訃報です。
どんな水分の進入も断固として防いできた、
防水携帯電話の「充電端子カバー」さんが
おしまれつつも本日逝ってしまわれました。
死因は過度の圧力が加わったことによる筐体分裂。
完全に真っ二つです。
【無修正、閲覧注意】
事故現場に遭遇していた充電ケーブル氏による談話
「充電しようとして、充電端子カバーさんが
パカっと充電端子を開いたんですょ、そしたら
次の瞬間、ポキっっと激しい音を立てて帰らぬ人に、、、、」
実は、先日キャリアとの契約を解除し、携帯電話の
仕事を終え、防水テレビとして第二の人生を歩み始めた
矢先のことだった。
特に、お風呂でテレビが見れると持ち主を大変喜ばして
いたそうです。
なのに、この瞬間に防水ではなくなったわけです(笑)
もう、水という脅威から機体を守る充電端子カバーさんは
いないのです。
「携帯電話としての仕事を早期退職し、心機一転
「テレビになっても、これまで通り機内に水一滴
入れるわけにはいかない!」と気合を入れなおして
いたのに、、、、」と、もう一台の携帯電話(docomo)の
充電端子カバーさんは充電端子カバーさん(au)の
突然の訃報に言葉を詰まらせた。
非常に惜しまれます。
この先、彼の存在を超える逸材は現れるのでしょうか。
あーあ、折れちゃったょ。
折れちゃったものはしょうがない、、、
充電端子カバー氏の安らかな眠りを願いつつ
笑っておきますかw
ガーッハッハッハッハッハッハッハー
