徒然なるままに -362ページ目

紅龍


徒然なるままに

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来週は予定があるため、昨日は姪達に、ちょっと早目のクリスマスプレゼントを渡すためもあり、妹家族と母を連れ、みずほ台の中華「紅龍」に食事に行く。
ワイン仲間の某夫妻に伺ったように味わい上品深く美味しかった。北京ダックを頼んでのあの値段は驚きで本当にコスパ良く、大満足。


名古屋飯

この間の日月で遠征した名古屋での食事の数々。

今回はこてこての名古屋飯は少なく、一般的なお店をメインにセレクションしました。

どこもまあ美味しく満足かな。


①百老亭今池店

名古屋で餃子というとここ?あっさり味で何個でもいける感じでした。

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②世界の山ちゃん本店

最近東京でも店舗増えてきた手羽先のお店。味が濃くこれぞ名古屋という味わい。それにしても芸能人のサインが凄かった。


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③味の店石川

池波正太郎氏お薦めの洋食の名店で飛騨牛と銘柄豚が売りのよう。たしかにハヤシライスは美味しかった。


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④魚忠錦店

得意先に連れて行ってもらったが、魚がまあまあ美味しかった。焼酎のセレクションもなかなか良い。


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toratanu0811



















本日はGYMで、パワーヨガのレッスンを受けようと思って行った所、休日ダイヤでヨガのレッスンなく残念でしたが、マッサージと温泉につかった後、toratanuレアワイン会へ。
本日も美味しいワイン、料理に魅了され、素晴らしい時を過ごせました。
ことに本日のワインの中ではLe Musigny'76は素晴らしかった、本当に美味しく頂きました。
そして、料理では、うずらのスモーク、野鴨のソテー、鴨うどんが秀逸で本当に満足しました。
美味しいワイン、料理に囲まれ幸せです。

<toratanuレアワイン会>
1.日 時:11月24日17時~20時30分
2.会 場:とらぬ狸/大宮
3.ワイン:①Pierre Moncuit Blanc de Blancs
Cuvee Hugues de Coulmet NV、
     ②Pierre Moncuit Blanc de Blancs1995 、
     ③Meursault'06/Maison Joseph Drouhin、
     ④Nuits St.Georges 1er Cru Clos des Corvee'90/Maison Louis Jadot、
     ⑤Nuits St.Georges 1er Cru Clos des Corvee'88/Maison Louis Jadot、
     ⑥Les Musigny'76/Domaine Grivelet
4.料 理:①うずらのスモーク
     ②花里農場の野菜三種盛り
     ③野鴨のソテー
     ④チーズ3種(モンドール、サンネクシール、トリュフベール)   

     ⑤鴨うどん
     ⑥アイス

1105

この日はサロン・ド・テ、カフェ巡りとお土産購入というコンセプトで活動する。お土産は何とか買えたが、サロン・ド・テ巡りは失敗。
フォションで買い物した後、ジャン・ポール・エヴァンに行くがガイドブックとは異なり12時からの営業という事で断念、その後ピエール・エルメに行くが店売りだけでサロン・ド・テなしと2連敗で情報収集の大切さを実感し、カフェへ気持ちを切り替える。
カフェといえば、やはりフロールとレ・ドゥ・マゴという事でサン・ジェルマンに。外観とサルトル、ボーヴォワールがよりひいきにしていたという事でフロールに決める。ホットショコラは体が温まり、お腹も満たしてくれました。
そういえば、CDG到着・出発時共に爆弾騒ぎに巻き込まれ少し遅れ、現地ガイドさんに珍しい&貴重な経験と変な慰めを頂きました。
そういえば新手の観光客商売が生まれているようで、同行者の内3組がオランジェリー美術館付近で、指輪落とした詐欺のアプローチをかけられたそうです。皆自分の指輪ではないと返答し事なきをえましたが。












1104

この日はディジョンを離れ、ヴェズレーへ。世界遺産のヴェズレーの聖堂と丘見学が本日のメイン。フランスで最も美しい村に認定された人口600人の小さな村で優しくおだやかな街並みであった。その後サンペール村へ移動し、ノートルダム教会を見学した。
この日の昼は、コックの修行でフランスに来ている日本人シェフからの差し入れという日本酒をアペリティフに頂き、AOCヴェズレーの白赤ワインを頂く。AOCヴェズレーは日本ではまずお目にかかれない希少性の高いワイン、味わいはおっとり優しい味わいで心が癒された。フランスの田舎は本当に素敵。
その後パリに戻り、ルームメイトのもうすぐ喜寿のY氏とWilli's Wine Barに突撃する。
お店の娘達が英語も話せて何とか意思疎通ができた。かぼちゃのスープと鯛のムニエル両方共に美味しく、もちろんワインも美味で大満足。しかし値段は日本のワインバーと同じ位で安くはなかった。この店でのワインのしめはこの旅唯一のボルドーワイン(ペサック=レオニャン)のLa Tour Haut-Brion'01で美味しく頂きました。
そういえばこの店でアメリカ人夫婦と一緒になり彼らも満足し、この後ディナーを予約したので行くが、また帰ってくると言っていた。尚、アメリカでのガイドブックにもこの店が掲載されているそうで、握手をし別れる。