あめ風呂matu乃湯 -27ページ目

あめ風呂matu乃湯

2016.8.6「matu2000のブログ」からタイトル変更しました。 so-netブログ「雑記長M」では、Twitterでのつぶやきが日記形式で見られます。

『ラヂオの時間』などで知られる脚本家、三谷幸喜の映画監督8作目となるオリジナル作品。国民から嫌われ、史上最低の支持率を叩き出した総理大臣が記憶喪失になったことから巻き起こる騒動を描いたコメディ。主演の中井貴一ほか、ディーン・フジオカ、石田ゆり子、佐藤浩市など豪華キャストが脇を固める。
Movie Walker より https://movie.walkerplus.com/mv65959/

三谷幸喜の長編映画監督8作目で、記憶をなくした総理大臣が主人公の政界コメディ。史上最低の支持率を叩き出した総理大臣を中井貴一が演じるほか、ディーン・フジオカ、石田ゆり子、草刈正雄、佐藤浩市ら豪華キャストが顔をそろえる。
国民からは史上最悪のダメ総理と呼ばれた総理大臣の黒田啓介は、演説中に一般市民の投げた石が頭にあたり、一切の記憶をなくしてしまう。各大臣の顔や名前はもちろん、国会議事堂の本会議室の場所、自分の息子の名前すらもわからなくなってしまった啓介は、金と権力に目がくらんだ悪徳政治家から善良な普通のおじさんに変貌してしまった。
国政の混乱を避けるため、啓介が記憶を失ったことは国民には隠され、啓介は秘書官たちのサポートにより、なんとか日々の公務をこなしていった。結果的にあらゆるしがらみから解放されて、真摯に政治と向き合うこととなった啓介は、本気でこの国を変えたいと思いはじめようになり……。
映画.com より https://eiga.com/movie/89619/
公式サイト https://kiokunashi-movie.jp/
予告


MV



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先日公開されたばかりのこの作品。ロケ応募が全滅で、ゼロワンになってしまったけど、ウォズ・・・オズシティの最大スクリーンで上映だったので、午前中の回観て来ました。

 

  
 

時間帯が関係あるとは思えないけど、観客は何故かシニア層が多い感じでした。

総理や秘書官含めた周りの一癖有りそうなさまざまなキャラが、それぞれ色々なものを持っていたり、有る事から反対陣営にやとわれたスナイパーの武器がまた・・・( ^ω^)って感じだったり、ラストの記憶喪失あるあるだったり、そこそこ楽しめましたが、もう一ひねり有っても良いかなって感じでしたね。
前述のさまざまなキャラが何かやりそうな気がしていたのですが、それほど深く話には関係していなかったりして、ちょっとその辺期待外れだったり、オチも弱かった気がします。
ひどかったのは、前作の「ギャラクシー街道」だけかと思っていましたが、まだ今一のままなようですね。

キャラの一人、本編途中、時々現れる報道番組の代表のような形でコメントするMC役が、あの人気フリーアナウンサーだったようなのだけど、いつも見ていてイメージしているショートカット姿とうって変わって、ロングヘアーに雰囲気もまるっきり違う姿なので、ググるまで誰だか全然わからなかったあせあせ(飛び散る汗)

また、この総理に関する映画に、元総理の孫の女優さんが出演している様だけど、完璧な通訳の役になっていたわーい(嬉しい顔)
 
ちなみに、ゴルフシーンもあるこの作品で、秘書官2人が執務室で飲みながら対策練るシーン。この夏話題になるのが分かっていたかのように、取り出してきた肴があれ!
ちょっとネタバレ。劇場では分からなかったのだけど、命を懸けて守るって言ってたSPリーダー?予告見直すと石当てられるシーンでは、総理の横でこれまたこの夏の事件で話題となったのと同じ感じで、笑いながら聴衆をガラケー撮影していた(^^ゞ
三谷幸喜、予知能力あるのか!?

