魚類市場
金曜日です。今週はずば抜けて暇な1週間でした。昨日まで、毎日17時過ぎに帰社しましたからね。
昨日は鹿児島土産を持って角打ちに行くつもりでしたが、チームのボスに誘われ社飲みになってしまいました。
営業畑から先月移動してきたボスはすごく酒好きで、前任者と違ってけっこう誘ってくるのです。もう3回目!
でも、営業畑が長かっただけあって会話が面白く、偉そうなところもないし、飲んでいてなかなか楽しいですよ。
昨夜は関内駅近くにできたモツ焼き屋にて、3人でモツを喰いつつホッピーを流しつつ2時間あまり盛り上がりました。
仕事関係の飲み会はあまり好きではないのですが、こういったくだけた雰囲気なら悪くないなぁと思います。
というわけで、先週末から本日までの記録です。鹿児島旅行のせいで、記録日が1週間前倒しできてよかった。
土曜当番だった先週末の午後、仕事を終えて個人タクシーを呼んだら、仲良しのお爺さんドライバーでした。
会社のタクシー券は“個人タクシー”専用で、海際という特殊な地理だけに数人のドライバーが専任のようになっていて、
前部署のように早朝/深夜通勤で週に5~6回もタクシーを使って通勤をしていると、すぐに仲良くなってしまうのです。
その中でも、僕が最も親しかったK崎さんというドライバーが、2ヶ月前に乗客中に人身事故を起こしてしまったと、
そのお爺さんドライバーが教えてくれました。この秋、最も衝撃的なニュースであります。本当に心配しています。
事故の様子が分からないので何ともいえませんが、保険適用内で収まるような軽いモノであって欲しいと願います。
K崎さんのお嬢さんは、今年から私立の中学校に入ったんだよなぁ。経済的にも大変だろうし、とにかく心配だ。
①市場
記録ではないですが、携帯フォルダに鹿児島市の魚類市場を見学したときの写真があったので載せておきます。
規模はさほど大きくありませんが、岸壁に漁船がずらっと並んでいたり、仲卸の店もたくさんあって活気がありました。
この市場は見学するのに申し込みも特に必要なく、入口の守衛室で名前を記入して、バッチと帽子をもらえばOK。
競りを見学するには早朝6時過ぎには到着していないといけないので、早起きするのが大変だとは思いますが、
市場ならではの迫力ある光景を楽しめるし、見学後は食堂で美味しい魚も味わえるし、お勧めスポットですよ。
●高知の鰹一本釣りの船が多かった ●鹿児島といえば“きびなご”
●マグロでかい!! ●豪快におろしていきます
②映画
先週末は1本。もうちょい観たかったけど、土曜日は出勤だったし、日曜日は睡魔にまけて長い昼寝をしてしまった。
今週末はもうちょい鑑賞できるかな。来月は面白そうな作品がけっこう放送されるので、なるべくHDDを整理せねば。
『小悪魔はなぜモテる?!』 2010年 アメリカ
親友に“初体験を済ませた”と嘘をついてしまったことから始まるドタバタ騒動を描いた、青春コメディです。
このところ飛ぶ鳥を落とす勢いのある、エマ・ストーンが主演です。今年は彼女の作品をよく観るなぁ。
ひょんな嘘からアバズレ扱いされ、学友から好奇の目で見られながらも開き直って堕落した女を演じる彼女に、
ゲイやモテない男子から“ハク”をつけるため“SEXをした”ことにして欲しいと頼まれ、嘘に歯止めが掛らない状況と、
豊かな家族愛や、中学生の頃から想い続ける同級生など、本来の自分とのギャップがハッキリしていて良いですね。
最初はダメ映画の匂いがプンプンしましたが、くだらない笑いの目白押しで楽しめました。これくらいアホじゃないと。
それに加えて、両親役にスタンリー・トゥッチとパトリシア・クラークソン、教師役にトーマス・ヘイデン・チャーチなど、
アホ要素の強い青春コメディながら贅沢な配役が、作品の完成度をより高めたのではないかと思いました。
気軽に鑑賞できて、笑って楽しめる作品です。製作費の10倍近くも興行収入を稼ぐのもよく分かります。
彼女や奥さんと昼間にのんびりお菓子でも食べながら観るのにお勧めですね。
総合点:80点
③記録としてのメモ
●番組
『日曜×芸人』 (10/14放送分)
『アメトーク』 (10/18放送分)
『マツコ&有吉の怒り新党』 (10/3放送分)
『マツコ&有吉の怒り新党』 (10/10放送分)
『マツコ&有吉の怒り新党』 (先週放送分)
『にけつッ!』 (10/17放送分)
『ゴットタン』
『ざっくりハイタッチ』
『吉田類の酒場放浪記 中野坂上・大宝城』
『24 -TWENTY FOUR- シーズン1 #5』
『BBC EARTH グレート・ネーチャー ヌーの大移動』
『Jリーグタイム』
●サッカー
『ディポルティボ・ラ・コルーニャ 対 バルセロナ 4-5』
●本
『×イチの子どもたち ~彼らの本音~』 (完)
『死の家の記録』 (途)
●惣菜
『鶏つくね照焼きハンバーグ』
『タコの唐揚げ』
