笑って働くことのススメ -27ページ目

笑って働くことのススメ

笑って働くことのススメ






こんな言葉を見つけたょ。







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誰にでも与えるものはある。
笑顔を与える、笑いを与える。
求める活動から与える活動へ転換をはかりたい。


松下幸之助

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さすが、松下幸之助だな。









俺も笑いのセミナーで「笑わしてもらうのではなく、自ら笑う」


ことが、より笑えるようになるポイントだと伝えているんだけど、


この松下幸之助の言葉はまさにピッタリだわ。









実際、「笑いは与えてもらえるもの」だという価値観の人の方が


多いと思うが、これが「笑いは与えるもの」という価値観の


パラダイムシフトが起きたら、色々な場面で雰囲気は変化する。









さらにその雰囲気が継続し続けたら、その内それは雰囲気では


なくて、一つの文化になっていくょ。









職場でも笑いの価値観に対するパラダイムシフトを起こして、


笑わしてもらうのではなく、自ら笑い、多くの人に笑いと笑顔を


提供できるような環境にできたら、可能性に満ち溢れた会社に


なるんぢゃないかな♪










しっかし、偉人の言葉っていつの時代も不変だよね。


やっぱ、本質をついているからなんだろうな。










笑って働くことのススメ 株式会社ムードメイク 川口有ブログ







んぢゃ、ガハガハ笑って笑いの価値観を変化させて


いきましょうかね(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー








ネットで面白い記事を見つけた。






---------------ここから------------------------------------


米国のブログ「stowawaymag」では、日本のカレーの

ルーツに触れ、人気の理由について記している。


世界中で人気のある多くの日本食だが、オリジナル料理が必ずしも

日本発祥ではないものも多く、カレーもその一つに挙げられる。


 筆者はカレーについてのユニークなストーリーについて記している。

インド発祥のカレーは、英国経由で日本に伝えられたが、日本では

まったく異なる食べ物となったと指摘。18世紀の英国では、植民地

インドのカレーが紹介され評判になったという。しかし、多種多様の

スパイスを使いこなすのは至難の業だったため、英国の企業が

スパイスをあらかじめ調合した世界初のカレー粉を作った。


 このカレー粉はインド料理のカレーとは異なっており、ブイヨンと

スパイスを合わせた粘り気のある英国風シチューだったようだ。

英国人の商人がこのカレー・シチューを19世紀後半になって日本に

導入し、日本のシェフはさらに日本特有のものへと変化させていった

と筆者は解説している。


 日本食には数多くの洋食があるが、カレーも日本人の味覚や米に

合うように、改良されたと述べている。伝統的な日本食は昆布と

鰹からだしをとることが多く、日本食にとってだしは不可欠であり、

日本のカレーにもだしに含まれるグルタミン酸やイノシン酸などの

うま味成分が加えられているので、風味が豊かでおいしいのだという。


 このようにして生まれた日本独特のカレーは、家庭でもレストラン

でも好んで食べられる日本で最も人気のある食べ物となった。今や

日本のカレーは、訪日した外国人観光客にも好評な日本食の1つだと

締めくくっている。(編集担当:田島波留・山口幸治)


引用:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0612&f=national_0612_018.shtml


---------------ここまで------------------------------------








ホントこの記事にあるとおり。



実はインドに日本人が食べている「カレー」なんて食べ物は


存在しない(笑)










でも、インド人は毎日カレーを食べていると思っている人は


多いんぢゃないかな?w










ぢゃぁ、インド人は何を食っているのか?


実際は、カレー粉などのスパイスが入った料理を食べてるのょ。


カレー粉などのスパイスが入った料理というか、ほとんど


あらゆる食べ物がカレー味なんだけどね(笑)ガハー(笑)










インドではマクドナルドに行っても、カレー味のハンバーガーが


出てくるしね(笑)











ようは冒頭の記事にあるように、日本人は日本人に合うように


なんでも改良を加えてよろしくやっているということ











んで、よろしく改良を加えているんだが、「インドの代表的な


国民食、ついに日本上陸!」的な宣伝等にまんまと乗っかって


しまう(笑)


↑実際はどんな経緯でカレーのイメージが付いたかは知らんけどw











カレーと同じで、実は「ヨガ」も日本人が間違ったイメージを


持っている代表格だといってよい。











「ヨガ」っていったらポーズをとるあれでしょ?





