「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ -23ページ目

「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

おはようございます!
久しぶりに会社のそばにある
笹目川沿いを2時間歩いて気持ちよかった、
木戸一敏です(^^♪

 

昨日の埼玉は
暑くもなく寒くもない
ちょうどいい気候でしたよ(^o^)

 

突然ですが・・・・

無口なお客さんとか
いつも怒った顔しているお客さんって
苦手じゃないですか?

 

私が営業マンの頃は
それに加えて男性のお客さんも
苦手でした(><)

 

なので当然、契約になりません(-_-)

 

そういった苦手なお客さんが
一定の確率でいます。

 

なので月間の売上が
イマイチ伸びません(TT)

なぜこんな話をしたかというと・・・

 

先日相談があった保険営業のKさんが
わたしとまったく同じ状態だったんです。

 

きっとKさんと同じ悩みを
持っている人がいるのではと思い
今日はこれをテーマにしました(^^)

 

それで苦手なお客さんを
どうやってクリアしたかというと・・・

 

【断り文句を拾い出す】

 

ことをしました。

 

正確にいうと
上司にさせられたんですが(^◇^;)

 

「苦手意識がある先は
『うまくそのお客さんと対応できないから
最終的には断られて終わってしまう』
という恐れを持っているからで、、

 

それが苦手であっても最終的には
契約になるかも!と思えたら気が楽になるはず」

と上司に言われたんです。

 

そのためには
まずは苦手なお客さんと話を進めたとき
どう断られてるかを洗い出すこと。

 

次にその断りを切り返すようなことは
絶対にしないで完全に受け止める。

 

その受け止め方を上司に教わり
一つひとつを覚えて実践したところ・・・

 

1ヶ月くらいで苦手なお客さんが激減し
それから売れる営業マンの仲間入りを
果たすことができるようになりました(^_^)v

 

この上司から教わった受け止め方をベースに
リフォーム営業では自分なりに
何度も改良を繰り返した結果

なんと・・・

 

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無口なお客さん、怒った顔のお客さんって苦手じゃないですか?私がそれを克服した方法を公開します^^

こんにちは!
朝イチに発行していたメルマガが
お昼過ぎになることが続いて
ちょっと焦っている、
木戸一敏です(^^;)

 

寒くなってきたせいか
ここ最近早起きが
できなくなってきました。。

 

その上、昼寝の時間も増えてしまって
冬眠に入ってしまうんでしょうかねぇf^_^;

 

さて今日は・・・

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

相見積もりをしないお客さんの見つけ方

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

についてお伝えします(^^)

 

住宅や不動産など
高額商品はほぼ100%の確率で
相見積もりになります。

 

買う立場からしたら
一生に一度の買い物なので
慎重になるのは当然の話。

 

そこで一社だけの見積もりだと
心配なので相見積もりをします。

 

ただそれが売り手の立場からすると
ストレスになります´д` ;

 

それがもし
相見積もりをしないお客さんを
見つける方法があるとしたら
いいと思わないですか?(^ ^)

 

なぜこんな話をしたかというと・・・

 

前号でKindle出版が
進まない話をしました(^◇^;)

 

そこで一人で考え込むのでなく
どこかKindle出版のコミュニティーに
参加しようと思い
早速、昨日参加したんです(^_^)v

 

そのコミュニティーの自己紹介で
「どんな本を出す予定ですか?」
という質問に続き、、

 

「他の類似した本と違うところは
どんなところですか?」

 

という質問があり
どう答えようか考えたとき
今回の話が思い浮かんだので
メルマガでもシェアしようと思ったんです(^^)

 

それで今日のテーマ
「相見積もりをしないお客さんの見つけ方」
の答えですが、こちらです。

 



【無知、無関心の人と関係を作る】

 

これだけだと意味不明なので
説明をしますね^^;

 

コピーライターで有名な
マイケル・フォーティンが考案した
「OATHの法則」というのがあります。

 

顧客の問題意識レベルを
この4つに分類したものです。

 

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相見積もりをしないお客さんの見つけ方があります(^^)

こんにちは!
先日「Kindle出版をする!」
とコミットしたもののなかなか進まず
ちょっと焦ってきた、
木戸一敏です´д` ;

 

