第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。
これまでの経緯についてはこちら → はじめに(これまでのこと)
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【おさらい】
PGT-A正常胚移植4回目
26wで胎児発育不全の診断となり、第一子出産時と同じく妊娠高血圧腎症のため31w2dで1005gの女の子を取り上げてもらいました![]()
無事NICUを退院し、自宅で養育中です![]()
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第二子妊娠中、妊娠糖尿病と診断されてました
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。
これまでの経緯についてはこちら → はじめに(これまでのこと)
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【おさらい】
PGT-A正常胚移植4回目
26wで胎児発育不全の診断となり、第一子出産時と同じく妊娠高血圧腎症のため31w2dで1005gの女の子を取り上げてもらいました![]()
無事NICUを退院し、自宅で養育中です![]()
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第二子妊娠中、妊娠糖尿病と診断されてました
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。
これまでの経緯についてはこちら → はじめに(これまでのこと)
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【おさらい】
PGT-A正常胚移植4回目
26wで胎児発育不全の診断となり、第一子出産時と同じく妊娠高血圧腎症のため31w2dで1005gの女の子を取り上げてもらいました![]()
無事NICUを退院し、自宅で養育中です![]()
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以前、同県内の子授け観音様によくお参りすることを書きました
もう今からは2ヶ月くらい前になりますが、第二子との生活に慣れてきた頃、お礼参りに行ってきました
阿蘇の乙姫子安河原観音というスポットです![]()
第一子の妊活から約7年間、ずっと参拝して子授け石やお守りを持たせていただいてきました
第一子を授かったのはまさにこちらに参拝した直後のタイミングでした
その後は良いことばかりではありませんでしたが、その体験が心の支えになった部分も大いにあったと思います![]()
出産や流産のたびに子授け石を一度お返しして再度お借りし、最後に持っていた石はたぶん7代目![]()
(流産で石をお返しするのは個人的に気持ちの切り替えでやっていただけなので、本来はしなくていいことかと思います。念のため!)
その石とお守りやお札をすべてお返しし、お礼の手紙と奮発したお賽銭を賽銭箱にお届けしました![]()
お守りなどを返す場所は参拝所の奥にあり、脇から入れます
阿蘇の乙姫子安河原観音で石を返すときやお礼参りは、遠方の方は郵送とかでも大丈夫みたいです
お礼のお手紙は境内に掲示されることがあるので、(住所やフルネームは黒塗り)、掲示されても大丈夫な内容を心がけたりされると良いかと思います
7年もの間お世話になってきたので一抹の寂しさはありますが
お礼を申し上げると共に
二人の我が子の健やかな成長と、お空にいる五人の子たちをよろしくお願いしたいことと、他の方のお願いが成就するように祈ってきました![]()
赤ちゃんを抱く観音様の像と見切れる第二子![]()
ちなみに御本尊はこの像ではなく奥の谷底にある岩です

第二子妊活中はいつどこの神社に行ってもいいように常に財布に3枚くらい五円玉をキープしてましたが
もうそこまでしなくて良いかな〜と思ったり
お願いすることが特になくても、うちの第一子はこの場所が好きで、時々あそこ行こうよと言います
そんなときは、観音様が呼んでるのかな〜
と思ってまた遊びに行きたいです![]()
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。
これまでの経緯についてはこちら → はじめに(これまでのこと)
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【おさらい】
PGT-A正常胚移植4回目
26wで胎児発育不全の診断となり、第一子出産時と同じく妊娠高血圧腎症のため31w2dで1005gの女の子を取り上げてもらいました![]()
無事NICUを退院し、自宅で養育中です![]()
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第一子第二子、両方とも31週1000g前後で出産しました
31週って、一般的な産前休暇(産前休業)の開始よりもかなり早いんですよ![]()
そんな、産休開始前に早産した人の産休申請手続きのやり方って、ネットにも載っていないんです
はっきり書かれているのは「出産日から産後休暇になる」ということだけ![]()
