おしゃれイズム ■め・з・ぐ■
最初美容師さんと雑談して、
会話が途切れて
でも斜め前にある雑誌を取るタイミングに緊張して、
タイミングがわからない間の沈黙が、
とてつもなく気まずいです。
人見知りには少し気まずい美容室。
雑誌に手相鑑定が載っていて、
あんまり興味ないけん知らんかったけど、
衝撃的な事実が!!
感情線が切れてると恋愛運が悪いんだって
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さらに深入りして
どこか冷めてる恋愛低体温
‥‥‥あーそうかも
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手相ちょっとおもしろい\(^o^)/
ちなみにカメちゃんとわたしは
KY線があるんだよー(゚o゚;;
KYかなあ
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今日、
歩いてたら、
前を通るタクシーからの視線を感じ、
タクシーの運転手と目が合った瞬間、
人生初の投げキッスをいただきました
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谷原章介を少し若く色白にしたような
キモ爽やか系、
あの人は多分そうとうの
ナルシストだ。
久々のおもろネタをありがとう
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iPhoneからの投稿
連続小説「大阪純情朝焼け物語」<きっさん>
たくさんの荷物を抱え、笑顔で会いに来たイクコ、 「ちょっち、 迷った(笑)」 とまるで会いたかったアピールとすら取れる発言も飛び出す。 「ボッキン(笑)、 お腹はどう?」 やっぱりか、、、う○こ漏らした僕をせせら笑いに来たんだ。
っとその前に、、、物語を進める前に少し話しておかなければいけない事がある。 この「ボッキン」というアダ名の事だ。 なぜこんなアダ名になったのか、、、 これは言うも恥ずかしい、聞くも恥ずかしい話となる。 大学の頃の話だ。 僕は大学の1回生の頃 辛かった受験にやっと開放され、「よし!友達を沢山作ってエンジョイするぞ!」と意気込み、大学の学科別のホームルームで自己紹介をすることになり、もともとあがり症で口下手な僕は、あまりの緊張で自分の名前をかんでしまい、「簿木」を「ぼ、ぼ、ぼ、ぼ、簿ッ木です」と言ってしまい、当時の教授、大槻教授が「ボッキか、、、朝から大変だな~(笑)」と冗談めかしにつぶやくもんだから、そりゃ~も~学生一同が大爆笑してしまったことが始まりとなる、 それからのアダ名が「簿ッ木」になった。 ここまではまだいい。 このアダ名は嫌いじゃないし、「ボギー」のように聞こえるし、アダ名としては許せるアダ名だ。
そう、ここからが始まりである。交流会も兼ねての学科別夏合宿の時、うちの学科は沖縄だったのだが、交通手段のバスにスッカリ酔ってしまい、みんなが浜辺でテントを立てている時に「寝てていいよ」という優しさに甘え海パンで横になっていたら、疲れのせいか本気で寝てしまい、普段見たくても見れないエッチな夢をバカほど見てしまい、案の定、僕の巨神兵が巨神兵になってしまった。
「!!ど!どうした?化け物!それでも世界でもっとも邪悪な一族のまつえか!!!」と思った瞬間 またもや大槻教授が「おいおい、お前のテントはいいからみんなのテント立てろ ボッキンくん」 と大声でいうもんだからまたもや学生一同大爆笑! 簿ッ木は「ボギー」ではなく、いとも簡単に勃起と近づけた出来事と、もはや勃起としかとれない真実を学生一同にうえつけてしまった。 最悪の合宿も終わり帰ってきて思う事、、、それは、、噂と言うモノはいとも簡単に広がるのもだということ。 翌日、喋った事もない学生からも「ボッキン」と呼ばれ、挙句の果てには別学科だったイクコの友達まで広がり、イクコまでが「ボッキンさん」と呼ぶようになった。 せめてもの救いがイクコが「ボッキン」の意味を知らない事だった。
それから10年もたち、勃起の記憶も薄れ、俺を「ボッキン」と呼ぶ仲間も少なくなった。 ただ目の前に10年の時を超え、「ボッキン」と呼ぶ人がいる。、、あの頃と違う事は、今、こうして、「ボッキン」と呼ばれる事が、、、そう嫌じゃない、っという事。懐かしくもあり、愛おしいくもある、このフレーズが今じゃ安らぎに変わろうとしている。
「あ、、上がって、、」 僕は思い出したようにイクコを部屋に上げた。
「うん(笑)、、お邪魔するね ボッキン(笑)」 イクコもなんの抵抗もなく部屋に入る。
「あ、、そうだ!」イクコがおもむろに語り始める。
「え、、何?」
「ボッキンってさ、、、 勃起したからボッキンなの?」
「。。。。。。。。。。。。。。。。。」
バレてる
ってか大槻殺す!!!!