『秋鮭のムニエル 自家製タルタルソース』
『豚ロースのピリ辛焼き』
『茄子とジャコ、しし唐の煮浸し』
『じゃがチーズ焼き』
『柿』
●献立
土夜: 秋刀魚塩焼き 豚汁
日昼: ラザニア 柿
日夜: 鶏柔麺 牡蠣
今週末の予定は、僕は4ヶ月に1度の歯科検診へ、奥さんは眼科の定期検診へと、なぜだか医院づいていますね。
10年近く放っておいた虫歯を、横浜に引っ越してから苦労して治療して以来、歯科検診は欠かさず続けています。
これは“自明の理”ではありますが、虫歯というのは風邪と違って、放っておいても回復せず悪化する一途なわけで、
痛みを我慢して歯医者に行くことを1日躊躇えば、その分だけ治療に苦労するし、治るまで時間もお金も掛るし、
僕はそれを嫌というほど味わったので(治療に半年掛った)、こうして定期検診に勤しんでいるわけですね。
でも、担当してくれる歯科助手さんが美人だし、案外と楽しみであったりもするのだ。男って単純だよそこんとこ。
そして、検診後の夕食は隣駅の和食屋さんに伺う予定です。いやー、楽しみだ。食欲の秋、全開モードです。
ちなみに前回の日記で悩んでいた先週金曜日の夕食は、田中屋にて裏天せいろを食べました。美味しかったなぁ。
自分は飲み会だったくせに、『1人で食べに行くなんて!』と田中屋好きの奥さんに叱られてしまいましたけどね。
今度は2人で夕食にでも行くか。でも、田中屋と隣駅の和食屋ばっかりだなうちらって。ま、美味いから文句ないけど。
●裏天せいろ 990円
今日は19時帰社予定です。すごく腹へってきたぞ。帰って晩酌だな!
それではまた。
鹿児島を終えて
金曜日です。先週土曜日からの鹿児島旅行を終え、昨夜の最終便で帰宅しました。そして、本日から仕事です。
これといって“休みボケ”はありませんでしたが、不在の間に溜まりすぎたメールを処理するのに追われましたね。
あぁ、昨夜まで毎晩鹿児島の町を飲み歩いていたなんて、もはや信じられないほどに現実感ばかりですよ。
それにしても、初の鹿児島は文句なく最高でした。ご飯もお酒も美味いし、優しい人が多いし、一人旅にぴったり。
2年前の博多も面白かったけど、鹿児島のほうが1人旅をバラエティ豊かに楽しめるかなぁと思いましたね。
ちなみに、今回の旅予算の内訳はこんな感じです。毎日飲み食べ歩いたわりには安く上がったかなぁと。
ま、名産堀で飛び込んだ『きんすい』以外は、前もって調べぬいた美味・良心的なお店ばかりだったので。
●2012年 鹿児島旅予算
飛行機代: 26,000円 (往復:ANA55日前割引使用)
宿泊代: 1500円×5泊=7500円 (素泊まり・ドミトリー宿)
滞在費: 計6日間で70,000円 (食費・滞在中の交通費・施設見学費全て込み)
お土産代: 10,000円
合計: 113,500円
今回の旅で最も良かったお店は、美人ママがやっている焼酎スナック!定休の日曜以外、毎晩行きました。
厳選された焼酎を、ママさんや常連さんたちと会話を楽しみながらゆっくりと味わう、すご~く大人なお店でした。
厳選された焼酎をじっくりと味わうので、長居するわりに杯数は進みませんが、4時間近くいても3,000円ほど。
メニュー表や時間あたりの価格などは一切なく、全てママさんにお任せだから、サービスしてくれたのかもなぁ。
ここはお店の雰囲気も客筋もすごくいいので、店名などは一切公開しません。ってママさんにも言われたので。
あと5年でお店を閉めるそうなので、もう再訪する機会はないかもなぁ。でも、本当に素晴らしいお店だった。
というわけで、一応記録としてのメモだけ。あくまでも生活史なのでこのブログは。
①記録としてのメモ
●番組
鹿児島旅行中で0本
●本
『花の回廊 ~流転の海・第五部~』 (完)
『エネミイ』 (完)
●惣菜
『帆立フライ』
『牛そぼろレタス包み(余り)』
『マカロニサラダ』
*本日の昼食分のみ
●献立
土朝: 外食 羽田空港内のセルフ讃岐うどん
土昼: 外食 とんかつ丸一
土夜: 外食 湯豆腐ごん兵衛→焼酎スナック
日朝: 外食 桜島フェリー内の月見うどん
日昼: 外食 ラーメンまるふく
日夜: 外食 大衆食堂一代→普通のスナック→雑炊専門店お通
月朝: 野菜ジュース・ヨーグルト
月昼: 外食 喜久屋食堂
月夜: 外食 分家うなぎの隆美→やきとり串長→焼酎スナック
火朝: 抜き
火昼: 外食 知覧特攻開館側の食堂
火夜: 外食 ホルモン大州→きんすい→焼酎スナック
水朝: 野菜ジュース・ヨーグルト
水昼: 外食 魚類市場内の新港食堂
水夜: 外食 味処石蕗→きんすい→焼酎スナック→石蕗常連さん紹介のスナック→ママさんに連れられたBAR
木朝: 抜き
木昼: 外食 ラー麺専門店 のり一
木夜: 外食 湯豆腐ごん兵衛
せっかくなので、上記であげた献立の一部の写真を時間順に載せておきましょう。肉も魚も野菜も美味!
