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連続小説「コインロッカーベイビーブルース最終回」<きっさん>

春の訪れはまじか、、青空に満ちた光輝く施設内、、、


一人少ない、いつものメンバーが芝生でバレー遊びをしている、、、



ミッチー「功、何してるかな~??」


おーちゃん「オカンに会えて普通の幸せ満喫してるやろな~(笑)」


きっさん「たまには遊びに来たらええのにな~(笑)」


フッチー「オカンの乳、、吸いたい放題やろ、、(笑)」


3人「あはははははは(笑)」


ミッチー「でもあのオカンの乳なら、俺はええわ(笑)」


おーちゃん「俺もええわ、、ちょっと功に似てたしな(笑)」


きっさん「ってか似てなくてももう、乳はええやろー(笑)」


ミッチー「フッチーはほんま乳ネタ好きやな~」


3人「あははははは(笑)」


きっさん「そや!あとはフッチーのオカンだけやで!!探そか!!」


フッチー「せやで(笑)いつかいつか思ってたけどやっとやで~(笑)、、、おーちゃんの唐揚げ??、甘いわ、、ミッチー、きっさんのバレーボール??、ぬるい、、功のキャバママ??、ふぅーー(ため息)、、青い、、青過ぎる、、俺のオカンはびっくりするで!!たぶん神に近いんちゃうかな~!!いや、、ヘタしたら神かも!!どないしょ~神やったら、、、マリアって呼ぼかな~(笑)」


ミッチー「(笑)まぁ、神やったらもう死んでるけどな~(笑)」


フッチー「(笑)死んでてもええねん、、巨乳やったら、、(笑)」


きっさん「ほんまフッチー、乳好きね~(笑)」


4人「あははははは」



いつものように賑やかに遊んでいる姿を嬉しそうに施設から見守る事務員、、


事務員「フッチー!、、、フッチー!、、」

事務員が窓からフッチーを呼ぶ、、

フッチーは施設に走ってきた、、



フッチー「なーに??クソババア??」


事務員「誰がクソババアよ!!(怒)」


フッチー「ごめんって、、どうしたん??」


事務員「あんたの好きなアーチストがラジオで生ライブ放送してるわよ、、、ほら、全米No.1の日本人トップアーチスト、、、ほら、、巨乳の、、名前は、、何だったかしら??」


フッチー「ああ~、、、もうええねん、、、飽きたわ、、やっぱマイケルにはかなわんよ!!全米No.1はやっぱマイケルやで!!マイケルに勝てるアーチストはおらん!!フォ~~!!」


事務員「あっそ!!あんたは飽きるの早いわね、、、」


そう言ってフッチーはまたバレー遊びの為に走り出した、、、


そして事務員もその部屋から離れた、、




晴れた昼下がり、、、

白い雲と少年達の笑い声はいつまでも白く、、透き通っていた、、、



そして



その時の

流れ出した

ラジオで、、、、、




、、、ありがとう、、みんな、、、本当にありがとう、、こんなに沢山の人に応援されて、、私は幸せです、、、これからアンコールに入る訳ですが、、、ここで私マリアから一つみんなに大切な告白があります、、、私は昔、、、人として、、やってはいけない誤ちを犯してしまいました、、。それは人として、、女として、、親として、、最低の行為です、、許されない行為です、、。私はそれをしてしまいました、、。それは、、私は、、日本に、、、子供がいます、、生きていればですが、、。昔、、私は、、自分の子供を捨てました、、。歌手を目指して上京をし、子供が出来、まだ私が歌で食べれなかった時代、、本当に辛かった時代の話です、、。生きていく事すらできなくなり、、、私は自殺を考え、、息子を捨てました、、。もし、、もしも、、今生きているのなら、、心から謝罪したい(涙)。そして何処かで私の歌を聴いてくれてるのなら、、、今、、ココで、、この場所で、、生きているなら、、心から謝りたい、、本当に、、ごめんなさい、、、(涙)
昔、、私と息子はサーカス団に入り、、犬小屋で過ごした事もありました、、、辛く悲しい事実、、、、私は息子を、、自分の息子を、、コインロッカーに入れました、、、、今でも覚えています、、、No.2のコインロッカー、、、、自殺を考えてた私、、息子だけは殺してはいけないと、、最後の希望でコインロッカーに入れました。
今、、生きているのなら、、何て名前になっているのでしょ、、、次の曲はそんな息子への謝罪をこめて作りました、、。それではラストソングです、、聴いて下さい、、、


