徒然なるままに -353ページ目

maru2F


徒然なるままに

徒然なるままに

徒然なるままに

昨晩は京都から先輩方が上京され、以前毎晩のように祇園で飲んでいたメンバー男5人が集まり、八丁堀のmaru2Fで飲む。さすがmaruは満席で新型インフルエンザどこ吹く風と繁盛していた。
気のおけないメンバーで、美味しいワインとハモンイベリコデべジョータやラムの炭火焼きなど美味しい料理に囲まれ幸せな時を過ごしました。
半年前に知人から2Fにはモデル級の店員がいると聞いていたが、見当たらなかった事だけが残念。
その後、場所を変え、元禄でそば焼酎の蕎麦湯割、日本酒、蕎麦でしめました。
又、電車を寝過ごしてしまいましたが、一駅だけで歩いて帰宅でき御の字です。
今晩は静養し、明日のワイン会に備えます。

5/10


徒然なるままに

徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに

GW最終日は、名古屋の栄ミナミ音楽祭に出撃する。

メジャー所では、JAYWALK、宮沢和史他が出演しているが、自分は、亮二、EVE×SCAPTIVE、弓原七海、PRINUSのLIVE4本を見る。

やはり、七海ちゃんの透き通る歌声は聴いていて心地よく、癒されます。
尚、ランチは、ちょっと弱っていたので、「味泉矢場店」で台湾ラーメンと餃子でエネルギー補給する。味泉の台湾ラーメンは癖になります。
そして、晩は名古屋コーチンを食べに「伍味酉」に行きました。

GWを思いっきり満喫しました。

5/9


徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに

朝帰国し、病院、撮影会後、M氏主宰のワイン会に参加するため銀座「イルビアンコ」に伺う。

国内でインフル感染疑いが出たとかであったが、未発症国からであったため、簡単な問診を書いて提出しただけで入国審査も簡単に済んだ。
さて、今回は98年イタリア特集で、イタリア旅行でワインラバーになった自分に取り思い出深い。

イタリアをこれだけ飲むことはなく、貴重な機会となりました。中でもLupicaia美味しかった。
フードも量が多くお腹一杯。その後、2次会に行くが、最初の一杯乾杯し、口をつけた後、眠りに落ちてしまった。さすがに疲労蓄積しています。


<98年イタリアワイン特集会>

1.ワイン
1) N.V. Borgo Antico Prosecco
2) 2007 Claris
3) 1998 San Fabiano Caltinaia Cerviolo Bianco
4) 1998 Falesco Montiano
5) 1998 Vietti Barolo Brunate
6) 1998 Montepeloso Nardo
7) 1998 Castello del Terriccio Lupicaia
8) 1998 Castello dei Rampolla Sammarco
9) 1998 Argiano Solengo
10) 1998 Emidio Pepe Montepulciano d' Abruzzo


2.フード
1) 前菜4種
2) ピッツア3種
3) パスタ2種
4) 合鴨のロース肉
5) チョコレートケーキとフランボワーズのムース

5/8


徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに

徒然なるままに

徒然なるままに

徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに

徒然なるままに

徒然なるままに

徒然なるままに
徒然なるままに

この日は飛行機に乗るまで18時間を切っているため、ダイビングはせずに、インパックの主宰するジェリーフィッシュレイクツアーに参加する。
まずはボートで第一のシュノーケリングポイントのファンタジーに行きシュノーケリングをする。ボートに同乗した大半はカヤックをしたため、二人で可愛い魚達と思う存分戯れる。
次に、乳白色のミルキーウェイに行き、絶大な美白・保湿効果のある石灰の泥を塗りたくる。
そして、昼食後、メインのジェリーフィッシュレイク(海水と淡水がまざった汽水湖で無数のクラゲが生息する神秘的な湖)でシュノーケリングを楽しむ。このクラゲは無毒のため触れても平気でポニョポニョの手触りが感触よく、かつ綺麗だった。しかもあれだけいると壮観。
そして、最後のシュノーケリングポイントのパラダイスにて全員でシュノーケリングを楽しむ。ナポレオン等大物に出会えるスポットでびっくり。
元々シュノーケラーの自分に取り、どれも素晴らしいポイントで本当に満喫しました。
又、主催会社もオプショナルツアーを専門にしているだけあり、心配りやエンターテイメント性等我々を楽しませるコツを心得ており、素晴らしかった。

そういえば、アントニオ猪木さんが自由に使える無人島イノキアイランドに猪木さんが今でも年1,2回一行引き連れ、宴会をされ、宴の最後は裸で海に飛び込むという話も伺いました。

帰島しシャワーを浴び、買い物を終えた後、「美登寿司」にて菊水無冠帝と共に寿司を頂く。魚は思っていたほど悪くなく寿司は普通だった。尚、海老+アボガド+とびこのパラオロールも入っていた。
最後に、パラオについて、簡単に。
586の島々からなる人口2万人の国で観光で成り立っているため、治安は良い。とにかく海の美しさは世界でもTOPクラスで、ダイバーのリピート率が高い。ただし、デパートと言ってもしれており、買い物には適していない。
又、農産物は、タロイモ、タピオカ、アボガド他あまり多くなく、カリフォルニア米をはじめ米国からの輸入に依存している。
あの海の美しさ、米が食べられる、治安が良いの3点でまた行きたい国のひとつです。

5/7


徒然なるままに
徒然なるままに


徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに

徒然なるままに

徒然なるままに

徒然なるままに

徒然なるままに
徒然なるままに
徒然なるままに

この日は、1本目にBLUE HOLES、2本目にBLUE CORNER、3本目にCHANDELLIER CAVEと特徴がありパラオを代表するダイビングスポットに潜り、大満足。
BLUE HOLESの下から上を眺めた時の穴の青は何とも言えず美しく、BLUE CORNERの魚の豊富さは最高でした。ナポレオンやグレーリーフシャーク、タイマイ、アオウミガメ、ギンガメアジ、オオメカマス他本当に魚他を堪能した。是非次回は流れが強い時にフックをつかってみたいと思います。
CHANDELLIER CAVEは真っ暗な中をライトを頼りに潜り、鍾乳洞探検といった感じで、綺麗な海と魚が目的の自分の好みではありませんでしたが、ベテランダイバーは世界でも例を見ない珍しさにお気に入りのようでした。
当初、ガイドブックで、BLUE HOLESやBLUE CORNERは中級者以上と書いてあり心配しましたが、カール氏のおかげで全然問題ありませんでした。
この日はアシスタントはヒデミ氏に交代。ヒデミ氏はペリリュー島帰りで、サンドフライ(現地語でニックニック)に思いっきり刺され、かなりかゆみがひどく、大変そうでした。
ペリリューに行かれる方は、新月の頃はサンドフライが大量発生するそうですので、ご注意を。2週間位かゆみが消えず、掻くと凄い痕が残ります。
とにかくこの日はBLUE CORNERが最高で本当に心からダイビングを楽しみました。
そして、翌日は潜らないため、この日は飲み会に参加し、カール氏、ミカ氏他からいろいろな話を伺いました。セッティングしてくれたリー氏に感謝感謝です。
また、訪問したのは「B's居酒屋 夢」で行きの飛行機で偶然近くに座ったマスターの店で、縁を感じました。当日マスター他が釣ってきた魚他を食べ、各種の鯛は身が締まっておらず今一でしたが、シャコ貝はなかなか美味しく、地ビール、地焼酎も堪能し、とっても充実した一日となりました。