社会人生活を終えるって忙しいのねぇ💦
31日、ラスト1日。
2026年8月15日(土)
第33回 赤川花火大会
響輝 HIBIKI 響く感動、輝く未来へ
割物花火
赤川花火のプログラムにこんなわかりやすい説明が。
のえまろも、いまだにわからないけど・・・
割モノは、静止画だと美しさがあまり表現できないので、いつもあまり撮らない。
割物花火を撮るのは、あまり好きじゃなくて、今回は動画で撮ってみた。
打ち上げが近いのでボリュームに注意!けっこう大きいです。
*音に注意
デザイン花火
デザイン花火は、決められた範囲で、短い時間で、優雅に魅せなくてはならないので、センスと構成力がモノを言うと思っている。だから撮るのも難しい。
繊細な花火とその組み合わせが花火師の見せどころ。
撮るのも難しくて、全部を撮れないことがしばしば。
今回は、静止画を撮らずに、動画にしてみたものも。
著作権の問題で一部、音楽がミュートになっています。
競技大会が含まれているとはいえ、やっぱり赤川花火大会は楽しい。
次の日の結果。強風の中、質の高い花火を見せてくれました。
しかし、観客が選ぶと結果は・・・違うんだね~?
技術の評価と、見る側を感動させる花火って異なることが良くわかる。
のえまろが日本一の花火大会と言われる、大曲花火競技会より、感動日本一の赤川花火が好き♬という理由はこれなのである。
山形へ夏旅@2026年第33回赤川花火大会②



































































