つづく
戦闘中 ■め・з・ぐ■
身支度(顔とか髪の毛とか)が
めんどくなったので、
日焼け止めだけ塗って、
新大阪駅まで散歩に行きました
笑目的はユニクロ
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakunokoi/232.gif)
ユウクンみたく
新幹線マニアなら
もっと楽しめたかもしれません。
aikoになりたいので、
買ってしまいました\(^o^)/笑
こないだ美容室の椅子が大丈夫なことを確認できたので、
明日は美容室行ってきます(^O^)/
aikoが髪の毛を伸ばし中なので
わたしも伸ばします
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![[みんな:04]](https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moyu-moyu/1013.gif)
------------------ キリトリ✂------------------
今、戦闘中を見よるんやけど、
やってみたい。
逃走中でもいい!
最近、蕁麻疹が出る
![[みんな:06]](https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lo-dona-ve/383.gif)
なんでか![[みんな:08]](https://emoji.ameba.jp/img/user/5y/5y6k-bv18/3074.gif)
明日何食べよっかなあー
ご飯予約炊きして寝よd(´・∀・`)
きっさんの更新率高いけ、
流れに乗って、更新いっぱいしよ!
あっそうや、金環日食って大分でも見れるんかなあ?
直で太陽見るなよって、
お父さんに電話しちょこ。
‥‥‥
思ったことをただ書きなぐってみました
![[みんな:07]](https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2508.gif)
iPhoneからの投稿
連続小説「大阪純情朝焼け物語」<きっさん>
イクコが来る。この部屋に。ちょっと待て!落ち着け!冷静に冷静に!僕は二日酔いの頭を無理やり回し、この状況をちゃんと整理し、そしてこの問題に対し、的確かつ沈着に解決するため、その糸口となる答えを早急かつ貪欲に考えた。考える前に二日酔いの為、何を言っているのか自分でもさっぱりわからない説明となる。
どうゆう事だ。 イクコがなぜここに来る? 俺に会いに? まさか、それはない。 う○こ目の前で漏らした男に会いたい女などこの世にはいない。 昨日も何をしたかもわかってない男に会いにくる、冷やかし?見下しに?「う○こ漏らすくらいだからどうせロクな部屋にはすんでないんでしょ」的な暴言をはきに? いずれにしてもこのままではマズイ、このメンズルームをなんとかしなきゃ。
そして僕はいままでに出したことのないスピードで部屋の片付けを始める。 片付け始めて30分 とりあえずはまともに座れる場所をキープ。 しまった!コーヒーがインスタントネスカフェしかない! 買いに行ってる場合じゃないし、仕方ない。「今日は切らしててインスタントしかないんだ。いつもはコーヒーは立てるんだけどね」とカッコつけとこう。いや、待て、「立てたコーヒーで腹こわしてんじゃね~よ」と思われたらどうしよう。。
