スターバックスやその他コーヒーチェーン店が日本で競合しています。
保有しているダッチブロスはドライブスルー方式で運営されています。
スタバは店舗もドライブスルーもあるため、なかなか参入障壁はありそうです。
本国で客離れがどれほどのものかわからないですが、いまは米国での基盤固めでしょうか。
スターバックスやその他コーヒーチェーン店が日本で競合しています。
保有しているダッチブロスはドライブスルー方式で運営されています。
スタバは店舗もドライブスルーもあるため、なかなか参入障壁はありそうです。
本国で客離れがどれほどのものかわからないですが、いまは米国での基盤固めでしょうか。
保有しているTKPですが、自社株買いの報道を受けて株価が反応していました。
最近下落していましたが、戻ってくるといいです。
権利落ち後の下落もありました。
1,000株保有中ですので、この会社の株主優待券を使ってサービス体験したいです。
保有しているスマレジが決算を発表していました。
株価はそれを受けて反応していました。
増配も良かったですね。
消費税減税の絡みで注目しています。
レジスターの時代ではなくなりそうですね。
会社の売店ではレジ使ってますが‥。
ノーロードの投信があれば理想ですが、それを条件で限定してしまうと商品の幅は狭まります。
買付手数料だけでなく、信託報酬や、売却時の手数料などその他経費は少ない方が良いです。
○年以内のパフォーマンスも大事ですが、設定来でどうかを見るべきですね。
数年レベルの商品より10年以上で一定のパフォーマンスを出している方が魅力的です。
配当金が出るタイプの投信も一時期流行りましたね。
グレフル、いやグロソブでしたね。確か。
グローバルソブリン。
意味もわからず買ってた人も居たんじゃ無いでしょうか。
長く時間をかけて育てていくイメージで投信を育てていきます。
資金が無尽蔵にあるならば、難平買いすれば良いと思います。
ただ、難平とあるように、平たくすることが難しいわけです。
その点を理解してナンピン買いすれば、高いリターンも期待できるかもしれません。
わたしは損切り派なので、例えば購入から10%下がったら売るとか、機械的に考えるようにしています。
10%だとすぐ手放すことになりそうなので、例えば20%とか。
許容範囲が広ければ30%とかでも良いでしょうけど、そこまで下がると粘る期間が長くなりそうです。
とっとと売って別の銘柄買うなりした方が結果的に良かったということも考えられます。
長期になれば愛着も湧いて心情的に手放すのが惜しくなります。
買ったら売らないというスタイルもアリですが、グングン騰がってグングン下がるというケースもあります。
先ほどの-○%になったら売るの反対で、利益が+○%になったら売るという方法があります。
あとは、難平買いするなら米国株にします。
一株で購入できるので。