3歩進んで2歩下がる状態が
続いているんです。。

 

こんなときこそ
深呼吸ですよね(^^;)

 

そんなわけで今日は・・・

 

Kindle本に書こうとしている
内容をシェアしたいと思います(^^)

 

本のテーマは
笑顔が絶えない営業組織の作り方なんですが
その中の1つに、、

 

【関係性の確認】

 

というのがあります。

 

この意識を持っていないと
お客さんを一緒くたに見てしまい
実在する一人のお客さんを見ずに
行動をしてしまいます。

 

そうすると、、

「うまくいきませんでした(><)」

という結果ばかりに
なってしまいます。

 

そこで・・・

関係性の確認を習慣化するための
シートを開発しました\(^o^)/

 

このシートを先日、開催した
「えみため勉強会」で使ってみたんですが
なかなかいい感じでしたよ(^^)

 

このシートには
実在する一人のお客さんを見る
トレーニングのために
こんな質問があります。

 

今週、対応しようとしているお客さんとは


・出会ってどの位?
・何度会った?
・聞いた他愛もない話は?
・親密度をABCで表現すると?


といった問いかけがあります。

 

その問いに保険業のHさんがこう答えました。

 

・出会って10年
・3回会っている
・仕事が忙しい、
・日曜日はほとんど寝ている
・通勤が遠い
・親密度B

 

次にそのお客さんと対面したとき
Hさんは何を気にかけて
それによりお客さんがどんな反応をすると
イメージするかを聞くとHさんは
こう答えました。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お客さんに電話で
「通勤が遠いので毎日旅行している感じですか?」
と聞くとお客さんは笑顔で
「まあ、だいぶ慣れたけどね」と答える
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

何も用意をしないで電話をするより
こうやって事前にイメージしてから
実際に電話をした方が
気持ちが楽になりますよね^ ^

 

ただ、ここで重要なのが、、

 

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お客さんを一緒くたに見てしまい、実在する一人のお客さんを見ずに行動してませんか?

こんばんは!
昨日の格闘技RIZINで
やっと久保選手が勝ってハッピーな気持ちになった、
木戸一敏です(^∇^)

 

久保選手って
格闘技をやっているような
キャラじゃない人なので
そういった人を
応援したくなっちゃうんですよね(^^)

 

さて・・・

今年もあと2カ月を切りましたね。

 

そんなわけで今日は
あなたに提案があります。

 

年末に向けて今までと
ちょっと違う仕掛けをしませんか?

 

たとえば
お客さんにある簡単なことをしただけで
「お会いしませんか?」と誘いを受けたり、、

 

「紹介したい人がいるんだけど」と言われて
いきなり3人も紹介されたり、、

 

といったことが起きるとしたら
嬉しくないですか?

 

その“あること”とは・・・

 

【ハガキ】

 

です。

 

もしかしたら
「なぁんだ、ハガキか( 一一)」
とガッカリした人もいるかもしれませんが
実は書く内容次第で
抜群の効果を発揮するツールになるんです!(^^)!

 

実は先に紹介した
「お会いしませんか?」と誘いを受けたり
いきなり3人も紹介された
というのはコンサルパートナーの
秋田さんの話なんです(^^)

 

これ、つい1週間前のことです。

 

どんな経緯で
こんな話になったかというと・・・

 

ハガキで紹介獲得のやり方で
クライアントが次々成果を上げていく
姿を見た秋田さんが、

 

「そんなに成果が出るんなら
自分でもやってみたい(///ω///)」

 

と思うようになったんです(^◇^;)

 

それで秋田さんはなんと・・・

 

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年内中に紹介10人を一緒に達成するプレセミナーを開催します\(^o^)/

こんにちは!
郵便局の配達員の人に
年賀状ハガキの予約案内をされて
「早っ!」と焦ってしまった、
木戸一敏です( ̄▽ ̄;)



確かにもう11月になったので
年賀状ハガキを用意する時期ですね。


そんなわけで今日は・・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
筆不精でも書ける!
お客さんの心をギュッと掴む30秒ハガキ術
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というテーマをお届けします。


スマホ社会になった今の時代は
LINEやメール、メッセンジャーで
気軽に、しかも無料で何通でも
メッセージを送れます。


それに比べてハガキは
ちょっと手間もお金もかかります。


すっかりスマホに慣れてしまって
「しばらく文字を書いたことがない」
という人もいます(^◇^;)


