足りていないという意識。 | 生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

生きづらさを手放して、「ちょうどいい毎日」をつくろう

本当は、ただ静かに話を聞いてほしいだけなのに、
「それは甘えだよ」「ポジティブに考えて」
そんな言葉に、余計に心を閉ざしてしまうことってありませんか。

このブログでは、そんな私が見つけた
“ちょうどよく生きる”ための考え方や日々の工夫をつづっています。

 

 

人に対して、感謝はいつも

足りていません。

 

わからないところで、

いろんなことをしてもらっているのです。

 

わかりやすいことでの、

物をもらうことや

何か手伝ってもらうこと以外にも、

小さな声かけや、細かい言葉の表現、

第三者への仲介役など、

いろんな人が動いてくれています。

そう考えると、

感謝の気持ちは、

自ずと湧き上がってきます。

そうなれば、

幸せを感じることができるのです。