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少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️高校生の時から始めて27年の個人投資家が検証。日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は少額でも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父。
介護保険や老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。


最後にJBCCホールディングス。


2025年に4分割されています。


この時から投資していれば、相当なことになっています。


私はすでに他の株に乗り換えているので、残念です。


ちなみにこの4つの銘柄だけでも、2018-2019年の一年間で平均62.2%の増となっていました。


結果論なので、これは何とでも言えます。


この当時の資料だって再作成することもできますからね。


ただ、そんな面倒なことはやりません。


データは信用してもらうしかないです。


一番てっとり早いのは未来に向けて同時進行の内容ですね。


いまは、その準備中という感じです。


銘柄選定をするために、いかに簡略化できて、簡単にできるかを考えています。


どうしても自分で調べる作業はついて回りますが、四季報を見て調べるという大掛かりな作業ではなく、簡単なステップで利益最大化を狙えるようにしたいですね。


今度は2024年の資料が残っていますので、そちらも少しずつアップします。

先にアップしていたタイミーは10ポイント、ミークは14ポイントでした。


ミークは独自指標のポイントは高かったですが、株式は購入していません。


自分が理解できなかったからです。


ピーターリンチ氏の考え方にもあると思います。


私はこれまでピーター・リンチ氏だけでなく、ジェレミー・シーゲル氏、もちろんウォーレン・バフェット氏の影響も受けています。


独自指標はあくまで参考指標として作っただけで、最終判断はやはり自分の判断になると思います。


一つの判断材料として、効率よく、かつ利益率が一定だけあれば、信憑性もあると思われます。

永代供養。


社名からすぐに業務内容が連想できる分かりやすい会社の一つです。


企業ブースで説明受けました。


ちなみに私の独自指標だと13ポイントです。


6項目で最大18ポイントですので、高ポイントな部類に入ります。


目安として10ポイント以上を投資対象にしてました。


アバント。


いまはアバントグループになっています。


こちらも、過去に何度か分割していますが、2018年以降の場合は一度になります。


そのまま保有していても3倍以上にはなっていますね。


当時はまだポイントをつけていなかったため、いまのやり方の前身になります。


それでもかなりのパフォーマンスかと思いました。


続いてレノバ。


この株は過去に2度、株式分割をしているため、456円で保有し続けていたとすると、


10倍高は達成しています。


テンバガーです。


かなりのハイパフォーマンスを上げた銘柄の一つです。


こういう株に出会った時に、直感でたくさん保有できるかが株式投資の醍醐味でもあり、難しいところでもあります。


風力発電など、カーボンニュートラルが話題になりましたね。


わたしの選定条件にヒットしていたため、あながち外れてはいなさそうです。