「アマガミSS+ plus」と新宿西口バスターミナル 聖地巡礼
「アマガミSS+ plus」第7話では薫と純一が夜行バス(深夜バス)で旅行に出掛ける話となっており
途中休憩に入った東名高速道路の浜名湖サービスエリアで出発時間に遅れ
サービスエリアに取り残されてしまうという内容でした
浜名湖まではなかなか行くことは出来ませんが
夜行バスの出発地である新宿なら近いので軽く聖地巡礼目的で撮影してきました
【「アマガミSS+ plus」版 新宿西口バスターミナル】
【新宿西口バスターミナル】
時間を調整すれば作品中のように前方のみバスが駐車している光景の撮影も可能ですが
今回は時間が無かったので、同じ場所からの撮影のみになります
【「アマガミSS+ plus」版 新宿西口バスターミナルからヨドバシカメラ側を見る】
【新宿西口バスターミナルからヨドバシカメラ側を見る】
看板の大きさは異なりますが、場所は合っていると思います
【「アマガミSS+ plus」版 電話ボックスと自動販売機】
【電話ボックスと自動販売機】
電話ボックスや自動販売機の種類や並び方の違いを除いて、数や場所は正確に描かれています
【「アマガミSS+ plus」版 新宿西口バスターミナル全体】
【新宿西口バスターミナル全体】
新宿西口バスターミナルやヨドバシカメラ新宿西口本店
そして奥に見える明治安田生命新宿ビルが忠実に描かれています
新宿は身近な場所なので、もう少し多くの作品に描かれてほしい感じはあります
(余談:約1ヵ月今回の記事の存在を忘れており下書き状態だったのを最近気付きました
既に「アマガミSS+ plus」は放送終了していますが、楽しんでいただければと思い記事公開しました)
途中休憩に入った東名高速道路の浜名湖サービスエリアで出発時間に遅れ
サービスエリアに取り残されてしまうという内容でした
浜名湖まではなかなか行くことは出来ませんが
夜行バスの出発地である新宿なら近いので軽く聖地巡礼目的で撮影してきました
【「アマガミSS+ plus」版 新宿西口バスターミナル】
【新宿西口バスターミナル】
時間を調整すれば作品中のように前方のみバスが駐車している光景の撮影も可能ですが
今回は時間が無かったので、同じ場所からの撮影のみになります
【「アマガミSS+ plus」版 新宿西口バスターミナルからヨドバシカメラ側を見る】
【新宿西口バスターミナルからヨドバシカメラ側を見る】
看板の大きさは異なりますが、場所は合っていると思います
【「アマガミSS+ plus」版 電話ボックスと自動販売機】
【電話ボックスと自動販売機】
電話ボックスや自動販売機の種類や並び方の違いを除いて、数や場所は正確に描かれています
【「アマガミSS+ plus」版 新宿西口バスターミナル全体】
【新宿西口バスターミナル全体】
新宿西口バスターミナルやヨドバシカメラ新宿西口本店
そして奥に見える明治安田生命新宿ビルが忠実に描かれています
新宿は身近な場所なので、もう少し多くの作品に描かれてほしい感じはあります
(余談:約1ヵ月今回の記事の存在を忘れており下書き状態だったのを最近気付きました
既に「アマガミSS+ plus」は放送終了していますが、楽しんでいただければと思い記事公開しました)
2012 J2 第8節 ヴァンフォーレ甲府 前哨戦
J2第8節、ヴァンフォーレ甲府は15日
アウェイのとりぎんバードスタジアムにおいてガイナーレ鳥取との対戦が予定されています
甲府は前節、大分トリニータとの試合では試合の入りこそ相手にボールを支配される場面が見られましたが
前半の試合中、またはハーフタイムにおける修正が上手く選手に機能・浸透した結果
ダヴィの得点が生まれ、そのまま1-0で勝利しました
この試合で見られた攻撃面でのプレーは今節も行うことが必要で
高崎・ダヴィの2トップ以外にも2列目からの飛び出し
サイドバックの積極的な攻撃参加が攻撃における重要な鍵となると思われます
