ジュエルペット てぃんくる☆ 第35話 「熱血コハクでドッキ☆ドキ」
ジュエルストーンを11個獲得しているレオン
ジュエルスターグランプリ出場まであと1個としているもののなかなか獲得できないでいた
校長や泉に住むドラゴンに自分に何が足りないのかと問うレオンは
何でも自分で出来ることで、心の中で仲間を信じて任せていない事を感じ始める
そんな時、ドラゴンの弟子であるコハクが
多くの魔法の力を秘めたドラゴンの玉を貸して欲しいと訪れ
半ば強引に持って行ってしまった
あかりたちはその玉を取り返すためにコハクが向かった山へ行き
返して欲しい事を伝えると、頑なに拒否をする
理由を聞くと、この山には怪物が住んでおり
コハクはその怪物を退治するためドラゴンの玉を使いたかったと話す
すると、いきなり翼のある巨大な怪物が襲いかかり
コハクがさらって行ったため、レオンは救出に向かい無事助け出すことに成功した
何故そこまでするのかと疑問を感じたレオンはコハクの話を聞き出し
入山する人たちを安全に通すことに誇りを持っているということで
同時に何でも出来るレオンには分からない事だと言われてしまう
校長とドラゴン、そしてコハクにも同じような事を言われ
どうしたらいいのかと感じてしまう
一方のコハクは山の秘密を探るため1人頂上を目指して行き
怪物は卵を守るため入山する者を追い出していたことを把握するも怪物に見つかってしまう
さらに見つかった拍子にドラゴンの玉を火山の中に落としてしまい
火山は魔法の力を秘めたマグマとなって暴走を始める
これまでのレオンであればここでも1人で収拾させようとするところであったが
今回はあかり、ミリア、コハクを含めたジュエルペットたちの力を借りて
ドラゴンの玉を回収し、暴走するマグマを抑え、流れ出たものも湖に誘導することに成功する
今回の一連の出来事でレオンは仲間を信じることを気付かされ
校長は信頼する心のジュエルストーンを授け
さらに、信頼する心に応えたあかり、ミリアたちにも与えることになった
今回の話は仲間を心から信頼し、様々な事を託すことができるかというものを伝えるもので
しっかりと筋の通った話であり
難しく感じられる内容を分かりやすく表現していたと思います
道徳的な話が多い「ジュエルペットてぃんくる☆」ですが
今回も伝えるべき話へ持っていく流れが素晴らしかったです
ジュエルスターグランプリ出場まであと1個としているもののなかなか獲得できないでいた
校長や泉に住むドラゴンに自分に何が足りないのかと問うレオンは
何でも自分で出来ることで、心の中で仲間を信じて任せていない事を感じ始める
そんな時、ドラゴンの弟子であるコハクが
多くの魔法の力を秘めたドラゴンの玉を貸して欲しいと訪れ
半ば強引に持って行ってしまった
あかりたちはその玉を取り返すためにコハクが向かった山へ行き
返して欲しい事を伝えると、頑なに拒否をする
理由を聞くと、この山には怪物が住んでおり
コハクはその怪物を退治するためドラゴンの玉を使いたかったと話す
すると、いきなり翼のある巨大な怪物が襲いかかり
コハクがさらって行ったため、レオンは救出に向かい無事助け出すことに成功した
何故そこまでするのかと疑問を感じたレオンはコハクの話を聞き出し
入山する人たちを安全に通すことに誇りを持っているということで
同時に何でも出来るレオンには分からない事だと言われてしまう
校長とドラゴン、そしてコハクにも同じような事を言われ
どうしたらいいのかと感じてしまう
一方のコハクは山の秘密を探るため1人頂上を目指して行き
怪物は卵を守るため入山する者を追い出していたことを把握するも怪物に見つかってしまう
さらに見つかった拍子にドラゴンの玉を火山の中に落としてしまい
火山は魔法の力を秘めたマグマとなって暴走を始める
これまでのレオンであればここでも1人で収拾させようとするところであったが
今回はあかり、ミリア、コハクを含めたジュエルペットたちの力を借りて
ドラゴンの玉を回収し、暴走するマグマを抑え、流れ出たものも湖に誘導することに成功する
今回の一連の出来事でレオンは仲間を信じることを気付かされ
校長は信頼する心のジュエルストーンを授け
さらに、信頼する心に応えたあかり、ミリアたちにも与えることになった
今回の話は仲間を心から信頼し、様々な事を託すことができるかというものを伝えるもので
しっかりと筋の通った話であり
難しく感じられる内容を分かりやすく表現していたと思います
道徳的な話が多い「ジュエルペットてぃんくる☆」ですが
今回も伝えるべき話へ持っていく流れが素晴らしかったです
アマガミSS 第21話 「ハッケン」
今回から絢辻詞編となります
クリスマスに苦い思い出のある純一
クリスマスに行われる学校行事に創設祭にも気持ちが乗らないでいたが
梨穂子の誘いと去年の梅原との誓いもあり、今年は参加しようと決意する
その日のホームルームでは創設祭の実行委員を決める立候補があり
クラス委員である絢辻詞が手を上げる
しかし、担任である高橋麻耶先生が兼任であることを心配し
もう1人絢辻さんを補佐する形で立候補を募る
すると昨年とは違う意気込みから純一がその役に名乗りを上げた
純一のこの行動は
実行委員という形であれ創設祭に参加することで
充実した創設祭、そしてクリスマスにしようというものであった
それから絢辻さんが実行委員長に選出されたこともあり、純一も徐々に忙しくなってきた
ある日、資材倉庫に備品確認をしようと絢辻さんと訪れ作業をしようとすると
立て付けの悪く内から開けられないドアが、風の影響で閉まってしまう
閉じこまれたことは美也と紗江ちゃんにより何とか助け出され
作業を終えた純一と絢辻さんは一緒に帰宅すると
偶然絢辻さんの姉の縁と出会う
すると絢辻さんの様子が少しおかしくなり
用事を思い出したということで純一は絢辻さんとここで別れる
翌日、あるクラスや部活からクレームや要求
さらには印刷業者との連絡など純一1人では手に負えなくなり
プールに先生の代わりとして補習の手伝いをしている絢辻さんのところへ向かう
ここで純一はクラス委員、実行委員、先生代理と絢辻さんの万能さに感心することになった
放課後、教室で純一は申請書のまとめをしていると手帳を発見する
どこかに名前が書かれていないか捲っていると
息を切らしながら絢辻さんが水着のまま教室に入ってくる
絢辻さんの手帳の中身を見たのかという問い掛けに
純一は素直に見たと発言
すると絢辻さんは距離を詰め、純一のネクタイを掴み顔を赤らめながら
「見ちゃったんだ」と一言を発し今回は終了
今後の展開が気になるところですが
絢辻詞編第一章の感想としては、絢辻さんの性格が良く出ていたという印象がありました
紹介を主とする第一章では充分な内容だったと思います
クリスマスに苦い思い出のある純一
クリスマスに行われる学校行事に創設祭にも気持ちが乗らないでいたが
梨穂子の誘いと去年の梅原との誓いもあり、今年は参加しようと決意する
その日のホームルームでは創設祭の実行委員を決める立候補があり
クラス委員である絢辻詞が手を上げる
しかし、担任である高橋麻耶先生が兼任であることを心配し
もう1人絢辻さんを補佐する形で立候補を募る
すると昨年とは違う意気込みから純一がその役に名乗りを上げた
純一のこの行動は
実行委員という形であれ創設祭に参加することで
充実した創設祭、そしてクリスマスにしようというものであった
それから絢辻さんが実行委員長に選出されたこともあり、純一も徐々に忙しくなってきた
ある日、資材倉庫に備品確認をしようと絢辻さんと訪れ作業をしようとすると
立て付けの悪く内から開けられないドアが、風の影響で閉まってしまう
閉じこまれたことは美也と紗江ちゃんにより何とか助け出され
作業を終えた純一と絢辻さんは一緒に帰宅すると
偶然絢辻さんの姉の縁と出会う
すると絢辻さんの様子が少しおかしくなり
用事を思い出したということで純一は絢辻さんとここで別れる
翌日、あるクラスや部活からクレームや要求
さらには印刷業者との連絡など純一1人では手に負えなくなり
プールに先生の代わりとして補習の手伝いをしている絢辻さんのところへ向かう
ここで純一はクラス委員、実行委員、先生代理と絢辻さんの万能さに感心することになった
放課後、教室で純一は申請書のまとめをしていると手帳を発見する
どこかに名前が書かれていないか捲っていると
息を切らしながら絢辻さんが水着のまま教室に入ってくる
絢辻さんの手帳の中身を見たのかという問い掛けに
純一は素直に見たと発言
すると絢辻さんは距離を詰め、純一のネクタイを掴み顔を赤らめながら
「見ちゃったんだ」と一言を発し今回は終了
今後の展開が気になるところですが
絢辻詞編第一章の感想としては、絢辻さんの性格が良く出ていたという印象がありました
紹介を主とする第一章では充分な内容だったと思います
よつばと!第10巻 11月27日発売
あずまきよひこ先生による『よつばと!』第10巻が11月27日に発売されました
発売日当日にAKIHABARAゲーマーズ本店に向かい
無事『よつばと!』を購入することが出来ました

