ザーザー降りの雨の中「松のや」へ…
なんと夏休み企画で「ロースかつ定食」が、なんとワンコインの500円!!
これはもう、雨で濡れた心と体を温めるために、カツを食らうしかねぇなぁ!
ロースかつ定食(トッピングポテサラ)
揚げたてサクサクッ!
すかさず口に飯を頬張る
美味しいねぇ~
これこれ、この味!白ご飯が進む進む。
気がつけば、飯もキャベツも、あっという間に完食・・・・
…と、ここで終わらないのが「松のや」のすごいところ
大盛りご飯
ザーザー降りの雨の中「松のや」へ…
なんと夏休み企画で「ロースかつ定食」が、なんとワンコインの500円!!
これはもう、雨で濡れた心と体を温めるために、カツを食らうしかねぇなぁ!
ロースかつ定食(トッピングポテサラ)
揚げたてサクサクッ!
すかさず口に飯を頬張る
美味しいねぇ~
これこれ、この味!白ご飯が進む進む。
気がつけば、飯もキャベツも、あっという間に完食・・・・
…と、ここで終わらないのが「松のや」のすごいところ
大盛りご飯
Goodmorning!
みなさん、朝飯はちゃんと食べてますか?
トーストにコーヒー?
オーバーナイトオーツ&フルーツ?
そんなシャレオツな朝食じゃ胃袋は満たせないよね?
矢巾町流通センターの中にある
岩手の物流を支える猛者たちが集うサンクチェアリ(聖域)
「岩手トラックターミナル」
まさに物流の心臓部です。
ここに24時間!リゲイン張りに働く屈強なトラック野郎共の胃袋を満たす食堂があるのです。
その名も・・
一見、一般人が足を踏み入れていいのか躊躇してしまいますが、看板には「どなたでも御利用出来ます」というありがたい一言がかかれているので安心してお店に入りましょう
それにしても、簡素なつくりだな・・
トラックもそんなにいないし・・・
てっきり、一番星号やジョナサン号みたいなデコトラがあるかと思ってた。
この扉の
奥に・・・・
店内
メニュー
朝から胃袋にガツンと活(ラーメン)を注入して、今日も一日頑張れそうだ!
みなさんも、朝は「ターミナル食堂」でトラック野郎飯いかが?
ごちそうさまでした。
【店舗情報】
住所: 岩手県紫波郡矢巾町流通センター南2丁目4−35(岩手トラックターミナル内)
電話番号: 019-638-0633
営業時間:(平日)07:30~14:30(土曜日)07:00~14:00
定休日: 日曜・祝日安ウマ飯を求めて三千里・・・今回は、宮古市にお邪魔しました。
事前の情報だとチャーハンが美味しいとのことだったのでチャーハンとミニラーメンのセットを注文
厨房から聞こえる「カンカンカンッ!」と中華鍋の振るう音を聞きながら待つこと数分・・・
着丼!!!
おいおい、これで900円は完全にバグだろ(歓喜)
チャーハンはしっとり系で量は多め。
セットのミニラーメンは名ばかりで
体感1玉くらい入っているミニとは思えないボリューム。
900円でこれだけのご馳走が食べられるのは嬉しい。とても美味しかった
ごちそうさまでした。
盛岡の流通センター方面に安うま飯があるとの情報を聞きつけ「栗林」さんへ
長椅子で15分ほど待ち着席
優柔不断な自分にとってはメニューが2種類ってのは嬉しい
まずはスープから。レンゲですくって…。
一口飲むと、先に感じるのは節の旨味
その後、口の中で鰹、煮干し、鶏の旨味が大爆発!
これはもう、「濃厚鶏魚介ペースト」と言っても過言ではない
全然臭みはなくて、動物系のコクと合わさって、おいしい
いよいよ麺に箸を入れます。
このスープに合わせるのは低加水パッッツン系の細ストレート麺!
個人的には少し軟らかめに感じましたが、許容範囲内。麺固めで注文できるのかな?
スープとの絡みもよく美味しい。
気がつけば、スープまで完飲完食していました。
ふぅ…。
いやー、かなり美味しい一杯でした。
このクオリティで700円は安い!!
ごちそうさまでした。
胃袋と頭の奥底で渦巻く後悔と、渇いた喉。
そう、いつもの「二日酔い」という名の苦行・・・・・
布団の中に入っていると、ふとあのワードが頭に浮かぶ・・
「朝ラーメン」
しかし体が重い・・・動くのが面倒くさい・・諦めるか・・
そんなボロボロの身体を引きずり、たどり着いたのは滝沢市にある「中華そば なると」だ。

ここは土日限定だが朝ラーメンが格安で食べれる超人気店
朝7時の開店前に来たが、駐車場には多くの車が停まり開店待ちをしている。
店内
店内に足を踏み入れれば、そこはまるで戦場!