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とこんなイメージをもったあなた。


見事にブブーですw











まぁ~完全に間違いではないが、正解ではないから△と


いったところか。



こういうポーズをとるヨガはあくまでもヨガの一つです。










インドではヨガと生活は本当に密着していて、例えば掃除などの


奉仕をすることを「カルマヨガ」なんて呼びます。












ここまでの文章を読むと、「オレは今までだまされていたのかー」


なんて嘆いてしまう人がいるかもしれないが、逆に、この勝手な


イメージを作って、日本人に布教した人をリスペクトするべき


だと俺は思う。








だってさ、その人が日本人の趣味趣向に合わせてカスタマイズ



しなければ、今でもヨガを知ることがなかったかも知れないんだから。











また、インド人が食べているカレー味のインド料理はあれはあれで


おいしいけど、インド料理をそのまま日本に持ち込んでも、現在の


「カレー」のような国民食にはなっていないと思うのょ。


今のカレーにカスタマイズしたからこそ、日本人の舌に合わせて


改良したからこそだ。










やっぱね、郷に入っては郷に従えですょ。











んでまぁ、俺がやってる笑いのエクササイズであるラフターヨガ


(笑いヨガ)も例外に漏れず、ポーズをとるものだと思われている(笑)










まぁ~それはよいとして、前から口が酸っぱくなるほど


言っているのが、ラフターヨガ(笑いヨガ)の実施方法というか


エクササイズの内容について。











実はラフターヨガ(笑いヨガ)はインド発祥なのね。


だからさ、ラフターヨガ(笑いヨガ)をそのまま日本でやると


日本人の趣味趣向や特性に合わないことも出てくるわけ。


でも、インストラクターの中には教わった通り忠実に再現して


しまう人がいるわけ。←良くも悪くもTHE日本人。










教わった通り、忠実に再現してもそれは間違いではない。


逆にすばらしいことなんだと思う。









でも、忠実に再現することによって、日本人の特性から外れて


しまったらどうであろうか。









たとえば、欧米ではハグをしながら笑うエクササイズがある。


まぁ~、日本人でも気心しれている仲間とやるのであれば


問題はないだろうが、ラフターヨガ(笑いヨガ)をはじめてやる人が


いきなり「ハグをしてください」と言われたらどうだろうか。








最近、フリーハグなんて活動があるから、ハグも一般的になって


きているが、ハグは日本人の誰もが気軽に出来る行為だとは


言えないと思う。








するとね、ラフターヨガ(笑いヨガ)がいくら素晴らしいエクササイズで


あっても、素晴らしさを知ってもらう前に敬遠されてしまう。


それでは元も子もない。











ラフターヨガ(笑いヨガ)をカレーのような日本人に愛される


メジャー選手に成長されるには、ラフターヨガ(笑いヨガ)の核を


守りつつ、日本人に即したやり方に改良していくべきだと思う。


(あくまでもコアは守ってね☆)











表層的な部分のみを見て、敬遠されることが少なくなれば、


必然的に多くの人が笑いのエクササイズに触れる機会が


増える。









そしたら、ラフターヨガ(笑いヨガ)の真髄がどこにあるのか


気付いてもらえるのは時間の問題だ。










んぢゃ、改良しまくってガハガハ笑っていきましょうかね(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー










先日、西友に買い物にいったんですょ。










そしたら、父の日をアピールするポスターが


鎮座していたょw







こり↓




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ガハーw


完全にイケてる(笑)










まぁ~ポーズは完全にパクりだけどね(笑)