 

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これまでの三谷幸喜監督作品鑑賞時の日記
ヒーローには涙あり(^^;)「ギャラクシー街道」鑑賞 ('15.11.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12091438835.html

 

第二次世界大戦を数学者の視点で描いた、三田紀房の同名コミックを山崎貴監督が映画化した人間ドラマ。 
巨大戦艦の建造に異を唱える海軍少将・山本五十六と、彼に協力することとなった天才数学者が軍部に立ち向かっていく。主人公の数学者を菅田将暉、山本五十六を舘ひろしが演じる。VFXで甦った戦艦大和の雄姿も見どころ。 

1933(昭和8)年。日本は欧米列強との対立を深め、軍拡路線を進み始める。海軍省は秘密裏に世界最大の戦艦・大和の建造を計画。海軍少将・山本五十六(舘ひろし)はこれからの戦いに必要なのは航空母艦だと進言したものの、世界に誇れる壮大さこそ必要だと考える上層部は、戦艦大和の建造を支持。 
巨大戦艦の建造がいかに国家予算の無駄遣いか算出し、その裏に隠された不正を暴くことで計画を打ち崩そうと考えた山本は、軍部の息がかかっていない協力者として、100年に1人の天才と言われる元帝国大学の数学者・櫂直(菅田将暉)に目をつけた。 
数学を偏愛し大の軍隊嫌いという一筋縄ではいかない変わり者の櫂は頑なに協力を拒んでいたものの、巨大戦艦を建造すればその力を過信した日本は必ず戦争を始めるという山本の言葉に動かされる。戦艦に関する一切の情報は建造推進派の者たちが秘匿。同調圧力と妨害工作の中、櫂は帝国海軍という巨大な権力の中枢に飛び込んでいく。 
Movie Walker より https://movie.walkerplus.com/mv65804/ 
公式サイト https://archimedes-movie.jp/ 
 



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先週公開なものの、当初から中規模スクリーンでしか上映されていなかったこの作品。 
夏休み期間中位ならやってそうだけど、その規模のスクリーンではかからなくなりそうだし、新宿ピカデリーも日時限定になってきている感じだったので、昼からの上映観て来ました。 
 

「これは、数学で戦争を止めようとした男の物語」と有るのに、戦争が始まってしまったのは何故か! 

戦艦大和の建造を止めようとしていたのに、造られてしまったのは何故か! 

戦艦大和の建造の意味とは? 

某物理学者のセリフでは有りませんが、「実に面白い!」。 
某物理学者の十八番。凄まじい勢いで黒板に数式を板書シーンも有ります。 

映画サイトでは無い下記の記事で、「残酷シーン無しの頭脳がメインの戦争映画 」と有りますが、冒頭、映画館での予告でも有ったタイタニックを彷彿とさせるシーンを始め、それ以上の悲惨なシーンから始まります。 
そっち系の映像はここだけで迫力は凄かったですが、しょっぱなの大和CGはいかがなものかって感じの出来でしたね。ただ、本題はこのシーンでは無いので(^^ゞ 

こちらの記事、先の部分は違っていますが、その他の部分はかなり良い解説になっています。 
菅田将暉と田中泯の演技力が凄まじい…残酷シーン無しの頭脳がメインの戦争映画 
https://twitter.com/matu2000/status/1155341804335538176 

頭を使うのは、菅田将暉演じる櫂直のみかと思いきや、軍を嫌っていた協力を拒否していた櫂を山本五十六は、一見失敗したかと思われる交渉で考えを一転させ、田中泯演じる重鎮 造船中将、大和建造を進言した張本人 平山忠道も櫂に撃沈させられたかと思いきや、軍人ならではの先を見据えた論理で切り返す。 
それに加え、戦艦派の数々の妨害工作に行動力と、独自の発想で情報収集したり、窮地には最終兵器が登場したりと、なんか、池井戸潤作?って思わせる作品になっています。 

