テガミバチ REVERSE 第10話 「ベリタブリィー修道院」
ラグとザジはコナーを探しラメンドの町を訪れ
馬車を降りるとザジが噴水の脇で倒れているコナーを発見した
コナーに声を掛けると苦しんでいたため心配した2人であったが
ベリタブリィー修道院で販売しているクッキーの食べ過ぎで苦しんでいたことが判明した
さらに詳しく話を聞くとコナーはある修道女に恋をしたため
その子に会いたいが為にクッキー購入を口実に通っていたという
修道院からの帰り道、ラグは路地から顔を出していたロダに似た女性を発見する
この事にラグは修道院がリバースの多くある拠点の一つであると疑問に感じ
男子禁制の修道院に早速忍び込むために
ラグは女装を行い、何とか潜入することに成功した
潜入したラグは、ロダを前にリバースについて修道女がお祈りをしている現場を目撃したことで
ここがリバースの拠点であることを断定し
さらに調査を続けようと修道院内を歩き回っていると、突然ロダに声を掛けられる
何とか怪しまれないようラグはこの場にいる理由を語ろうとしたが
ロダには女装が通用すること無く、簡単にラグであることが見破られてしまい
首筋にナイフを突きつけられ戦闘が始まってしまう
ラグはラグロケットと呼ばれる頭突きなどで対抗するが
肝心の心弾銃はロダの足下に残されたままの描写で今回は終了
今回の話は、区切り無く来週以降にも続くため
修道院及びリバースの関係についての序章の意味を持つものでしたが
過程は充分今回で構築出来たと感じ、今後の発展が楽しみと感じさせるストーリーでした
馬車を降りるとザジが噴水の脇で倒れているコナーを発見した
コナーに声を掛けると苦しんでいたため心配した2人であったが
ベリタブリィー修道院で販売しているクッキーの食べ過ぎで苦しんでいたことが判明した
さらに詳しく話を聞くとコナーはある修道女に恋をしたため
その子に会いたいが為にクッキー購入を口実に通っていたという
修道院からの帰り道、ラグは路地から顔を出していたロダに似た女性を発見する
この事にラグは修道院がリバースの多くある拠点の一つであると疑問に感じ
男子禁制の修道院に早速忍び込むために
ラグは女装を行い、何とか潜入することに成功した
潜入したラグは、ロダを前にリバースについて修道女がお祈りをしている現場を目撃したことで
ここがリバースの拠点であることを断定し
さらに調査を続けようと修道院内を歩き回っていると、突然ロダに声を掛けられる
何とか怪しまれないようラグはこの場にいる理由を語ろうとしたが
ロダには女装が通用すること無く、簡単にラグであることが見破られてしまい
首筋にナイフを突きつけられ戦闘が始まってしまう
ラグはラグロケットと呼ばれる頭突きなどで対抗するが
肝心の心弾銃はロダの足下に残されたままの描写で今回は終了
今回の話は、区切り無く来週以降にも続くため
修道院及びリバースの関係についての序章の意味を持つものでしたが
過程は充分今回で構築出来たと感じ、今後の発展が楽しみと感じさせるストーリーでした
鉄道むすめ 多摩都市モノレールキャラクター「立川いずみ」
先日久しぶりに「多摩都市モノレール」に乗車してきました
多摩都市モノレールとは現在、東大和市の上北台駅から
多摩市の多摩センター駅の約16キロを結んでおり
今後延長していく構想もある第三セクター方式で運営されているモノレール路線です
ちなみに個人的な話としては
数年前ほぼ毎日乗車していたこともあり思い入れのある路線の一つです

最近ではアニメ版『とある魔術の禁書目録』において
主に沿線の立川北駅、多摩センター駅周辺が学園都市の舞台として登場していることもあり
全国的に知名度が高くなっている路線でもあります
さらに、多摩都市モノレールは
鉄道むすめシリーズにもメディアミックスを果たしており
鉄道むすめ第10弾において多摩都市モノレールのキャラクター「立川いずみ」が生み出され
フィギュアが販売されました
今では下の画像にある通り
一日乗車券のメインキャラクターとしても採用され
立川いずみは多摩都市モノレールの顔であるとも言える立場となっています