そんな時代だからこそ
手書きのハガキが
めちゃ効果があります(^∇^)


つい先日も歯医者さんから
定期メンテナンスのハガキが届きました。


今までいろんな歯医者さんに行きましたが
もう10年くらいここに落ちついています。


その理由が定期的に来る
手書きハガキにあるんだと思います。


このハガキが届くと
「行かなくっちゃ(^^)」
と思ってしまうんですよね。


「じゃ木戸さんはハガキ出してるんですか?」


と突っ込まれそうですが(^◇^;)


ハガキを出す数は少ないですが
お礼の気持ちを伝えるときは
必ず手書きハガキを出しています(^o^)


そのハガキを受け取った人からは
「大切にとってますよ^^」
「さすが木戸さんですね!」
「気持ちが伝わってきました」
という声をもらっています(^_^)v


そうすると嬉しくなって
またハガキを出そうと思ってしまうんです。


こんな話をすると
「木戸さんは文章が書けるからそう言うけど
 何を書こうか悩んでしまうんですよ」
と言う人がいますが、
まったく心配ありません^ ^


なぜかというと・・・

 

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筆不精でも書ける!お客さんの心をギュッと掴む30秒ハガキ術

おはようございます!
カフェで仕事をすると1時間毎に
Wi-Fiの繋がりが更新されるので
これはメチャいいことだと最近思い始めた、
木戸一敏です(^◇^)

 

「もう1時間たったんだ!」
と時間を意識して仕事ができるので
はかどりますね(^^♪

 

さて今日は・・・

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
刺激を求めているとしたら、
とてもいい方法があります(^o^)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

というタイトルですが、、

 

実はこの方法
いつもメルマガ感想を書いてくれている
岡田さんが実践していることなんです。

 

メンバー同士のLINEのやり取りで
あまりに素晴らしい話だったので
シェアしたいと思います(^o^)

 

↓  ↓  ここから  ↓  ↓

 

このメソッドもモエル塾に入ったのも
刺激が欲しくて入りました。

 

正直自分が求めている刺激は
ありませんでした。

 

モチベーションを
アップするという意味で。

 

リッキーさんと
もの足りなさを感じている
と話していた時に

刺激はもらうより
刺激を与える方が
モチベーションが上がる
との答えが出て

それ以降はどんな反応があろうとなかろうと
発信して行こうと決め
時間があるときは気が付いたこと
やってきた事を発信しています。

 

↑  ↑  ここまで  ↑  ↑

 

この岡田さんの発言
メチャ素晴らしいと思いませんか(^o^)

 

私は感動しました!(^^)!

 

刺激も喜びも笑顔も
求めるのではなく、、、

 

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刺激を求めているとしたらメチャいい方法があります(^o^)

こんにちは!
3年ぶりにモエル塾望年会を
開催することが決定したので
とても楽しみにしている、
木戸一敏です(^◇^)

 

といっても今まで開催したように
大々的にやるのではなく
落ち着いた感じでやります(^^)

 

さて今日は・・・

半年間も契約ゼロだったのが、
いきなり毎月5~7件の契約が
取れるようになった
Mさんの話をシェアしたいと思います。

 

この話の中に今日のタイトルになっている、、

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
新規開拓するのと断り客に再アプローチ、
どっちが早く成果を上げられると思いますか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

の答えがあります(^_^)

 

ブレイクする前のMさんの活動は
職域営業が中心で
「LINE交換しませんか?」と
盛んに声をかけるやり方をしていました。

 

実際にLINE交換をしてくれる人は
10人に1人もいない状態(>_<)

そんな中なんとか交換にこぎつけた
30代の男性がいます。

 

そこからなんとか会おうと
LINEをするのですが
「仕事で忙しいので」と断られてばかり(-。-;

 

めげずに誘い続けると
既読スルーされるようになります(TT)

 

もう見込みがないと
Mさんはすっかり諦めていました。

 

他にいいやり方はないか
ネット検索をして私を見つけます。

 

新規開拓の方法を知りたい
とMさんに言われたのですが
いち早く契約を上げるには、、

 