また守備においては、はっきりとしたプレーを行うとともに
素早いカバーを続けることが求められます
一方の対戦相手、鳥取についてですがここ3試合は連敗を喫しています
それでも前線からの積極的且つ厳しいプレスで優位に立つ時間帯が見られます
そのような時間帯を如何にして耐えることができるか
また根本的にそのような時間を作らせないようにボールポゼッションを高めていくことができれば
甲 府のチャンスが多くなると思われます
しかし京都に勝利している点などを考えれば決して簡単な試合ではないはずですので
まずは先制点を奪うことが重要な試合となりそうです
アウェイのとりぎんバードスタジアムにおいてガイナーレ鳥取との対戦が予定されています
甲府は前節、大分トリニータとの試合では試合の入りこそ相手にボールを支配される場面が見られましたが
前半の試合中、またはハーフタイムにおける修正が上手く選手に機能・浸透した結果
ダヴィの得点が生まれ、そのまま1-0で勝利しました
この試合で見られた攻撃面でのプレーは今節も行うことが必要で
高崎・ダヴィの2トップ以外にも2列目からの飛び出し
サイドバックの積極的な攻撃参加が攻撃における重要な鍵となると思われます
また守備においては、はっきりとしたプレーを行うとともに
素早いカバーを続けることが求められます
一方の対戦相手、鳥取についてですがここ3試合は連敗を喫しています
それでも前線からの積極的且つ厳しいプレスで優位に立つ時間帯が見られます
そのような時間帯を如何にして耐えることができるか
また根本的にそのような時間を作らせないようにボールポゼッションを高めていくことができれば
甲 府のチャンスが多くなると思われます
しかし京都に勝利している点などを考えれば決して簡単な試合ではないはずですので
まずは先制点を奪うことが重要な試合となりそうです
第70期名人戦 七番勝負第1局
▲ 森内俊之名人 ○-● 羽生善治二冠 △
森内俊之名人に羽生善治二冠が挑戦する将棋の第70期名人戦七番勝負が開幕し
初戦となる第1局が東京都文京区の椿山荘にて4月10日・11日に行われました
振り駒の結果森内名人が先手番となり、初手は▲7六歩
そこから羽生二冠が△8四歩と応じ居飛車がほぼ確定
その後はほぼ定跡通りに手が進み相矢倉の戦形となり、1日目は比較的早く進んでいきました
76手目、羽生二冠の封じ手は△4八角成から2日目が開始され
82手目、△4六銀から前例を離れるとともに徐々に駒がぶつかっていきました
中盤は羽生二冠が指しやすい状態になりましたが
91手目、▲4九歩や的確な受けで森内名人が流れを掴み
結果、139手目の▲1一龍を見て羽生二冠が投了、第1局は森内名人が先勝する形となりました
今局は両対局者とも難しい中終盤を展開しており、非常に見ごたえのある将棋となりました
第2局は羽生二冠が先手番となりますので
どのように研究をしてくるか今から楽しみです
森内俊之名人に羽生善治二冠が挑戦する将棋の第70期名人戦七番勝負が開幕し
初戦となる第1局が東京都文京区の椿山荘にて4月10日・11日に行われました
振り駒の結果森内名人が先手番となり、初手は▲7六歩
そこから羽生二冠が△8四歩と応じ居飛車がほぼ確定
その後はほぼ定跡通りに手が進み相矢倉の戦形となり、1日目は比較的早く進んでいきました
76手目、羽生二冠の封じ手は△4八角成から2日目が開始され
82手目、△4六銀から前例を離れるとともに徐々に駒がぶつかっていきました
中盤は羽生二冠が指しやすい状態になりましたが
91手目、▲4九歩や的確な受けで森内名人が流れを掴み
結果、139手目の▲1一龍を見て羽生二冠が投了、第1局は森内名人が先勝する形となりました
今局は両対局者とも難しい中終盤を展開しており、非常に見ごたえのある将棋となりました
第2局は羽生二冠が先手番となりますので
どのように研究をしてくるか今から楽しみです