自分が購入した時間帯には
ちょうど作品中に出てくる「ダンボー」が店頭に現れ
ポーズを取っていたのでつい撮影してしまいました

ダンボーは目が光り、お金を入れる部分が胸にあるなど
原作に忠実に表現されていました
『よつばと!』第10巻について簡単な感想を述べるとすると
いつも通りの全てが面白い話で
今回も期待を裏切らない内容ばかりでした
特に印象に残ったシーンといえば
電機店(ヤマダ電機)での風香が可愛いと言われ照れている場面で
風香派の自分としては何分もこのシーンを見続け、また繰り返し見てしまっています
『あずまんが大王』を知っているけれども『よつばと!』を読んだことがない
また、どちらも読んだことのない方は
是非どこにでもあるような日常を表現した『よつばと!』を読むことをお薦めします
発売日当日にAKIHABARAゲーマーズ本店に向かい
無事『よつばと!』を購入することが出来ました

自分が購入した時間帯には
ちょうど作品中に出てくる「ダンボー」が店頭に現れ
ポーズを取っていたのでつい撮影してしまいました

ダンボーは目が光り、お金を入れる部分が胸にあるなど
原作に忠実に表現されていました
『よつばと!』第10巻について簡単な感想を述べるとすると
いつも通りの全てが面白い話で
今回も期待を裏切らない内容ばかりでした
特に印象に残ったシーンといえば
電機店(ヤマダ電機)での風香が可愛いと言われ照れている場面で
風香派の自分としては何分もこのシーンを見続け、また繰り返し見てしまっています
『あずまんが大王』を知っているけれども『よつばと!』を読んだことがない
また、どちらも読んだことのない方は
是非どこにでもあるような日常を表現した『よつばと!』を読むことをお薦めします