人間関係も、当初櫂を嫌っていた柄本佑演じる、助手を言いつけられた海軍少尉田中は、櫂に階級が与えられると、言葉遣いを始めとする上下関係をしっかり守り、櫂の行動に徐々に尊敬の念を感じ始めたり、設定ながらも撮影では縁の無かった呉の造船所を「鶴瓶の家族に乾杯」で見に行った浜辺美波演じる尾崎財閥令嬢 尾崎鏡子もちょっとした男女関係のお嬢様かと思いきや、窮地の場面でのキーマンとなっていたり、ライバルと思われえた平山も・・・。 

VFXが有名な山崎監督作品ですが、今作はそちらよりも展開が秀逸な作品になっていますね。 

菅田将暉が日本の命運を握る“天才数学者”に!「現代人に突き刺さる題材だと思います」
https://thetv.jp/news/detail/154659/p2/ 

“天才数学者”菅田将暉の板書シーンも! 『アルキメデスの大戦』初映像解禁 
https://www.cinemacafe.net/article/2019/01/23/59928.html

『君の名は。』の新海誠監督によるファンタジーアニメ。東京へやってきた家出少年と不思議な力を持つ少女のせつない恋模様が描かれる。 
主人公の少年・帆高を舞台『弱虫ペダル』などで注目される醍醐虎汰朗、ヒロインの陽菜を森七菜が、2000人を超えるオーディションで選ばれた。劇中すべての音楽を人気バンド、RADWIMPSが手がける。 

森嶋帆高(声:醍醐虎汰朗)は高1の夏、離島から家出して東京にやってくる。しかし生活に困窮し、怪しげなオカルト雑誌のライター業の仕事に就く。 
彼のこれからを示唆するかのように、連日雨が降り続くなか、都会の片隅で帆高はひとりの少女に出会う。その少女・陽菜(森七菜)はある事情を抱え、弟とふたりでたくましく暮らしていた。そんな彼女には、祈るだけで空を晴れにできる不思議な能力があった……。 
Movie Walker より https://movie.walkerplus.com/mv66944/ 
公式サイト https://tenkinoko.com/ 
「映画『天気の子』関連場所訪問(聖地巡礼)についてのお願い」有り! 
 



この作品、コラボCMも多数! 
サントリー 天然水 天気の子『手のひらを空に』晴れ篇 



バイトル新CM「アルバイトから、はじめよう」篇  



「天気の子」全編アニメのソフトバンクコラボCM公開 白戸家のお父さん登場 



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昨日公開にやっと作成が間に合ったと言う、「天気の子」。 
予定が良い具合に進んだので、新宿は良い席が無かったけど、またTジョイの方の昼前からの上映に行ってきました。 
 

 
スクリーンで入り口に置かれた等身大パネル 

なんと言うか、正にバケツの水をひっくり返したような降り方の雨も何度も出てきたり、長雨が続いたり、今年のこの気象状況を予想していたと言うか、監督がこんな天気にしていると言うかって感じの作品でした。
今週末の今日20日、21日が丁度体感的に良い感じで鑑賞できると思います。来週末だと、梅雨が明けるかもしれませんが、逆に作品の大局的な場面の方が実感できるかも[m:78]

全体的に雨降りの中、お仕事系に始まり、ラピュタやうる星やつら2 ビューティフル・ドリーマーのような感じだったり、廃墟舞台のアクション刑事ものだったりと様々な作品の良いとこ取りみたいに構成され、全体的には良い感じのファンタジーに仕上がっていますね。

だけど、水たまりに落ちる雨が実写化と思う位リアルだったり、舞台がほぼ実在の場所で、監督は、前作に続き山手線北半分エリアが好きなのか?って感じのエリアが舞台のこの作品。
2人の出会いが西武新宿駅前のマックだったり、刑事の聞き込みや2人それぞれに会う場所が、よく通るNTTドコモ代々木ビルが見える大ガード脇の路地だったり、池袋の東西連絡地下道だったり、良く知っている場所が数多く登場し、それだけでもテンション上がりますが、美しい景色のファンタジー要素との塩梅が良くて素敵な作品になっています。