「ベイビーブルース」。





~「ベイビーブルース」~
あなたと歩んできた道は途中でとぎれ

あなたとの思い出も途中でとぎれた

生きる事は辛く、寂しく、、

でも生きているから希望も抱く、、

ベイビーブルース
もう眠らないで一人では
ベイビーブルース
暗い小さな箱の中で
ベイビーブルース
閉ざされた扉は、、
ベイビーブルース
私が開けてあげるから、、、





彼女の歌声は青空に消え、誰も聴く事のないその謝罪文は遠くの子供達の笑い声にかき消されていった、、、


ミッチー「全米No.1はやっぱマイケルやんな~?フッチー??」



フッチー「ははははぁ(笑)やっぱ巨乳やで(笑)」





「コインロッカーベイビーブルース」





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懺悔

今日は終電帰り。(´д`lll)
終電を待っている時、ミニスカ&ロングブーツの女性が、ベンチにうつむいてグロッキーになっていた。
どうしよう。。。
このままだと終電乗れないんじゃないだろうか…大丈夫かな…
心配してると電車がきた。
付き添ってあげようかな…
思いきって声をかけてみる。
「あの~大丈夫ですか?終電来ましたよ。」:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
(まるで天使)
顔を上げた女性は、50前のババアだった。(゜д゜;)
女性は苦しそうだったが、何事もなかったように置き去りで電車にのりました。(・∀・)
俺がなにかしなくても、駅員さんがなんとかしてくれる。
っていうか、それも駅員の仕事。
いかんいかん!!国家公務員の大事なお仕事を邪魔するところだった。。(;°皿°)

皆さんも、他人の仕事は邪魔しちゃダメよ☆-( ^-゚)v



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連続小説「コインロッカーベイビーブルース」<きっさん>


ミッチー「、、、功、、、やめろって、、、」


おーちゃん「功、、、落ち着けって、、、」


きっさん「功、、、とりあえず、、そのナイフはなそ、、な、、功、、」


フッチー「クレイジーorクレイジー!!」


事務員「功ちゃん!!やめなさい!!」


功「、、、、、」


女「はぁ、、?私を殺そうというの??(笑)バカじゃないの??(笑)」


功「うるさい!!黙れ!!お前に、お前に、俺の気持ちなんかわかってたまるか!!」


ミッチー「わかった!わかったからそのナイフはなそ、、な、、」


おーちゃん「そやで!!俺らずっと一緒やったやんけ!!な、、功、、」


きっさん「ほんまや、、お前はそんなヤツじゃないやろ??落ちつこ、、な、、功、、」


フッチー「クレイジーorクレイジーorクレイジー!!」


功「、、、、」


事務員「、、、功ちゃん、、、」


女「あんたって本当にバカね、、あんたコインロッカーベイビーでしょ??それに加えて犯罪者にもなりたいの??(笑)」


功「黙れ!!お前殺して俺も死ぬ!!これで俺の人生は終わりじゃ!!最低な人生もこれで終わりじゃ!!」



功はナイフを強く握りしめ、女に飛びかかろうとした、、



事務員「!!功ちゃん!!!」



その時!!!



4人は功の前に立ちはだかり、両腕を広げ、女を守る姿勢をした、、、


功「!!!!!!」


事務員「!!あんた達!!!」



功「(涙)、、、どいてくれよ、、この女殺して俺も死ぬ、、だからお前らには関係ない、、頼むよ、、どいてくれよ、、(涙)」


ミッチー「(笑)知ってるで、、だから俺らはこうしてるんや」


おーちゃん「(笑)俺らずっと一緒やったやろ??お前を一人にした事はなかったやろ??」


きっさん「(笑)お前が死を覚悟した時は俺らも一緒やぞ」


フッチー「(笑)これがコインロッカーベイビーズだってさ~ベイビー(笑)」


功「(涙)、、、お前ら、、、」


事務員「、、、功ちゃん、、、ねぇ、、あんたの人生は人と比べたら、そりゃ、少し不幸もあったかもしれない、、、でもね、、でもね功ちゃん、その不幸はあなた一人で背負ってきたわけじゃないでしょ??あなた達5人で背負ってきたものでしょ??あなたの不幸はみんなも同じ、、同じ痛みを分かち合えたからあなた達は兄弟以上の繋がりになれたの、、、今のあなたは決して不幸なんかじゃない、、」