次から次へとお客さんが来てはラーメンを注文し、あわただしく店員さんが動き回っている。朝から活気あるなぁ~~~
店内は座敷席(小上がりテーブル×4)カウンター席に、4名掛けテーブル×3となかなか広いです。こっちはノーマルメニュー、各ラーメンに+50~200円でA~Dセットにできます。
こっちが朝メニュー、基本「中華そば」と「味噌ラーメン」のみですが、日によって麻婆ラーメンなどだしている時があり、その時は店員さんが声をかけてくれます。
今時350円じゃ牛丼すら食えないってのに!!
この価格「影分身の術」を使ってコストを削ったのではないかと疑うレベルの安さ
安すぎて申し訳ない気持ちすら湧いてくる
前回は味噌ラーメンと半チャーハンをいただいたので、今回は中華そばと半チャーシュー丼を注文したので今回はこれ!!
着ドンッッッ!!
まずは中華そばから頂きます。
スープは醤油というより塩ラーメンに近い色合い、青のりが入っているので一口啜れば磯の風味がひろがります。
麺がつるりと喉を通り、二日酔いで疲弊した胃袋に流れ込む・・・
うまいなぁ~~~
そして追い打ちをかける「半チャーシュー丼」
チャーシュー2枚と

チャーシュー柔らかくほろほろで美味しい、これならラーメンにもごはんにも合う!
そんな美味しいチャーシュー君と・・・・・
パンチの効いたネギ君が出会ったら・・・・
ハイ最高!!
安ウマな朝ラーを食べ終え、二日酔いで疲労しきっていた身体の中からチャクラが溢れてくるのを感じます。
これで今日一日……頑張れるはずだってばよ!
ごちそうさまでした!
盛岡市の大通り、名店会館の1階にお店を構える「手もみ煮干し中華 のぶさん」
メニュー
今回は定番の味をたっぷり堪能したかったので、煮干し中華¥800+大盛り¥100をぽちっとな!
この時代に、美味しいラーメンが1,000円以下でお腹いっぱい食べられるのは本当にありがてぇ~~~~。
ちなみに、濃ゆい煮干しは煮干しの仕入れ状況などで提供日程が変わることがあるのでXで確認しましょう。
煮干し中華大盛り
着丼!!
具材は、チャーシュー、のり、めんま、ネギ、なると。中華そば王道のラインナップ
スープを一口飲むと、煮干しの奥深い旨味と香りが口いっぱいに広がります。
煮干しのえぐみや苦みを感じないすっきりしているのにコクがある絶妙なバランスのスープ
スープがよく絡む手もみ縮れ麺で、モチモチ・ぷりぷりとした食感がクセになる!
大盛りにしたので、美味しい麺を最後まで心ゆくまで堪能できました。
ごちそうさまでした。
【基本情報】
住所:岩手県盛岡市大通1-11-18名店会館1F
駐車場:有料駐車場を利用
営業時間:11:30~14:00、19:00~0:00
定休日:xにて確認できます
盛岡市みたけ・・・・言わずと知れた大衆食堂激戦区・・・
「うまさ」だけがすべての絶対的ルールで長年修行を積んだ「修羅」と呼ばれる老舗食堂たちが日々、切磋琢磨し安ウマ飯を提供しており、この地区で生き残れる食堂はごく一部・・・・・
この極限状態から別名『修羅の国』と呼ばれています。(嘘)
そんな地で長年、腹ペコたちの胃袋を支え続けてきた不落の要塞……
それが『白樺食堂』!!
今日はある目的があって訪問・・・・・
その目的とは『恐ろしく安いアイツ』と闘うため
おっ!冷風麺がある。
盛岡市民は冷やし中華じゃピンとこない。冷風麺の文字を見ると夏が来た~って感じるよね
そんなこんなでいざ入店!!
店内
味のある看板とのれんをくぐれば、そこは完全なる昭和のワンダーランド。
座敷にはテーブルが二つ
メニュー
食べるものは決まっていたけど一応メニュー表を確認する
そこには、ひっそりと、しかし確かな存在感を放っている………
令和のこの時代に、カツカレーが「700円」だと……!?
この恐るべきコストパフォーマンス、まさに『修羅の国』を生き抜く『白樺食堂』の奇跡の一皿!!
この地域最安値のカツカレーである!!!
そんなカツカレーライスを当然大盛りで注文!!
クーラーは付いてないけど、入り口から涼しい風が入ってきて気持ちいいなぁ~
なんて考えながら待っていると・・・
カツカレーライス大盛り
着どどんっっっ!!
並々と注がれたカレーの海。
そして、その中央にどっしりと鎮座するカツの威風堂々たる佇まい!
横からのビジュも良き良き
早速、聖杯(グラス)から神器(スプーン)を引き抜き、いただきます!!
スプーンを入れ、カツを一切れ持ち上げる。 厚すぎず薄すぎず、衣のサクサク感を残した絶妙な揚げ加減。カレーのルーをたっぷりと纏わせ、白飯とともに一気に口中へ放り込む!!
