correctivity
時計の無い部屋で
太陽は隠れんぼ
風船が萎むみたいに
土へと潜る
僕は窓越し ソレを
見送りながら…
うわの空 喋り続ける
途切れる瞬間が
恐くて
離せないでいた
話せないでいた
アイタ ココロ
痛みの無い
ヒライタ アト
そよそよと
満たされるのは何故?
崩れ出す
音を響かせながら
煉瓦で積上げた
意識的を…
溢れ出す
想いを散りばめたら
深い 君の 仲まで
止まらない
想いを告げ尽くすにはどうすれば
全て届くのだろう?
瞳を閉じて
掌に感じれたら
触れて…
震える鼓動を
解き放って…
そうしたら
ありきたりな言葉
繰り返し…
君にだけ向かうから…
太陽は隠れんぼ
風船が萎むみたいに
土へと潜る
僕は窓越し ソレを
見送りながら…
うわの空 喋り続ける
途切れる瞬間が
恐くて
離せないでいた
話せないでいた
アイタ ココロ
痛みの無い
ヒライタ アト
そよそよと
満たされるのは何故?
崩れ出す
音を響かせながら
煉瓦で積上げた
意識的を…
溢れ出す
想いを散りばめたら
深い 君の 仲まで
止まらない
想いを告げ尽くすにはどうすれば
全て届くのだろう?
瞳を閉じて
掌に感じれたら
触れて…
震える鼓動を
解き放って…
そうしたら
ありきたりな言葉
繰り返し…
君にだけ向かうから…
ヴォヤッキー症候群(煮崩れ風)
いつもいつも
ぼやいてる
何か良い事無い
かなぁって
そりゃ
そうでしょ?
探し てもいないのに
見つかるワケが
あるはずない
だったらば
お前の欲しいモノ
何なのさ?
言うだけタダだから
言ってみてよ
って聞かれたトコで
どうにも出来ない話
愛だとか恋だとか
そんなんじゃない
損なんじゃない?
強いて挙げれば
好きって気持ち
ただそれだけで
なんで女と子の
字なんだろう?
この字を
思いついたのは
男の人だったのかな?
どうでも良い事
なんだけど…
とにかく
そんなワケで
例え それが
男でも
女でも
同じが良い人でも
両方が得意な人でも
好きって気持ちを
分け合ってみたい
押し売り気味では
あるけれど
1人きりだと
いかんせん
つまらないじゃない
あんまりさ
ぼやいてる
何か良い事無い
かなぁって
そりゃ
そうでしょ?
探し てもいないのに
見つかるワケが
あるはずない
だったらば
お前の欲しいモノ
何なのさ?
言うだけタダだから
言ってみてよ
って聞かれたトコで
どうにも出来ない話
愛だとか恋だとか
そんなんじゃない
損なんじゃない?
強いて挙げれば
好きって気持ち
ただそれだけで
なんで女と子の
字なんだろう?
この字を
思いついたのは
男の人だったのかな?
どうでも良い事
なんだけど…
とにかく
そんなワケで
例え それが
男でも
女でも
同じが良い人でも
両方が得意な人でも
好きって気持ちを
分け合ってみたい
押し売り気味では
あるけれど
1人きりだと
いかんせん
つまらないじゃない
あんまりさ
紅海のなかで…
朱色の空を
泳ぐ サカナ
優雅に躰
躍らせ
太陽の中に溶けて
「哀」
でも無い
「故意」
でも無い
儚さ 出逢い 合わす
月の調べを
招く夜に…
星の螺旋を
走る ネコ
縞地を風に
靡かせて
藍色の闇へ消えて
「迷い」
でも良い
「戸惑い」
でも良い
浅はか 当に 理解す
刻の調べを
交わす 間に 間に
擦り硝子
ひび割れた
隙間から望む
イロは胸に
焼きつけて
今宵も
貴方を辿り
ユメ抱き締め
淡い海 溺れる
奇麗な紅い
想いの海を…
想い 深み 入る程に
泳ぐ サカナ
優雅に躰
躍らせ
太陽の中に溶けて
「哀」
でも無い
「故意」
でも無い
儚さ 出逢い 合わす
月の調べを
招く夜に…
星の螺旋を
走る ネコ
縞地を風に
靡かせて
藍色の闇へ消えて
「迷い」
でも良い
「戸惑い」
でも良い
浅はか 当に 理解す
刻の調べを
交わす 間に 間に
擦り硝子
ひび割れた
隙間から望む
イロは胸に
焼きつけて
今宵も
貴方を辿り
ユメ抱き締め
淡い海 溺れる
奇麗な紅い
想いの海を…
想い 深み 入る程に