少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -84ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

先日の七五三での撮影中で、途中からグダグダしだして良いショットが撮れません。


子どもたちのご機嫌とりでスシローのワードを出してしまいました。


スシローに連れてってあげるからと言うと、秒でやる気をだしました。


お腹が空いていたのか、パクパク食べて、黄色皿38枚とその他もろもろで5,000円。


優待券1,000円分使って4,000円程でしたが、まあ年齢が上がれば食費も上がりますよね。


いずれ10,000円くらいいっちゃうのかな…。


今年、我が家の子どもたちが七五三になります。


長男は3歳、5歳の時にやらなかったので、今回一緒に御祈祷していただきました。


男の子は通例だと7歳はやらないのでしょうけど。


次男も3歳の時にやらなかったので、今回が初です。


ということで、写真のように千歳飴も3人分買いました。。


やはり健やかに育ってもらいたいですね。


こういう神事があると、改めてそう思います。


長男証券では、投資信託で毎日積立を500円ずつ開始しています。*現在は余剰金があるので毎日1,000円で設定。

毎日500円で一月あたり10,000円相当になりますので、児童手当から捻出します。


次男は証券口座を開設していませんので、銀行の投資信託などで運用したいです。ただ、未成年の場合、次男の銀行では本人口座から積立できなかったような気がします。金融機関によるのかな。


可能であれば、その未成年口座から積立ができると良いです。こっちは月一万円で運用していきます。


早くから始めて時間を味方につけます。

三井住友直販投信よりジュニアNISAでの取引についての案内が届いていました。


現在、全海外株インデックスファンドで毎月6万円ずつ積立をしていた分です。


次男が五歳になるのですが、平成30年に手続きをしているので、5年間かけて積立ていたことになります。


ただ、前半は6万円も捻出できていなかったため、NISA枠を全て使ったわけではありません。


それで、案内の内容は18歳になるまで、非課税扱いとなるというもの。しかし、新規買い付けはできない。

ということは、基準金額が上がっていけば、評価益も増えて、売却しても非課税ということ?


こっから伸び代がどれだけあるか分かりませんが、ほかっとくのも一手。


ただ、このまとまったお金から産み出されるものはなく、値上がりに期待するのみとなります。


18才までは先13年くらいあるのですが、例の如く中学生で譲り渡すとすると、あと7年。


7年ぐらいなら、ほっといてもいいかな。


あとは、全額売却して配当利回りの高い商品にスイッチングするかどうか。


振り返ると正直、毎月6万円はキツかったです。


本人の児童手当は月1万円ですので、5万円は持ち出しです。

日経新聞記事より、介護職員の不足についての言及記事がありました。


かねてより処遇改善ということで話題にはなっています。


数千円程度をアップしたところで、そもそもの基本給が少ないわけですので魅力的にはうつらないでしょう。


もっとインパクトがないと人は来ません。


働き手が減って、と言われますが、条件が良いところには人は集まっているわけです。


介護報酬で給与は左右されるかもしれませんが、福利厚生など、プラスαの要素を魅力的にすることでも違う気はします。


あとこれはマニアックな話ですが、利用者が事業所選びで参考にするとされている介護サービス情報公開システムがあります。


といっても、その検索システムって一般にどこまで浸透してるんでしょう。


少なくとも、私の経験則では、そのシステムを見て相談に来ましたというケースは一度もありません。聞いたこともないです。


同業者が施設の実費分の費用を調べるために使ってたり、事業所番号を調べたり、主としてユーザーはもっぱら介護関係の従業員と思われます。


処遇改善の関係で、しっかり還元されているかなどを見極めるために賃金を可視化していく動きもあったと思います。


それを、例えば介護サービス情報公開システムで載せたとて、誰が見るのか問題があります。


ですので、あたかも利用者が使うという表現をされると違和感でしかないです。