それだけを読むと、産前休暇期間より前に早産した場合は産前休暇を申請するのは困難なようにも思えますが
実は可能となる段取りがあることを早産2回目にしてようやく知りました![]()
同様の方のお役に立てばと思い、記事に書き留めておきたいと思います
※2026年3月時点での情報です
※該当するすべてのケースで申請が可能なことを保証するものではありません
※たぶん、死産になってしまった方も適用可能だと思います
全体を絵にするとこんな感じです
個別に経緯書いていきますね

出産前のイメージ
まず、緊急入院になる前はこんな感じで休業期間があると思ってましたよね〜
1回もこうなったことがない![]()

第一子出産時
初めての出産、もちろん初めての早産
29週で入院になったとき、先生方はわたしを元気づけるためか「正産期まで頑張りましょう」と言ってくれて
その2週間後にお産になるということは想像がついていなかったし
私自身手続きをどうすべきかな〜んもわからず···
自分の会社の総務の人もおそらくわかってなかったし
さらには出産日が月末になったゆえ、急いで勤怠を締めたかった空気もあり(うちの会社の勤怠締めは月末)
緊急入院となってから実際の出産日までの2週間程度の期間はすべて有休(有給休暇)にして
産前休業の期間はゼロでいきなり産後休業、という処理になりました
つまり、産前休業ぶんの手当は給付を受けられませんでした![]()
使われた有休は、どうせ産休育休中に有効期限切れて消えちゃう有休だったので、その状況においては金銭的に損するような処理というわけではなかったですけど···
当時は、普通にお産した人と比べて早産したことでトータル◯万円損したなとか気にしてましたね![]()
大変だった上に給付も不利なんか···やってらんねぇわとなってました
(なお実際には子のNICU入院でめちゃめちゃ公費の恩恵を受けたのですが)
第二子出産時
26週で入院になった時点で、もう第一子のときと同様に産休開始まで保たないかもな〜と思って、そう会社にも連絡してました
ベテランヤバ妊婦の風格だね(もう一生使い道のないスキル)![]()
7月半ばに入院となり、7月末の勤怠締めの際に、7月中の期間は有休で処理しました(ここまでは育休中に有効期限切れて消えちゃう有休たち)
つまり、7月末までは給与が発生することがいったん確定
8月の半ばに出産になって、そこまで全部を有休にすると育休復帰時の有休残が少なくなるな〜と思っていたところ
今回は総務から
「8月頭(給与発生の手続きがまだされてない期間)から出産日までは産前休業にできる」
と連絡が![]()
つまり、こんな感じです

これを知るまでは、第一子のときと同じように出産日まで有休にするしかないと思っていました
あらかじめ知っていれば、7月の勤怠締めを保留しておいてもらって、入院の日から産前休業とすることも出来たのかもしれません
なので、切迫早産や妊娠性高血圧などで産休開始より早く入院になり
いつ産まれるか分からない、かなりの早産をするかもという状況に置かれた方で
産前休業をできる限り申請したいと思われる場合は、早めに会社に連絡して、勤怠締めを保留できないか相談されるのがよろしいかと![]()
注意点としては、あらかじめ母健カードの提出が必要かもしれません(第二子出産時、緊急入院時から発行してもらってました)
しかし、勤怠締めって保留可能なのか?
保留した後に有休使うことにした場合は遅れて給与支給手続きになるわけですが、可能なのか?
そのへんは会社によると思いますし、自分の会社ですらできるのか聞いたことがないので、ダメ元と思ってお願いします![]()
仮に有休ですべて処理したとしても
産休給付の金額よりも通常の給与日額のほうが金額的には高いので
金銭的に損するということはないと思います
(厳密には社会保険料とか翌年の課税額とか色々要素があるので絶対かはわからないですが)
この申請方法で特に助かるのは、有休で足りない・有休を残したいケースかと思います

(開始の文章:お疲れ様です。◯◯です。等)
先般妊娠のご報告させていただいておりましたが、実は◯日から◯◯(例:切迫早産、妊娠高血圧、胎児発育不全等)の診断を受け緊急入院になりました。
この先の勤怠の処理についてご相談があり、メールいたしました。
予定日は◯月◯日で産前休業は●月●日からの予定だったのですが、
このまま退院せずにお産を迎える可能性があり、●月●日よりも前に出産する可能性もあります。
正直、いつ出産になるかは予測ができず、急変もありえる状況です。
もし●月●日より前に出産になった場合でも、最後に給与が発生した日から出産日までの期間(42日以内)を産前休業として申請することが可能なようです。
できれば産前休業を可能な範囲で申請したいと思っておりますが、それにあたり2点留意点があります。
・早産した場合、産前休業として申請可能な期間が出産後に判明することになる
・勤怠締めが済んで給与発生が確定した期間については、産前休業の申請はできなくなる
いつ出産になるか事前にわからない状況において、何日まで有休を使用して何日から産前休業で申請させていただくのか、実際の出産後に決めることができれば非常に助かります。
出産前の勤怠締めで給与発生が確定すると、上記を出産後に決めることが一部難しくなります。
つきましては、今月以降の勤怠締めを当面保留にしていただくことは可能でしょうか?
