昨日、無事にB群受験通知書が届きました。

これが最後の試験になったらいいのにな~なんて思うも

児サの解答づくりは思うように進んでいないし、

そもそも司書教諭を追加履修したので、

レポートと試験から開放される日は、まだまだ先のこと・・・。


ちなみに、児サの解答づくりの進行状況ですが・・・

出来上がった解答: 5,7,9,15

書きかけの解答: 3,11,17,19

手付かずの解答: 1,13

なんとか、金曜日まではひととおり書き上げたいところですが

正直、なかなか難しいです。


試験が近いせいか、

あちこちのサイトで質問が飛び交っていて(特に児サ)、

大変参考になります。

・・・しかし、正直なところ

どこが疑問なのかわからずに、とりあえず質問してみるっていうのは

どうなの?って思う。

こっそり拝見して、参考にしている分際で・・・ですけれど

そういう質問を目にすると、かなりげんなりします。

モチベーションが下がってくるのは、私だけ?


・・・なんて、

やる気が出ないことを人のせいにしてはいけませんね。

反省。

私は私なりに、頑張るぞー!

9/25に提出した「図書館資料論」のレポートは

昨日10/22に、早々と戻ってきました。

(まだ試験も受けていないのに・・・)



<講評>

設題について、基本的な事柄の理解はよくできています。

図書館では、館種ごとにそれぞれの対象・目的に沿った

資料を選択・収集すると共に、

常に利用状況の的確な分析を行うよう心がける必要があるでしょう。

<総評>合格



他の科目(テキスト)とも関連付けて学習でき

すんなりレポートが書けたので、ちょっと自信があったのですが

概評の評価はいまいちでした。

講評で指摘されているとおり、

利用状況の分析などの理解がなかったな・・・と反省。

今は児童サービス論で、すっかり図書館資料論のことを忘れていますが

試験前にここらへん、もう一度見直す必要がありそうです。


とはいえ、合格。

これで残るレポートは、児童サービス論の未返却のみ。

嬉しいような、怖いような・・・。

10/17に送付した、児童サービス論のレポートが無事受理されたようで

10/20に科目終末試験受験許可証が届きました。

すでにB群会場受験の申込み受付が始まっているので、

急いで10/21にB群会場申込み用紙と一緒に、

図書館資料論&児童サービス論の受験を申込みしました。


とりあえず、今回は速達を利用せずに済みました。

毎回速達を利用すると、切手代もバカになりませんので、

今回はちょっと節約でき、ラッキーです。


あとは勉強するだけ。

毎度のことながら、これが一番大仕事です。



切手代 80円

10/17にようやく児童サービス論のレポートを提出。

赤字いっぱいで返ってくるのは、1ヶ月~1ヶ月半後かな?

それはそれで

ちょっと楽しみなような・・・全然楽しみでないような・・・いずれにしてもドキドキ。


結局、波に乗れないまま

毎日ダラダラと勉強をしています。

とにかく何をやっても手応えを感じることができません。

表面的にはわかったような気になっていても

思うに、じっくり理解はできていないような気がします。


やっぱり奥が深いですね、児童サービス論は。



切手代 15円×2=30円

「児童サービス論」 テキスト&参考文献通読・ノートまとめ・レポート作成 9/26~10/16


児童サービス論のレポートが書きあがりました。

なんだかんだで、3週間かかりました。


この3週間の間にやったことは

テキストと参考文献の通読、

そして、いつもお世話になっているサイト「young leaf」の児サスクーリングレポートで

らっこだっこさんが紹介された「カード式学習法」。

この勉強法は結構時間がかかりますが、児童サービスについて理解を深めるには

とても効果的でした。


このノートをもとに、今度は解答作りです。

レポートよりも、解答作りの方が断然大変そうですが、

一日一問を目標に頑張りたいと思います。


金・土曜と思わず張り切って

夜中の3時すぎまでレポートを書いていたせいで

お肌はボロボロ。

すっかり夜型になってしまって・・・明日からは生活を昼型に戻さねば。



<参考文献>


小河内 芳子 「子どもの図書館の運営

  辰巳 義幸 「児童サービス論


  佐藤 凉子 「児童サービス論




最後にhujiさん、いろいろアドバイスありがとうございました!