そして、個人的に大抵のアニメ作品は、俳優や女優が声優やってもそれと分からない位のセリフになっていたりする感じですが、この作品はしっかり役に合っているものの、俳優や女優自身が感じられ、最たるものが年長刑事役の平泉成。ものまねさんがやっているのかという位、しっかり特徴が出ていてすぐにわかりますね。

トイレなのか途中ダッシュで出て行く人はいたものの、エンドロール始まっても何か期待してなのか、誰一人として出て行く人はいませんでした。

しかし、あんな状況のあそこの、これがいつも新鮮なのも不思議(^^ゞ
精霊馬 https://twitter.com/i/events/1149987011140280321

ちなみに、びしょ濡れになる人が多数いたり、就活で彼らも手を出しそうなちょっと怪しいこんなTVドラマも、丁度映画公開のこのクール放送ですウッシッシ 

びしょ濡れ探偵 水野羽衣 テレビ東京7月クール 
https://www.tv-tokyo.co.jp/bishonure/ 

簡単なお仕事です。に応募してみた 日本テレビ 
https://www.ntv.co.jp/oshigoto/ 


雷ところで、こちらは天気の子雨だけど、深キョンは電気の子!?あせあせ(飛び散る汗) 


 



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「君の名は。」鑑賞時の日記 

何兆・何京分の一!?「君の名は。」鑑賞('16.09.03)

https://ameblo.jp/matu2000/entry-12196410869.html

 

第41回講談社漫画賞一般部門に輝いた南勝久の人気コミックを岡田准一主演で映画化したコミカルなアクション。 
ボスの命令で“1年間、一般人として普通に暮らす”ことになった伝説の殺し屋と、彼を追う人々が繰り広げる騒動を描く。主人公の相棒を木村文乃、ボスを佐藤浩市が演じるほか、佐藤二朗らユニークな顔ぶれが脇を固める。 

“ファブル(寓話)”と呼ばれる謎の殺し屋(岡田准一)は、どんな相手も6秒以内に殺すと言われ、裏社会では誰もが恐れる存在だった。仕事をし過ぎた彼に、ボスはミッションを与える。それは、1年間誰も殺さず、一般人に溶け込み普通に暮らすというもの。 
もし、休業中に誰かを殺したら、ボスがファブルを殺すという。ファブルは佐藤アキラと名乗り、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に、生まれて初めて一般人として暮らし始める。バイトをしたり、インコを飼ったり、殺しを封じて普通の生活を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う組織や、ファブルに助けを求める人たちが現れ、裏社会のトラブルに巻き込まれていく。 
ついにはファブルが一般社会で出会い、世話になった女性ミサキ(山本美月)が人質にとられてしまう。ファブルはヨウコの協力のもと、誰も殺さず人質を救出するという無謀なミッションに挑む。 
Movie Walker より https://movie.walkerplus.com/mv65664/ 
公式サイト http://the-fable-movie.jp/ 
 



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今週末にはほぼ公開1ヶ月になるこの作品。やっと観て来ました。 

もう、130人弱の小さいスクリーン上映となっていましたが、新しいシネコンだから視角のバランスが考えられていて、大スクリーンとあまり変わらない迫力でした。
 

人気の若手俳優が一堂に会した豪華キャストに個性派俳優陣が加わり、プラスアルファ有るけど、ヒロイン救出と言うベタな設定ながら、殺し屋が普通に暮らしたり、戦っても殺さないという矛盾やギャップにコメディ要素も加え、それらのバランスがいい塩梅の展開となっています。 

ニュータイプが、複数のターゲットを狙うかのような殺しの場面に始まり、休業中の馬鹿正直な就活に、働き始めてからの意外な才能の発揮と普通の生活をしつつも、関係する人脈から次々とヤバい人々が登場。 
ファブルの意思とは関係無く色々な策略が交錯し、結構早い段階で裏社会の事情に巻き込まれます。 
殺しは出来ないもののプロとしての仕事に向けた作業と、現場でのアクションの静から動への切り替えも良く、アクションは軽くいなしていく雑魚への対応と、ファブルをライバル視するヒットマンとの激しいバトルで大きく変化し、また、現在ヒット中のアラジン予告でも目を引く、椅子に座ったまま落ちるシーンの処理の仕方も見どころの一つとなっています。 
今回いつも以上に明るくなるまで待てない人が多かったけど、美術さんが頑張った一番の見どころ見逃しちゃってますね。 
番宣でやっていたのに、あれはどこへと思っていたら、最後の最後にあせあせ 

