WORKING'!! 第1話先行放送 「ぽぷらの意地」
10月からの『WORKING'!!』本放送に先駆けて
9月3日のTOKYO MX等で第1話が先行放送されました
北海道に存在する「ワグナリア」
その店員の種島ぽぷらは身長が伸びないのを気にしていたが小鳥遊宗太が可愛いと言っており
その事は失礼に当たると伊波まひるは指摘していたが、伊波はその前に男性恐怖症のため小鳥遊を殴る
それでも小鳥遊は景品のぬいぐるみに興味を示したりといつも通りの日常を過ごしていた
キッチン担当の佐藤潤は小鳥遊とぽぷらが喧嘩していると聞き
仲直りの意味を込めて、大人の対応をするべきだと助言をすると
その言葉を受けたぽぷらは小鳥遊の元へ急ぎ、頭を撫でられる形で仲直りを行う
店長である白藤杏子が休憩所にて虫を殺したことを知った小鳥遊は
小さいもの好きの気持ちから、小さい虫を殺したことはぽぷらを殺したことと同様と言い放ったことで
気付かぬうちにぽぷらは虫と比較されてしまっていた
ぽぷらが背が大きくなることを考えていると、そこに佐藤と相馬博臣が現れ
やもりが効果的だと知ると、早速小鳥遊に対しやもりをたくさん食べる発言をしたが
最後の最後に佐藤から嘘だと知らされるのであった
――――――――
今回は第1話、また先行放送ということで
登場キャラクター及び人物の性格の紹介が行われた回でした
その点は充分良く描かれており
第1期を知らない、また原作を見ていない視聴者も充分ついて行ける内容であったため
本放送第2話、さらには今後の展開が楽しみとなりました
9月3日のTOKYO MX等で第1話が先行放送されました
北海道に存在する「ワグナリア」
その店員の種島ぽぷらは身長が伸びないのを気にしていたが小鳥遊宗太が可愛いと言っており
その事は失礼に当たると伊波まひるは指摘していたが、伊波はその前に男性恐怖症のため小鳥遊を殴る
それでも小鳥遊は景品のぬいぐるみに興味を示したりといつも通りの日常を過ごしていた
キッチン担当の佐藤潤は小鳥遊とぽぷらが喧嘩していると聞き
仲直りの意味を込めて、大人の対応をするべきだと助言をすると
その言葉を受けたぽぷらは小鳥遊の元へ急ぎ、頭を撫でられる形で仲直りを行う
店長である白藤杏子が休憩所にて虫を殺したことを知った小鳥遊は
小さいもの好きの気持ちから、小さい虫を殺したことはぽぷらを殺したことと同様と言い放ったことで
気付かぬうちにぽぷらは虫と比較されてしまっていた
ぽぷらが背が大きくなることを考えていると、そこに佐藤と相馬博臣が現れ
やもりが効果的だと知ると、早速小鳥遊に対しやもりをたくさん食べる発言をしたが
最後の最後に佐藤から嘘だと知らされるのであった
――――――――
今回は第1話、また先行放送ということで
登場キャラクター及び人物の性格の紹介が行われた回でした
その点は充分良く描かれており
第1期を知らない、また原作を見ていない視聴者も充分ついて行ける内容であったため
本放送第2話、さらには今後の展開が楽しみとなりました
2014FIFAワールドカップ アジア3次予選 第1戦 日本 対 北朝鮮
日本 1-0 北朝鮮
【得点】
1-0 吉田 麻也(後半49分)
2014年にブラジルで開催されるサッカーワールドカップ、そのアジア地区3次予選が開始されました
グループCに入った日本の初戦はホームで北朝鮮との対戦となりました
ボールは支配していたものの
北朝鮮の粘り強い守備になかなかゴールを割ることは出来ませんでしたが
随所で惜しい場面を演出していました
結果的に後半アディショナルタイム、途中出場の清武からのクロスを
吉田が頭で合わせた得点が決勝点となり、劇的な勝利に表れている通り厳しい試合を強いられた内容でしたが
初戦という事を含め、内容を除いてまず勝ち点3を得られたことは充分な結果といえるでしょう
それでも主に攻撃の面で噛み合っていない部分も見られたので
ザッケローニ監督が次の試合までにどこまで変更をしてくるか注目していきたいと思います
また、この試合は後半25分に李忠成に代わりハーフナーマイクが途中出場しました
この事はハーフナーマイク自身が日本代表初選出初出場でもありましたが
ヴァンフォーレ甲府にとっても甲府所属の選手が日本代表として出場を果たした歴史的な出来事でもありました
ハーフナーマイクは前線で高さを活かした攻撃や決定的なパスを出すなど、なかなかの働きをしており
日本代表としての自信や良いアピールとなった試合だったと思います
日本代表は白星発進と好スタートを切りました
この勝利は次の試合(第2戦・ウズベキスタン戦/6日)にも良い流れで挑めるはずであり
