思想部屋 -4ページ目

平和



平和、街で、学校で、TVでよく聞く


「世界に平和を」というフレーズ。 


「人間が存在しなければ平和だ」という声。


本当にそう?


人間が存在していても平和になる方法はある。


強い人ぢゃないと出来ないけど。


この世に多く居る弱い人間は排除しないといけないけど。

どうやったら訪れるかって?


それはきっと――――――


『人を信じる強い心』


互いに信じ合いさえすれば、平和なんて簡単なんだ


まぁ、それが出来ないから平和ぢゃないというだけの話


考えたらいくらでもあるのかもしれない――――


平和にする方法なんて、ただ、実行するには難しいだけで・・・・・・







こんな感じは初めてかな?


え~思いっきり私事。


最近、素敵サイト様を色々回ったりしている。


シュミレーションゲームをやりたい・・・と生まれて初めて思ってしまった。


ラブレボ・・・やってみたい;;;


と、ガンバレードオーケストラって面白いのかな?


でも、ロボット出てくるのはきっと無理だなぁ・・・。


花町物語・・・《※検索しない方が賢いです。》


キャストいい・・・・・・・・・・・・・。


絵もいい・・・・・・・・・・・・・。


やりたくないけど、やってみたい・・・・。


うーーーーーーー。


ぁ、少し大分壊れました。 スミマセン。


ではでは。







あ・・・プログレス・・・誰かと思っていれば。 千葉進歩さん・・・・。


更に最高になってしまった。  《オタク話です/死》

変わる方法


自分がとても情けない


自分がすごく嫌になる



傷つくのが恐いからと


拒否されるのが恐いからと



唯、ひたすら見つめ続けるだけ


行動なんてひとつもしない


喉まで出ている言葉だって呑みこんでしまった



勇気が無い



どんなことを想われてもいいと思ってたんぢゃなかったのか?


人に合わせて生きるのは


自分の人生ぢゃないと想ったんぢゃなかったの?



自分は自分らしくと


精一杯生きているんぢゃないのか?



笑いたいのに笑い合えない


話したいのに言葉を交わせない


それはひとつのきっかけさえあれば



なんてことないことなのに



臆病、根性なし、頼りっ子―――



どうやったら変えられるだろうか?


どうしたら生まれ変われる?



答えはひとつ



『行動あるのみ』






質疑応答




最近・・・近づけているかな?


――ううん、全然。

(きっときっと近づけていない。)


つまりは話せてないということ?


――うん、そう。

(話したいのに言葉が出ない気付くと選ぶ自分がいる。)


君はちゃんと笑えている?


――何時でも何時までも笑えてるよ。

(笑うことは簡単なんだ。いつでも、本当に楽しいから。)


今、君の瞳には僕は映っていないね?


――・・・・・・。

(何も言えない。図星なんだ。)


何を考えているの?


――どうやったら近づけるのか・・・。僕の瞳に映せないもの。

移したいけど、凝視できない。どこかで拒んでるんだ。

・・・大好きなのに。もっと、話もしたいのに。

自然な笑顔を向けたいのに。臆病な自分がいる。

(あ、泣きそう・・・。鉛が1つ沈んでいく。 大好きなんだ心から

いつも、叫びたい気持ちで溢れている。

時折見せる君の――悲しい顔。それは、一体誰の所為?)

傷つきたくない自分がいる。

やっぱり、僕は我儘だね。



そんなことない、それをいうなら私の方がよっぽど・・・・




――《何時の間にか寝てたらしい。もう、あの人は居なくなってる。

あの人は何を言おうとしてたのだろう? 

僕の希望する答えだったのかな?

でもそれは――― 一生聴くことのない答え。》



これは、ブログです

病み病みとまではいかないかれど・・・


どうしよう、闇に染まる姿が見える


暗示をかけてまで染まるというのはどぅいう気持ちなんだろう・・・


僕には到底わからない


というか、わかりたくないなぁ。



拳銃・刀・短剣・モデルガン・・・・・・



それはステキな言葉――――

とてもキレイな言葉――――



イメージカラーは緋で決まり



さぁ始まりの合図がなった


皆、一斉に走り出す


たった数分で緋い雨が降り始め


残りの生贄も後僅か


誰が神の坐に居つくのだろう?


