少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -83ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

サ高住における併設事業所の囲い込みサービス記事を新聞で読みました。


この手の話はよく耳にします。


サ高住の真隣にデイやらがあれば、そりゃ入居者は使いますよねという話だと思います。


訪問系サービスであれば、移動時間などを考慮すれば合理的です。


問題は、不必要なサービスを限度額いっぱいまで設定しちゃうということ。


介護サービス利用率が都道府県で変動があるのも、何かその地域の潮流みたいなものがあるのでしょうか。


実態のないサービス提供は論外ですが。


うまく制度の抜け穴を探して、グレーなことばかりやるのも良くないことなんでしょうけど、そうでもして介護給付費を得ないと回ってない、従業員にペイできない、そんな事業所も少なく無いのでは。



長男保有中のETFの配当案内が届いていました。


現在は50口→39口まで減少していますが、9月末時点では50口ありましたので、その時の配当金になります。


年間で4万円ほどですので、年利1.3%程です。


300万円相当のETFから別の商品に移行してもいいかもしれません。


新NISAの設定ができるようになっていました。


デフォルトでは、旧つみたてNISAと同じ商品が設定されていたので、設定を変えました。


商品はS&P500インデックスファンドにして、金額も毎日1,000円にします。


そうすることで、iDeCoの月額費用と同じになり分かりやすいかなと。


iDeCoとNISAでそれぞれ23,000円、月額で46,000円の運用になります。


その他に、直販投信を1万円ずつ、3つ設定しているため、合計で76,000円分になります。本多静六氏の言う、4分の1天引き貯金法です。


実際、そんな給与もらってませんが…


旧つみたてNISAをすこしずつ売却して、資金捻出をします。


仮に相場が下落気味になれば、積立金額を一時的に増額し、3,000円くらいまで引き上げていきます。


◯◯ショックのような下げが来た時は万単位で購入します。

保有中のやまみが好調です。4年前の3,000円を突破してきました。


出来高も増えてきて活気が出でいます。


毎日ずっと上がり続けることはないでしょうが、先5年から10年を見据えてますので目先の株価にとらわれず、一喜一憂しないようにしたいです。


先日の七五三での撮影中で、途中からグダグダしだして良いショットが撮れません。


子どもたちのご機嫌とりでスシローのワードを出してしまいました。


スシローに連れてってあげるからと言うと、秒でやる気をだしました。


お腹が空いていたのか、パクパク食べて、黄色皿38枚とその他もろもろで5,000円。


優待券1,000円分使って4,000円程でしたが、まあ年齢が上がれば食費も上がりますよね。


いずれ10,000円くらいいっちゃうのかな…。