枚数が多いので、いつもよりも小さなサイズで載せておきます。
●土昼:とんかつ丸一・ロースかつランチ ●土夜:湯豆腐ごん兵衛・外観
●湯豆腐ごん兵衛・具沢山の湯豆腐 ●湯豆腐ごん兵衛 鰻肝串
●日昼・まるふくラーメン ●日夜:大衆食堂・一代 外観
●大衆食堂・一代 焼きナス ●大衆食堂・一代 刺し盛り
●月昼・枕崎の喜久屋食堂・鰹の腹皮 ●喜久屋食堂 無燻カツオの刺身
●月夜:分家うなぎ隆美 地鳥刺し ●分家うなぎ隆美 黒豚の軟骨
●分家うなぎの隆美 肝炒め ●火昼・知覧 鶏飯
●火夜・ホルモン大州 外観 ●ホルモン大州 せせり・ホルモン
●火夜・きんすい(手前左)外観 ●きんすい 地鳥刺身(ママのサービス)
●きんすい 焼物 (がらんつ) ●きんすい 長ナス
●水昼・新港食堂 首折れサバ・秋太郎 ●水夜・石蕗 飛魚の自家製つけ揚げ
●石蕗 黒豚しゃぶしゃぶ ●木昼 ラーメンのり一 外観
というわけで、実は明日も当番出勤です。今夜は彼女が飲み会で、僕はまたしても外食しなければいけません。
でも、週末は自炊して食べる予定なので、ようやく一息つけるぞい。秋刀魚塩焼きはきっとラストかもしれない。
この6日間で飲みすぎたので今夜は禁酒予定ではありますが、誘惑に負ける可能性はまるで否定できません。
何を食べるかまだ決まっていませんが、もう流れに身を任せます。一杯くらいいいかなぁ。
それではまた。
シジミ採り
金曜日です。連休明けで4日間の出勤に加え、週末からの鹿児島旅行を控えたせいか、あっという間の一週間でした。
奥さんが実家に帰省した間に呑み過ぎたのと、鹿児島滞在中も呑み続けることを考え、月曜日から禁酒しています。
もちろん、今日も飲みません。今週は毎日昼休みにフットサルもしたし、完全にクリーンな身体で鹿児島に臨みます。
というわけで、先週平日~三連休までの記録をどうぞ。
①連休飲み
三連休初日の土曜日は、専門時代の友人:カワラダ君が昼過ぎから横浜に来てくれたので、案外がてら昼呑みを。
一軒目の田中屋を除いて、角打ち×2軒(山上と浅見)→福田フライ(野毛)→石松(桜木町駅地下)と立ち飲みばかり、
寿町(ドヤ街)から阪東橋周辺、風俗通りや伊勢崎モールに野毛周辺と、“漢の横浜”を案内できたかと思います。
ちょいと慌ただしかったですが、夕方から同期を1人追加して渋谷で飲むことになっていたので、こんなもんでしょう。
渋谷のお店も“ザ・大衆店”といった感じで、ずいぶんと長居したわりには安かったなぁ。大根おろしのおかげだけど。
泥酔しないように烏龍茶とお酒を同時に飲んで、ウコンも2本飲んだおかげか、無事に帰宅することができました。
いやー、とりとめのない話題に終始しましたが、すごく盛り上がりましたね。いまいち内容は覚えていませんが。
次は忘年会で集まりましょう!また、安くて長居できるお店を探しておきます!!次は、新橋希望です。
そして、翌日は朝から角打ちに集まり、常連さんたち男女合わせて総勢:12名にて羽田沖へ蜆採りへ行ってきました。
午前中は雨も降っていて肌寒く、とてもじゃないけど川に飛び込んでシジミを漁る状況ではありませんでしたが、
昼近くから晴れてきて気温も上がってきて、テントを設営したりカヌーを組み立てたりと皆さんテキパキと準備を進め、
1人ずつカヌーに乗せてもらって中州近くへ連れて行ってもらい、川底に潜む大きなシジミを掘り返してきましたよ。
正直、最初に話を聞いたときは『軽い潮干狩りみたいなものか?』と思っていましたが、甘く考えすぎていました。
僕や女性は膝上あたりまで、慣れた常連さんなんて首まで浸かってまるで本職の如くシジミを漁っていたからね。
でも、驚くほど大きなシジミが(スーパーなどで売っているシジミの2~3倍くらい)入れ喰い状態で採れます。
みんなでワイワイと騒ぎながら、クーラーボックスにたっぷりのシジミを採ることができました。いやー、面白かった。
すぐ近くの羽田空港を発着する飛行機を眺めながら、テントやカヌーを並べてアウトドア気分を満喫しつつ、
持ち寄ったお惣菜やお弁当を食べたり、もちろんお酒も飲んだりと、すごく気分良い連休中日を過ごせましたね。
今の奥さんと出会う前の僕は、意外とアウトドア派だったので、なんだかすごく懐かしい気分に浸りましたよ。
自宅でのんびりとくつろぎながら映画や読書をするのもいいけど、たまにはこんなアウトドアも悪くないですね。
●真ん中にある中州辺りが漁り場 ●カヌーに初めて乗せてもらいました
●全員で集めた大漁のシジミ ●1粒がすごく大きかった!!
