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CMと言えばこれも好き。
「舌打ちだよぉ…」
てな田中麗奈ちゃんの台詞もなんだか可笑しい(笑)
それにしてもトヨエツ、最近よく見かける気がする。
猫と一緒のKIRIN円熟(ビール)のCMもいい感じだし、
金鳥(キンチョール)のCMもなかなか面白い。
てかこのCMだとちと太った??
いずれも一昔前のトヨエツはなんだか尖った…というか
なんとも近寄り難い雰囲気があったけど、
ここんとこはほんと丸くなったというか、、
とても親しみやすい感じがしますね。。

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あと田中麗奈ちゃんは最初誰かわかんなかった…。
ま、テレビ見ててこれって誰?
ってのが多くなってきた年頃です(苦笑)
いずれも麗奈ちゃんは福岡出身なので贔屓目。。
こんな子が職場に一人でも居たら
間違いなく生産性上がるのになぁ、、?

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■大塚製薬|SOYJOY■
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このCM、何だかとても印象に残る。
この子もキレイな子だとは思うんだけど、
あたしの好みとはちと違うし、、
でもテレビでこれが流れるとついつい見入ってしまう。。
てかよく調べたら”子”とか言える年齢でないのね、
檀れいさん。あたしより年上だ…。

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それにしてもそんな歳には見えないですよネ。
流石は宝塚出身?(?)
いやはや、羨ましい。。何が?(苦笑)

■サントリー金麦■
■檀れい Official Blog■


P.S.
最初「この人井森美幸に似てない?」って言ったら
檀れいに失礼だ!と怒られてしまった…。
いやそれは井森美幸にも失礼かと、、(笑)
つか、やっぱ似てない?(↓)


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【身長体重】
173cm、65kg(-3kg)
ダイエット…とまではいかないまでも、
春から始めた日々摂生が実を結びました♪
・摂取カロリーの意識(→eatsmart
・夜8時以降食べない(デザート除く)
・歩く意識(ちとした階段、あえて無駄な電車乗り換え)
※リバウンドとかストレスとか考えると
 無理しすぎないのが重要ですネ

【視力】
右:0.6(前回0.8)
左:0.8(前回0.5)
視力とか絶対その日によって違うような…。
メガネとかコンタクトレンズは避けたいなぁ。。

【脈拍】
相変わらず低め。
計ってくれるのが若いキレイな子だと
少し緊張します(笑)

【採血】
注射は平気だけど、
血が抜かれているとこは直視できません。。

【尿検査】
体質的なのか必ずいちゃもんが付く。
親族に糖尿病とか居るので注意が必要ですね。。

【心電図】
結果は後程。。



香川 芳子
新 毎日の食事のカロリーガイドブック―外食編
ファストフード・コンビニ編 市販食品編 家庭のおかず編



覚醒(1st.mini album)
01.覚醒
02.手のひらの上 
03.恋は泡
04.through time 
05.Paces


”GRAPEVINE”10周年記念企画!!
てことで過去作品を改めてご紹介♪

まずは1997年発売のデビューミニアルバム「覚醒」
1997年と言えばあたしは公私共々充実してたなぁ…(遠い目、、)
とかくあたしは1曲目の「覚醒♪」のイントロが大好きですね。
あのギターリフがとてもカッコ良くて。
”頗るアクティブ”って言い回しも大好き。。
あと老体には応える(笑)感じの「手のひらの上」。
”思い出したくもない事思い出になってた”
”忘れられたはずなのにふと何度も蘇るのは?”とかとか。
そしてなんとも甘酸っぱくて艶やかな
「恋は泡(うたかた)♪」等等

今改めて聞くとやっぱ全体的に”若い”てな感じですかね。
だからといって若さ故の稚拙さは全くなく、
何とも気だるい雰囲気の中に時折見せる
鋭い表情(表現)とのバランスが絶妙です。
5曲ながらバインの良さが凝縮された作品かと。。

~いつもより彼女はまるでバタフライ♪~
(by Paces♪)

