思想部屋

意味不なのも多々あります。全て、意味不かもしれません。

が、未熟な寿樹の作品を是非良かったら読んでみて下さい。

主に愚痴・気分から構成されているので、気分が害する方がいらっしゃるかもしれません。

そこのところはご了承お願いします。

と、タイトルつけるのが途轍もなく下手です。

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(無題)

もう、なにが何だかわからない


心に霧がかかるだけ。


ホンの何気ないことなのに


それを気にする僕が嫌い



不甲斐ないのは僕なんだけど


何も言わない僕の所為なんだけど



この気分を晴らす方法を必死で探す僕がいる




-+-+-+-+-+-

久々、更新です

溜めてばかりいますね

そのうち一気にババァーっといきたいデス。

そして、(無題)が増えそう・・・

とりあえずの第一弾 (※タイトルなくてごめんなさい)




不安、不安、不安が募る


なかった感情が僕に生まれる


それはきっと、一生の中で僕が一番厄介だと


きっと、一生の中で僕が一番素敵だと思うもので


すごい、自分が乱される


君が微笑む。


君が落ち込む。


それだけで、僕の心に影響する


僕の勘違いか、はたまた 君の勘違いか・・・・



擦れ違いだけは嫌だ



断定的に言ってしまう


それほど僕は重症だ


冗談で誤魔化して


肝心な時には何も言えないくせしてね










えっと・・

これは現実世界に対してではないというか・・・なんていえばいいんだろ・・?

んと、まぁ、僕がやっているオンライン世界での詩ってことにしといて下さい。


それをこれから「異世界」くらいな感じで記事にして保存します。



PC抜きでは、生まれなかった感情なんで。


や、ネット界で、芽生えられてもって自分でも思ったんですが・・・


僕は結構、依存症です。(※ネット依存ではありません)

未練


いつも見つけるのは僕の方

いつも瞳で追ってしまうのも僕の方


もう4年も経つっていうのに僕の気持ちは断ち切れない


身近な場所を通る度

誰かが居ないかと探してしまう


会いたくないと思う反面

会いたいとも強く思う


僕はまだまだ縛られていて


一生克服できないかもと

思わず自嘲してしまう


やらなかった後悔はこうも痛いものなんだ・・・と





支え



僕は知った


人間は1人でも生きていけるけど

人間は支えがないと生きていけない


例えそれが物語りの様な

今にも崩れそうな虚構だとしても

立っているのが精一杯な場所だとしても


自分自身を信じられなくても

ただの言葉の集まりだと確信していても大丈夫な僕だから


どんなに傷付いたって

どんなに離れて行ったって



その心を保ってさえいれば

案外何とかなったりするってこと




空気




今の僕は何故か嫌にでも鮮明で



その理由を考えるけれど



はっきりとしたことはわかならない



昨日の大好きな人達のことだとか



今日の電車のどこか不自然なところとか



何が違ったのかさえわかりさえもしないけど



わかったことがひとつある



僕にも柔らかいとこがあったんだ



僕にも痛いところがあったんだ



何時になく汐らしくなれる時があるんだ





これはただの朝焼けの黄昏なんだろうか・・・・?




涙を流せない時があります



知らない人の前ではもちろんだけど



大好きな人の前ではなおさらです



想えば僕は君の前では泣いたことがなかったよ



違う人のとこで泣いていた





どうゆう心理かはわからないけれど



でも、そういうことなんだ




05.スキ





夕暮れ時の鳥の啼き声


僕らは言葉を紡ぎ出す


僕の想い、君の想い 全てを曝け出していく


今まで弱くて見せれなかったところを・・・・・・


今回の冷却期間で


憶測とも呼ばれる信頼を確信したから




例えば雨の降る交差点 点滅する青緑信号


誰もが無口になり忙しく走りゆく中で


僕は君を見出せるから




雨の後の湿った風


ゆるい時間


今起こる、一瞬一瞬さえも


キレイな懐色になっていくんだろうな



・・・なんて考えてたら今までのことなんて


全て馬鹿らしくなってきて

ふつと沸いてきたことを思わず口にしてしまう


「やっぱり、ダイスキだなぁ・・・」



僕の隣には君がいて


君の隣には僕が居る



あたりまえみたいだけどあたりまえでなくて...


そんなこと   なんて思われるけど


僕はすっごく幸福なんだ



夕日に赤く染められる街


一心に温もりを降り注ぐ


景色はずっと変わらないまま



・・・僕の隣ももうきっと、変わらないまま


だったらいいな






-+-コメント-+-

久々に・・・というか、やっとラストっぽいのかけました。。

ラストになってるかわかんないけど;

痛いので、さじは投げないで。


お題配布管理人:紫苑様

やっとこさ、完成しました。

こんなんでいぃのか分りません《自嘲

只今、現在進行形



只今、現在進行形で


僕は過ちを犯している


自分自身に嘘をついている


会いたいのに会いたくない


喋りたいのに喋りたくない


だけど、みんなの元気な姿を見て


安心している気持ちは嘘ではなくて




見えるはずなのに見えてなくて


自分が壊れないようにと必死に気持ちを抑えている僕がいて


必死に言葉を探してもいつまでも


変わらなくぎこちなさがあって・・・





自分が犯した過ちは相当なものだったのだなぁと


省みることしか僕はできない


僕のコト



何を思っているのだろう


僕のイメージってどんなのなんだろう


それを考える度、僕の胸は痛むのだ


疵付けられたということもないけれど


血が出てるのも確かなんだ




僕のことをちゃんと見て・・・


直視でなくて凝視して


心の底まで見てしまってもいいからさ


本当の僕を見出して欲しいんだ


我儘なのかもしれないけれど


無理な注文かもしれないけれど




貴方達が大切だから、とても大事に想っているから


こーいうことは言えるんだ





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