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でも、絵のタッチはこの上なく味がある(笑)











さらに、キャッチフレーズは


「Thanks Dadもカカクヤスク」









うーむ。西友もなかなかやりおるw












だがしかし、まだダイエーのモックンの方が


一枚上手だなぁw











だってさ、水曜の夜にダイエーにいき、


木曜の市の準備をしている光景を目にしたとき。


なぜか、無性にモックンのテーマソングを


聴きたくなるオレがいるもんね(笑)








体が無意識に反応してしまてっている(笑)


オレはもう完全に洗脳されているようだね(笑)









つか、やっぱりリズムというか音楽の力はすごいょね


視覚に加えて、聴覚も抑えるダイエー、恐るべしw










味のあるキャラクターを打ち出して来たのであれば


サタデーナイトフィーバーのパクリでよいから、


ダイエーに負けじと味のあるテーマソングを開発して


店内に流したら効果抜群だったと思うなーw











まぁ~、どちらにせょ、楽しい雰囲気を醸成して、


購買意欲を促進してもらおうってサクーセンは


とてもよいことだなぁ~と感じたポスターでした。









んぢゃ、今日もガハンガハン楽しく笑っていきましょうかね(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー












先週末の土日に浦安でお祭りがあった。


4年に一回のお祭りだけあって、街中のいたるところに


ちょうちんが飾られていたょ。








ちょうちんが飾られているだけで、とても雰囲気がでる。


ちょうちん一つで不思議だね。








また、なんだか街全体が活気付いているのが伝わってくる。



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本来、浦安は漁師町だったから、お祭りは大漁祈願の


意味合いがあったんだよね。







でも、浦安の漁師はなくなく漁業権を埋め立てられた


土地の権利と交換をしたという経緯がある。


だから、産業として浦安に漁業はないわけ。


海苔屋さんや佃煮屋さんなんかは今でも商売をしているけどね。







つまり、お祭りは当初の意図に反し、形骸化している。


まぁ~これは浦安に限った話ではないけどね。








しかしだ、お祭りとなるや、浦安の街は活気を帯び、


人々はとてもイキイキとしてくる。







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以前、笑いのエクササイズであるラフターヨガを体験した方が


こんなことを言っていたのを思い出した。







「私は神輿を担ぐのが大好きなんですが、ラフターヨガは


神輿を担ぐ感覚に似ていますね」







そういわれればw









神輿を担ぐという行為はこんな特徴があると思う。



・非日常である。


・発散の場である。(感情の開放)


・多くの人が参加する。(一人ではできない)








特に最後の「一人ではできない」という点はキーだな。









神輿の大きさにもよるが、神輿を担ぐという行為は数十人が


一緒に担ぐ事によって成り立つ。








だから、効果として、知らない人同士でも一緒に担げば仲良く


なってしまうという一体感が得られる行為だと思うわけょ。









笑いのエクササイズも神輿とまさに同様の特徴や効果が


あるよね。







だから、こういう時代にこそ人々を一つにできるお祭りって


必要だと感じるとともに、お祭りのように笑いのエクササイズも


もっと多くの人に愛される文化というか一般的なモノにする


必要があるなぁと感じますた。









んぢゃ、まぁ~今日もガハガハ笑っていきましょうかね(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー



ビールの自販機、


お金を入れてもビールが出てこない。



なんでも、ラグビー好きの地域にてビールの


プロモーションのためにタックルしないと


ビールが出てこない自販機を開発したとのこと(笑)










おもしろいやら、迷惑やら(笑)











訃報です。







どんな水分の進入も断固として防いできた、


防水携帯電話の「充電端子カバー」さんが


おしまれつつも本日逝ってしまわれました。









死因は過度の圧力が加わったことによる筐体分裂。


完全に真っ二つです。







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【無修正、閲覧注意】









事故現場に遭遇していた充電ケーブル氏による談話


「充電しようとして、充電端子カバーさんが


パカっと充電端子を開いたんですょ、そしたら


次の瞬間、ポキっっと激しい音を立てて帰らぬ人に、、、、」











実は、先日キャリアとの契約を解除し、携帯電話の


仕事を終え、防水テレビとして第二の人生を歩み始めた


矢先のことだった。










特に、お風呂でテレビが見れると持ち主を大変喜ばして


いたそうです。









なのに、この瞬間に防水ではなくなったわけです(笑)