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katsurakoさんとこのゴーヤーチャンプル
触発されて今年も作っちゃいました。
もうこれは夏の定番記事です(笑)

つぅか毎年作っても特に代わり映えはないのだけど、
以下、あたし的ゴーヤーチャンプルレシピ。

1.フライパンにごま油(適量)
2.木綿豆腐を十分炒めます(一丁)
 *水抜きを十分に行います
 *水抜く時間が惜しい場合は厚揚げでもok(中身のみ)
 *大きめに切って炒めながらいい感じに崩します
 *本当は島豆腐が理想です
3.豚バラを加えて炒めます(適量)
 *豚バラの油が好きなのです
 *ミデアムに火が通ればOK
4.もやし(適量)&ゴーヤ(半分)を加えて炒めます
 *ゴーヤは切り身の厚さで苦味を調整
6.味付け(1)-基本-
 *塩コショウ
 *ほんだし(味の素)
7.味付け(2)-仕上げ(お好みで)-
 *泡盛(若しくは焼酎or酒)
 *醤油
 *黒胡椒
 *ガーリックパウダー
8.火を止めます
9.生卵を加えて軽く和えます(1個)
 *余熱でいい感じに♪
10.盛り付け
 *はながつおを振り掛けます

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という事でやっぱり1人分を作る時は
ゴーヤーが半分余ってしまいます…(苦笑)

サッカーについてはいつしか傍観者になっていたけど、
アジア杯グループリーグ初戦のカタール戦を見てから
結構楽しみな日々を送っています。
今回は放映スケジュール(時間帯)もいいですしね。
特に初戦引き分けたのが面白くしたのと、
決勝トーナメント1回戦があの忌わしき
オーストラリアって事でなかなか見応えあります。


※2006ドイツW杯ブラジル戦

ふと考えるとドイツから、
まだ1年しか経ってない事に少し驚く。
あたしん中ではもう随分昔話のようで…。
オシムになって選手が刷新されて
どうなることかと疑心暗鬼だったけど、
結局ドイツの時のメンバが要所要所に残ってくれて
あたし的にはそこそこ満足な布陣ですね。
やっぱり新旧バランス良く。そして何より”経験”と
いったものは何にも代え難いと思うのです。。
ただ小野君は昔から頑張って欲しい選手だったので
今メンバに残れていないのは少し残念。
でもその内、もう1チャンス与えて欲しいなぁ。。

てことで今日も頑張れニッポン!
買っても負けても内容が伴えば
あたしはどっちでもいい。。…と思いつつ、、
買った場合の(多分)サウジ戦も是非見てみたい。
とかってなったら結局決勝まで見てみたいんだな♪(笑)

7月21日(土)19時~21時18分
日本×オーストラリア(開催地:ベトナム)

■テレビ朝日|アジアカップ 2007■


1436 ジーコ監督と日本代表 そして
2006FIFAワールドカップドイツの真実


オフィシャルHP先行予約に漏れたものの、
ぴあプレリザーブでなんとか確保できました♪
いやぁ、あらゆる事に感謝の想いです。。
でもぴあもなかなか厳しそうですね、、。
あたしはかなり少ない知人にもお願いして
卑しくも滑り止め対策を講じたのですが、
結果、余剰チケットは発生しませんでした。
(1勝2敗…)
もし不運にもチケット取得出来ず、
一般発売で頑張る予定の方居ましたら、
できる範囲でご協力させて頂きますので
なんなりとご相談ください。。

いずれも本日は安心して眠れそうです。。
…いや、興奮して眠れなそうです(苦笑)
渋谷公会堂なんて10年以上振り、、。
しかもバインはホール初!なんだよね、、確か。

あ、
そういやコレ↓の発売も間もなくですね。
HPで「FLY♪」動画見れるみたい。


GRAPEVINE tour2007
“ママとマスター”FINAL


あゆと長瀬の破局のこと。
後悔はないだとか、これからは
家族とか兄弟のようなとかとか、、
こうゆうくだりは好きではない。
男と女が別れるときは傷ついて後悔して
きっぱり縁を切るのが正直健全だと思う。