シジミ採りを終えて、みんなでベースキャンプを片付け、高速を突っ走って角打ちに戻ってきたのが16時過ぎ頃。
ここから、角打ちの近くにある定食屋さんにて、反省会という名の打ち上げへと連れて行ってもらいました。
角打ちは基本:日曜休みなので、常連の皆さんは日曜日になると定食屋に集まるのがお決まりなのだそうです。
お婆ちゃんが怪我をして角打ちが2週間も閉まっている間、皆さんどうしていたのだろうかと思っていましたが、
何てことはない、この定食屋さんに毎日集まっていたわけですね!でも、ほんと皆さん毎日飲んでるんだなぁ。
それにしても、この定食屋さんが最高に素晴らしかった!!もう、“大衆食堂とは”という問いの正しき答えです。
3卓しかない大きなテーブルに並べられた調味料、緑色のパイプ椅子に、漫画とテレビが流れる雰囲気だけでなく、
ラーメンやカレー、定食類だけでなく、オムレツやピザなどの洋食、イカ焼きや鴨鍋などのおつまみメニューまで、
ずらりと並んだ短冊メニューの他に、お皿に盛られたお惣菜もずらりと並んでいて、もはや言うことなし。満点です。
そして、角打ちと同じように近所の常連さんで賑わうこと。しかも、来ているお客さん全員が知り合いだったもん。
いやー、すごいよホント。角打ちもそうだけど、この辺りは地域の連帯感があるのですね。どのお店も歴史あるしさ。
この定食屋さんなんて、昭和4年から営業しているのですよ?!周辺もずいぶん変わったらしいけど、まだまだ!
面白かったのが、お酒の注文の仕方が角打ちと全く一緒だったこと。これは、知らない人は戸惑うだろうなぁ。
瓶ビールや日本酒以外は、“焼酎+割りもの”なので、適当に自分で継ぎ足しながら飲み続けるのが基本です。
僕は最初にホッピーを頼んで、あとはサワーセットを。色々と食べましたが、イカ軟骨串があまりにも美味かった。
吉田類さんも、野毛あたりで終わるのではなくて、もっと下町の角打ちや大衆食堂に来てほしいですね。
●お店の入口です ●店内の雰囲気が最高
●写真は昭和30年代の頃です ●ホッピーとイカ軟骨串(これ激旨!)
②映画
三連休と長い休みでしたが、飲み歩いていたのとバラエティを消化していたのとで観賞ゼロ!!