ミッチー「功、、、どんな親でもかーちゃんはかーちゃんやで、、」


おーちゃん「俺らのかーちゃんには会われへんかったけど、お前は違う、、少なからず会えたんやから(笑)」


きっさん「そやで、、お前の気持ちもわかるけどお前が存在するにはこのオカンが必要やってんて(笑)」


フッチー「功に出会うにはこのオカンを認めなしゃーないで、、、コインロッカー経由やけど(笑)」


功「み、、みんな、、、(涙)」



功は力なくナイフを床に落とした、、



事務員「功ちゃん、、復讐はお母さんを認めてからでも遅くはないよ、、」



功はひざまずいた、、、



功「、、、、、かあさん」



女も泣き崩れその場にしゃがみこんだ、、


女「ごめんなさい(涙)ごめんなさい(涙)私が全て悪いんです(涙)本当はここにくるのもためらっていたんです(涙)初めて大きくなった息子を目の前にどんな接し方をしたらいいのかわからなかったんです(涙)もしもグレていたらどうしようかと、、、それで思いついたのがこの接し方だったんです(涙)本当にごめんなさい(涙)あなたを捨てたのは遊びたかったからじゃないの、、、あなたのお父さんが借金をしてお酒に狂い、暴力をふるうようになって、一時的にコインロッカーに入れてかくまったの、、、そしたらその瞬間、警察に救出されて、私は気が動転して逃げてしまったの、、それから主人と離婚して、、あなたを探したわ、、北は北海道、南は九州、沖縄まで、、そうしてあなたをみつけたの、、本当はわかってたわ、、恨まれてる事も、、本当は本当はね、一緒に暮らしたかったの、、今までの罪滅ぼしをしたかったの、、それも私のわがままでした、、本当にごめんなさい(涙)、、でもあなたが元気そうで本当によかった、、一目見れただけでも幸せでした、、お騒がせしてすいませんでした、、本当にごめんなさい、、、それじゃ、、、」



女はいそいそとその部屋を出て行った、、、


4人「、、、、、」


功「、、、、、」


事務員「、、、本当にこれでいいの??、、功ちゃん??、、、このままお母さんを帰したら、もう二度と会えないかもしれないのよ、、、それでもいいの??、、功ちゃん??、、」


