2010 J2 第37節 水戸ホーリーホック 対 ヴァンフォーレ甲府
水戸 2-2 甲府
【得点】
1-0 常盤 聡(後半11分)
2-0 保崎 淳(後半25分)
2-1 パウリーニョ(後半29分)
2-2 小池 悠貴(後半49分)
前半の印象的なシーンとしては
甲府が水戸に対して決定的な場面を作らせてしまった場面のみで
他は甲府・水戸の両チームともこれといったチャンスを作れないまま終わった内容でした
後半に入ると水戸に上手く攻め込まれる場面が続き
それに併せてCBのダニエルが途中交代してしまったため
高さを中心に不安が残る守備となってしまい
これに付け込まれるようにして水戸のFW常盤に頭で合わせられ失点
さらには、この失点が尾を引くような形で
試合中に修正できないまま後半出場の保崎に追加点を奪われてしまいました
それでも甲府は後半29分、パウリーニョの上手いシュートと
試合終了間際、小池のボレーで追いつき
敗戦は免れるとともに勝ち点1を積み上げました
今節は内容としては悪いもので
何とか追いついたという印象が強い試合でした
それでも収穫という意味を考えれば
小池の得点は、チームを敗戦から救ったものと同時に
今季最終節にも期待ができる得点であったと思います
【得点】
1-0 常盤 聡(後半11分)
2-0 保崎 淳(後半25分)
2-1 パウリーニョ(後半29分)
2-2 小池 悠貴(後半49分)
前半の印象的なシーンとしては
甲府が水戸に対して決定的な場面を作らせてしまった場面のみで
他は甲府・水戸の両チームともこれといったチャンスを作れないまま終わった内容でした
後半に入ると水戸に上手く攻め込まれる場面が続き
それに併せてCBのダニエルが途中交代してしまったため
高さを中心に不安が残る守備となってしまい
これに付け込まれるようにして水戸のFW常盤に頭で合わせられ失点
さらには、この失点が尾を引くような形で
試合中に修正できないまま後半出場の保崎に追加点を奪われてしまいました
それでも甲府は後半29分、パウリーニョの上手いシュートと
試合終了間際、小池のボレーで追いつき
敗戦は免れるとともに勝ち点1を積み上げました
今節は内容としては悪いもので
何とか追いついたという印象が強い試合でした
それでも収穫という意味を考えれば
小池の得点は、チームを敗戦から救ったものと同時に
今季最終節にも期待ができる得点であったと思います
テガミバチ REVERSE 第9話 「ひとりぼっちの200年」
姉としてニッチが人の下僕のように生きていることを嫌っており
ラグを殺そうと攻撃を仕掛けるが、ニッチがラグの前に立ちはだかる
思いとどまったその一瞬できた隙にラグは心弾を姉に撃つと
ラグとニッチの出会いや強い結び付きを見るようになる
これに姉は人間を嫌う気持ちは増すばかりで
ニッチを含め、人間を殺そうと自身の髪をモーニングスターのように操り
ニッチを攻撃してしまう
傷ついたニッチを見たラグは「妹を攻撃すること、そして待つだけの姉を愚かな事ではないのか」という疑問から
姉に対し果敢に距離を詰める
その勇気にラグを認めたのか
ニッチとの思い出や別れ、さらには洞窟の外にある氷の柱について姉が語り出し
最後にニッチを頼むと捉えられる発言をして今回は終了
前回と今回でニッチ及び双子の姉の過去が明らかになりましたが
これが今後どこまで重要な意味をなすのか
これからが楽しみとなる回でした
ラグを殺そうと攻撃を仕掛けるが、ニッチがラグの前に立ちはだかる
思いとどまったその一瞬できた隙にラグは心弾を姉に撃つと
ラグとニッチの出会いや強い結び付きを見るようになる
これに姉は人間を嫌う気持ちは増すばかりで
ニッチを含め、人間を殺そうと自身の髪をモーニングスターのように操り
ニッチを攻撃してしまう
傷ついたニッチを見たラグは「妹を攻撃すること、そして待つだけの姉を愚かな事ではないのか」という疑問から
姉に対し果敢に距離を詰める
その勇気にラグを認めたのか
ニッチとの思い出や別れ、さらには洞窟の外にある氷の柱について姉が語り出し
最後にニッチを頼むと捉えられる発言をして今回は終了
前回と今回でニッチ及び双子の姉の過去が明らかになりましたが
これが今後どこまで重要な意味をなすのか
これからが楽しみとなる回でした
プライベート旅行 佐世保編
前回の記事で目的地を示さず、ある場所に向かうことを書きました
今回はその場所及び目的について明らかにしつつ
簡単な旅行記のようにして書いていこうと思います
まずは目的地について


場所は長崎県佐世保市です
目的は画像にも書かれているとおりJRの日本最西端の佐世保駅及びその周辺を訪れるためです
前回の記事の後、羽田空港から福岡空港へ
福岡空港から福岡市営地下鉄に乗り込み博多駅
ここまではアビスパ福岡の本拠地であるレベルファイブスタジアムへのアウェイ参戦の行程と変らないため
新鮮な気分はそれほどありませんでしたが
博多駅から佐世保駅へと向かう特急「みどり」(以下画像上部)に乗り
佐世保駅から運行されている私鉄の松浦鉄道(以下画像下部、画像はMR-600系)を撮影することは
かなり楽しめるものとなりました


帰りは趣味の一つである高速道路のジャンクションを楽しむため
佐世保駅前バスセンターから博多駅交通センターへ向かう高速バス「させぼ号」に乗り
日本で唯一のクローバー型ジャンクションである鳥栖ジャンクションを
高速道路に乗って体感しつつ、視覚的にも楽しむ予定です
東京~佐世保間という長旅でしたが
一定の目的は達成したため、東京への帰路は満足感に浸りながらのものとなりそうです
今回はその場所及び目的について明らかにしつつ
簡単な旅行記のようにして書いていこうと思います
まずは目的地について


場所は長崎県佐世保市です
目的は画像にも書かれているとおりJRの日本最西端の佐世保駅及びその周辺を訪れるためです
前回の記事の後、羽田空港から福岡空港へ
福岡空港から福岡市営地下鉄に乗り込み博多駅
ここまではアビスパ福岡の本拠地であるレベルファイブスタジアムへのアウェイ参戦の行程と変らないため
新鮮な気分はそれほどありませんでしたが
博多駅から佐世保駅へと向かう特急「みどり」(以下画像上部)に乗り
佐世保駅から運行されている私鉄の松浦鉄道(以下画像下部、画像はMR-600系)を撮影することは
かなり楽しめるものとなりました


帰りは趣味の一つである高速道路のジャンクションを楽しむため
佐世保駅前バスセンターから博多駅交通センターへ向かう高速バス「させぼ号」に乗り
日本で唯一のクローバー型ジャンクションである鳥栖ジャンクションを
高速道路に乗って体感しつつ、視覚的にも楽しむ予定です
東京~佐世保間という長旅でしたが
一定の目的は達成したため、東京への帰路は満足感に浸りながらのものとなりそうです