先日の七五三での撮影中で、途中からグダグダしだして良いショットが撮れません。
子どもたちのご機嫌とりでスシローのワードを出してしまいました。
スシローに連れてってあげるからと言うと、秒でやる気をだしました。
お腹が空いていたのか、パクパク食べて、黄色皿38枚とその他もろもろで5,000円。
優待券1,000円分使って4,000円程でしたが、まあ年齢が上がれば食費も上がりますよね。
いずれ10,000円くらいいっちゃうのかな…。
先日の七五三での撮影中で、途中からグダグダしだして良いショットが撮れません。
子どもたちのご機嫌とりでスシローのワードを出してしまいました。
スシローに連れてってあげるからと言うと、秒でやる気をだしました。
お腹が空いていたのか、パクパク食べて、黄色皿38枚とその他もろもろで5,000円。
優待券1,000円分使って4,000円程でしたが、まあ年齢が上がれば食費も上がりますよね。
いずれ10,000円くらいいっちゃうのかな…。
三井住友直販投信よりジュニアNISAでの取引についての案内が届いていました。
現在、全海外株インデックスファンドで毎月6万円ずつ積立をしていた分です。
次男が五歳になるのですが、平成30年に手続きをしているので、5年間かけて積立ていたことになります。
ただ、前半は6万円も捻出できていなかったため、NISA枠を全て使ったわけではありません。
それで、案内の内容は18歳になるまで、非課税扱いとなるというもの。しかし、新規買い付けはできない。
ということは、基準金額が上がっていけば、評価益も増えて、売却しても非課税ということ?
こっから伸び代がどれだけあるか分かりませんが、ほかっとくのも一手。
ただ、このまとまったお金から産み出されるものはなく、値上がりに期待するのみとなります。
18才までは先13年くらいあるのですが、例の如く中学生で譲り渡すとすると、あと7年。
7年ぐらいなら、ほっといてもいいかな。
あとは、全額売却して配当利回りの高い商品にスイッチングするかどうか。
振り返ると正直、毎月6万円はキツかったです。
本人の児童手当は月1万円ですので、5万円は持ち出しです。
日経新聞記事より、介護職員の不足についての言及記事がありました。
かねてより処遇改善ということで話題にはなっています。
数千円程度をアップしたところで、そもそもの基本給が少ないわけですので魅力的にはうつらないでしょう。
もっとインパクトがないと人は来ません。
働き手が減って、と言われますが、条件が良いところには人は集まっているわけです。
介護報酬で給与は左右されるかもしれませんが、福利厚生など、プラスαの要素を魅力的にすることでも違う気はします。
あとこれはマニアックな話ですが、利用者が事業所選びで参考にするとされている介護サービス情報公開システムがあります。
といっても、その検索システムって一般にどこまで浸透してるんでしょう。
少なくとも、私の経験則では、そのシステムを見て相談に来ましたというケースは一度もありません。聞いたこともないです。
同業者が施設の実費分の費用を調べるために使ってたり、事業所番号を調べたり、主としてユーザーはもっぱら介護関係の従業員と思われます。
処遇改善の関係で、しっかり還元されているかなどを見極めるために賃金を可視化していく動きもあったと思います。
それを、例えば介護サービス情報公開システムで載せたとて、誰が見るのか問題があります。
ですので、あたかも利用者が使うという表現をされると違和感でしかないです。