功「、、、、、」


おーちゃん「功!!行けって!!お前のオカンやろ!!」


きっさん「そや!!やっと会えたお前のオカンやぞ!!今なら間に合う!!」


フッチー「GO!!home!!功!!」


功「、、、、、」


ミッチー「功、、、(笑)おまえ、、、おりたかったらココにおったらええよ、、(笑)、、、その代わり、、、口クラッカーな(笑)」



功は泣きながら立ち上がり、追いかけるように部屋を出て行った、、、



ミッチー「(笑)これでええんよ、、俺らの中で一人くらいは幸せにならんと、、」

その言葉に3人と事務員は笑った、、


そしてミッチーの目にうっすらと涙がにじんだ、、、



つづく








連続小説「コインロッカーベイビーブルース」<きっさん>

「あんた達!!すぐ事務所まで来て!!」

事務員が五人を呼びに来た。


おーちゃん「どないしたん??そんなに慌てて、、、人生の中でそんな慌てる事はさらさらないで(笑)」

フッチー「ホンマやで~(笑)俺の人生にはないな~(笑)あるとすれば巨乳のおねーちゃんが裸で「抱いて!」って迫ってくる時くらいやわ~(笑)」

おーちゃん「せやな~(笑)まあ、人生の中で巨乳と出会う確率そないないけどな~(笑)」

フッチー「いやいや、おーちゃんはあるよ~(笑)男前やもん(笑)」

おーちゃん「いやいや、フッチーもあるよ(笑)ワイルドやもん(笑)」

フッチー「いやいや、それほどでも(笑)おーちゃんもアグレッシブやん(笑)」

おーちゃん「なんのなんの(笑)フッチーだってセンセーショナルやん(笑)」

フッチー「いやいや、おーちゃんはキューティ&セクシーよね」

おーちゃん「いやいや、フッチーはバイオレンス&コンディショナルやよ」

フッチー「いやいや、アンダンテ&アホヤンカ、、」

おーちゃん「いやいや、クラシカル&クラリネット、、」

フッチー「いやいや、クイズハンター&クラシアン、、」



ミッチー「もうええって(怒)、、呼んでるんやから行こうや!!」

きっさん「ってかおばちゃんなんなん??俺ら呼び出して、、何があったん??」


事務員「、、、、功ちゃん、、、あんたのお母さんって人が着てるわよ!!」


功「!!!!!!!!」

4人「マジでーーーー!!!!」


慌てて施設内に入る5人、、、


施設内には応対室と言う所があり、5人はその場所に通された、、

髪は金髪、ボディコンスタイル、くわえ煙草でいかにも水商売系の女性がソファに腰をかけ、脚を組み、5人をまっていた、、、

女「あ~、、あんた達??、コインロッカーベイビーズって言われてた子供達って(笑)」バカにしたように笑った。

きっさん「コインロッカーベイビーズって何??」

ミッチー「俺らそんなグループ名やったっけ??」

フッチー「そもそも俺らに名前なんかあったんや、、、」

おーちゃん「ってか、なんやねん(怒)あの態度(怒)」

功「、、、、、、、、、」


事務員「コインロッカーベイビーズってあなた達がテレビで報道された時、どこかのマスコミが面白がってあなた達の事をそう呼んだのよ(怒)気にする事ないわ」


5人と事務員は女を睨みつけた、、、


女「っで、ところで私の子供ってどの子???功、、、だったっけ??どれも同じでバカそうだけど、、、」

おーちゃん「ババァー!!!(怒)」

飛びかかろうとするおーちゃんを必死でおさえる四人、、、


功「、、、僕が功です、、、」


功は寂しそうにうつむきながら一歩前へ出た、、、


女「あなたが功??、、中でもバカそうな子が出てきたわね、、まぁ、いいわ、、私があなたの産みの親、、よろしくね、、って言っても初めてみたいなもんね、、私が捨てた頃はあなたも意識はないでしょうしね、、」


功は唇を噛み締めた、、、


4人「ガルルルルルルルゥゥ(怒)」


女「まあ~、あの頃は私もお金なかったし、まだまだ遊びたい時期だったし、ふん(笑)実際、誰の子かもわからないしでコインロッカーに入れたけど、、まぁ、今は育ててもいいかなって、、」


4人「怒!!!」


ミッチー「ババァー!!黙って聞いてりゃいい気になりあがって!!はあ?育ててもいいかな、、だと!!こっちからお断りじゃボケ!!」


きっさん「だいたいお前が功の母ちゃんな訳あるかい!!お前みたいなクソ人間が功産める訳あるかい!!」


おーちゃん「だいたいお前に母親の資格なんかある訳がない!!一昨日きあがれ!!」


フッチー「はい!キモい!!はい!キモい!」


ミッチー「功、行こ!!こんなヤツとは話ならん!!」


功「、、、、、、」


きっさん「功???」


功「ほんとうに、、」


ミッチー「え??」


功「ほんとうに、、、おれの、、かあちゃん、、、なの??」

女「あんたのDNA鑑定をさせていただいたわ、、、間違いなく私の子供みたいね(笑)」

功「、、、、」

功はテーブルにおいてあったナイフを握りしめ、、女に向けた、、


ミッチー「!!!功!!!」


おーちゃん「功!!!」


きっさん「やめろって!!!」


フッチー「ワァーオー!!!」



つづく



iPhoneからの投稿

iPhoneより愛をこめて<きっさん>

皆様こんはにちわ(^ ^)

ふたたびきっさんです!!