もう、水という脅威から機体を守る充電端子カバーさんは


いないのです。










「携帯電話としての仕事を早期退職し、心機一転


「テレビになっても、これまで通り機内に水一滴


入れるわけにはいかない!」と気合を入れなおして


いたのに、、、、」と、もう一台の携帯電話(docomo)の


充電端子カバーさんは充電端子カバーさん(au)の


突然の訃報に言葉を詰まらせた。









非常に惜しまれます。


この先、彼の存在を超える逸材は現れるのでしょうか。










あーあ、折れちゃったょ。








折れちゃったものはしょうがない、、、


充電端子カバー氏の安らかな眠りを願いつつ


っておきますかw


ガーッハッハッハッハッハッハッハー





こないだ、産経新聞に未来工業創業者の山田昭男さんの


インタビューが載っていた。








未来工業は日本一幸せな会社といわれているそうなんだが、


やはり施策がどれもこれも奇抜だ。








発想が完全に固定概念無視(笑)











たとえば、営業ノルマ禁止とか。


定年70歳とか。


社員旅行でのクイズ50問正解者に有給休暇半年間とかw











極めつけはホウレンソウ(報告、連絡、相談)禁止(笑)






ガハーw すげー











インタビューアーが「社員に任せすぎて失敗したことは」と


質問すると、、、










「報告は禁止だからしりませんねぇ~」と山田さん









このおっさん、めっさおもしろいな(笑)










山田さん曰く



“儲かってもいない会社”がヨソと同じことをしててどうするの?


ということ。差別化すれば、中小企業だって大企業に勝てるんだよ。










いやー、その通りだね。ぐうの音も出ないね(笑)










やっぱり、「MBAを取得しました!」っていうんぢゃなくて、


経営者はこういうぶっとんだ発想力を常に持っていたい。









常に常識から少しずれているっていうか、常識より少し未来に


陣取ることを当たり前にできたら、必然的にヨソとは差別化できる。









まぁ~、一般的には常識とずれるのは恐いとされることだから


これをやろうとしたら、勇気がいる。








なぜ、恐いのか、


常識からずれたら、それは一般的には変人だからね(笑)








でも、変人扱いを受けてこその差別化でもある。









だから、未来に立ち続けるということは間違いなく


変人であり続けるってことだょw









んで、ここに無理やり「笑い」を絡めるとさ、、、








「笑い」はもろもろを笑い飛ばす効果があると思う。


だから、変人に見られることや、常識等々のしがらみを


笑い飛ばしていけばいいんぢゃない?(笑)


↑無理やり?(笑)







んぢゃ、クスクスぢゃなくてガッハッハッハーな勢いのある


笑いで、常に少し未来に立っていきましょうょ(笑) 


ガーッハッハッハッハッハッハッハー






サッカー日本代表、強いね。


でも、オーストラリア戦ではごたごたのジャッジで引き分けか。


おしかったね。









オレは十分強くなったと思うが、まぁこれが今の日本の


実力なんだろうね。









実際、オーストラリアの相手が日本ではなくて、


ブラジルとかドイツだったと仮定したらどうょ?










審判の不可解な笛があったとしても、ねじ伏せることが


できたんぢゃないかな?










結局、どういう状況であっても、誰が何と言おうと、


ねじ伏せられる力がある程度必要なんだと思う。









力といっても腕力といっているわけではない。


まぁ、パワーや高さは多少押され気味だったから


まだ十分とはいえないんだろうけど、基本的に


パワーや技術的な力は今の日本もかなり進化


していると思う。











それよりも、どちらかというと、どんな状況でも


ベストパフォーマンスを出せる精神力やメンタルが


重要だわな。。。










試合開始直後、ミスが目立ったのはたぶんアウェイの


緊張からだよね。全員が本田選手や一部のメンタルが


しっかりしている選手みたいに、常にいつもの自分で


いることができたら、もっとサクッと勝ててたんぢゃないかな?











