今日のゲストは仲間由紀恵さん。
以前藤木さんと「g@me 」で共演したことがあったから、そのことにも触れるかなと思い、
期待してみてました。
予想通り、上田さんが話題をそっち方面に振ってくれて、裏話的なこともきけてよかったです。
仲間さんも好きな女優さんの一人だから、彼女のいろんな面が垣間見れて面白かったです。
※番組で藤木さんのサイン入りニューアルバムのプレゼント募集を見て、
早速応募しました。全国で10人だから当たる可能性はかなり低いけれど、
応募しなければなにも始まらないから・・・・。
新しい職場に移ってから10日ほどが経ちました。
今度の職場は医師や歯科医、看護師さん、薬剤師さん、歯科衛生士さんと
いろんな職種の人がいて、技術屋上がりの私にはなかなか居心地がいいです。
勿論、仕事は事務ですが。
でも、今度のところでは、事務屋の基礎である庶務を担当することになったので、
これをいい機会に事務屋のプロになろうと思います。
今の会社で働くのならば、どこへ異動したとしても必要な事項ばかりですから。
技術屋への転職を諦めたわけではないですが、とりあえずは今の所で、
今の自分にできることをやっていこうと思っている次第で。。
-------------------------------------------------------------------------
昨日、親知らずを抜きました。
心配していたほど痛くなかったし、思ったほど腫れませんでした。
このまま順調に行けば今度の土曜日に抜糸です。
長かった歯医者通いもそろそろ終われる・・・かな?
昨年の桜は、福祉施設に異動になって混乱していたため、
彼氏に誘われても、とても見に行く気力がありませんでした。
福祉施設に植えられていた桜を思い出して、辛かったから。
今年は、満開の桜に見送られて福祉施設を後にしました。
で、今年は彼氏と桜を見にいけたらと思っていたのですが、
彼氏の仕事が多忙を極めていて、昼間は見に行っている余裕がなかったので、
桜の名所に夜桜見物に行ってきました。
昼間見てもきれいですが、ライトに浮かび上がった満開の桜並木を
通るのも、なかなか風流でよかったです。
来年は、お昼間に一緒に見にいけるといいね^^
明日は一緒に働いていた栄養士さんの、事実上最後の出勤日です。
同い年の彼女とはいろんな話もしましたし、
色々助けてももらいました。
気持ちだけですが、明日お菓子をプレゼントしようと思っています。
春は別れの季節・・ですね。
だけど、彼女の門出を、心から祝福したいと思っています。
可もなく不可もない一日が終わった。
これから残業増えるだろうな。
やるしかない。頑張れ私。
2週間後の定期異動の内示で、異動することを密かな楽しみにして、
まず は目の前の仕事を着実にこなしていこう。
皆仕事頑張ってる。
私も頑張れ。
昨日、二週間ぶりに彼氏に会いました。
昨日は変則勤務で私が仕事だったので、夕方からの逢瀬でしたが、
ホワイトデーのプレゼント(お菓子の詰め合わせ)をもらったり、
彼氏の家の近くの公園に夜桜ならぬ夜梅を見に行ったり、
地元の情報誌に掲載されたつけ麺のラーメンのおいしいお店に
連れて行ってもらったりと、久しぶりにゆっくり過ごせて楽しかったです。
今日は、3時のおやつに、フレイバーティーと昨日もらった
詰め合わせからクッキーを選んで母とお茶してました。
なんとも幸せな気分。
明日からまた忙しい一週間が始まりますが、なんとか乗り切りたいと思います。
辻仁成の新しい目の書き下ろし作品。
戸田さんのことがずっと好きだった栞。
だけど、その戸田さんには、忘れられない周愛麗という亡くなった恋人がいた。
もともと3人は友人同士だったけれど、
愛麗が亡くなって数年の後、戸田さんと栞は付き合うことになる。
だけど、相思相愛のはずなのに、栞は亡き愛麗に嫉妬していた。
------------------------------------------------------------------------
物語はここからまた紆余曲折するのだが、物語のネタバレは控えておいて、
ここから先は「人は思い出に嫉妬する」のか、について検証したいと思う。
人は思い出があるからこそ生きていけるが、
逆に思い出に囚われて生きにくいこともある。
恋人の過去というのは、誰だって気になるものだと思う。
自分と出会う以前の恋人が好きになった人はどんな人だったのか。
どんなふうに過ごしていたのか。
どうして別れたのか。
相手のことが好きなほど、知りたいものだ。
でも、こうとも言える。
その過去を経て存在しているのが今自分の目の前にいる恋人で、
過去を知ったからといってその事実が変わるのか?ということ。
そして、自分の中で封印した思い出を、もう発かれたくないものだということ。
思い出しても、もうその人は今の自分にとっては過去の人で、
今の自分とはなんら関係のない人。
思い出す必要もないのではないか。etc。
思い出に嫉妬するのは、今の自分と、相手との関係を大切にし足りないのではないか。
まあ、栞の場合は、愛麗のこともよく知っていたから余計に囚われるのだろうけど。
過去は知りたいけど、そっとしておいてほしい部分もある。
そんなところが私の答えかもしれない。
宿直明けのテンションで書いているので文章がちょっとおかしいかも。
乱文多謝。
宿直明けの帰り道。
平日昼間(しかも午前中)の商店街を歩く。
あまり人気はない。
不意に百貨店に行きたくなって、高島屋へ。
COACHの正規販売店に立ち寄る。
クリスマスプレゼントに買ってもらったショルダーと
同じようなタイプの新作が出ていた。
今のバッグを気に入っているので、
私のバッグとどうちがうのかを確かめて、店を出る。。
その後、駅まで歩く。
もうすぐ定期異動の時期。今の施設から脱出できるといいな。
これが最後の宿直になりますように。