(その分、給与の支給も保留となることは認識しております)
無理なお願いで申し訳ございません。
対応の可/不可、いつまでなら可能か等ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。
もし、こちらの状況に変化がありましたらまた連絡させていただきます。
(結びの文章)
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。
これまでの経緯についてはこちら → はじめに(これまでのこと)
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【おさらい】
PGT-A正常胚移植4回目
26wで胎児発育不全の診断となり、第一子出産時と同じく妊娠高血圧腎症のため31w2dで1005gの女の子を取り上げてもらいました![]()
無事NICUを退院し、自宅で養育中です![]()
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第一子第二子、両方とも31週1000g前後で出産しました
第一子は、出産直後に「体に対して頭が大きめで、そのような赤ちゃんのほうが予後が良いですよ」(不均衡型の胎児発育不全)と言われてました
第二子は、妊娠中20週くらいから頭(BPD)が小さいかもと言われ
その後妊娠高血圧腎症で早産になったのですが、26週〜30週ごろ出産前の入院中の経腹エコーでもずっと頭小さめに測られていて
体全体が小さい均衡型の発育不全だとしたら、何か胎児側の問題なのか?と心配していました
でも、31週で生まれてみたら、第一子と体重ほぼ同じに加えて
身長・頭囲も同じでした![]()
第一子のときは、その同じスペックで「体に対して頭大きめ」と言われてた
つまり実は、第二子も別に体に対して頭小さくなかったんですね![]()
エコーの誤差なのか、小さく出てしまうような頭の形だったのか![]()
体重の推定はかなり正確だったので後者かなぁ
生後5ヶ月修正3ヶ月の時点での頭囲はこんな感じでした
(修正月齢でマッピングしています)
ちゃんと発育曲線内に入ってます
そして、同じタイミングでの身長体重はこんな感じです
発育曲線の下限ギリギリです
出生時点で、週数に対して3〜4週遅れのサイズだったので今も修正月齢で見ても体小さめです
妊娠中のエコーで赤ちゃん(胎児)の頭、BPDが小さいと言われて心配してたけど、生まれてみたら別にそんなことなかったよというお話でした![]()
ちなみに、20週で頭小さい?と言われたことと、最終的に胎児発育不全だったこととはたぶんあまり関係ないです
2回同じようなお産をしており、胎児発育不全はわたしの体質の影響が大きいと思います
妊娠中のエコーで頭小さめと言われただけなら、あまり心配しすぎないでニュートラルな気持ちで過ごすこと
それでもどうしても心配な方は、急な入院の準備だったり周囲、職場に情報共有をしたり
いざというときに全力で赤ちゃん優先で過ごすための準備をしておくこと![]()
もしも総合病院や大きな病院への転院をすすめられたら、その通りにすること![]()
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。
これまでの経緯についてはこちら → はじめに(これまでのこと)
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わたしは第二子の妊活で5回初期流産して、うち4回は就業期間中だったので手術や休養のために職場(会社)に毎回報告をしました
そんな、いわば職場への流産報告ベテランです
記事が、職場や上司への報告で悩んでいる方の参考になればと思います![]()
つらいのに報告、連絡きちんとしようとしているあなたはとっても偉い![]()
あなたはきっと一人じゃないですよ
報告・連絡が済んだら、なるべくゆっくり休養をとれることを願っています
まず、なぜ流産したとき職場に報告したほうがいいと思うのか?
5回の流産を通して、1週間程度の期間は仕事(会社)休んだほうがいいという結論に至ったのですが(詳細は下記)
1週間仕事を休むにあたって理由を伏せたり、誤魔化すのは難しいのではと思うからです
流産後1ヶ月くらい体調が悪かったときや、後からメンタルにきてしまったときもあり、伏せることで後々困ることも考えられます
しかし、広い範囲には報告したくない・知られたくない、気まずいと思うのは当然なので
本当の理由は最低限必要な範囲に報告すれば良いと思います
なんで気まずい、言いづらいのかなって流産経験者のお話会で会話したことありますが
親の死などと違って赤ちゃんの死を誰もが経験するわけではなく、戸惑われるだろうというのもあるし
妊娠した=性交した、のように性にかかわる話題ととらえる人もいるからなぁと思います
誰に報告するか?
すぐ上の上司、部門長、業務でのかかわり上どうしても必要な同僚などが候補になりますが
まず上司にだけ共有してその後に他に共有すべき相手がいるか考えるとか、
他の人には頼んで伝えてもらうでも良いかと思います
普通の同僚や、自分から見て部下にあたる相手には、急な体調不良でお休みくらいにぼかしておいて良いと思います
何故なら、上司はあなたのケアやフォローが仕事のうちなので知っていてもらったほうがいいと言えますが、部下はそういうわけではないからです
いつ報告するか?
