子育ての悩みを手放して
ご家族の幸せと自分の人生を生きる
おかあさんを応援します

 

二級建築士から二児の母、絵本講師、
親子の心理学講座をとおし
累計2,100人のご相談に
乗らせていただいてきました。

現在、心理学をとおして

つらい子育てに悩むおかあさんの心を

根本から楽にするカウンセリングを

行っています。

 

世界中のおかあさんが

幸せな子育てをしながら

自分自身の夢も叶えていく。


そんなおかあさんの理想の人生を
心から応援しています。


初めていらした方へ


自分に優しい「セルフコンパッション」
概要はこちら↓

 

こんにちは。

 

親子専門カウンセラーの

岬真由美(みさき まゆみ)です。

 

 

いつもたくさんのご訪問をいただき

ありがとうございますニコニコ

 

 


 


子育てをしているお母さんが
「わが子には、苦労させたくない」 

「少しでも良い道を歩んでほしい」

そんな風に思う姿から

とても純粋な愛を感じます。


でも、時にその一生懸命な愛が 

いつの間にか「先回り」になって

お子さんの周りにびっしりと 

レールを敷き詰めてしまっている、


そんな光景を見かけます。


いわゆる「過干渉」。


実はこれが

お子さんが大人になったとき

「人間関係の築き方」に

影を落とすことがあるんです。

 


親がすべてを決めてしまう環境にいると

子どもは

「自分の心の敷地」がどこまでなのか

分からなくなってしまいます。

 


大人になってからも「嫌だ」と言えずに

相手に合わせすぎてしまったり
相手の機嫌が悪いと「自分のせいかも」と

不安でたまらなくなったり…


自分を信じる、という「心の土台」が 

揺らいでしまうのです。


もしかしたら

ぎくっとされた方もいるかもしれません。


でもね、自分を責める必要は

まったくないんですよ。

 


過干渉になってしまうのは

お母さんのコップが

「不安」でいっぱいになっている顕れだから。

一生懸命、良かれと思って頑張っている証拠

でもあるんです。

 


だからこそ

今その一生懸命な手を少しだけ緩めて
お子さんに「失敗する自由」を

プレゼントしてあげませんか?

 


たとえ転んでも

子どもには自力で立ち上がる素晴らしい力が

ちゃんと備わっているのです。

 

 

安心してくださいねニコニコ
そして、お母さんは、空いたその手で

自分のための温かいコーヒーを淹れてください。


お母さんが、

お母さん自身の幸せを大切にしていること。

 

 

その背中こそが

お子さんが将来誰かと対等に笑い合えるための

一番の教科書になります。


今日も、あなたは十分頑張っています。

 


まずは、あなた自身に

「お疲れ様」を届けてあげてくださいね。


ご家族の幸せと

あなたの望む人生を応援しています🌺

 

 

最後までお読みくださり

ありがとうございました。

 

 

《親子の心理学》公式LINE

子育てのイライラや不安の対処法
幸せに繋がる気づきのヒント
心のしくみなどを
不定期にお届けしています。

毎日の子育てにお役立て下さい^^

 

個別のお問い合わせは
公式LINEから承っています。


《登録プレゼント》
✿セルフワークの冊子
「あなたの心がスッと軽くなる
 自分でできるセルフコンパッション」
✿音声
 「心が一瞬で軽くなる魔法の言葉」