部屋は片付いたが、、しまった。トイレが汚い、、。マズイぞこれは、、。「漏らしてばっかりのクセにトイレも汚してんじゃね~よ」と思われる、、。っとその前になんだこの玄関は???汚いうえになんか匂うぞ、、。「お前玄関でももらすのかよ、、最低だな、、。」 ダメだ。昨夜以降、ネガティブシンキングが止まらない。&ロマンチックも止まらない。
慌ててとりあえずの掃除を終えた。 やがて頭が回り出した頃、よくよく考えてみれば、イクコがなぜこの部屋の住所知っているんだ??会いに来る? そっちへ行っていい?? 友人も数えるくらいしか来た事がないし、先日再会したばかりのイクコが知るはずもない。 騙されているんじゃないだろうか? ドッキリ?? 「アイツう○こ漏らしたクセにスッカリ騙されてやんの、バカじゃね?」的なやつか。ネガティブシンキングのさなか突然部屋のチャイムが鳴る
ピンポ~ン
急に鼓動が早くなる。
除き穴を除くとそこには 確かにイクコがいる。周りをキョロキョロしている仕草が可愛い。 出来ることならこのまま君を除いていたい。 変な性的欲求をおさえ、ゆっくりドアを開けた。
「やっほーボッキン(笑) 大丈夫??」
汚いマンションの、 汚い部屋の玄関に、 そこにはまぎれもなく、笑顔のイクコがいた。
昼下がり、5月の風と、恋心、 愛しい人の、 笑顔咲く部屋 簿木 郁夫作
つづく
連続小説「大阪純情朝焼け物語」<きっさん>
小鳥のさえずりと窓からもれる朝日に起こされた僕、今日は仕事を休んでる。 昨夜の悪夢のような出来事のショックとありえないほどの二日酔いに全く動けずにいるからだ。 昨夜の出来事で覚えている事、それは腹を抱え泣きながら笑っているイクコと鬼のような顔の美津子ママ 買い物から帰ってきたらしい。 そして今、美津子ママのスエットを履いてるという事は 間違いなく 漏らしたのだろう。 その後の事は覚えてない。あえて言うなら美津子ママと無音の一礼をしている デュエットしたにだろう。 とにかく最悪の記憶しかない。 30も超えておもらしはない。あってはいけない、忘れたくても 忘れるにはあまりに深いキズになった。 また当分スナックドリームには行けなくなった。
春のこぼれびの下 公園で無邪気に遊ぶ子供たちの声が聞こえる。 鳴り止まない頭痛の鐘とともにようやく僕の携帯が鳴ってる事に気づく。
「会社か。。。」おもむろに携帯を見ると知らない番号 「誰だろ?」
僕は半分めんどくさい気分で受話器を上げた。
「もしもし」
「もしもし ボッキン??笑」
!!!!イクコだ!!!!
まずい!!かなりまずい!!まずいと言うか気まずい!!!何を話せばいい!!「いい小春びよりだね」 なんてバカな事言ってる場合じゃない!!何かいえ!何かいえ!
「体調はどう?大丈夫?」 思いがけないイクコの言葉に言いかけた言葉を忘れた。
「昨日は飲みすぎたね 大丈夫? 頭痛くない?」
「う うん、 なんとか」 やっと出た言葉が「なんとか」 この言葉が出るまでかなり時が止まったように思えた。
「そっかあ よかった よかった」
なにげないイクコの優しさがやたらと心に痛い
「あの~」
「何?」
僕は昨夜の出来事をとりあえず誤ろうと切り出した。
「昨日はごめん よく覚えてないんだ」 まずは自分の失態がう○こだけなのかのさぐりを入れてみた。
「え! 覚えてないの! 私とのキスも?」
!!!!!き!!!キス!?!?!?!?
魚かな? なんて言ってる場合じゃない!!!!