③記録としてのメモ
●番組
『ロンドンハーツ 3時間スペシャル』
『マツコの知らない世界スペシャル』
『アメトーク』
『淳の乾杯してみた!』
『ゴットタン』
『ゴットタン キス我慢選手権スペシャル』
『吉田類の酒場放浪記 篠崎・大林』
『玉袋筋太郎のナイトスナッカーズ』
『Jリーグタイム』
●サッカー
『第7節 バルセロナ 対 レアル・マドリード 2-2』
いやー、勝ちたかった。勝ち点差はキープしたとはいえ、ホームでしかも後半に逆転と最高の展開だったからね。
やはり、最終ラインに怪我人続出というのが痛かった。アドリアーノがCBなんて、読めなかったけどダメだよなぁ。
しかし、全体的にバルセロナの調子が良くなかったように思えます。イニエスタの復帰を喜んで我慢するか。
●本
『それからの海舟』 (完)
『心にナイフをしのばせて』 (完)
『ルポ 出所者の現実』 (完)
●惣菜
『シーフードカレー』
『フライドチキン』
『牛肉と玉葱炒め』
『コールスローサラダ』
『じゃがいも・ツナ・かいわれ草のサラダ』
『巨峰』
●献立
土昼: 外食(横浜飲み)
土夜: 外食(渋谷飲み)
日昼: 外食(潮干狩り場で持ち寄りご飯)
日夜: 外食(定食屋)
月昼: シーフードカレー残り 野菜サラダ
月夜: 岡山土産のうどん 巨峰
さて、いよいよ明日から鹿児島旅行へ出発です。荷造りはまだ出来ていませんが、夕食後で十分間に合うかな。
宿にはランドリーもあるし、服・下着を2~3セットくらいとスウェットがあれば事足りるな。機内持ち込みリュックで行こう。
市街地の地図は『YAHOO地図』で印刷済みだし、飯処は十分に調べてあるし、唯一の心配事は現地の天気だけです。
フィリピン沖にいる台風21号の動きがちょいと気になりますね。ゆっくりと北上するようなので、水・木あたりがやばいか。
帰京は木曜日の最終便なので、なんだか嫌な予感も漂いますが祈るしかないね。屋内観光の日程をずらすかなぁ。
ま、気象庁の週間予報だと水・木は“一時雨”程度なので、とりあえず鹿児島についてから考えようと思います。
鹿児島へは羽田発:8:55の飛行機なので、7時前自宅を出れば十分か。空港で特に手続きをすることもないしね。
明日の朝食は空港で饂飩、昼食は豚カツ、夕食は居酒屋ハシゴを予定しています。うー、早くお酒が呑みたいです。
それではまた。
サーモン
金曜日です。今週は台風の影響で後処理に追われた前半と、3連休前の事務処理に追われた後半と、
何だかんだと様々なエクストラ・ワークが発生して、珍しく忙しい1週間でした。ま、昨日が強引に17時に帰社したけど。
昨日は300円の仕出し弁当を食べている生意気な後輩君が、メインのおかず“焼きサーモントラウト”を見て、
「焼き鮭が出るなんて、なんだか秋を感じますね~」とアホらしいことを言っているのを聞いて、唖然としました。
っていうか、それニジマスだから!ちゃんとメニューにも“焼き鮭”じゃなくて“サーモン・トラウト”って書いてあるし、
海外産の養殖で年中スーパーで売っているから季節なんて関係ないし、秋なんて感じるわけがないですから!
と叫びたかったけど、うちのチームリーダーも先輩も仕出し弁当を食べているので言えませんでした。やれやれ。
というわけで、先週平日~先週末の記録をどうぞ。
あ、記録とは関係がありませんが、今さらながら海外ドラマ『24-TWENTY FOUR-』にハマっている僕らです。
何故かといえば答えは単純、WOWOWの特集で一挙放送しているからです。とりあえず、最初のシーズンだけ録画。
これまで僕の中では、“ジャック・バウアー=どきどきキャンプ・岸”というイメージが完全に固まっていたので、
取り立てて言うほどでもないのにハンサムに見えたり、吹き替えの声色もかっこよく聞こえたりしてしまいました。
正直、モノマネ全然似ていないじゃないか!と突っ込みたくなるくらい、実物とは相違がありましたよ!!!
とはいえ、大統領候補の暗殺を阻止するために駆り出されながらも、同時に深夜に外出した娘の行方も追うという、
アメリカ人にとって“家族”がどれだけ大事なファクターなのかというのを、改めて納得させられはしましたが、
それにしても大統領候補暗殺とイコールなほど大きなものだとは、さすがにその設定には面喰いましたけども。
まだ6話分しか録画していませんが、連休中に少しずつ鑑賞していきます。この3連休は外出も多いし、映画はなし!
①和心
先週末の土曜日は、久しぶりに隣駅にある和食屋さんへ出掛けました。なんと、3ヶ月ぶりです夕食は!