「なにー?パソコンなおったからってガンガンブログ書いてんじゃねーよ」とお思いでしょうが、、、今日は一味違う!!
そう、このブログはiPhoneから書いているのさー!!
いわゆるiPhoneブログデビューです(^-^)/
誰やー!!テストで書いてるだけやろーっと言ったヤツわ!!

、、、まあ、、、そやねんけど、、、

でもこれさえ出来ればどこでも書ける(^^)仕事場でも昼休みでも夜中ベットの中でも、、そうなればあんた、、かなりウザいブログになるよ( ̄▽ ̄)

基本的には小説もコレで書きたい!!(≧∇≦)

そもそもiPhoneに移行したのにはきっかけがありまして、先日、我がモニレンリーダーと久々に二人で呑みまして、、、なかなか二人になる事はない二人が、久々に二人で呑みまして、意外と二人になると緊張するんよね、、、っで近況報告および、企画会議および、マル秘話とまあ、ソコソコに盛り上がりました。その時にリーダーにiPhoneでブログが打てるようにしていただいた訳です。なかなかリーダーはいいヤツです。

よし、せっかくなのでリーダー話をしてみよう!

そもそもミッチーとは大学の頃からの付き合いだが彼のセンスはもっと前から確立されたモノで、出会った頃にはもうすでにそのセンスは完成されたものでした。

ここで言うセンスとは「笑い」を含めたアーティスティックな部分です。
半分は世の中をなめ、もう半分では誰よりストイックな面を持つ、一種の天才的センスです。

人を惹きつけるセンスとでもいいましょうか、、、彼のそばには必ず誰かが存在して、必ずその中心にいるのは彼でしたね( ̄▽ ̄)

モニレンもその先端に過ぎないのかもしれないね。

もともと芸術やアートにたずさわる人間が個性的である事は必要条件ではあるが、ここまで孤独にならない個性、、みんなを惹きつける個性は珍しい。

ちなみに彼は人一倍、寂しがり屋さんです(^∇^)そんな彼を好いてるヤツも私だけではないはず、、、

とかく、このモニレンが存在し、継続してるのは彼がリーダーで、彼を中心としているグループだからとわたくしは思う。

ここまで人が集まり、ここまで充実した企画をこなし、コンセプトもしっかり定まっているのは彼のおかげではないでしょうか!

つまりこのモニレンが彼の作品と言っても過言ではない訳だ!!

つまり!このモニレン一人一人が彼の作品で、わたくし達の残した足跡が全てコイツの作品で!

わたくし達の汗も涙もコイツのモノで!

そして俺たちの人生もコイツの手の中にあって、生かすも殺すもコイツのサジ加減一つで!!

我々は生きるしかばねと化し、
一生奴隷のような日々を重ね、ゆくゆくはコイツの帝国となり、両側に女をはべらせ、うちわで扇ぎ、コイツの暴飲暴食の日々の為に我々は存在するのだ!!

どうだろー!!
これでいいわけはないよね!!
こんな人生に誰がした!!
あ~も~!
このままではいかん!!

さあ!!
みんな!!今こそ立ち上がり!我々の生活を取り戻そう!!

今こそ反モニレン宣言!!

イケイケ反モニレン宣言!!

俺達の為に明日を取り戻そう!!!




ちなみは
わたしはモニレン大好きです(^∇^)





パパ~ソコ~ン♡ <きっさん>

ご無沙汰!ご無沙汰!


みんな元気??


わたくしの事、忘れてる方はいませんか??


あ!っと思った方、、、正直に名乗り出て下さい、、、おこずかいをさしあげます!