「え!!!」僕は言葉を飲んだ。
「笑 うそ(笑)冗談だよ(笑)な~にもしてないよ(笑)」
かなり過激なウソだな、、、ウソじゃなければよかったのに っと少しショック。
「でもね、、、」
「でも?」
「これはほんと」
「え??」
「そっち行っていい??」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
、、、男なら わかる よね?? この時にすべての不幸も悲しみも全部が全部 消えて無くなる感覚を
、、、、
つづく
連続小説「大阪純情朝焼け物語」
テキパキ働くイクコをつまみに呑む梅酒 呑み始めて1時間は立つが一向に客は僕一人。カウンター内にはイクコ、何を話すでもなく時間だけが立つ、なんだろ 酔ってきたのかイクコを見てるせいなのか、すでに帰る気はなくなってる。 客を尻目に歌う美津子ママ 歌うは十八番の「津軽海峡冬景色」 それを笑顔で見つめるイクコ、そのイクコを見つめる僕 この関係がすでに1時間は続いている。 曲終わりに必ずおじきとマイクに入らない「ありがとうございました」をする美津子ママをもうすでに今日は7回も見てる。 そしてまた一礼と無音の「ありがとうございました」 飽きないのだろうか 一通り歌いきった美津子ママが「はあ~スッキリした あ そうそうちょっと買い物行ってくるわ イクコちゃん 店お願いね」と店を出ようとする美津子ママを見て
え。。。!慌てる僕と対照的に「うん 大丈夫 行ってらっしゃい」と笑顔のイクコ。
カランカラン っという、いつもの扉の音はこれから始まる二人の気まずい空気の長い長い時間の幕開けとなった。
何を話そう ダメだ 緊張してきた こんな時に限ってう○こしたくなるし でも行けないし
ドキドキドキドキという音が聞こえてるのではないかと思うくらい心拍数が上がってる 明らかに手も震えてきた このままじゃマズイ 何か話さなきゃ 何か話さなきゃ 飲み干したはずのグラスをまた口に運んで、飲むとは言えない溶ける氷を舐める。 先ほどの騒ぎが嘘のような沈黙 時計の音が妙に気になる その時
「何か呑む?」
イクコ沈黙を破いた。
「う うん じゃあ 何にしようかな?」っと梅酒しか呑めない僕は必要のないメニュー表を開いた。
「あたしもいただこうかな」
っと笑顔で冷蔵庫を開け、瓶ビールを取り出した。
「う うん」 あ 明らかに大人な対応を取られた。 気まずい沈黙をイクコ自ら破り、 喋れずにいる僕を和ませようと「あたしも呑んじゃうよ だから楽にしてね」的な相手を思いやる姿をみせた やられた 先手を取られた
ますますカッコ悪い。
そしてますますう○こ行きたい
「でも久しぶりだよね 10年かあ そっかあ お互い歳をとるわけだあ」 あどけない笑顔は10年前と何一つ変わらず いや 10年という年輪が余計にその笑顔を輝かせた。
「郁夫君は今何してるの?」
「う○こ我慢してます」 っとは口が裂けて後頭部で繋がっても言えず 「ああ デザイン関係の会社 ウエブのね」と答えた。 ボケた方が良かったのではと相変わらずのボキャブラリーの無さに後悔。
「そうなんだあ すごいね デザイナーかあ 絵上手かったもんね」 質問しといて相手を褒める なんという優しさ 嬉し過ぎて肛門ゆるむだろお。
「イクちゃんは?」 !!!ま マズイ!!!相手の優しさに泥を塗る返し!!この再開にいきなりプライベート質問はないだろ!!切り返せ 切り返せ 俺!!
「笑 イクちゃんなんてやめてよ そんな呼び方した事ないじゃん 昔のまんま「クリちゃん」でいいよ」
「マンマミーヤー!!!」 っと心で叫びだしたい気分だった 「昔のまんま」これは何を意味するんだ また好きになってもいいって事か? いやいや待て待て 冷静になれ 俺たちは大人だ 大人な対応をしなきゃ
「その代わりあたしも呼ぶからね ボッキンって」
!!!!!!涙 涙 涙 !!!!!! そして!!!!う○こ!!!!