断られたとしても
過去に接触回数が多かった人から
再アプローチするのが
一番の近道だと伝えました。

 

その候補としてLINE交換をした
30代男性の話が出てきたのですが、
Mさんは「絶対ムリ!」と言います(^_^;)

 

もちろん今までやってきたやり方では、
さらに嫌われるだけです。

 

私が勧めるやり方は
「手書きの絵ハガキを毎月送る」
という方法です。

 

ところがMさんは
拒否反応を示します´д` ;

 

絵を描くのは大の苦手。

 

それにそんなハガキを送っただけで
契約に結びつくイメージが
まったく持てないと言います(><)

 

そこで・・・

 

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新規開拓するのと断り客に再アプローチ、どっちが早く成果を上げられると思いますか?

こんにちは!
宅配屋さんが来たので
確認せず受け取って
しばらくして見てみたら
マクドナルドのマークがついた袋で
「誰が頼んだの?」ってビックリした、
木戸一敏です(*0*)

 

すぐにマクドナルドに電話をしたら
出前館が間違えて配達したことが
わかってホッとしました(^◇^;)

 

こんなことって
あるんですね。。

 

さて今日・・・

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

大きく好転した3人の共通点は「人の目」にあった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

というテーマでお届けします。

 

つい先日、大大大絶好調の
Kさんと話をしていて
このテーマを思いつきました(^◇^)

 

ここ半年以上も
月商談数70件が続いていて
契約もがんがん上がっています。

 

すごいですよね(^^;)

 

Kさんのような大成功者って
みんな口を揃えてこう言います。

 

「皆さんのおかげです(^^)」

 

うまくいったことは
すべて他責にするんです。

 

うまくいかない人は
その反対をやってますよね(-。-

 

その話の中でKさんが、、

「木戸さんにいろいろ私のことを
深掘りしてもらったおかげで
自分の強みがわかってきましたよ」

と好調の理由を私の手柄にして
言ってくれました(^^)

 

そう言われたとき
Hさんのことがパッと頭に浮かびました。

 

Hさんは教育関係の仕事をしていて
すでに大成功を収めているのに
私にこんなことを聞いてきたんです。

 

「木戸さんから見て
私のオリジナリティーって
どこにあると思いますか?」

 

そこで私なりに思ったことを話したら
それを切り口にして出版社に提案すると
すぐに出版が決まり
ベストセラーになりました(^o^)

 

このKさんとHさんの共通点は
何かというと・・・

 

自分のことは
自分ではわからないということ。

 

なので
【人の目が絶対必要】
なんです。

 

そういえば私自身も
人の目でめちゃ助けられました(^^;)

 

コンサルタントとしてスタートした当初は
リフォーム会社を閉めて
心がボロボロになっていた
状態だったので動けずにいました(><)

 

「俺はもうダメになるのか…」

不安に押し潰されそうになったとき
友人のWさんから電話が来たんです。

 

「小さな工事の問い合わせから
大きな工事にするのって
木戸さんどうやってたんですか?」

 

そこで30分くらい時間をかけて
私がやっていた方法をWさんに話したら、、

 

「さすが木戸さん!ノウハウですね!」

 

と感動してくれたんです。

 

「え!これがノウハウ!?」

 

このWさんの言葉で、、

 

「特別なことを伝えようとするのでなく
自分がやってきたことを
そのまま伝えたらいいんだ!」

と気づいてから
一気に動けるようになりました(^^)

 

なのでもしWさんからの電話がなかったら
今の私は存在していなかったんです。

 

もし今「前に進まないなぁ…」とか
「商品は良いのに伝わってないんだよなぁ…」
と悩んでいたとしたら、、

 

その原因は・・・

 

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大きく好転した3人の共通点は「人の目」にありました

こんにちは!
前号のメルマガでバンド演奏をするとき
立った方がいいか座った方がいいか
アンケートをお願いしたら
たくさんの人が協力してくれて嬉しかった、
木戸一敏です(^▽^)

 

ご協力ありがとうございますm(__)m

 

それでクリックアンケートの結果ですが・・・

半数以上が
「演奏は立った方がいい」
と言うことでした(^◇^;)

 

う~ん…

キーボードのるみ子さんの言うとおり
世の中の多くは立った方がいい
という意見なんですね。。

 

