思想部屋 -2ページ目

意味もなく・・・?

今まで疑問にしてた…


修学旅行や、大行事の晩などの頭痛たち・・・・・・

あれって、無自覚ストレスだったらしぃ・・・

う~ん;僕ってそんなに気遣ってんのかなぁ?

・・・って無自覚っての、母に言われたんだけどね。


泣きたいときは泣けばいいだってさ。




うん。僕もそう思う。泣くことでストレス解消なんてすっごいお手軽。

人に害は与えないのだから。

僕はバケツかゴミ箱か・・・さって、どっちでしょう?



・・・。

うわ・・・昨日見てくれた人5人だって!!

勿論、僕含めて。


衝動的に誰かが見るのかな…???

・・・こんな妖しいの。

あ、新記事になるからか・・・?


読んでくれる人ありがと~。

僕は光栄です。

最近。。。

最近、少し思ったこと・・・


どうせなら・・・このまま意味不詩を極めてみようかななんて《苦笑

条件





君が死んでと僕にいっても僕は死ぬことは出来ません



君が僕に死んでといったら僕は心だけ壊すでしょう



何の抵抗もしなくなり



唯簸たすらに遊ばれ続ける玩具になります



そう、僕を貴方のものにするという条件付きで・・・・・・







とある発言





泣きたい泣きたい泣きたい



理由も聴かずに貸してくれる胸はないのかと



思わず辺りを見渡してしまう



唯の馬鹿げた発言にここまで躓き挫ける僕は弱い







切り捨て



全てを切り捨てようとする僕は相当な馬鹿なのだろうか、


他人に盗られて二度と戻らぬくらいなら


自分が傷つくくらいなら


全てを切り捨てたっていいかもしれないと考える僕は残酷なのだろうか、


そんな考え方は駄目なのだろうか、


勝手な憶測で見られるくらいなら関わりがなくたっていい


と考える僕ならそんなこともアリかもしれない…なんてね





タイトル考える人が欲しい……そんな今日この頃




う・・・え・・・あ~・・・・

最近というか、なんと言うか・・・

友達がこのブログを発見してしまったらしぃ。。


や、見てくれたらいいのだけど、大歓迎だけれど・・・

なんか、不安だったんだな。と

これを見られることによって友達減るのは避けたいなと、

って考えると自分ってつくづく?まだまだ、弱いんだなぁ。

なんて思ってしまったり。


でも、まぁ、言いたいことはそんなことではなくて、

これを見ても友達でいてくれるということは

当たり前のようにみえてそうぢゃないから・・・

そーいう友達がいて本当に僕は幸せだなぁ。。みたいなね。




04.さようなら

小鳥の囀り、樹のざわめき、雨の雫で起こされた


そうだ・・・僕は今ホームレス、両親がいる家なき子


2人暮らしだ。と、あの人と一緒に暮らすから。と迷惑をかけて出て行った僕


3ヶ月も経たないうちにこんな状況


2つの根本を探るけれど


絡まりあうだけで解けないし先も見えない


こーいう時は・・・・あそこへ行こう!




夕日を見ながらぼんやりとゆっくり慌てず考えよう


急かす人もいないのだから


あそこは僕だけの秘密の場所


誰もくることの無いだろう場所




久しぶりに勢い込んで走って熱くなった僕の心に


懐かしい景色が写される そして同時に黒い影


いきなり氷が投下された


瞳は見開いて


体温が1,2度低下する―――


幾ら瞼を閉じ開いたところでその影はなくならない幻覚ぢゃない



僕はフリーズした状態


君は猟犬の様に僕の方を向く


こんな時になってまで


あぁ、やっぱり野性的だと心の中で苦笑している僕がいる


君は驚く様子もなく僕に近づいてくる


動け動けと念じる僕―――ぁ、動いた・・・と想うと同時に


僕は川原へ転倒する


靡く風、それに合わせて合唱する草


稲穂の音とは程遠いけれど 何故かそれを思い出させる


あぁ、やっぱりここは気持ち良いな



君が手を差し伸べてくれるのを知っている


素直に手をとり起き上がる


その数秒もない瞬間に君の精一杯が聴こえた


それが精一杯と知っている僕の心はその言葉で満たされたんだ







「おまえが言おうとしてた『さよなら』だけは言うなよ」





-+-+-コメント・・-+-+-


更に意味不ーーになっていく上に不健全。

出る言葉もありません;






詩・・・? (タイトル・・・不明)


きっと僕は恋をしない―――


色眼鏡を使ってみれば


周りはみんな賑やかで彩りがあって・・・


僕だけがくすんで見える


それはきっと、恋をしてるかしてないか


友達も必死に恋をしているんだ


淡い恋心を抱いている


僕は彼女、彼達を見守る側



僕は一生、恋に気付かないだろう


恋心がわからない


誰も彼も大好きでその境がわからないんだ


あの人のこと大好きだと想うときこの人も同じくらい大好きだなって・・・


こういう言い方も出来るかもしれない『気が多い』と



どちらにしろ悪い意味にとられると想う僕は


別にそれでいいと想う


だれか1人愛することも必要だけど


みんなを愛することも必要だと想うので





なんだか

今までのもの殆ど消したい衝動に駆られてしまう。

・・・なんであんなの書いてるんだろう;


でもまぁ、きっと記念だ。

うん。