一騎当千ハァハァ画像BB
演出画像に関しては、他のブログとかでたくさーんUPされてます。
前作の時は1件もなかったのに
時代は変わったんだねー と思う瞬間である。
パチスロ業界初まとめさんや、P-NEWSさん見ると
たくさんリンクがあるのでそちらへどーゾ。
そゆトコロで見かけた覚えのないモノだけ写メって来ますた。
ケータイカメラのレンズにホコリらしきものが付着して以来、
ボクの将来のようにピンボケが酷過ぎて見づらいですが。
桃園の誓いBBバージョン
確定画面ARTバージョン
ART中ナビ
前作は孔明と張飛しか出てこなかったけど、
今回はとってもたくさんナビに現れます。
みんなヒマなんです。
そんな時、脱いでるコトが稀にあります。
モチロン、ボーナス確定である。
関羽バージョン
番外編
リプレイは全部孫権ちゅーぼー。
――― と、思いきや
左リール1箇所だけかーちゃん(呉栄)。
一騎当千2BBの打ち方
『打ち方』とゆータイトルにしたけど、先にも述べたように、
今回のタイヨーさんのリール停止制御開発者さんは本気です。
マヂです。
ハッキリ言って、
『打ち手それぞれにお気に入りの打ち方が何通りもある』
とゆー状況を作り出せるほど奥の深い制御してます。
ちなみに、詳しい説明とか全然受けてないので
てゆーか簡単な説明も全然受けてないので
ほとんどが実践による確認事項である。
予想の範疇を抜け切らない項目もいくつかあるので
そこら辺はご了承いただきたい。
今回ボクが推奨するのは
目押しレベル初級~中級(1コマ以内の目押しが必要になる程度)で
じゅーぶん行える内容です。
なので1枚役は諦めてます。
今回は中田氏
じゃなくて中押し
青7を上段、もしくは枠上に狙う。
普段よく見るコトになる目。
ハズレ or チェリー or 特殊リプ or 単独
たぶんだけど単独当選もある。
青7・赤7・赤7 の1枚役の場合の出目がよく分からんかったので
断言はできないけど。
続いて右リールをテキトー押し
ベルテンパイで残念。
ゲームセットである。
ただし、液晶が動きまくってたら単独の期待大。
演出のアツさによってwktkして頂きたい。
ベルがテンパらなかった場合はチェリー。
チェリーなんか見えないゼ!てゆー人は
白い[一騎当千]を上段付近に狙ってください。
ベルの横にチェリーや勾玉が来た場合は特殊リプ
滅多に来ないし、左テキトー押しで良いので
チャンスゾーン中以外はあんまり意識しなくて良いカモ。
次に、
青7が枠下までスベった場合。
ベル or リプ
この場合右リールも左リールもテキトーでOK
上段リプテンパイでリプ。
中段ベルテンパイでベル。
で、チョイアツの
青7上段ストップ。コレ、たぶんスイカ確定
右リールには青7か赤7
左には赤7の近くにスイカがあるので狙います。
赤7を枠上に狙った時、
↑のよーに中段でテンパイする場合と
ナナメテンパイする場合があった気がする。
ハッキリしてません。
目押しミスかも知れませんw
んで、最後の停止パターン。
青7中段停止。
脳汁デタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
右リールにスイカを狙って、↑のよーにハズれた場合
試打時は全てボーナスでした。
このよーにスイカが揃う時もアリマス。
コレが強スイカなのかな?
揃った場合でもおそらく同時抽選期待度50%近くあると思う。
つまり、蒙ちゃん真ん中で止まれ!
と念じながら中リールを止める打ち方になるワケです。
長くなったので、撮ってきた演出画像はまた後程。
あんまり撮ってませんのであしからず。
一騎当千2BB打ってきた。
現在、検索ワードにおいて
ぶっちぎりのTOPを誇る、【パチスロ一騎当千2 】。
ボクの場合
お店に届いた案内はがきにイチャモンつけたり
いつものように、パチスロ業界初まとめさん のまとめから
リンクジャンプを繰り返し、仕入れた情報から
以前の一騎当千2考察記事 を書いてみただけなので
検索ワードを見てゴメンなさいをしている今日この頃である。
こんなエントリ、猿でも書けますよ。てなモンである。
ただ、ドコを見せて頂いても
エロい演出の話題やスペックばかりで、
Mizzyさんからコメント頂いたような特殊ベルの存在とか
リール制御に関するレポはひとつも見当たらなかった。
そこで。
限られた時間の中を強行軍してきた次第である。
「最近流行りのART機ぽくなった」
と書いたボクだが、どーにも納得いかなかったのである。
タイヨーさんと言えば、その公式HPの人材募集欄 に
『リール停止制御にこだわりのある方歓迎します』
と書いてしまうほどのメーカーさんなのである。
なんかあるに違いない。
攻略マニアの心をくすぐるような打ち方が。
台をひっくり返して打つと実は面白いとか。
てなワケで秋葉原へ。
ふと気付いたら、たった一人で
2時間以上立ちっぱなしで打ちっぱなしであった。
周りはみんな複数人で連れ立ってきてるのに。
受付?おねーさんの視線が痛かったのは
たぶんボクの気のせいではあるまい。
んで結論。
やはり打たずに語るべきではなかった。
リール制御の秀逸さが、前作を遥かに超えて奥深いモノになっている。
コレは面白い。
止めるリールの種類だけでなく、場所も色々選べるうえに
それぞれが全く別の表情を見せる。
リール停止制御開発者さんの溢れんばかりの熱意を感じた。
とりあえず目押し難易度の低い、かつ楽しめる打ち方を
試打しながら考えてきたので、現在まとめ中なのだが、
不眠不休の強行軍であったので少し眠らせて頂きます。
今日中にはなんとかうpりたいと思っている次第である。
また、今回の遠征にあたって
情報を頂きました反逆の広告屋さん と
タイヨーさんに電凸までして頂き、
お膳立てをして頂いた私のやきとりさん には
この場を借りて厚くお礼を申し上げるとともに
皆様お忙しく、お会い出来なかった寂しさを
この場でぶちまけさせて頂こうと思います。



















