少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️高校生の時から始めて27年の個人投資家が検証。日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は少額でも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父。
介護保険や老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。



続いて東和ハイシステム。現在は社名変わってます。


歯科✖️AIで注目していました。


もう手放していますが、しっかり利益確定できた銘柄です。


いまの独自指標に当てはまると8-9ポイントくらいかと思います。


歯科も定期の検診が必要になるという頃に合わせて、知りました。


私の仕事は介護・医療関係ですので、業界ならではのニュースはこういうところに強みが出ます。


どういう会社で、よく耳にすることがあるならば、それも投資対象として重要です。


4つ目、チェンジホールディングス。


独自指標のポイントだと、8ポイントです。


投資対象の目安は10ポイントにしてますが、今回は優待にも惹かれて購入しました。


ふるさと納税のポータルサイト、ふるさとチョイスを運営してしています。


ふるさと納税は私は楽天メインで買ってますねえ。


優待券は300株以上でデジタルギフト7,500円分。


長期保有でさらなる加算もあります。


利回りが高いですよね。


金融商品は無数にあります。


それだけ多くの商品があると迷って当然だと思います。


コレかコレしかない、とかコストコのランドセルみたいに数種類しかないよ、といったラインナップの方が迷わなくて済みます。


選択肢はあってもいいけど、迷うようでは反対に選ぶ気が無くなるようにも思います。


機会の損失ですね。


我が家の長女のランドセルがまだ決まってないことも、そういう理由でしょう。そんなこと言ったら怒られます‥。


株式に限定したとしても、日本株以外にも外国株式があります。


いやいや、日本人なんだから日本株だよ、といっても5,000社以上の企業が上場しています。


あとは自己責任、ということで機会はあるけど、迷うこと前提というか、いろいろ不親切かもしれません。


まあそういうの含めて金融リテラシーになるのでしょうか。


まずコレとコレやってみたらどう?くらいのソフトな感じで良いと思います。


あるタイミングで、かつ限定された企業から、簡単な指標を使って銘柄選定をする。


これで、どうでしょうか。


二つ目に、コーディアセラピューティクス。


バイオ株ですね。


バイオ株といえば、サンバイオが以前話題になりました。


母が保有していて一喜一憂していました。


何となく、私見ですが、ベンチャー的な、余裕資金あるならどうぞ、という位置付けになります。


積極的にはリスクが伴う感じがします。


データ見ても、一年間でかなりの動きがあったようです。