「うむッ!!! 我が生涯に一片の悔いなし!!!」
驚くべきはカツだけではない。
ルーの海をすくい上げれば、ジャガイモやニンジンといった具材がゴロゴロ入っており、じっくりと煮込まれ野菜や豚肉などの旨味が詰まった中辛のルーが食欲を加速させる
さて、戦闘を再開する前に・・・・・
かけるよね・・・・・あれ
カレーの旨さを底上げするための最強の「促進剤」!!
そんなソースをカツカレーにたらす……!
スパイシーなルーに、ソースの酸味とコクが混ざり合うことで、更にうまいッ!
あっという間に平らげ
いや~大満足
ごちそうさまでした。
突発的に襲ってくるあの欲望
あ〜冷たい蕎麦を手繰りたい!!
安うま蕎麦を、求め向かったのは・・・・・
いつもお世話になっている「どんどん亭」
お店の前に立つと、すでに美味しそうなそばつゆ匂いが……。いざ入店
11:30頃の訪問だったけどひっきりなしにお客さんが入ってくる。
ほとんどの人が冷たい蕎麦を注文し、うまそうに手繰っている。
メニュー
今日は、何をたべようかね~~~~~前回はもりそばの大盛りの大盛りの大盛りを食べたので
今回は飯もん行きたいなぁ
となると、肉めしか牛めしの2択
んーーん今日の気分は牛!!
牛めしもりそばセットに決定!!もちろん「大盛り」で!
注文と支払いを済ませ、番号札を受け取り、呼ばれたら料理を受け取り・・・・
牛めしもりそばセット(そば大盛り)
着どんッッ!!
うほっ!うまそ!
目の前に鎮座するは、濃いめのタレが肉の髄まで染み渡った「牛丼」!
漆黒のつゆを従え、キリリと冷水で締められた「もりそば」ッッ!
これを「過食」と笑う者がいるか? 否これは!!
まずは、待ちに待った蕎麦から・・・・
通は最初は何も付けず蕎麦の風味を楽しむというが・・・
俺はそんな洒落た人間ではない!!
最初から好きなように楽しむ!
汁に浸して食うぜ!!
少し甘めのつゆをちょいとつけて、ズズッと手繰る。
うん、これこれ角の立った蕎麦が、乾いた喉を心地よく滑り落ちていく。
【閉店飯】
「閉店したあの店の飯がまた食べたい」
そんな思いを胸にかつて誰かの胃袋を満たし、今は暖簾を下ろしてしまったあの店の安うま飯を…
かつて同じ味を愛したあなたに閉店飯を捧げます…
昭和から続く伝統の重みをヒシヒシと感じる外観
ここは雫石町にある『いづみや食堂』知る人ぞ知る名大衆食堂だ
店内
ガラリと扉を開ければ、そこは期待を裏切らないノスタルジック・ワールド。
メニュー
迷うことなく、今回のターゲットである「チャーハン」を注文。
厨房から聞こえる、中華鍋が激しく振るう「ジャキジャキッ!」という心地いい音をBGMに、全神経を集中させてその時を待つ……。
着丼!!!
そして、目の前に現れたのがコレだァァーーーッッ!!!
「おいおい、最高かよ……!!」
美しいドーム型に盛られた米の一粒一粒が、キラキラと輝いている。
特筆すべきは、見ただけでわかるゴロゴロと贅沢に投入されたゴロチャー(チャーシュー)の存在感!
スプーンですくうたびに「肉!米!肉!」の波状攻撃が押し寄せてくる。
息つく暇もなく、怒涛の勢いでスプーンを動かし続け、気がつけば皿はピカピカ。
圧倒的完食……!!
ごちそうさまでした。
またたべたいなぁ・・・
【いづみや食堂】
令和5年12月29日閉店

座敷席に
カウンター席があり
道路の新しい開通に伴って店舗が新しくなっており、店内は非常に綺麗で広く、開放感があります。
お水はセルフのようです。
早速席に座りメニューをチェック
ドリンクに
麺類、丼もの
定食類等
お米も店主や従業員の方々の手作りで、さらに肥料には自家飼育している馬の堆肥を使われているというこだわりっぷり!🍚
定食を注文するとご飯がおかわり無料!!!!
こんなにココロオドル言葉はない
名物の鳥南蛮をいただこうかと思ったが、今回は「唐揚げ定食」に決定
注文から数分後・・・・

唐揚げは4つほど、ニンニク+醤油が効いており家庭的味で美味しい
せっかくご飯お代わり自由なので、自家製米を、堪能すべく唐揚げを一口食べたら豪快に米をかきこんでいただく!!
箸休めの小鉢にはこれまたご飯に合いそうな昆布と卵焼き、卵焼きはワカメが入って美味しいこちらも・・・
白米がブラックホールに吸い込まれるように消えていき!
ご飯完食からの・・・
ご飯お代わり!!!
特に注文はしなかったが、茶碗いっぱいにご飯がきた!!
再び……!!
「自家製米」の白飯⇒唐揚げ⇒白飯⇒唐揚げ⇒白飯⇒唐揚げ(※おかわり無限・永久機関)完成!!!
これだけ暴飲暴食を極めて、お会計はきっちり1,000円(ワンペーパー)。
ごちそうさまでしたッッ!!