こんにちは うぐいすです
世界情勢も波乱含みですが 地震などの自然災害も気になります
この数年はエネルギーの仕事として神社などに出向いて行くことは無くなっていて
近くの神社でさえも呼ばれることはありません・・・が!
ただ・・・数年前からず~っと気になっている島が
山口県の周防大島
わざわざ現地に出向く必要が無いように思うものの
何故か気になる・・・
いつか時期が来れば行くことになるだろうと思っていると
息子が来る日に合わせて予定が出来てしまい
性格は出不精で 体形もデブ症な私もとうとう行くことになりそう
運転嫌いなので
息子がいれば楽に行けますしね![]()
それに今日 初めての方からメールで しまなみ海道の大三島にある
大山祇神社の裏山にいる龍の写真が送られてきました
周防大島に行くのならついでにもう一度行ってみようかと思っていましたが
行かなければならない何かの事情があるのかも
来月の中頃なので まだ先の予定ですが
気が変わらないようにブログにアップしておきます
神社というよりも この時期なので瀬戸内海の地震に関係する事かも
でも エネルギーの仕事での神社巡りは終わっていると思っていたので
詳細は現地に行ってみないと分かりません
以前に行った時の様子をブログに書いてあります
良ければ見てください
大山祇神社の奥の院と龍
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- 神社、仏閣
こんにちは うぐいすです
長らくお待たせしてしまいました 鶴姫が待っていた
大山祇(おおやまづみ)神社です
鶴姫の話は済んでいますので 今日は神社でのお話です
ウイキペディアから転載
瀬戸内海に浮かぶ大三島西岸、神体山とする鷲ヶ頭山(標高436.5メートル)西麓に鎮座する。古くは大三島南東部に位置した。
三島神社や大山祇神社の総本社であり、山の神・海の神・戦いの神として歴代の朝廷や武将から尊崇を集めた。大山積神を祀る代表的な神社ということもあり、山神社の総本社とされることもある
私はエネルギーの仕事を優先しての神社まいりなので 事前に神社の情報を
調べていくことは 殆どありません 調べる事といえば地図くらいですかね
何故かといえば 神社での情報は 長い歴史の流れのなかで 権力者によって
都合よく書き換えられているかもしれないので 行った先々の現地では
その場のエネルギーだけを 事前知識を交えずに探るように心がけているので
何も知らないほうが 見せられたビジョンを受け取りやすいのです
そんな訳で 後ろの岩山がご神体であることも知りませんでした
鳥居でご挨拶をして・・・
先ず目についたのが 樹齢2500年の大楠です
大楠に ご挨拶をして 更に拝殿前に
ここでも波動を感じません・・・?
と言っても 誤解しないでくださいね
私達夫婦はエネルギーの仕事を優先しているので 余計な場所ではご挨拶程度で
先に進めなければ 滞在時間が足りなくなってしまいます
それは この場に居られる神々もご承知なので あえて私たちに気づかれないように
息を潜めて通過させているということなのです
では 話を進めましょう
拝殿の左側を進んでいくと 奥の院への矢印があるので 行ってみると
歩いて5分ほどで 奥の院がありますが その手間には門が・・・
生樹の御門を通らなくても 奥の院に行けます
面白いので ちょっと通ってみました・・・けど 波動は無し・・・
そして 普通っぽい建物の奥の院です
一目見た時には え~これっ~~!!![]()
って思いましたけど ここで始めて波動を感じました
それに俄かに風も強く吹いてきて 何らかの合図のようでしたね
日陰で寒かったのですが 微かな波動を感じながら粘り強く集中していると
私の足元に 洞穴みたいな空間がポッカリとあいているようでした
じっと見続けていると 誰かが降りてきて 座ってキョロキョロと
当たりを落ち着きなく見ているのですが そのうちに片手を大きく伸ばすように
何処かを指さすような仕草を見せてきます
暫くすると 反対側を向いて また指をさす仕草をしています
私達夫婦が大山祇(おおやまづみ)神社に呼ばれてきた理由や
ここでの仕事は 何となく事前に分かっていたので この仕草の意味は
直ぐに理解できました
瀬戸内海の小豆島あたりから 神社を通って九州か もしくは伊予灘を通る
ラインを作って欲しいというビジョンなのでしょう
どこから どこまでという細かい区分けは私の頭では理解出来ていなくても
お任せで集中すれば この場でしなければならない事は 出来るはずなので
ラインを繋げるイメージでエネルギーを流し込んでいくと
眉間から頭頂のかけての圧力が強まってきます
言葉にすれば強まるという表現だけなのですが 此のところのエネルギーの
強さから来る 眉間や頭の圧力は 半端なく強烈になってきていますが
どこか他人事のような 私の意識の奥の部分があるので 恐れを感じることは以前よりも
ずっと少なくなっていて それが更に仕事の量を増やすことに繋がっているようです
奥の院での仕事を終えて 帰りかけている時に ふと左の後方にある岩山が気になり
じっと見つめていると 数か月前にAKIさんとのセッションの時に 何故かこの神社の
話になっていて 拝殿の後ろにある山から 大きなエネルギーを抜いたことを思い出しました
この山は 鷲ヶ頭山(わしがとうさん)といってご神体だったんですね
暫く意識を向けて集中していると 妻が・・・
『この山の中に 大きな龍が閉じ込められている感じがするけど・・・』
私たち夫婦が気づいたという事は 出してもいい時期が来たという事なのでしょうから
いつものエネルギーを抜く要領で 集中していると 私には龍の体感がリアルにきていました
集中をして暫くすると 肩幅いっぱいで 狭い場所をすり抜けるように
身体を揺すりながら じわじわと外に出てくる感じがして
全体が出たところで それまで縮めていた身体を大きく広げるような感覚を
3~4回感じたので ビジョンは見えなかったものの 恐らく山よりも もっと大きな
龍であることを 分かった貰いたいという事なのでしょう
出てきたあとは 山の上空に浮かんでいるようなので
この龍の仕事をする場所は この神社を中心としたライン上ということなのでしょう
もし行かれることがあれば 拝殿から左側の小道に入って行って
奥の院と 岩山にも意識を向けてみてくださいね
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