生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう -30ページ目

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

 

人はできないと思うものを、
笑うものです。


そこには、
「やっても、無駄だ」ということが隠れています。


言い換えれば、
バカにしているということです。
人をバカにするということは、
自分を
優越感に浸してくれます。


これは、誰しも気持ちがいいものてす。

人は、
「みじめさ」に弱いです。

どんな高級な料理を食べても、
孤独でみじめだと思いながら食べれば、
幸せを感じられません。

「笑われること」を
原動力にしましょう。


笑われたら、
「お、ガソリンを入れてくれてありがとう。
ちょうどガス欠だったんだ」
と思いましょう😁✨✨

 

 

 

文字にして、初めてわかる事もある。
 

人は何かを創る時に、頭を使う。
 

コツコツ長い間続けてきた事は、忘れない。
 

辞書が薄いと感じたら、使いこなし始めている

証拠。
 

覚えようとせずにすれば、覚えられる。
 

いつの間にか習慣になっているのがいい。
 

積み上げてきたものは、必ず実を結ぶ。
 

何かのスペシャリストになることで、自信をつ

けよう。
 

思い込みを捨てよう。

 

場数を踏もう。

 

 

人間がいちばん辛いことは、

その辛さが長く続いてしまうことです。

反対に、どんなに辛くても、

一瞬であれば、何でも乗り越えられる力を持っているのです。

 

 

小さな悩みでも、長く悩んでしまうと、

嫌になってきます。

そして、長く悩めば悩むjほど、

抽象化していき、過去のことや別のことにも悩んでしまいます。

とにかく、悩んでいることを一時停止するために、

別のことをするのです。

人間は、2つの感情を同時に出すことが、できないようです。

悲しいという感情と嬉しいという感情は、

同時には出せないのです。

 

悩みが生まれて、堂々巡りになってしまうときは、

別のことをするのです。

そうすれば、「悩む」ことが

「考える」ということになって、

解決の糸口が見えてくるのです。

 

 

人に対して、感謝はいつも

足りていません。

 

わからないところで、

いろんなことをしてもらっているのです。

 

わかりやすいことでの、

物をもらうことや

何か手伝ってもらうこと以外にも、

小さな声かけや、細かい言葉の表現、

第三者への仲介役など、

いろんな人が動いてくれています。

そう考えると、

感謝の気持ちは、

自ずと湧き上がってきます。

そうなれば、

幸せを感じることができるのです。

 

教救

どんなに壊しても 壊れない壁 
それを君はずっと 壊し続けている 
若い時代の貴重な時間に  
なぜそれほどまでに こだわるのだろう 
心の隅に座って悲しんでいる  
他人に映った自分自身を 
痛め続けることで 喜びを得ているのか 

時がたって気づくのだろうか 
誰か教えて欲しかったと 
「教える」ことは「救うこと」 
犠牲を生む必要なんてなかったんだ 
行動の裏にひそむ理由を 
大人たちが気づいてやれなかったんだ 

引っ張ればどこかに 反動が生じ 
隙間があれば それを埋め 
辛さの分だけ 衝動の対象 
心はコンピューターではなく 
ルールで振り分けなんてできなくて 
誰かひとりが 動いていたら 
明るい希望の未来が待っていた 

繰り返すということは  

反省なき解決策 
責任 立場 謝罪会見  

どこか置き忘れている 
「自分の子どもだったら」という思考 
ひとりで無理なら 十人で  

十人でダメなら 百人で 
道徳の教科書に載せるのは 
「取り戻せないことを大事にする」だけでいい 





大人は 心が大きいから大人であって 
先生は 先に生まれて

知識経験があるから先生であって 
子どもは 人と共に居ることで

生きていくもので 
先に洞窟に入った人が 道しるべとなり 
あとから続く者のための 光を灯す 
求められているのは その先頭者 
洞窟の先の目的地  

今ではもう 予想可能な最短ルート 

「教えること」は「救うこと」 
誰かひとりが 動いていたら 
ひとりで無理なら 十人で  

十人でダメなら 百人で 
道徳の教科書に載せるのは   

「取り戻せないことを大事にする」だけでいい

 

