び心でも美味しいコーヒーを淹れられるようになるべきと即却下を下す
無事乾いたため帰宅したその夜
歩鳥はいつものように小腹が空いたため
今日見つけた都会のオアシスと名づけたコインランドリーのうどんを求めて外出すると
紺先輩が先客としてうどんを食べていた
ちなみに散々描写されていた下着は3人のものではなく
針原のものであったため、視聴者は良いように騙されているのがオチでした
後半は学園祭の話
いつも通りシーサイドで仕事をしている歩鳥たちのところに
大急ぎで紺先輩がやって来る
どうやら学園祭のステージでバンド演奏をやろうというもので
紺先輩は話の中で、歩鳥はキーボード、トシ子はギターをやっていたと勘違いしてしまった
実際はそれぞれアコーディオン、バイオリンで
針原のドラムを含め、仕方なくバンドを組むことになった
そして学園祭当日
トリを務めることになった「メイズ」は観客の盛り上がりもあり演奏は大成功となりました
今回は後半の学園祭が一番の見どころであり
久しぶりに紺先輩が中心となった話でした
EDの画以外で紺先輩のメイド姿を観れたので個人的に印象深い回となりました
軒先で雨宿りをしていたものの一向に止む気配が無かった
しかも全員泥はねを受けて制服だけでなく下着まで濡れてしまい
コインランドリーで乾燥するはめになり
制服を乾かす間下着姿、下着を乾かす間下着を着ないなど
冷えた身体にはなかなか厳しいものであった
完全に冷め切った身体を何とか温めようとコインランドリー内にある
うどんやハンバーガーの自動販売機でその場を凌いでいると
歩鳥は楽しくなったのかハムトーストまで購入し、食していると
歩鳥はあることに気付く
それはシーサイドに遊び心が足りないという事で
もっと遊び心を出して接客したほうが良いのではないかという提案を
トシ子は遊び心でも美味しいコーヒーを淹れられるようになるべきと即却下を下す
無事乾いたため帰宅したその夜
歩鳥はいつものように小腹が空いたため
今日見つけた都会のオアシスと名づけたコインランドリーのうどんを求めて外出すると
紺先輩が先客としてうどんを食べていた
ちなみに散々描写されていた下着は3人のものではなく
針原のものであったため、視聴者は良いように騙されているのがオチでした
後半は学園祭の話
いつも通りシーサイドで仕事をしている歩鳥たちのところに
大急ぎで紺先輩がやって来る
どうやら学園祭のステージでバンド演奏をやろうというもので
紺先輩は話の中で、歩鳥はキーボード、トシ子はギターをやっていたと勘違いしてしまった
実際はそれぞれアコーディオン、バイオリンで
針原のドラムを含め、仕方なくバンドを組むことになった
そして学園祭当日
トリを務めることになった「メイズ」は観客の盛り上がりもあり演奏は大成功となりました
今回は後半の学園祭が一番の見どころであり
久しぶりに紺先輩が中心となった話でした
EDの画以外で紺先輩のメイド姿を観れたので個人的に印象深い回となりました
2010年12月 今月の予定
12月の予定としては
やはり年末のコミックマーケット(冬コミ)が主です
これは毎年固定・確定の予定となっているため
年末に会場である東京ビッグサイトに居ることが当たり前となっています
当日を迎えるためには各サークルとの打ち合わせや自身の原稿の締め切りがありますが
何とか間に合うよう対応していければと思います
世間ではクリスマス関連の雰囲気が12月に入り
徐々に街中がイルミネーションで飾られるなど多く感じられるようになりました
しかし残念ながら自分は今年、クリスマスには何の予定も無い状態です
誰か遊びや食事に誘って下さいw
あとは今月誕生日を迎えますが
今のところこれと言ったイベントも予定されていないので普通に過ごすと思います
いろいろとある12月ですが
まずは冬コミの原稿を早めに完成させようと思います
やはり年末のコミックマーケット(冬コミ)が主です
これは毎年固定・確定の予定となっているため
年末に会場である東京ビッグサイトに居ることが当たり前となっています
当日を迎えるためには各サークルとの打ち合わせや自身の原稿の締め切りがありますが
何とか間に合うよう対応していければと思います
世間ではクリスマス関連の雰囲気が12月に入り
徐々に街中がイルミネーションで飾られるなど多く感じられるようになりました
しかし残念ながら自分は今年、クリスマスには何の予定も無い状態です
誰か遊びや食事に誘って下さいw
あとは今月誕生日を迎えますが
今のところこれと言ったイベントも予定されていないので普通に過ごすと思います
いろいろとある12月ですが
まずは冬コミの原稿を早めに完成させようと思います