座った方が渋くてカッコいいと
思ったんですが( ̄▽ ̄;)

 

では気を取り直して今日のテーマは・・・

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
たった1年で通販日本一の売上になった
Tさんの伝え方のポイント
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

です(^^)

 

Tさんが1年で日本一の売上になったのは
ファックスDMを送ったのがきっかけでした。

 

成功の要因は
ファックスDMの内容、、

つまりセールスレターが
魅力的だったので
日本一の売上になったわけなんですが、、

Tさんはセールスレターづくりが
苦手だというからメチャ意外です(^◇^;)

 

本人は「だから37回も作り直したんです」
と言いますが苦手だなんて誰も信じませんよね。

 

それがどうやって
成功に辿り着くことができたのか
Tさんに聞きました。

 

ファックスDMを始めて
反応ゼロが続いたとき、、

「まったく差別化できない商品だったので
今さらこの商品じゃムリかも(><)」

とTさんは諦めようと思ったと言います。

 

ただ・・・

普通以上の商品であれば
どう伝えるかが重要で
売れない理由は商品ではなく伝え方
^^^^^^^^^^^^^^^^
と知識として知っていました。

 

それで反応が取れたセールスレターを
参考にしながら作り直しますが
また反応ゼロ(><)

 

「もう一回だけ」

と言ってまた作り直しますが
またしても反応ゼロ。。

 

「でも、もう一回だけ」

この諦めの悪さで37回目に
大ヒットを飛ばしました(^◇^)

 

そのとき反応があった嬉しさより
「本当に【伝え方次第】なんだ!」
とTさんは感動したと言います。

 

こんな体験から
セールスレターづくりは苦手
と言っていたTさんですが、
最低限抑えるポイントも
分かってきたといいます。

 

そのポイントがこれです。

 

この続きはこちらをクリック↓

1年で日本一の売上になったポイントは3つだけ「書く順番」「顧客側の言葉を使う」そして3つ目が・・・

こんにちは!
バンドメンバーのるみ子さんから
ステージは立って演奏した方がいい
という意見が出て
メルマガ読者さんに相談しようという話になって
ワクワクしている、木戸一敏です(^▽^)

 

つい先日
「品川区アマチュアジャズコンテスト」
にエントリーしたら
本選出場が決定しました\(^o^)/

 

本選は来年1月22日です(^∇^)

 

そこで座って演奏をした方がいいか
立った方がいいか
るみ子さんと意見が分かれました(^◇^;)

 

私としては座った方が
渋くてカッコいいんじゃないか
と思っているんですが、、

るみ子さんは「座るのはおじさん臭いから
やっぱりベースとギターは立った方がいい」
という意見です。

 

そこでお願いしたいことがあります。

 

これがエントリーして
本選決定した曲なんですが
⇒ https://mail.omc9.com/l/02bQYo/kSbPfvm5/

立って演奏している画像と
座って演奏している画像の
2つがあります。

 

立って演奏した方がいいと思った人は
こちらをクリック↓
⇒ https://mail.omc9.com/l/02bQYo/rkO5mFRM/

 

座って演奏した方がいいと思った人は
こちらをクリック↓
⇒ https://mail.omc9.com/l/02bQYo/UHfQhCoP/

していただけますでしょうか?
(どっちをクリックしてもYouTubeに飛びます)

 

ご協力お願いしますm(__)m

 

さて・・・

本題です。

 

先日、たった1年で
ある業種の通販日本一になった
Tさんと10年ぶりに話をしました(^^)

相変わらずエネルギッシュなTさんでした。

 

以前も一度紹介したことがあるんですが
どうやってたった1年で
日本一になったかというと・・・

 

「ファックスDM」
です。

 

この話をするとだれもが
「セールスレターづくりの達人だ」
と言います。

 

ところがTさんは
セールスレターづくりは苦手
と言います。

 

えぇ?じゃどうやって
ファックスDMで日本一になったの?
って思ってしまいますよね(^^;)

 

Tさんはこう言います。

 

「人より諦めが悪いだけです(^◇^;)」

 

なんと・・・

 

この続きはこちらをクリック↓

たった1年である業種の通販日本一になったTさんと話しました(^◇^)