有休のたびにランチに出向いているので、さして久しぶりな感じもしませんが、色々と忙しかったからな最近は。
意気込んで開店時刻の17:30に予約を入れておいたので、昼食を食べたあとは珍しく一切お菓子も食べず、
空腹具合が入店時間にピークになるようにうま~く調節しながら、2人してウキウキ気分で隣駅まで歩きました。
席に案内されるなり本日のお勧めメニューを吟味し、いつものように片っ端から食べたい料理を注文します。
開店早々でお客さんも少ないだけあって、さほど待たずに続々と運ばれてくる料理を2人して次々と平らげ、
お酒が飲めない彼女を尻目に、生ビール→芋焼酎→日本酒と美味しい料理とお酒を堪能することができました。
後先考えずに勢いよく頼んだわりには、生・焼き・揚げとバランスよく注文できていたのが自分なりに満足でしたね。
もちろん、どの料理も文句なく美味しかったですが、今回はデザートに注文した『自家製栗むし羊羹』が絶品でした。
これほど上品な甘さに仕上げるとはさすがです。大きく割られた栗の風味といい、改めて脱帽した次第であります。
彼女もたまに和菓子を作りますが、さすがに餡子は市販で済ませているので、「さすが…」と唸っていましたね。
やはり、僕はこのお店が一番好きですね横浜市内では。美味いし、近いし、安いし。もっと足繁く通わなければ。
というわけで、おそらく来月にも行くことになるでしょう。でも、彼女は隣にある焼肉を食べたいようですが。
●色々魚介のユッケ ●牡丹海老刺し(奥は大蛤炭火焼き)
●生ハム・2種チーズのサラダ・梅山葵ドレ ●絶品の自家製栗むし羊羹
②映画
先週末は3本。どれも面白くて良かった。彼女も個人用作品を潰したり、だいぶHDD内がスッキリしてきました。
『夕凪の街 桜の国』 2007年 日本
広島に投下された原爆によって運命が変転した家族を、過去と現在の2つの時間軸で描いたドラマです。
主演は麻生久美子と田中玲奈の2人。原作は同名漫画で、国内外問わず多くの称賛を受けた作品ですね。
わずか2時間弱という限定された時間で、“原作アリ”という縛りがある、しかも2つの時間軸を跨ぐストーリーを、
誰もが納得するような作りにせい!というほうが無理があるなぁと思いますが、なんとなく消化不良ではありました。
予算等の問題はあるでしょうが、どうせなら『戦後編』と『現代編』で前後編に分けて作って欲しかったかなぁ。
『僕らがいた』のような、しょうもない作品を前後編に分けるくらいなら、こういった作品にこそお願いしたいものです。
それにしても、原爆を扱った作品は数多あれど、原爆投下当時ではなく、投下13年後という設定は非常に新鮮で、
復興を遂げて活気ある界隈と、忘れ去られかのように佇むバラック街の対比など、とても現実感があって良かった。
そして、被爆した主人公の台詞、「うちは誰かに死ねばいいと思われたんよ」という言葉は、あまりに衝撃的でした。
これほど“戦争”という愚かな行為の本質を暴く言葉もそうないのではないでしょうか。正直、自らを反省しましたよ。
何かと大袈裟な言葉ばかりを並べて感情を煽りたてながら語られることが多いですが、重みが違いますね。
本筋とは関係ありませんが、現代版のロケ地は西武新宿線沿線が使われています。思わず乗り出してしまったよ。
僕の生まれ育った団地も、似たように桜並木に囲まれたところなので、ほんわかとした気持ちになってしまいました。
総合点:80点
『あしたのパスタはアルデンテ』 2010年 イタリア
イタリアの片田舎でパスタ工場を経営する家族の長男が、突如『ゲイ』であることを告白することから始まる群像劇です。
あまりにも意味が不明で安易な邦題ではありますが、レンタル店で手に取られやすい点は評価できるか。
イタリア映画なんて久々でしたが、相変わらず感情豊かですねイタリア語って。それだけで、十分楽しめたな。
名前ひとつ呼ぶにしたってトーンの抑揚がすごくて、そりゃナンパするのに最適な言葉だよなぁと思ってしまいました。
肝心の作品内容ですが、主人公は『ゲイ』を告白する長男ではなく、『ゲイ』を隠し続けて生きる次男なのです。
先に兄貴にカミングアウトされ、家族がパニックになる中で自分は告白できず、家を出た兄貴に変わり工場を継ぎ、
自らの想いや望みを封じ込めながら生きる次男と、彼を取り巻く人々を通して、人間の“幸せ”を問いかけます。
とはいえ、重苦しい雰囲気はなく、あくまで軽快でコメディ色も強く、すごく明るい雰囲気に包まれていますね。
きっとこれも、感情豊かなイタリア語の響きがなせる技だとは思いますが、最後まで楽しく鑑賞できました。
ひとつ難点を挙げれば、登場するゲイの友人たちがあまりに女性っぽく描かれているところ。これは作為すぎます。
日本でも勘違いされているところがありますが、“ゲイ=おネエ”ではなく“男性のことを好きな男性”という点を、
