今日は、3ヶ月前に予約したメンクリの日でした。
一月は調子良かったもんだから、薬もほぼ処方なしだったし(先生と相談して手持ちの薬でなんとかなった)、まあまあ安定してたから、次は環境が変わっているはずの4月半ばにしましょう、ということで今日に予約とってました。
内示以降のメンタルの悪さ、職場環境の悪化、
4月の大異動にもかかわらず、また復職後三年経過しても、トータル6年在課してるのに、私以外の同時期に異動してきた人は1人残らず異動したのに、私は残された。
課長に「受け入れ先がないと異動できない」って言われたよ。大規模異動時期なのに何言ってんだ?と思った。
会社は私に嫌がらせをして辞めさせようとしてると思う、と話した。
怒りと絶望が渦巻いて気持ちが極端に落ち込んだり不安定になったり。そんな状況でもなんとか出勤してるのに、職場では、うちの部署に来る客は身勝手嘘つき暴言吐くクズが多く(一昨日も私の客ではないが、窓口で酷いカスハラと暴言と大声長時間張り上げてるゴミがいて、最終的に退去命令だして警察に連れて行ってもらった案件発生)そういうのを、相手にしてると、いや、他の人が対応しててもそういう声が聞いているだけでも苦しくなる。
根本的な解決がなされないまま薬を飲んだってなんの解決になるんだ?と先生と話してたけど、今仕事を辞めるのは得策じゃないから、とりあえず薬を飲んで騙し騙し行くことになった。
朝3錠、夜1錠の安定剤。
頓服の安定剤。一気に薬増えたよ。
でも飲まないと多分やっていけない。
受診までも、今までもらってた薬(頓服)を飲み続けて仕事行ってただけだから。
帰宅したら疲れ果てて、横たわっていると気絶するように寝ている。
そして夜中の三時や四時に目覚め、そこから入浴して洗濯して干して、5時半くらいにまた寝て7時に起きて、みたいな生活。
本当にうちの会社にコケにされている。
そもそもメンタル崩したのは、向いてないのわかってるのにうちの部署に配属したお前らのせいだろう。
そして、やっとの思いで戻ってきてもこの『辞めろ』の嫌がらせの扱い。
お金がないと生きていけないから、辞めることができない。
だけど、生きてる意味なんてもうないのでは?
今までの自分を、うちのクソみたいな会社に全否定、存在さえ全否定されてる状況。
こんなクソ会社に未練はないけど、経済力を失ったら、こんな年寄りじゃ新しい真っ当な収入を得られる仕事なんてつけない。
どうやって生きていっていいのかわからない。







一郎さんが配信でいつか言ってた。
『(どう生きていったらいいかわからないじゃなくて)もう、生きちゃってるんだよ。
生きちゃってるんだから、どうしたらいいか、と言えば、(生きることを)楽しむしかねえよ。
人と比べると、なんか自分がゴミがミジンコみたいに思えて惨めになってつらくなるから、人とは比べない、自分だけの幸せを、自分だけの世界で見つけることが大事。』
…って。
今日はサカナクションのグッドバイをずっとエンドレスで聞いてた。
MITSUTEAのヌワラエリヤと、土佐文旦の米粉ロールケーキで自宅で1人カフェしてた。
こういうのも小さな幸せにカウントして、生きる糧として積み重ねていけばいいのかな。
体調も悪いし、仕事量変わらないのに時間を長時間拘束される、去年まで一般課員全員で当番制にしてた課の仕事を大量にぶん投げられて(課長に抗議したけど訴えを聞いてもらえなかった)、当然その時間は自分の仕事ができない(月に16時間程度)から、単純にその分だけでも残業が増えてるけど、来月無理矢理にでも休みとって、滋賀に旅に行ってこようと思う。体調悪いから、今の段階ではいけるかどうかわからないけれど、何か楽しみを、きっかけを見つけないと。
(ちなみに今週は体調があまりにも悪くなって、早退した日があった)
あと、チビの誕生日であり、サカナクションのデビュー日に、NF MEMBERに加入しようと思ってる。
4/20発売のSWITCH 5月号(サカナクション山口一郎特集)は予約済みなので、来週受け取ってくる。
一郎さんの言葉と、サカナクションの音楽が、かろうじて今の私の支えになってる。
勿論、家族の支えが1番大きいけど。
チビ、中学校に入学したばかりなのにほったらかしにしててほんま申し訳ない。
グッドバイ
世界から知ることもできない
不確かな未来へ舵を切る