さてさて、、皆様忙しい中、わたくしもソコソコ忙しく、慌ただしい日々を送ってまいりました、、、

ご無沙汰には実は訳がありまして、この皆様との連絡ツールでありますパソコンが、、、思いの外、、調子が悪く、、正確に言えばこのアメーバページに繋がらず、、、大好きな小説も書けない状態になってました(涙)


実際、大學のメンバーならわたくしがどれだけアナログ人間かは知ってるはず、、、機械が嫌いで絵画を専攻するくらいアナログ人間です。。(筆を使え!筆を!!)。。


ポケベルの時も(なつかしー)、、、覚えた頃にはポケベルがなくなってピッチ(なっつかし~)に変わってた(汗)


とにかくそれくらい機会はきらいだ、、、。


そして大好きな小説もたぶん、みんなが思ってる以上に苦労して打ってます(汗)


そんなわたくしのパソコンがこのような状態になっては、もうわたしには手も足も、、、


そして諦めかけた今日、ふとページを開いたら、、、


開くやん!!!


あれ??



ぜんぜん開くやん!!    



開くやん!!!!



くらしあんしん、、、



クラシアン!!!(意味なし)



って事で


今慌ててブログ書いてます!!



みんな忙しく、なかなか会える機会が少ないが、、負けずに頑張ろう!!


俺も小説復帰する!!!


暇な方、読んでたもれ~~~!!!



ど~でもいいですよっ2 ☆りみ☆

オンナって怖い!と思う今日この頃なリミです



・洋服を自分にあてては どや顔でファッションショー


・「おいちっ♥」  ほっぺに片手パーでポージング


・お気に入りのクツ以外は全力拒否 うつ伏せでホールド


・今 誰が自分にとってお得? 的確にチョイス



これ最近のミクの行動 (-_-;)

なんか やられた感 満載・・・



それにしても初めての単語らしい単語が「おいちっ♥」

・・・ママとかパパとかが良かったな・・・


まぁ食に困る事ないはず(笑)




たかだか1歳で もう立派にオンナ!


本能のまんまやからマジ怖い(・_・;)

オトナなったら計算入るやろうから更に怖い(笑)



メンズのみなさま くれぐれもオナゴには気をつけて!!



そういや私事ですが


良ちゃん11月に戻ってきまーす!


母子家庭終わりまーす!



お待たせしました☆ 


リミ いよいよモニレン本格始動です♪


リミ不在で・・・


おもしろなかったデスよね?


さみしかったデスよね?よね??


どんどん仕切ってみせましょう(笑)


イチビリます(笑)






まぁ 多分いつもの 言い逃げです  エヘッ

出逢いⅡ 唐

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イカです。

う○こではありません。

仕事で鰹以外にも色々削るんやけど、彼はウルメイワシって魚の中に紛れてました。

ウルメイワシと一緒に捕まっちゃったんやね~

燻製されて真っ黒になっております。


「えっ、い、いや、俺イカなんすけど!ウルメじゃないんすけど!」

と聞こえてくるようです。



25年ぶりの涙



F1第15戦日本グランプリフラッグ
あやと海外旅行行くための貯金箱をあけると、調度10万円貯まってたので、3日3晩説得し、チケット(しゃ~なしにペアで)を購入クラッカー
2泊3日の宿泊日込みであっさり10万円。(T_T)
やはり1人で行くべきだったか…
金曜日、会社を休んでフリー走行を観戦しに鈴鹿サーキットへ

金曜日(フリー走行)
土曜日(フリー走行&予選)
日曜日(決勝レース)
3日観戦できるが合間にも様々な展示やイベント、豊富なグッズ売り場がある。
やはり、キャンギャルはたまらん!!
私にとってここは天国。
駐車場の予約が遅れ、観戦席まで1時間近く歩く羽目になったが、F1一色の空間でまったく疲れない。

そしてフリー走行が始まる
普段は興味のないあやもテレビと異なるエンジンの爆音と、300キロを超えるスピードの迫力で興味を示す。

と、思ったのもつかの間、30分を越えたところで、まぶたが重そうに。
チケットの金額を考え、必死にフリー走行の説明と見るポイントを伝える。

そして2日目の予選で唯一の日本人ドライバーご存じ「小林可夢偉」が3番手に入り、お祭り騒ぎ♪
ビール飲みすぎた。

それでもやはり翌朝5時に目が覚める不眠症の私。
可夢偉の表彰台を神様に祈りをささげ、サーキットへ!!

ここでモニレンメンバーのある男が現れる!!

写真にも写ってる…

そう!軍曹!!

