少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -81ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

昔、セガサターンでDの食卓というゲームソフトがありました。


セガサターンは、街というソフトも面白かったし、バーチャファイターとかすごいハマっていたし、セガ派でした。


それはいいのですが、行ってきましたDに。


写真はシーでのゴハンですね。Dの食卓です。


今回は、26日と27日に子ども三人と、お義母さんの応援スタッフで6人で行きました。


お金めちゃかかりましたが、思い出は代え難いものです。


特に、ディズニーのシステムが変わっていて順応するのに大変です。


前回訪れたのが、9年くらい前ですので、当時は、まだファストパスくらいしかなかったハズ‥。


今では、DPAやらプライオリティパスやら、何がどう違うのか。


効率は良くなっているんでしょうけど、平日なのに、いかんせん人が多くて多くて。


中でも、アトラクションでDPAで美女と野獣を買ったのですが、5人分で一万円。


時間をお金で買う真骨頂ですね。


まあ車で行くか新幹線で行くかの交通手段一つとっても費用対効果を考慮します。


今回は、そのアトラクション145分待ちを買いました。


パーク内においては、感覚が鈍ります。


まあ、たまのことですし、子どもたち連れて今度いつ来られるか分からないですし。


チケットも一万円間近です。


あと、感じたのは外国人の多さ。円安だからなのか。


欧米人というより、アジア人。


韓国、タイ?フィリピン?東南アジア系の人も多かったですね。


2日間のディズニーはあっという間でしたが、子どもの記憶に残るかな。


オリエンタルランドの株はやはり前回訪れた9年くらい前に購入しようか迷ったことがありました。


買うなら、米国株のウォルトディズニーかな。








我が家の全資産状況です。


2023年12月末時点で40,354,469円でした。

昨年比+30.9%でした。

普通預金など現金は含んでいません。

住宅ローンを差し引くと6,736,324円となります。


家族構成は私、妻、長男、次男、長女。あと母がいます。


運用指示者は私ですが、それぞれに運用している商品が異なりますので、写真のような管理にいきつきました。


もっともこの表は年末のみ書き入れますので、負担も少ないです。


見直すとしても年に一回ということです。


我が家は、

証券口座は私、妻、長男。

直販投信は私、妻、次男。

iDeCoは私、妻。

保険は長女。


と、それぞれで推移が分かるように見える化をしたわけです。


令和10年には住宅ローン減税が終わるため、それ以降で繰り上げ返済もしていくつもりです。



今年は24日が日曜日でしたので、昨日前倒しでご馳走をいただきました。


子どもたちもサンタクロースからプレゼントが届いていたみたいで喜んでいます。


ところが、その夜長男が何か上手くいかないことがあって、足をバタバタ‥


寝たまま、床に足を叩きつけました。


そこに次男がもらったプラスチック製のおもちゃがあり、ひび割れしてしまいました。


何と言うコトでしょう。


当日のうちに破損って。


しかも夕飯時で、大事なひと時が‥。


罰として、反省文を書いて、読んでもらいました。


起きてしまったコト、それに対しての謝罪、これからとうするか。


この3点を含んだ内容で記入してもらいました。


昨日の反省文のキーワードは、

・反省

・イライラ

・台無し


すべて辞書で拾って意味も確認してもらいました。


大人になっても会社でも反省文を書かされる人が居るんだよって説明しました。


そんなクリスマスの夜でした。





確定拠出年金の状況です。


運用利回りの表示が、今月分から確認できるようになっていました。


ちなみに、13.28%で30年のシミュレーションをると桁が変わっていました。


先20年近くあるため、平均で見ると10%持てばかなりハイパフォーマンスに思います。


どうなることやらですが、少しずつ育てていき大輪を咲かせられたらと思います。





介護報酬がプラス改定でまとまりそうです。


先日の診療報酬もプラスでしたので、介護報酬もプラスだろうとは思いましたが、パーセンテージは介護報酬がやや上回っていました。


障害福祉もプラス改定。これで、医療・介護・障害すべてプラス改定となります。


職員の処遇改善で、給与水準を全産業平均に近づけたい狙いがあると思われます。


あとは物価高でなんでも仕入れ値が、以前よりも高いもので二割り増しくらいは上昇していますので、今回の改定で報酬が上がるのは必至だと思います。