アウェイの地で必ず勝ち点3を積み上げてほしいです
【得点】
1-0 吉田 麻也(後半49分)
2014年にブラジルで開催されるサッカーワールドカップ、そのアジア地区3次予選が開始されました
グループCに入った日本の初戦はホームで北朝鮮との対戦となりました
ボールは支配していたものの
北朝鮮の粘り強い守備になかなかゴールを割ることは出来ませんでしたが
随所で惜しい場面を演出していました
結果的に後半アディショナルタイム、途中出場の清武からのクロスを
吉田が頭で合わせた得点が決勝点となり、劇的な勝利に表れている通り厳しい試合を強いられた内容でしたが
初戦という事を含め、内容を除いてまず勝ち点3を得られたことは充分な結果といえるでしょう
それでも主に攻撃の面で噛み合っていない部分も見られたので
ザッケローニ監督が次の試合までにどこまで変更をしてくるか注目していきたいと思います
また、この試合は後半25分に李忠成に代わりハーフナーマイクが途中出場しました
この事はハーフナーマイク自身が日本代表初選出初出場でもありましたが
ヴァンフォーレ甲府にとっても甲府所属の選手が日本代表として出場を果たした歴史的な出来事でもありました
ハーフナーマイクは前線で高さを活かした攻撃や決定的なパスを出すなど、なかなかの働きをしており
日本代表としての自信や良いアピールとなった試合だったと思います
日本代表は白星発進と好スタートを切りました
この勝利は次の試合(第2戦・ウズベキスタン戦/6日)にも良い流れで挑めるはずであり
アウェイの地で必ず勝ち点3を積み上げてほしいです
ゆるゆり 第9話 「今年の夏はこわくない」
暑い夏を乗り切るために京子の提案で怪談をすることになった娯楽部
怪談だけでは飽き足らず、綾乃と千歳をターゲットとして肝試しをすることになった
早速どのような仕掛けをすればいいか考えていたが
なかなか良い仕掛けが見つからないので、京子の一言で肝試しは中止
その後はまだまだ暑いためお茶に氷を入れたり、靴下を脱いだりして涼しさを求めていたが
再び京子の一言で夢のある話(特殊能力)について語り始める
しかし話題としては乏しいもので
すぐに話が途切れ、全員冷蔵庫など涼がある生徒会室へ向かい
扉を開けると見慣れない人物が不気味に座っていた
逃げ出したあかりたちであったが
その生徒会室では見慣れない人物(松本りせ/生徒会長)と理科担当の西垣奈々先生が会話を行い
そこに千歳と綾乃が現れ、生徒会の業務が始まる
終始西垣先生は無口なりせに一方的に話していたが
西垣先生にはりせの言いたい事は理解しているようで会話が成立している模様であった
最後には戻ってきた娯楽部(あかりを除く)は
櫻子と向日葵、そしてあかりと合流したがどうも様子がおかしい
これまで一緒にいたはずのあかりが今日の出来事を全く知らなかったのである
――――――――
今回はキャラクターとして濃い生徒会長、りせ登場の話でした
居るだけで存在感はありますが、しっかりと話さない性格のため
キャラクターが濃いのに前に出てこない難しい人物で
りせがストーリーに今後どのような影響を与えてくるのか楽しみです
怪談だけでは飽き足らず、綾乃と千歳をターゲットとして肝試しをすることになった
早速どのような仕掛けをすればいいか考えていたが
なかなか良い仕掛けが見つからないので、京子の一言で肝試しは中止
その後はまだまだ暑いためお茶に氷を入れたり、靴下を脱いだりして涼しさを求めていたが
再び京子の一言で夢のある話(特殊能力)について語り始める
しかし話題としては乏しいもので
すぐに話が途切れ、全員冷蔵庫など涼がある生徒会室へ向かい
扉を開けると見慣れない人物が不気味に座っていた
逃げ出したあかりたちであったが
その生徒会室では見慣れない人物(松本りせ/生徒会長)と理科担当の西垣奈々先生が会話を行い
そこに千歳と綾乃が現れ、生徒会の業務が始まる
終始西垣先生は無口なりせに一方的に話していたが
西垣先生にはりせの言いたい事は理解しているようで会話が成立している模様であった
最後には戻ってきた娯楽部(あかりを除く)は
櫻子と向日葵、そしてあかりと合流したがどうも様子がおかしい
これまで一緒にいたはずのあかりが今日の出来事を全く知らなかったのである
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今回はキャラクターとして濃い生徒会長、りせ登場の話でした
居るだけで存在感はありますが、しっかりと話さない性格のため
キャラクターが濃いのに前に出てこない難しい人物で
りせがストーリーに今後どのような影響を与えてくるのか楽しみです