無論その感情はわからなくもない。
長年付き合えばそういった感情はあるだろう。
でもあたしが言っているのは個人の問題でなく、
これは男女友情論にも似てるのだけど、
幾ら当人同士がそうゆう関係(感情)を
互いが一致して持っていたとしても
夫々に新たな恋人が出来た時、
その恋人は決していい気持ちはしないと思う。
S○Xとかそゆうスキンシップなくして
男女が強い意志で結ばれた関係なんて、
ある意味最強じゃん?
(…てか変に気持ち悪かったり…)

だからね、あぁゆう発言、考えってのは
あたし的にはほんとに自己満足というか、、
他への思いやりを感じれなくて嫌いなのです。
えぇ、あくまで個人的な意見です。

例えば男女間の友情肯定派が居たとする。
あたしは質問する。

「恋人が異性(友達)と二人きりで
 1泊2日の温泉旅行に行くのはOK?」

OKと答える人は立派だと思う。
でもNGと答える人は矛盾してると思う。
まぁ、極論だけどね、、。
でも先のシーンを容認できない人が言ってる
男女友情論なんて嘘っぱちだ!


浜崎あゆみ
glitter/fated(DVD付)


P.S.
あたしは男女間の友情はあると思います。
でもそれは当人以外の人間関係を考えた場合、
何ら良い結果をもたらさない事が多いから、
そうゆう関係には否定的なのです。

※個人の記録のために記事にしています
 読むことはあまりお勧めしません…

もはや人肉を食すことに抵抗はない。
人に天然という言い方は奇妙な気がするが
いずれも”原則は”養殖なのだ…と彼はいう。
見せられた写真には2人の子供が写っていた。
肌は褐色であどけない視線を送る。
特別な日なのだろう。僕は初めてそれを口にする。
渡されたモノは黒ずんであり、もちろん火は通してある。
言われなくとも先の子供のモノだろうと推測できた。
誰かが”ひよこ”を頭から食べるように、
また誰かが”たいやき”を尾っぽから食べるように、
僕はそれを根元からかじり始めた。
中には頭から食べる者も居るんだろう。
それ位は個人の自由だ。しかしこれを拒否する
自由は僕には持ち合わせていないらしい。
一口一口あの子供達の無機質な表情がよぎる。
それは何とも心地悪い。
味で言えば例えばそれは血生臭いレバーのようだ。
何の抵抗力もないその弾力はいとも簡単に
僕の前歯の侵入を受け入れる。どこまでも従順…。
しかし此れほど不味い食感も他に思い当たらない。
当然それは美味いと感じるはずもなく、
しかしここでいやな顔はできない。
何故ならこれは崇高な儀式であるはずだからだ。
○○の部分だけがゴムのように弾力を持ち抵抗する。
僕は噛み切るのは諦めてそのまま飲み込んだ。
抵抗に真っ向から勝負するより
手段を変えたほうが容易い場合だってある。
それを知ったのはつい最近の事だ。
僕が食べ終わるのを待っていたかのように
彼は予め用意していたもう一つを僕に差し出した。
僕は引きつった笑顔でそれを丁寧に受取る。
これ以上我慢できない…。
僕はそれを持ってトイレに向かった。
しかしどこか負い目を感じていたのだろう。
それは彼に対してではなく、
あの眼差しに対してのモノかもしれない。
誰も居ない密室でやはり僕は根元からかじり始める。
けれど○○の手前で僕は食べるのを止めた。
水洗トイレにそれを落とすと同時に水を流した。
勢いよく流れる水の泡と共にそれは消えてしまう。
タバコ、ガム…いつかの記憶が蘇る。
やがて水流が落ち着きその情景を鮮明にする。
その場はまるで何事もなかったように平静さを取り戻した。
何でも即座に消し去ってくれる。
僕の部屋で一番機能的なのは緻密な家電製品ではなく、
実はこの水洗トイレなのかもしれない。
その発見が嬉しくなって僕は思わずニヤけてみた。
そういえばさっきから誰かがトイレをノックしている…。
鏡で身嗜みを整えると僕はドアを開ける準備をした。