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Let's begin!

”さぁ~始めよう!”


マイペースでまったりと日常のいろんなこと書いて行きたいと思います。




昨日からのエントリーに引き続き、今回のエントリーもユニバーサル・モンスター・ライブ・

ロックンロール・ショー・・・

今回は2月28日に行われた1回目のショー後半の様子です。

さて、今回はどんな墓場のショーとなったんでしょうか・・・?

それでは早速、ユニモンです。









































































































以上で2月28日のユニバーサル・モンスター・ライブ・ロックンロール・ショーは終わりです。

墓場のショーは、これからもまだまだ続きますよ~



2001年のUSJのオープンから大人気のショーアトラクションとなっているユニバーサル・

モンスター・ライブ・ロックンロール・ショーですが、先日から2023年のこのショーを盛

り上げる新人キャストによる墓場のショーが開始されました。

ビートルジュースをはじめキャストのみなさん、まだまだ硬さの感じられるショーとなってま

したが、これまでの方たちがそうであったように、何れはこのキャストさんたちの世界観で溢

れるショーとなると思います。

まだまだ慣れぬ墓場のステージであると思いますが、頑張ってショーを見せて頂きたいですね。

それでは、2023年のユニモンを楽しませてくれるであろうキャストのみなさん、始まって

間もないユニモンのステージ、2月26日はどんな感じのショーとなったんでしょうか・・・?

今回は2月28日に行われた1回目のショー前半です。




















































































































2月28日の1回目前半のステージは終わりです。

次回のユニモンは、ステージの後半をアップする予定です。



USJの新しいシーズンが始まりました。

22回目の新シーズンです。

今シーズン最大の特徴としてはアトラクションにこれまで中断されていたパレードが、2年半

ぶりに復活して開催されることでしょう。

前回のパレードはサマーパレードとして夏季のみの開催でしたが、今回開催されるパレードは

何時までという期間はまだ決まっていないようで、どうも通年の開催となるようですね。そし

てこれまでにないキャラクターも登場していて「マリオブラザーズ」、「ポケットモンス

ター」、「SING」などのニューキャラが新たに登場してパレードを盛り上げています。

今回の新しいパレード「NO LIMIT! パレード」はどんなパレードとして開催される

のか、楽しみになって来ました。

さて、今回のエントリーは2月28日に開催された報道向けに開催されたプレビューのもので、

フォトスタジオ「ワンダーピックス」前の最終コーナー付近で撮影しています。






















































































































今回の「NO LIMIT! パレード」のプレは以上です。

「NO LIMIT! パレード」の様子は、これからもどんどんとアップして行きたいと思いますね。



現在、ハリウッドのトップスターとして君臨しているトム・クルーズが主演の最新作「トップ

ガン マーヴェリック」、公開日は新型コロナウイルス感染拡大などの影響でたびたび延期さ

れ、長くお預け状態となっていましたが、今日5月27日にようやく公開の運びとなりました。









まず最初に、「トップガン」とは・・・

アメリカの無名俳優だったトム・クルーズを主演として制作されたこの作品、アメリカ海軍士

官でありF-14「トムキャット」の型破りなパイロット、マーヴェリックがアメリカ海軍戦闘

機兵器学校(Top Gun)を舞台に、トップガン女性教官との恋愛や、F-14でコンビを

組むレーダー員の死を乗り越える姿などを描いたF-14パイロットの青春映画でした。

この「トップガン」は、アメリカ海軍の全面協力もあってF-14「トムキャット」のドッグ

ファイトは素晴らしい映像となり、主題歌「Danger Zone」や、劇中に流れた音楽は今もBG

Mなどで使用される楽曲となって、トム・クルーズが演じたマーヴェリック役も彼ならではの

ものでした。



トム・クルーズが操るF-14「トムキャット」のフォルムやドックファイトのカッコよさや

魅力に取りつかれた方も多かったと思いますが、トム・クルーズはこの作品を出世作として

現在、ハリウッドのトップスターとなって「ミッションインポッシブル」などのシリーズ作品

を始め、数々の話題作をハリウッドから世界中に発信しているのは周知の事実となってますね。

そんなトムの代表作の続編が、主演したトムの手で制作されたのは嬉しい限りで、前作でメガ

ホンを取ったトニー・スコット監督は、もうこの世にはおられず、今作では「オブリビオン」

などを制作したジョセフ・コシンスキー監督作品となり、前作以上の作品となるように期待し

たいですね。




以下は、前作「トップガン」の名場面などを集めてみました。





前作の「トップガン」は、とにかく映像に音楽が素晴らしい映画でした。

今作のマーベリックでは前作との接点もあるようで、前作でマーべリックのライバル、アイス

マンを演じたバル・キルマーが将軍役で再び出演されていて、音楽は前作同様にケニー・ロギ

ンスのあの名作「デンジャー・ゾーン」が流れるようで、F14・トムキャットでコンビを組

んだグース(アンソニー・エドワーズ)がピアノの弾き語りで歌った「火の玉ロック」(ジェ

リー・リー・ルイス)を息子のルースターが歌う場面があるなど、前作を意識したところが多

分に見られるようです。



ただ、残念なのは前作でマーベリックと恋に落ちたシャーロット(ケリー・マクギリス)は今

回は出演されず、2人のテーマ曲ともいうべき「愛は吐息のように」(ベルリン)は流されな

いようです。



そして、今作のテーマ曲を歌うのはレディ・ガガで、主題歌「Hold My Hand」は、映画のた

めに書き下ろされたもので、映画の随所に登場するそう。


さて、1986年に公開された「トップガン」の続編である「トップガン マーヴェリック」で

すが、この続編は大変楽しみにしていた作品なので、どんな風に仕上がっているのか、前作を

超える作品となっているのか、作品を大いに楽しみに観たいと思いますね。



JR西日本「どこでもきっぷ」の旅 SLやまぐち号編の続きです。

今回はSLやまぐち号で新山口駅から津和野駅まで。

そして津和野駅でのD51-200号機の入れ替え作業などの様子などをご紹介します。




新山口駅から津和野駅までは2号車のスハ35-4001に乗車。



旧型客車のオハ35形客車をイメージしてして新製されています。

鉄道地図も復刻して掲示されています。



山口線の普通列車はキハ40形をメインに運用されています。



仁保駅に停車。

停車時間わずかでした。









地福駅では約15分間の停車時間があり、写真撮影などが可能です。



山口線を北上すると景色も雪景色へと変わります。













3号車には、運転シミュレーターなどでSLの体験ができるフリースペースがあり、グッズな

どを販売するカウンターも設置されています。









終点の津和野に到着。

新山口駅から津和野駅まで2時間と少しのSLやまぐち号の旅でした。




グリーン車のオロテ35-4001



JR西日本が所有しているマイテ492をモチーフに新製された展望車で、新山口方に開放式

の展望デッキを備えています。



テールマークは山口市の瑠璃光寺にある国宝の五重塔が描かれており、斜め右下がりで「やま

ぐち」と文字が記されています。



以下は津和野駅でのSLやまぐち号、D51-200号機の入替風景です。















































津和野駅構内での入れ替え作業は終わりです。







山口線の普通列車などで運用されているキハ40形気動車。



そして津和野駅にいたJR西日本の新型気動車でDEC700形気動車(試験車両)

ディーゼル発電機からの電力でモーターを回し走行する電気式の気動車ですが、バッテリーを

搭載することでハイブリッド方式に変更できる構造をもつ気動車となっています。


津和野駅での入替作業の撮影を終えてSL転車台のあるSL見学広場に向かいます。

今回は以上です。

次回に続きます。