真木沢海岸到着
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向かった先は盛岡の姫神山
山頂に到着
少し雲が多めだがいい天気
岩手山も見えるね
今年は登れるようになればいいな
青空をバックに、まだ少し雪を残した山肌と流れる雲のコントラストが気持ちいい
「犯罪的だっ……!うますぎるっ………!」
根菜の甘みが溶け出した優しい味噌スープが、運動後の体に「染み込んで来やがる……!」
460円でこれだけの満足感
さすが半田屋。
ごちそうさまでした。
八幡平市に安くて腹いっぱいになれるドライブインがあるとの噂を聞きつけ盛岡から安代方面に車を1時間程走らせ向かったのは
メニュー表を眺めると、まずその「安さ」に目を疑う。
チキンカツカレー670円?
チャ~シュ~メン550円?
ラーメンとカツカレーや牛丼などの飯物がセットが全部1000円以下
なんだこの無償の愛に満ちた価格設定は?
マザーテレサが経営しているドライブインなのか
カレーうどんはご飯付きで600円
んーーーーーーーんどれを選んでも正解だよなぁ
迷うなぁ~~~~~~~
散々悩んで・・・・・
「カツカレー+ら〜めんセット」 に決定
ちなみに、このお店は女将さんが一人で回しているので注文はとりに来ません
水はセルフ、注文は厨房にいる女将さんに直接伝えるスタイルのようです。
厨房の女将さんに「カツカレー+ら〜めんセット」を注文
すると女将さんより
「かなり時間かかるよ!!!」
との説明があったが、今日はここに来る以外の予定は一切なし!!
ここが今日の最終目的地なので何時間かかろうが・・・・・
一向にかまわんっ!!
プライムビデオで孤狼の血を見ながら待つこと40分
「おまちどうさま~」の女将さんの元気な声とともに
カツカレー+ら~めん
いや‼ハーフサイズじゃないのかよ!!
普通に一人前じゃねーか・・・
いやカレーに関しては一人前以上の量があるだろ・・・・
セットといえば「半カレー」や「半ラーメン」でくるのが一般常識ってやつだろう。
カツカレーが700円でラーメンが450円・・・合計1150円
セットだと200円安い950円・・・・
ラーメンが250円ってこと、それともカツカレーが500円ってこと・・・・
どう考えてもおかしい・・・
ここ竜ヶ森では
「何かを得るためにはそれと同等の代価が必要になる。それが錬金術における等価交換の原則だ。」
という、等価交換の法則は通用しないらしい・・・
では食事
開始(はじ)めぃぃ!!!
醤油スープにちぢれ麺、ナルト、海苔、メンマ、そしてチャーシュー。
カツの上に具材がゴロゴロと入ったカレールーが惜しげもなく盛られており、すでにうまそう!
いただきます。
さぁ〜て
せっかくの休日、早起きしたし朝ごはんでも食べに行きますかぁ〜
向かった先は
一本杉
五合目到着
八合目
少し雲はあるがまずまずの見晴らし
残念ながら岩手山はうっすらとしか見えない
お待ちかねの朝食タイム
日中の混雑する山頂とは違い、早朝の山頂は静まり返っており、自然の音だけに包まれた贅沢なプライベート空間
だーーーれも居ない山頂で、目の前に広がる雲海や遠くの山々の稜線を眺めながらたべるカップラーメンはやっぱうまいなぁ
ごちそうさまでした。
二戸に用事があり昼食をどこで食べようか調べていると『食事処 竹はるさん』が目に留まる。
地元の方々から長年愛されボリューム満点のご飯が食べれる人気の大衆食堂とのことで初訪問。
ちょうどお昼時だったので店内はいっぱいのお客さんがいました。
注文は当店おすすめの肉丼大盛!!
肉丼大盛
着丼!
肉は短冊切り?
ご飯の上にはお肉を中心に、タマネギ、にんじんがご飯の上に乗りまずまずのボリューム
ご飯は1.5合くらいなか
使用されている豚肉は、二戸市の養豚場で育てられた佐助豚とのことです。
醤油の濃い味付けに炒められた玉ねぎの甘さが加わわり、肉は柔らかくタマネギがシャキシャキしていて美味しかった
ごちそうさまでした。
その後、向かったのが足湯から徒歩2.3分とのろにある「餅工房 むらかみ」
いざ入店!!!!
ガラスケースに並ぶのは御茶餅、白切りせんしょ、黒切りせんしょ等のなんとも旨そうな餅たち。
そして今回の目的である草大福をゲット!!
2個で280円安いよね、ちなみに午前中に行って運が良ければ前日のお餅が半額で売っている時があるよ!!この日はなし・・・・
草大福を手にした小汚いおっさんが意気揚々と野外のデッキに向いテラス席で草大福を食す
草大福
そっと指でつまむと、吸い付くように柔らかくもっちりしている。
口に運べば、お餅も柔らかく、力強いヨモギの香りが鼻を抜け、少し塩気のある甘すぎぬ粒あんが口いっぱいにひろがる。
うまい!!思わず笑みがこぼれる
ごちそうさまでした。
なんとも腹が減った…
ここらで安うま飯を喰わせてくれる場所は…っと考えながら向かった先は…
雫石駅から徒歩1分圏内の場所にある
悩みに悩んだ末、今回は太文字でメニュー表のトップバッターに君臨していた・・・・
「みそラーメン(大盛り)」君に決めた!!!
すいていたので10分ほどで
ラー油が入っているので少しピリ辛
うまいね~味噌ラーメン久しぶりに食べたぁ
いつも醤油ラーメンしか食べないから、たまにはいいね味噌も
食べ進めるうちにじんわりと汗がにじみ、身体が内側からカッと熱くなっていく。
あっという間に食べ終わり
ごちそうさまでした。
ワンコインにそっと100円玉を添えるだけで、安ウマみそラーメンが堪能できるとは満足満足
つぎは初心に帰りラーメンを食べてみよう。
【店舗情報】
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住所: 岩手県岩手郡雫石町寺の下43-4(雫石駅北口ロータリーのすぐ近く)
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電話番号: 019-692-2002
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営業時間: 11:00~15:00
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定休日: 日曜日
【閉店飯】
「閉店したあの店の飯がまた食べたい」
そんな思いを胸にかつて誰かの胃袋を満たし、今は暖簾を下ろしてしまったあの店の安うま飯を…
かつて同じ味を愛したあなたに閉店飯を捧げます…
見よ、このシンプルながらも力強いビジュアルを……!!
表面を覆いつくすワンタンとチャーシュー&メンマすでにうまそう・・・
レンゲにワンタンを乗せ、スープを少し注いでから一気に口へ放り込む。
皮のちゅるんとした食感と、肉のジューシーな旨味が渾然一体となり
うまい!!これで550円は安い!
また食べたいなぁ~
ごちそうさまでした。
【いづみや食堂】
令和5年12月29日閉店
まず向かったのは「元祖ジャンボ焼きとり鳥喜」
さすが競馬場の飯屋、提灯に馬蹄の装飾、そしてズラリと並んだメニュー
店の構えからして「気合」が入ってます
選んだのは王道の「たれ」&麦の恵
ジャンボ焼き鳥¥750
着丼
「デカすぎんだろ…」
普通の焼き鳥の3〜4倍はある。鶏肉の一切れ一切れが、子供の拳のデカさ。
綺麗に食べようなんて軟弱な考えは捨てタレが口の周りにつくのも気にせず、豪快に噛みちぎる。
馬い!!
そこに黄金に輝く麦酒を流し込めば…
馬い!!
はい、G(グルメ)1グランプリ優勝
五郎
焼きとり&麦酒で胃袋のエンジンがかかったところで
最後の〆を求めて向かったのは、「五郎」という渋い名前の食堂。
「ラーメン 600円」という、令和の時代にありがたい価格設定
セットメニューも充実していて、カレーや天丼との夢の超人タッグも魅力的でしたが、ここは単勝狙いでラーメンをのみを注文。
ラーメン¥600
可もなく不可もなく「競馬場で食べるラーメンはこういうのでいいんだよ、こういうので」を地で行く一杯。
ごちそうさまでした朝起きた瞬間、脳裏に一言の言葉が浮かぶ・・・
『カツカレー』
こうなってしまうと、もうカツカレーを食べることしか考えられない
それに相まって寝起きの空腹「お腹が空いた」なんて生易しいもんじゃない。
胃袋は、冬眠明けの熊も飯を譲るレベルの飢餓状態。そこで向かった先は

腹ぺこ野郎共のサンクチュアリ
「生まれた時からどんぶりめし」でおなじみの
店内
席を確保し戦場(おかずコーナー)へ。
七味を振りかけて辛味をプラスして完食
ごちそうさまでした。
























































