しっかりと認識することができないかぎりは、いつまで経っても偏見の根は残るのではないかと思います。
本筋とは関係ありませんが、主人公の次男にほのかな想いを寄せる工場の女性共同経営者が美人でした。
なんというか、ハイヒールとタイトスカートが似合う女性に、ただただ弱いというだけなのかもしれないけど。
総合点:80点
『ステイ・フレンズ』 2011年 アメリカ
体だけの関係から先には深入りはしない“恋人以上友達未満”の関係を続ける2人を巡るラブ・コメディですね。
ポップ・シンガーのジャスティン・ティンバーレイクと、『ブラック・スワン』で注目を浴びたミラ・キュニスが主演です。
恋愛関係の煩わしさに疲れた二人が都合のよく体だけの関係を結びながら、次第に気持ちまで惹かれるという、
このジャンルとしてはあまりに定番なストーリーではありますが、期待していなかったせいか楽しく鑑賞できました。
最後までテンポもよく、くだらないギャクも細部まで練られていて爆笑できるし、予想通りですがラストも悪くない。
この手のラブコメ作品は概して平均点以下の出来が多いことを考えれば、十分に合格点がつくレベルでしょう。
それほど本筋に絡んでこない、お互いが抱える家族の問題に関する扱い方があまりにも中途半端ではありますが、
やはり、こういった軽いラブコメでさえ、アメリカ人の感情移入には“家族”に関する話題は欠かせないわけですね。
それでも、恋愛に家族にと様々な要素を上手にまとめたせいか、興行成績は抜群でした。それはよく分かります。
お付き合いが始まる前に観るには不向きですが、恋人や夫婦で観るには盛り上がって面白いと思いますね。
週末後の午後にお勧めの作品です。
総合点:80点
③記録としてのメモ
●番組
『マツコ&有吉の怒り新党』
『アメトーク 秋のゴールデン3時間SP』
『アメトーク』
『にけつッ!!』
『ざっくりハイボール』
『吉田類の酒場放浪記 浜松町・秋田屋』
●サッカー
『第5節 バルセロナ 対 グラナダ 2-0』
●本
『鹿児島県の歴史散歩』 (完)
『天の夜曲 ~流転の海・第4部~』 (完)
●惣菜
『野菜肉巻フライ』
『鶏肉と豆腐のつくねハンバーグ』
『海老チリ』
『帆立のポワレ』
『ひじき煮』
『ピーマンきんぴら』
『梨』
●献立
土昼: 秋刀魚塩焼き 惣菜残り
土夜: 外食(和心)
日昼: 湯豆腐 with 春雨 枝豆
日夜: 豚しゃぶ with 春菊 梨
さて、3連休を控えて本日は書類仕事が詰まりに詰まっています。20時ギリギリまで残業することになるでしょう。
ま、いいんですけどね明日から3連休なんでいくら残業したってさ。うまいこと当番出勤を外れたのがでかい!
なんと、昨日から奥さんが単身岡山へ帰省しているのですね。なので、昨夜は角打ちで盛り上がってきました。
土曜日は専門時代の友人カワラダ君が昼から横浜に来てくれるので、ディープに横浜を案内しつつ昼酒からの、
夕方は渋谷に移動して同期生+先生の2人を加えての飲み会です。なので、明日はゆっくり朝寝坊して体力温存だ。
そして日曜日は、角打ちの常連さんたちと羽田沖へ潮干狩りに行ってきます!大きなシジミが撮れるんだそうで。
朝から角打ちに集合して車で移動、夕方前に戻り、採ったシジミを定食屋に持ち込み打ちあげという流れみたいです。
彼女が帰省中なので、来週の惣菜作りは僕が1人で担当します。もはや、簡単なメニューを大量に作って終了だ。
それよりも、台所や風呂場の排水溝掃除が面倒だ。でも、やらないわけにはいかないので頑張ります。
それではまた。
奈良
金曜日です。台風の影響で強風に晒された1日でしたね。おかげで現場のスケジュールが大幅に狂ってしまい、
朝から様々な対応に追われる羽目になりましたよ。とにかく、海関連の仕事は強風が大敵です。ホントまいったな。
台風18号は北東へ進路がそれたものの、台湾辺りの17号が急激に進路を変えてこちらに向かっていることもあり、
来週のスケジュールも大幅に変更になるでしょう。週明けは忙しそうだなぁ。雨ならいくら降っても構わないのに。
というわけで、先週平日~先週末の記録を更新します。
①奈良美智展&中華街
週末の土曜日は当番出勤で、祝日のため社バスもないため、現場に出る後輩君に駅まで迎えに来てもらい、
早朝から午前中いっぱいまで目一杯仕事をして、祝日残業をたっぷりつけてきました。けっこう忙しかったなぁ。
中華街での夕食を踏まえ、持参した弁当を早めに食べて、彼女との待ち合わせ場所である桜木町へ向かいました。
中華街での食事会まではそれぞれ自由行動としておいたので、僕らは“奈良美智展”を観に横浜美術館へ。
最終日を翌日に控えた土曜日だからでしょうか、チケット購入待ちの列が美術館の外まで伸びていました。
予想外の行列に「すごい人気だね~」と彼女と話していたら、なんてことはない館内の売場窓口が2つしかないだけ!