そんなことをピーチクパーチクとうだうだ考えていたら、


こんな記事を見つけた。










「負けをバネにしたいのにみんなの暗さに違和感


笑顔でいようとした」










これは長友選手の記事




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【前略】




「ウズベキスタンに負けた後の控え室は、すべてが終わった


かのような暗い雰囲気だった。負けてもバネにして成長すれば


いいと僕は思ったから、みんなの様子には違和感があった。


なんとかしたくて、みんなに笑顔を見せることにした。


柔らかい表情でいようと心がけた。僕らの実力を信じていれば


日本はやれる、というメッセージを態度で伝えたかった。」






【中略】~ここからは長友選手が所属しているインテルの話~






長友は元アルゼンチン代表でベテランの主将、サネッティの


態度を見習おうとしてきた。





「彼はどんな状況でも落ち込まない。『試合が終わったら


ネガティブな思考はすべて消している』といっていた。


だからいつも笑顔でいられる。そういう彼の姿勢が、


苦しんでいたチームに大きな影響を与えていた」




【後略】



引用:朝日新聞

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やっぱりね。これだよコレ。


技術もさることながら、肝心なのはこの姿勢。


一流の選手ほど笑顔の影響力を知っている。









勝っても、負けても、同点でも、審判のジャッジが不可解でも


常に笑って笑顔でいれたら、加速度的に強くなるだろうょ。








でも、それを身をもって知っている選手が今の日本代表に


いるってことが何より素晴らしいよね。今後が楽しみだ。









んぢゃ、選手も応援する方もガハガハ笑っていきますかね(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー






最近読んだ本にこんな文章があった。









「五重塔の柱に同じ太さのものは1本もない。節の多い木も


平気で使っている。節があって切りにくいければ、よけて加工


してある。だから寸法は揃わない。一見いい加減なように


見えるかもしれないが、1本1本の木のくせを生かして使って


いる。せせこましい人為を超えていたから1300年の歴史に


たえられた。節のない木目の揃った木だけで建てた室町時代の


建物(法隆寺内の)は600年しかもたなかった。。。」








なるほどなぁ~と思った。








素晴らしく優秀な人材だけを集めて作った会社よりも


色んな人を集めて、その人達のよい部分を生かし合えたら


自然と協調性と柔軟性に富んだ組織になるんだろうね。


(すでに、いわゆるバラエティー採用が色んな企業で


実施されているんだろうけどね。)










ドラマやアニメなんかを見ていても、やっぱりそれぞれが


個性的で破天荒だよね。被っているようなキャスティングや


キャラクターは見受けられない。









まぁ、それぞれが個性的だから、毎回のようにあーぢゃない


こーぢゃないピーチクパーチク始まってしまうんだが、逆に


それがないとおもしろい話にはならんしなw










だから、色々な「くせ」をもった人材が活躍する組織は


あーちゃないこーぢゃないうんぬんかんぬん始まってナンボ


だとおもうのょ(笑)









だってさ、ピーチクパーチク始まらずに静かーにしていたら、


それは矯正されきった「くせ」のない組織なんぢゃない?


↑またまた飛躍した話が始まりましたぞ(笑)









実際に、ソニーだって、松下だって、アップルだって、


なんだかんだでエピソードや逸話が沢山あるでしょ?









これって、ようは一悶着あったてことでしょ?(笑)


いいすぎか?w









雨降って地固まるぢゃねーが、そんな、一悶着を乗り越えて


くるからこそ、強い結束力が組織に芽生えるんだろうね。









んぢゃまぁ~一悶着をガハガハ笑っていきましょうかね(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー