熱帯夜
ムササビのような恋がしたいって
三日前の午前零時から考えているんだ
一生考えていくことは多々あるけど
このテーマは最重要課題
仕事で失敗した夜も
虫歯が痛くて眠れない夜も
暑くてたまらない熱帯夜も
君と些細なことでケンカした夜も
いくつもの夜を重ね
考える
いくつになっても追いかけ続けたいことは
周りから見ればアホだったりするよね
でも・・・
それをやめたときに何が変わるのだろう
「処分しないで放置しておくことの意味」
その意味が解かったとき
おのずと答えは向こうからやってくるよ
ホントだって!| |・ω・`)ノ
まーたぁ(ΘεΘ;)
信じてないんでしょ・・・
三日前の午前零時から考えているんだ
一生考えていくことは多々あるけど
このテーマは最重要課題
仕事で失敗した夜も
虫歯が痛くて眠れない夜も
暑くてたまらない熱帯夜も
君と些細なことでケンカした夜も
いくつもの夜を重ね
考える
いくつになっても追いかけ続けたいことは
周りから見ればアホだったりするよね
でも・・・
それをやめたときに何が変わるのだろう
「処分しないで放置しておくことの意味」
その意味が解かったとき
おのずと答えは向こうからやってくるよ
ホントだって!| |・ω・`)ノ
まーたぁ(ΘεΘ;)
信じてないんでしょ・・・
九九
スクランブル交差点の丁度真ん中にそれはある
頼りない足取りと、つじつまの合わない過去と未来
プロ気取で歩く、強情な無想家
貯まりつつある、疑問
減らしていきたいのも疑問
都会で出会った小さい花に
恋をして カツ丼を食べた
マジックミラーに写るのは
隠しようもないエゴ
隠せとはいわないが
せめて三年待って
セミのように短命であれ
いかんせん強情は
何を蝕む
我か
君か
おれ様か
何を信じていくのか
夢か
理想か
現実か
九九を必死で憶えた僕だから
答えは次第にそうなるよ
飛び出してみろよ
自分を広げてみろよ
かっこ悪くても
それでしか
人間は
絶望とカツ丼の間に
希望を見つけだすことは
できない
それはそうよね
どうでもいいことは
あえて知らんプリ
するってのも手よね
愛せない場合は通り過ぎよって
いうもんね・・・
僕にとっては重要だったりするよー⊂(´θ`)⊃
頼りない足取りと、つじつまの合わない過去と未来
プロ気取で歩く、強情な無想家
貯まりつつある、疑問
減らしていきたいのも疑問
都会で出会った小さい花に
恋をして カツ丼を食べた
マジックミラーに写るのは
隠しようもないエゴ
隠せとはいわないが
せめて三年待って
セミのように短命であれ
いかんせん強情は
何を蝕む
我か
君か
おれ様か
何を信じていくのか
夢か
理想か
現実か
九九を必死で憶えた僕だから
答えは次第にそうなるよ
飛び出してみろよ
自分を広げてみろよ
かっこ悪くても
それでしか
人間は
絶望とカツ丼の間に
希望を見つけだすことは
できない
それはそうよね
どうでもいいことは
あえて知らんプリ
するってのも手よね
愛せない場合は通り過ぎよって
いうもんね・・・
僕にとっては重要だったりするよー⊂(´θ`)⊃
虚たえ
夢に想う自由は
最初と最後の点であって
本当に小さなことまで
突き詰めながら
僕らはその地盤を固め始める
最高に磨き上げた答えも
夢の中では答えとして
そのすべてを果たすことはできない
小さい個別性を
本当に小さい所まで
追っていった者の答えは
波立つ私達の心に響きはしない
流れる異風や異音
ありふれたことに
思い煩う者よ
桜の夢に残されし
淡い残り香の答えを
見つけるには
この世の重力はいらないのだ
自己の重力を見つけるまでは
僕らの心にその答えは響きはしない
最初と最後の点であって
本当に小さなことまで
突き詰めながら
僕らはその地盤を固め始める
最高に磨き上げた答えも
夢の中では答えとして
そのすべてを果たすことはできない
小さい個別性を
本当に小さい所まで
追っていった者の答えは
波立つ私達の心に響きはしない
流れる異風や異音
ありふれたことに
思い煩う者よ
桜の夢に残されし
淡い残り香の答えを
見つけるには
この世の重力はいらないのだ
自己の重力を見つけるまでは
僕らの心にその答えは響きはしない
雲
理想の未来に
今日も一歩近づく
心に師を仰 いで
僕等は道を行く
大空に悠々と変化し
その偉大さを誇らず
同じ顔を見せない
あなた
心の師に順じ
己を生かす日々は
今日もただ消えていくのだが
争いは私達を
あなたから遠ざけ
未来に影を射し
誇りさえも奪ってしまう
師よ
お導きを
今日も一歩近づく
心に師を仰 いで
僕等は道を行く
大空に悠々と変化し
その偉大さを誇らず
同じ顔を見せない
あなた
心の師に順じ
己を生かす日々は
今日もただ消えていくのだが
争いは私達を
あなたから遠ざけ
未来に影を射し
誇りさえも奪ってしまう
師よ
お導きを
扉
たとえばこうだ
日の光りに照らされ 焼け焦げた会話
クリーム色に染められた 僕達の関係
まっすぐに突き詰めたはずの 動機
毎回違っていても 嫌になることはなく
あえてそこに飛び込んでも
笑顔のにあう君と一緒なら
辿り着けそうなきがしていること
何をしていようが そこにあるはずの
一握りの勇気が
僕を 彼等を 導き始める
黄金の枕元で
ただ 遠慮ばかりしていたのでは
まだ開けていない扉をあけるには
心細く
一握りの震えは
あっても
それは僕そのものであって
楽しみや喜びは
吹き荒れる風と魂のように
一対の変化を そこに現せてみせる
不思議に感じた あの日の午後
緑に潤う 校庭の端のほう
馬鹿にしかけた あの日の夢
涙が あふれ
心と体が軽くなった
信じるのも
信じないのも
貴方への
愛だと知った
たとえは
いつの時代も
想像の入り口であって
出口ではない
日の光りに照らされ 焼け焦げた会話
クリーム色に染められた 僕達の関係
まっすぐに突き詰めたはずの 動機
毎回違っていても 嫌になることはなく
あえてそこに飛び込んでも
笑顔のにあう君と一緒なら
辿り着けそうなきがしていること
何をしていようが そこにあるはずの
一握りの勇気が
僕を 彼等を 導き始める
黄金の枕元で
ただ 遠慮ばかりしていたのでは
まだ開けていない扉をあけるには
心細く
一握りの震えは
あっても
それは僕そのものであって
楽しみや喜びは
吹き荒れる風と魂のように
一対の変化を そこに現せてみせる
不思議に感じた あの日の午後
緑に潤う 校庭の端のほう
馬鹿にしかけた あの日の夢
涙が あふれ
心と体が軽くなった
信じるのも
信じないのも
貴方への
愛だと知った
たとえは
いつの時代も
想像の入り口であって
出口ではない