誰が主に跪く?


残っているのは僅か数名


だからこそ人間性が見えてくる


残るものは一体どんな人?



あぁ・・・もしかしたら、人ぢゃないかもしれないな・・・



ふとした疑問


如何して―――




如何して自殺をするんだろう?



如何して人を殺すのだろう?



如何して嘘をつくのだろう?



如何して盗みを働くのだろう?



自分を世間に晒す為?



自分を認識して欲しいから?



自分だけを守るため?



自分だけが生きるため?




神様が与えた試練なんて奇麗ごとももぅ飽きた



理屈混じりのメビウスの輪も唯簸たすらに回るだけ



人間は欲が大きいんだ



自らの器を考えずに多くを望んでしまう



それは唯の醜き集団



・・・そう僕等は醜い生き物―――




ネバーランド




大人になんてなりたくない



悪が巣食う世界へなんていきたくない



ピーターパンになりたい訳ではないけれど



大人になるのは嫌なんだ



純粋が消え去るような気がして・・・



心が真っ黒になってしまう気がして・・・



今の自分が残るのかが不安で・・・



なんだかとても怖いんだ



汚いものが多く見られるこの世界――



きっと、一生汚いまま



綺麗なもので埋め尽くすことなんて出来ない



――世界を汚す大人になるくらいなら僕は・・・



やっぱり、大人にはなりたくないんだ・・・・・

白い家



僕は家に閉じこもる そして扉を消してしまう



家の中は真っ白く あるのは四角い一つ窓



僕の心は虚の状態で 唯々意識無く顔を上げて窓の外の空を見つめる



よくある科白



「雲は何処に流れて行くのだろう」



「空は何処まで続いているんだろう」



が頭の中で響き出す



同時に風がさわさわと騒ぎ出し 僕に注意を促してくる



コツッと足音が聴こえると 



扉の無い僕の家をまるで扉があるかの様に叩き出す



僕は両手に耳を充て聴こえないようにする



心がその音を拒否するから・・・



貴方が僕を拒否したように・・・



拒否した理由はわかってる 僕が重くなったんだ



貴方は当たり前に 楽な方を選んだんだ



面倒くさくない方を



僕は貴方とぎこちなくなる 段々距離が遠くなる



涙こそは出はしないが ナイフで突き刺された様な痛みは走る



そりゃぁ 僕が悪かったんだ



でも信じていたんだ貴方を・・・



貴方だからこそ言えたこと・・・



貴方ぢゃなかったら言えてなかった



拒否されることは考えていなかった



死よりも怖いものだったのに 心の準備を忘れていたんだ



そして僕の心を抉った 流石に緋色の血は出なかったが



君が放ったガラスの言葉



「君から離れて行ったんじゃないか」



尖ったところが突き刺さる 今度は痛みも感じない



僕は何も考えない頭で



「今更何?」



と考えてしまう



良く見ると貴方は窓から 



顔を覗かせて困ったように微笑んでいて・・・



それを見た僕の心は一瞬 怯んでしまうのだ



こんな夢を幾度 見ただろう?



後に残るのは脱力感と異常なほどの悲哀感だけ



少し泣いて行動せずに待ち焦がれてた



自分に苛立ち それを毎日繰り返す



少しばかりの勇気があったなら・・・



君が逝ってしまうまえに 話し合いが出来たのに



「後悔先に立たず」とは正にこのことなんだろう・・・





手に入れるもの



時々・・・何時も思うこと何故にこんなに傲慢なのだろう?



どんなものでもどんな人でも直ぐに手に入れてしまう君に・・・



憧れて隣に居た筈なのに僕の持っている大切なやつを



君が1つずつ手に入れる度に僕は独り泣き濡れてしまう



僕が必死に手に入れたものをそうも容易く奪わないで



大好きだった君なのに



大嫌いになっていしまう



僕のやつがきっと君を選んでしまう



君の気に入る全てが僕の周りからなくなってしまう



僕はそんなに強くない・・・



すべては僕のお守りなんだ・・・とてもとても大切な



手を触れないでとは言わないけれど



手は出さないで欲しいのです



僕はあの人が大好きなのです



始めは君の代わりでした



今は1番好きな人です



だから・・・僕からあの人を取らないで・・・




これは僕のひとりよがり?