我慢出来なっかった(涙)
つづく
連続小説「大阪純情朝焼け物語」<きっさん>
あれから1週間 イクコと再開をはたして僕はすっかりスナックドリームから足が遠のいた。 会いたくない訳ではない。 むしろ会いたい。 再会とはゆえ、もともと大好きだった人だから会いたくない訳がない。 ただどんな顔をして、何を理由に会いに行けばいいのか、 「栗原イクコ」 「フラれた人」 「大好きだった人」 頭の中で繰り返し出てくるこの3種言。
待てよ そもそも何故 イクコが大阪にいるのか? 結婚したと風の噂で聞いた しかも千林 偶然にしてはピンポイント過ぎる ダメだ わからない 大阪弁では「わからん」 この1週間ろくに仕事が手についてない。
そして今日もスナックドリームには行かず家路を目指した 帰り道「玉出」で夕食の買い物をしてると「郁夫ちゃ~ん」の聞き慣れた声 そう美津子ママ
「何してるん?ぜんぜん顔みせへんから死んでるんか思ったでしょ」相変わらず空気の読めない人だ。
「ごめんママ 仕事忙しくて」僕は手のつかない仕事を理由に嘘をついた。
「ほんま~そうかいな~じゃ~行こか」美津子ママが僕の腕を鷲掴みした。「はあ?ちょ ちょう待ち」僕の些細な抵抗も虚しく引きずられるようにスナックドリームへ連行された。
夕暮れのこの街は暖かな香りと 遠巻きに見えるネオンが美しく まるで現実を離れた 別世界に迷い込んだ アリスのような感覚におちいる
カランカラン
いつものドアが開く 「いらしゃ~い」
元気な声と聞き慣れた言葉のイントネーションが僕の記憶の扉まで開く。イクコだ。1週間ぶりのイクコ。笑顔で僕を見つめる目になんど恋心を抱いたのかわからない 「はい 郁夫ちゃん 座って座って いつもの梅酒でいいかい?」美津子ママにはやし立てられ僕はいつものカウンターへ。
「郁夫ちゃん 仕事忙しかったんやて イクコちゃんと話してたんよ」
ホントo(゚Д゚)に? 大阪弁では「マジでか?」
イクコが僕の話を? そっか そうだ イクコも僕がここの常連とは知らず、たまたま昔のウザイ男がたまたまそこに存在して、しかもそれがたまたまお客で無視する訳にもいかずイヤイヤ美津子ママと話を合わせてる。 そうだ それだ そうに違いない。
ため息まじりの上の空 「来なきゃ良かった」と後悔の念。
窓の外は陽が沈み、家路を急ぐ人たちも増えてきた。
カランッとグラスの中の氷の音と共に「お疲れ様 今日も一日ご苦労様」
と僕に笑顔で梅酒をわたしたイクコ。
「え! マジでかo(゚Д゚)!!!」と思う1週間ぶりのリアクション
つづく
カフェモカ 彼もか <きっさん>
今日は「コーヒーと僕」 について語ろう
わたくしはコーヒー依存症です。いわゆるカフェイン中毒者です。毎日飲まないと身体がおかしい人間です。
そもそも発端はうちの母がコーヒー好きだからです
コーヒーが好き過ぎて喫茶店を始めるくらい好きです(ただしコーヒーの味がわかる人ではない
)
そんな母に育てられる息子がコーヒー嫌いになるはずもなく![]()
多分幼き頃は母乳ではなくコーヒーをミルクの代わりに飲まされていたはず![]()
オカンのことだから「あれ
ミルクないわ
これでいいか
」などといいながらネスカフェを開けていたのだろう![]()
しかし量はいらない
定期的に少量 身体に入れれば落ち着く なんなら一口でもいい
実際 どの家系にもある 当たり前の生活週間が後の生活週間にまで影響を及ぼすとは
血はあなどれないね![]()
今でも母の口癖は「コーヒー飲もか
」
息子としてこの口癖を断ったことはない
最近
ハマっているのがカフェモカです
喫茶店であればカフェモカを頼みます
隣の席の方が同じカフェモカを頼まれると「ああ 同じ生活週間だったのでは」と勝手に愛着を持ってしまいます
皆さん コーヒーもタバコもほどほどが一番ですよ





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