ところで、普通の人にはちょっと残念な画力に見える設定のファブルの絵。デッサンしっかりしていて、結構うまいんだと思ううのですが(^^ゞ 

ちなみに、ファブルの一般人名が「佐藤」ですが、キャストに「佐藤」二人も あせる
しかし、この作品内での佐藤浩市は渋い。 

すごいアクションの一部はこちら。続きは劇場で。 

 

『アベンジャーズ/エンドゲーム』のその後の世界を描く、マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)、フェーズ3の完結編。 
学生として友人たちとヨーロッパ旅行に出かけたピーターことスパイダーマンが、火や水など自然の力を操るクリーチャーとの戦いに挑む。異次元から来たというミステリオをジェイク・ギレンホールが演じる。 

スパイダーマンこと高校生のピーター(トム・ホランド)は夏休みに、学校の友人たちとヨーロッパ旅行に出かける。そこにニック・フューリー(サミュエル・L・ジャクソン)が突如現れ、ピーターにミッションを与える。 
炎や水など自然の力を操るクリーチャーたちによって、ヴェネチア、ベルリン、ロンドンといったヨーロッパの都市をはじめ、世界中に危機が迫っていた。ニックはピーターに、ベック(ジェイク・ギレンホール)と呼ばれる人物を引き合わせる。“別の世界”から来たという彼も、ピーターと共に敵に立ち向かっていく。彼は味方なのか、それとも……? 
Movie Walker より https://movie.walkerplus.com/mv65910/ 
公式サイト http://www.spiderman-movie.jp/ 

予告映像:映像内で言っている他にもちょっとネタバレあり 


 



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色々な時系列予報では1日雨のようだったけど、レーダーとこれからの雨雲予想から降るまでの時間が有るかと思い、昨今2度目のoz studio city Tジョイ大泉で吹き替え版がまだ200人規模のスクリーンでやっていたので、初回を観て来ました。 
 

配給会社のロゴに合わせたような映像から始まり、まだ本編じゃ無いのかと思いきや既に始まっていて、ベースはあのぽっちゃりくんにも変化の有った学園もの?って感じの内容ながら、旅の先々で起こる出来事に新キャラ登場で、最初はちょっとスパイダーマン作品?って感じも有るけど、2部構成にも近い後半は正にスパイダーマン主役の作品となっています。 
終わってみると、コンフィデンスマンJPな全体像に、板野サーカス的なバトルシーンにスターウォーズ要素も入り、いつも言っている「明るくなるまでが映画」を守らせるような、オープニング前に「エンドクレジット後にも映像が有ります。最後までお楽しみください。」入っていた通りのラスト映像は、のぶお的要素も有るあのキャラの俺スカっぽいシーンで終了していて、本編最後はネット社会の恐怖も垣間見せる最近の作品に多い要素も取り入れられて、今まで以上に楽しめる作品でした。 

しかし、この後どう対処するのかが気になる、ピーターむずむず?の原語も気になるあせる  


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アベンジャーズ関係の日記 

平成のエンドに「アベンジャーズ/エンドゲーム(吹替)」鑑賞+警察イベント('19.04.29)
https://ameblo.jp/matu2000/page-2.html

始まり!?「キャプテン・マーベル」(日本語吹替版)鑑賞('19.03.21)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12449059329.html
 

見習い!?「スパイダーマン:ホームカミング」鑑賞('17.08.15)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12302051684.html?frm=theme

日本の特撮ヒーローも登場!?「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」鑑賞 ('16.05.20)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12162537293.html?frm=theme

増殖!?「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」鑑賞('15.07.25)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12054664582.html?frm=theme