人生に無駄な事なんてない。

「無駄だ」と考える事が、無駄だ。


全ての人間を認め、受け入れる。


自分がされてどう思うかで、

相手にすることを決める。


物事を始めるにあたって子供だから、

若いから、年だから、

男だから、女だからは関係ない。

要は、初めてか経験者かだ。


健康に必要な事。

1、ストレスをためない事 

2、運動をする事 

3、笑う事。


時間を節約するために、前もってしよう。


1年に1回か2回使うものにスペースを使うよりも、
頻繁に使うものにスペース、時間、お金をかけよう。

自分の興味のあるものは

最初から見つからない。
だから、たくさんの種類の映画を観て、

tたくさんの音楽を聴いて、

たくさんの本を読む。

わからないことがあったら、

すぐ調べる、すぐ人に聞く。


本当に自分に必要なものは何か考えよう。

 

自分から求めていかなければ、

物事はやってこない。


1年間、使わずに置いといたらゴミと同じ。


疲れている時こそ「疲れていません」と言おう。


緊張の数だけ、成長できる。


ほとんどの人は努力をしている。

成功する人は、努力をし続けている。


何もかもに手を出さない。


テンションが上がるから話すのではない。

話すからテンションが上がるのだ。


挨拶は、コミュニケーションの第一歩。


話しかけられるのを待つより、

話しかけよう。



経験したことがないのに、

〇〇はやめといた方がいいと言う人の事は

聞かなくいい。


見たことがあるのと、

したことがあるのでは、全然違う。

人間誰しも もうどうでもいいやって

思うこともあるもので
そのときにするべきことを 
あらかじめ決めておくことは

とても大事なことで
そばに人がいればいいが 

ひとりであることも多々あることで
だからこそ 嫌なニュース速報を

聞いてしまうことがあるもので

無表情に 丸まった肩 猫の鳴き声
無理やり詰め込む 

翌日の消費期限の食べ物
独り言の愚痴と文句に
自業自得の からっぽの財布
満たされた最低限の衣食住に 
満たされていないと思う 勘違いの心
重なった出来事が 爆弾の点火を生む


ひとつハードルを下げれば 

今の自分は幸福になるもので
脳は不幸せを作るのが得意なのと同時に 

幸福も簡単に作り出せるもので
できるようになった自分は 

できなかった自分がいたということで
忘れているだけで 

今当たり前にできるようになったことは
全然できなかったことで 

何度も繰り返しやってきたことで
何度も失敗し 叱られ 落ち込み 

もうできないって思ってきたことで

人間はそう簡単に諦めない 

できると信じていることは
できるまでやり遂げることができる
とてつもない高さの山の登頂 

人間のような知識のAI
医療 交通網 目に見えないお金 
当たり前の前にあった 多くの犠牲 努力 涙
まるで自分が作ったような 傲慢さを捨てろ

簡単に手に入りすぎることで
重箱の隅をよく見すぎる
こんな社会だったかな
やはり今となっては当たり前



表示された数字 SNSの自慢写真に
勝手に比較して 心を落ち込ませる
他人や社会のせいにして 落ち着く心
でもそれじゃあ 自分の成長はない
多くの選択肢があるから 

選択の基準が大事になる
見るか見ないかは 誰も教えてくれない
クリックしたら 劣等感
便利なものが生み出した 容易い優劣
それはスーパーの半額シールのように
ふらふらと手を伸ばしてしまう

簡単に比較できることで
自他の優劣が明るみになる
こんな社会だったかな
やはり今となっては当たり前


いろんなことが頭にありすぎるから
何もないように見える他人が
羨ましく思えるもので
うっとおしく思うもので
排除したくなるもので
戒めたくなるもので

こんな社会だったかな
やはり今となっては当たり前

すべては慣れてしまって
今となっては当たり前