今回は乗車する事が目的ではなく
数量限定の一日乗車券立川いずみバージョンを購入すること
そして、このポスターを撮影することが主な目的でしたので達成したと言えます
同時に今回の多摩都市モノレールの記事によって
『とある魔術の禁書目録(とある魔術の禁書目録Ⅱ)』ファンにとっては
少しでも雰囲気を感じてくれればと思います
いずれ作品中に登場したアングルで写真を撮ってみようと思っています
多摩都市モノレールとは現在、東大和市の上北台駅から
多摩市の多摩センター駅の約16キロを結んでおり
今後延長していく構想もある第三セクター方式で運営されているモノレール路線です
ちなみに個人的な話としては
数年前ほぼ毎日乗車していたこともあり思い入れのある路線の一つです

最近ではアニメ版『とある魔術の禁書目録』において
主に沿線の立川北駅、多摩センター駅周辺が学園都市の舞台として登場していることもあり
全国的に知名度が高くなっている路線でもあります
さらに、多摩都市モノレールは
鉄道むすめシリーズにもメディアミックスを果たしており
鉄道むすめ第10弾において多摩都市モノレールのキャラクター「立川いずみ」が生み出され
フィギュアが販売されました
今では下の画像にある通り
一日乗車券のメインキャラクターとしても採用され
立川いずみは多摩都市モノレールの顔であるとも言える立場となっています

今回は乗車する事が目的ではなく
数量限定の一日乗車券立川いずみバージョンを購入すること
そして、このポスターを撮影することが主な目的でしたので達成したと言えます
同時に今回の多摩都市モノレールの記事によって
『とある魔術の禁書目録(とある魔術の禁書目録Ⅱ)』ファンにとっては
少しでも雰囲気を感じてくれればと思います
いずれ作品中に登場したアングルで写真を撮ってみようと思っています
2010 J2 第38節 ヴァンフォーレ甲府 対 FC岐阜
甲府 0-0 岐阜
【得点】
今季最終節はホーム小瀬にFC岐阜を迎えての試合となりました
前半から攻撃に積極性が見られた甲府が流れを掴み
岐阜は守備を固めつつカウンターを狙いにいくという展開が続くも
両チームともゴール前までは行くも得点までには至らず
前半が終了しました
後半も前半同様の展開で進み
甲府は右サイドを中心に駆け上がり、突破を図ると
徐々にクロスを上げる、中央を切り込む場面が増え
その流れから藤田のシュートがポストに当たる事など
甲府が押し込む時間が続きました
しかし、結局岐阜のゴールを割ることが出来ないまま
0-0のスコアで試合終了
最終節を勝利で飾れず、引き分けで終えてしまいました
今節の甲府の内容としては
守備が安定しており、特にCBの臣(山本)とボランチの保坂が良く機能していました
守備においてダニエルの欠いた部分をしっかりと埋めていた印象を受けました
一方の攻撃面では
クロスを上げるも中央にターゲットが不在だったため
ことごとく跳ね返されており、クロスからの得点の期 待は低かったです
もう少しドリブル突破を図っても良かったのではと感じました
まだまだ課題の残る最終節でしたが
来季にさらに良い結果となるよう期待していきたいです
【得点】
今季最終節はホーム小瀬にFC岐阜を迎えての試合となりました
前半から攻撃に積極性が見られた甲府が流れを掴み
岐阜は守備を固めつつカウンターを狙いにいくという展開が続くも
両チームともゴール前までは行くも得点までには至らず
前半が終了しました
後半も前半同様の展開で進み
甲府は右サイドを中心に駆け上がり、突破を図ると
徐々にクロスを上げる、中央を切り込む場面が増え
その流れから藤田のシュートがポストに当たる事など
甲府が押し込む時間が続きました
しかし、結局岐阜のゴールを割ることが出来ないまま
0-0のスコアで試合終了
最終節を勝利で飾れず、引き分けで終えてしまいました
今節の甲府の内容としては
守備が安定しており、特にCBの臣(山本)とボランチの保坂が良く機能していました
守備においてダニエルの欠いた部分をしっかりと埋めていた印象を受けました
一方の攻撃面では
クロスを上げるも中央にターゲットが不在だったため
ことごとく跳ね返されており、クロスからの得点の期 待は低かったです
もう少しドリブル突破を図っても良かったのではと感じました
まだまだ課題の残る最終節でしたが
来季にさらに良い結果となるよう期待していきたいです