そりゃ忙しいのはわかるけどさ、週末に混雑することなんて分かりきっているのだから、売場を増やせばいいのに!と、
館内に入っても続く行列の中で15~20分ほど待ちながらイライラしましたが、無事にチケットを購入していざ入場。
入口にある作品を除いて撮影禁止だったので紹介することはできませんが、それなりに面白かったですよ。
僕自身はさほど彼の作品が好きというわけではないのですが、彼女は盛り上がってましたね。よかったよかった。
●建物の外まで行列が… ●入口のモニュメントだけ撮影OKだった
奈良美智展を楽しんだあとは、桜木町駅まで戻り、みなとみらい周遊100円バスに乗って中華街へと移動。
両親や弟、親戚夫婦のために部屋を取っておいた中華街のローズホテルにて集合、萬珍樓へと向かいました。
さすがは本店だけあって、エントランスから豪華な雰囲気でしたね。用意してもらった個室も広々としていてよし。
わざわざ支配人まで挨拶に来てもらって、何だかVIPな気分を堪能できました。たまにはこういうのも悪くない。
部屋についてもらった女性スタッフの応対も素晴らしく、さすがはサービス料を10%も徴収するだけはあると納得です。
しかし、料理が出るのに時間が掛りすぎる!土曜のディナーでアラカルトとなれば仕方ないけど、それにしても遅い。
こんなこともあろうかと、予約した際に『前菜四種盛り』と点心3種類を人数分注文して、先に出してもらいましたが、
それでも、最初の料理が出るまで微妙に間が空いてしまった。週末の中華街の待ち時間を舐めてはいけませんね。
とはいえ、家族や親戚が揃っての会食だけに、色々と思い出話に花が咲き、様々な話題で大いに盛り上がり、
もちろん料理は美味しくて、それなりにお酒も進み、満点とはいかずとも平均点以上に満足してもらえたかと思います。
さすがに親戚を招待しておきながら、女性スタッフに料理を取り分けを待たせて写真を撮るわけにもいかず、
珍しく写真を一枚も撮ることなく終わったのが心残りでしたが、こんな僕でもTPOをわきまえると思ってもらえれば。
入籍関係の諸事は、今回の内祝いでようやく一段落がつきました。いやー、式を挙げなきゃ挙げないで面倒だね。
②映画
週末は1本のみ!
『ペルシャ猫を誰も知らない』 2009年 イラン
イラン国内で17日間にもわたり無許可での撮影を敢行して制作された、実際に起きた事件を基にしたドラマです。
あまり表に出ることのないイラン国内の様子を、現代音楽に情熱を傾ける若者たちの目線で描かれていますね。
個人観賞用に録画して楽しみに置いておいた作品ではありましたが、自分が期待していた内容ではなかったなぁ。
イスラムの抑圧的な政治体制下で、高速される可能性のあるロックやヒップホップの活動を続けるという、
いわゆる分かりやすいドラマ要素は織り込んでいるものの、もう1歩訴えかけてくるものがないという印象です。
それはおそらくストーリーそのものよりも、イランの現代音楽事情をなるべく多く紹介しようという意図が強すぎて、
ストーリーに集中することができないせいかもしれません。もはや、映画というよりも長編PVといえるかもしれない。
それにしても、“音楽に国境はない”という言葉はこういったことを指すのだなぁと、この作品を観て改めて思いましたね。
英語でもペルシャ語でも、乗せる言葉なんて関係ないというか、ロックはロックだしヒップホップはヒップホップなのだと、
どちらにも関係のない、極東の日本にいる僕だって感じることができるなんて、これって凄いことじゃないかと思います。
イラン関連の作品に触れるたびに、アイルランド時代にクラスメートだったイラン人の面々を思い出します。
みんな面白くて優しくて、お酒は飲むし煙草も吸うし、マクドナルドでバイトしていたんだよな。元気だろうか彼らは。
総合点:80点
③記録としてのメモ
●番組
『マツコ&有吉の怒り新党』
『アメトーク』
『マツコの知らない世界』
『このへんトラベラー』
『KOZY'S NIGHT』
『吉田類の酒場放浪記』
『Jリーグタイム』
●本
『血脈の火 流転の海 第三部』 (完)
『鹿児島県の歴史散歩』 (途)
●惣菜
『麻婆茄子』
『鶏肉・しめじ・蒟蒻のピリ辛炒め』
『タコとピーマンのマヨ炒め』
『鯖竜田揚げ』
『蓮根とジャコの炒り煮』
『ブロッコリーのニンニク茹で』
『梨』
●献立
土夜: 外食(中華街)
日昼: そうめん 枝豆 惣菜残り
日夜: カレーうどん
今週はチーム内の同僚が一週間夏休みを取ったので、その分しわ寄せが僕に回ってきてなかなか忙しかった。
今日も20時まで残業しないと終わらないっぽいぞ…。ま、来月は鹿児島旅行で連休を取るので、文句は言えません。
今週末はどこにも外出予定はありませんが、明日の夕食は隣駅の和食屋さんに行くつもりです。久しぶりだな。
来週は彼女が帰省するだけに、何とかして溜まっている映画を消化したいところですが、なかなか進みません。
それではまた。










