やはり鈴鹿にこの男あり!
あやと3人で昼食。

可夢偉の走りについてトークが繰り広げられると思いきや、軍曹の女性問題に発展!!
F1トークにはいっさい参加しない、いや、できないあやも、女性問題になると、会話も流暢だ。そしてズバズバ発言する。

なんやかんやで最終的には可夢偉の検討を称え、軍曹と別れる。

そして決勝戦!
私を含める観客全員が熱狂の渦にまきこまれるのだった。

小林可夢偉
自信初の3位表彰台!

私の目から25年ぶりに涙がでました。

帰り道、あやはグッタリ…
何気にスマホの歩数計をチェック。

あ!!3日間で6万歩あるいてる(。-∀-)

これが大好きなF1でなく、パン屋ストリートだったりら・・・
(しかも海外旅行には当分行けない)

そう考えると、ゾッとする!

あやに対して感謝の念がでてきたのでした。

おしまい


Android携帯からの投稿

チャライフ姉ちゃん2 ミッチー

チョリッス

お久しぶりなワケ

前に記事にかいたチャリ通勤のいかす女子のもう一人の話しちゃうワケ

8月のクソ暑い日だったワケ

俺はいつも通りチャライフを満喫しながらカンパニー、あ、会社に向かってたワケ

でカンパニー近くの信号待ちをしてたワケ
そう俗に言うシグナルウェイティングね

で、シグナルウェイティングしてると左側は青信号なんでたくさんの人が信号を渡ってくるワケ


その中にある女性を見つけたワケ

そのレディーは歳は20歳そこそこぐらいなワケ

で、そのレディーの服が問題なワケ

胸元がものっすご開いてるTシャツ?カットソー?なんかそんなん着てるワケ

谷間が見えるとかそんなレベルじゃないワケ

ブラまで見えてるワケ


普通のメンズならテンションアゲアゲだと思うそのシチュエーションなんだけど、そのレディーはどう見てもジャイ子なワケ

余裕でテンションあがらないワケ

そのレディーも夏だしブラぐらい見せてもいいわ的な感じでその格好を選んだんだと思うけど見せなくていいワケ


でも一つ気づいた事があるワケ

そのレディーのブラの上から顔を出してる物があるワケ



そう、乳輪。


It's 乳輪



ブラがハーフカップっていうの?あんま防御力ないタイプのやつみたいで乳輪コンニチハなワケ


カラー的にはそんなに濃くなくさらにジャイ子も日焼けしてるから目立たないけど、明らかに出てるワケ


多分本人はわかってないワケ

夏だしブラぐらいいっか!ってヤツはいそうだけど、夏だし乳輪ぐらいいっか!ってやつは聞いた事ないワケ


恐らく不慮の事故なワケ


でどうするか考えたワケ


ジェントルマンとしてやってきたオレが不慮の事故で乳輪コンニチハのジャイ子をほっとく訳にもいかないワケ


でもどうやって指摘するの?


「お姉さん、ハンカチ落としましたよ」
的にいく?


「お姉さん、乳輪こぼれてますよ」




違う、なんか違うね



でもそれ以外に伝え方はないんで仕方ないワケ


一般人ならここで言っちゃうよね?

すべての可能性を考えず言っちゃうよね?


でもオレはそのへんのヤツとは違うワケ


すべての可能性を考える男なワケ


考えられるもう一つの可能性、もうわかるよね?







そう、
乳輪じゃなくピップエレキバンの可能性



危なかった


危うく見ず知らずのレディーに乳輪って口走りそうだったワケ



ピップエレキバンの可能性が出てきた時点で乳輪の可能性は1/2になったワケ


みんなも考えてみて
ちょっと疲れて凝ったなぁと思ってピップエレキバン貼ってたら、
知らない男が近寄ってきて「乳輪が・・」とか言われたらどう思う?

変質者なワケ


オレは疲れてピップエレキバンを貼ってるレディーを華麗にスルーしたワケ

心の中でお疲れ様とささやきながら



まぁ何が言いたいかっていうと疲れて凝ってるレディーに乳輪って口走ってしまうようなオッチョコチョイは銭湯でジジババの背中に貼ってるピップエレキバンを見て興奮でもしてなってこと


あばよ