わたしはいつも、家族との相談が落ち着いたあと、診断を受けた当日中に連絡していました
流れで全部段取り済ませたほうがいいし、「いつ言おう?」と悩んでいること自体がストレスだから。。。
慣れてるからこそのムーブではあるので、参考までにという感じです
どうやって報告するか?
メールやチャットなど、テキストメッセージが使える職場なら第一報はそれで問題ないと思います
そうすると、その後電話などで会話するとしても、「さきほど送った件ですが···」と言いづらいワードを避けて話すことができます
細かい段取りを話すのに会話のほうが都合が良いとか、しっかり休むために確実に理解を得たいとか、会話のメリットもありますのでじょうずに組み合わせましょう
どんな文章にしたらいいか?
職場(上司、同僚、会社)に流産報告・連絡するメールやチャットのテキストメッセージ文章、文面の例を以下に載せてみます
わたしが実際に送ってた内容に近いです
いろいろ考えてしまってつらい時期だと思いますので、せめて文面で悩む時間を短くしてもらえたらと思います
稽留流産で手術日程決めてる例
稽留流産で手術日程未定の例
自然流産、完全流産の例
おまけで、切迫流産で入院する例
排出待ちとか、不完全流産は経験がないので適切な文章例が出せず申し訳ないです![]()
また、12週以降の後期流産の場合は手術ではなく分娩になったり産後休暇になったり、いろいろと差があるため全然違うかと思います
参考になれば嬉しく思いますが
合わないと思われるようなら、生成AIとご自分の事情について会話して、文面作ってもらうのもありかもしれませんね
自分なりのポイント
・テキストは簡潔に書く(相談がいろいろある場合、別途電話や口頭でも会話する)
・言いづらい内容は受動態で書く(例:流産しました→流産と診断されました)
・お医者さんの診断や指示を受けていることを前面に出す
・主体的に周囲と連携しますアピール
・ご迷惑おかけしますとは書かない
稽留流産で手術(日程の候補決定済みの場合)
(開始の文章:「お疲れ様です。◯◯です。」など)
実は妊娠◯週だったのですが、本日診察を受けたところ、稽留流産との診断を受けました。
対応には、入院・手術が必要とのことでした。
入院の日程は今のところ◯日〜◯日で考えております。
また、お医者様からは術後1週間程度安静に過ごすように指示を受けました。
つきましては、◯日〜◯日はお休みをいただこうと考えております。
また、もし手術前に自然排出になった場合は、急なお休みをいただく可能性がございます。
急なことで申し訳ございません。
業務で引き継ぎが必要な事柄に関しては、◯◯さんと別途相談して進めてまいります。
(結びの文章)
稽留流産で手術(日程を相談したい場合)
(開始の文章:「お疲れ様です。◯◯です。」など)
実は妊娠◯週だったのですが、本日診察を受けたところ、稽留流産との診断を受けました。
対応には、入院・手術が必要とのことでした。
入院の日程に1泊2日必要なのと、お医者様からは術後1週間程度安静に過ごすように指示を受けました。
つきましては、お休みをいただく日程について調整させていただきたいです。
また、もし手術前に自然排出になった場合は、急なお休みをいただく可能性がございます。
急なことで申し訳ございません。
業務で引き継ぎが必要な事柄に関しては、◯◯さんと別途相談して進めてまいります。
(結びの文章)
自然流産、完全流産で休むとき
(開始の文章:「お疲れ様です。◯◯です。」など)
実は妊娠◯週だったのですが、多量の出血があって急遽診察を受けたところ、流産であるとの診断を受けました。
お医者様からは、流産後1週間程度自宅で安静に過ごすように指示を受けました。
つきましては、◯日〜◯日はお休みをいただこうと考えております。
急なことで申し訳ございません。
業務で引き継ぎが必要な事柄に関しては、◯◯さんと別途相談して進めてまいります。
(結びの文章)
おまけ:切迫流産で入院するとき
(開始の文章:「お疲れ様です。◯◯です。」など)
実は妊娠◯週だったのですが、本日出血があって急遽診察を受けたところ、切迫流産との診断を受けました。
お医者様からは、入院しての安静を強くすすめられており、そのようにしたいと考えております。
入院の日程は未定ですが1週間以上にはなると思います。
急なことで申し訳ございません。
業務にて引き継ぎが必要な事柄に関しては、◯◯さんと別途相談して進めてまいります。
(結びの文章)
文章のコピペでも一部書き換えでも、利用する際に特にコメント等は不要です
もし転載や再配布される場合は記事へリンクを貼ってほしいです
どなたかの参考になれば嬉しいです![]()