あめ風呂matu乃湯 -2ページ目

あめ風呂matu乃湯

2016.8.6「matu2000のブログ」からタイトル変更しました。 so-netブログ「雑記長M」では、Twitterでのつぶやきが日記形式で見られます。

先月中過ぎに開花と書いた都内のいつもの超早咲き東京住宅供給公社管理のソメイヨシノ。 今朝見たらほんのちょっと遅れて咲き始める2本目も含めてほぼ 満開でした🌸
【600℃の法則?】という東京靖国神社の桜は2月1日以降の日最高気温の合計が600℃に達すると開花とするそうなのですが、こちらはいつも早めに600℃に達しているのでしょうかアセアセ
https://x.com/wni_jp/status/2030082647599550937

 

 

 

 

 

 

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開花時昨年までの日記・ツイート

超早咲き都内ソメイヨシノ(東京住宅供給公社管理)開花!('26.02.18)

 

 

あのソメイヨシノ(東京住宅供給公社管理)開花!('24.02.21)

 

 

スッキリ登場の「ソメイヨシノ」満開('23.03.10)

 

 

やはり早め都内のソメイヨシノ開花!?⇒満開!('22.03.09)

 

 

※2021年は日記は書かず、ツイートのみしていたようでした。
今日28日ソメイヨシノ、ギリ都内23区で開花してた。2021年2月28日
https://twitter.com/matu2000/status/1365908023571410945

 

都内ソメイヨシノ開花!?('20.02.23)

 

 

サクラサイタ ('18.03.11)

 

 

 

 

木村拓哉主演のテレビドラマ「教場」シリーズの集大成となる、劇場版2部作の後編。前編「教場 Reunion」はNetflixで独占配信され、続く本作は劇場公開される。未来の警察官を育成する学校「教場」を舞台に、木村演じる教官・風間公親と、さまざまな事情を抱えた生徒たちが対峙する姿や、風間に迫る不穏な影に対抗するべく集まった卒業生たちの姿を描く。

風間公親に容赦なくふるいにかけられてきた第205期生。生徒たちが抱える闇と秘密が暴かれ、退校する者も出てくるが、風間による生徒たちへの追及は続く。真鍋、洞口、木下による三角関係、追い詰められた妹をかばおうとする初沢、怪しげな行動が目立つ氏原など、警察学校内ではさまざまな動きがあった。そして、囚われてしまった十崎の妹・紗羅の行方を追う中、風間教場の卒業生たちは、誘拐犯が第205期生の卒業式で何かを起こそうとしていることを突き止めるが……。

原作は、警察学校の実態をリアルに描いた長岡弘樹のミステリー小説シリーズ。監督は「Dr.コトー診療所」の中江功、脚本は「踊る大捜査線」シリーズの君塚良一。どんな些細な嘘も見抜く観察力を持った教官・風間公親を木村が演じ、劇場版から登場した第205期の生徒役を綱啓永、齊藤京子、金子大地、倉悠貴、井桁弘恵、大友花恋、大原優乃、猪狩蒼弥らが演じた。ほかにも、ある大雨の日に当時の風間のバディであった遠野の命と風間の右目を奪った十崎波琉役の森山未來、十崎の妹・澄田紗羅役の趣里、風間をバックアップすることになる第200期卒業生・比嘉太偉智役の杉野遥亮らが出演。
映画.comより https://eiga.com/movie/104816/

公式サイト https://kazama-kyojo.jp/ 

【シリーズ振り返り8分映像】



本予告


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昨日公開されたばかりですが、地元劇場の最大スクリーンでもあまり客が入っていなくて、上映1時間前でも中程の横断通路より後ろでも2,3割程度だったので観に行ってきました。
上映前にはほどほど入っていて、年齢層はちょっと見た所幅広い感じでした。
シリーズが長かった事も有るし、今作の前編が視聴者数が伸びなかった事からか(たぶん)急遽地上波放送したものの配信公開だったから入場者数多くない感じですね。

作品は今まで以上に驚かされる事ばかりで、
冒頭、これまでのシリーズだとラスト近くに教場の緊迫した雰囲気和らげるように、登場していたあのお巡りさんが役を演じる役者さんの、寝る時と食事の時しか黙らないと言われているのそのままのおしゃべりから始まります。

これまでのように実は生徒達に寄り添った対応だったり抱える闇を暴露していく展開や、警察と風間に関する事案がより刺激的だったり性的に踏み込んだ描写もあり、今作は元より今までのシリーズ通しての伏線が絡み合って、クライマックスやラストでの風間の先見の明には、最近流行りのエスパーかよ思ってしまう程で、今まで以上に楽しめます。

最後、一件落着して教場らしい終わり方かと思いきや・・・
無地のスタッフロールが流れ、その後も続きの映像ではないので油断してその間に退出する人もいるかと思いますが、曲が終わった後本当のラストが始まりますのでご注意をあせる

私の取った席の並びに小学生未満と思われる2人のお子さん連れで来ているお母さんがいて、案の定途中で出入りしていたようで、その都度家にいる感じの声で子供が許可を取っているようでした。しかしPG12とはいえ、そんな年齢の子供が楽しめる作品とは思えないのですが、かわいいと言っていた声が聞こえた気もしたので、推しが出演していたのでしょうか。

 

 

パソコンhttps://x.com/matu2000/status/2022635737083261235
最近桜の開花予想が出るようになってきていますが、先日ほころび始めているとポストした、あの超早咲きの都内東京住宅供給公社管理のソメイヨシノ。
今朝見に行ったら、ほぼほぼ東京の桜開花基準位は開花 していました。
今週末の3連休は気温が上がるようなので、1分2分咲き位になるかもあせる




 



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昨年までの開花時の日記・ツイート

あのソメイヨシノ(東京住宅供給公社管理)開花!('24.02.21)

 

 

スッキリ登場の「ソメイヨシノ」満開('23.03.10)

 

 

やはり早め都内のソメイヨシノ開花!?⇒満開!('22.03.09)

 

 


※2021年は日記は書かず、ツイートのみしていたようでした。
今日28日ソメイヨシノ、ギリ都内23区で開花してた。2021年2月28日
https://twitter.com/matu2000/status/1365908023571410945

都内ソメイヨシノ開花!?('20.02.23)

 

 

サクラサイタ ('18.03.11)

 

 

 

2014年1月よりスタートし、現在もテレビ朝日系列で第5シーズンが放送中の大ヒットドラマ「緊急取調室」。天海祐希演じる叩き上げの取調官・真壁有希子が、可視化設備の整った特別取調室で取調べを行う専門チーム「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」のメンバーとともに、数々の凶悪犯と一進一退の心理戦を繰り広げる物語。
「取調室」という名の《密室の戦場》で行われる《銃も武器も持たない生身の人間同士の死闘》を描いた本作は放送開始後に大きな話題となり、人気シリーズとして不動の地位を確立してきました。
そんな「緊急取調室」が12年の時を経て劇場版でフィナーレを迎えます!

【ストーリー】
史上最強の敵・内閣総理大臣をマル裸にする!
超大型台風が連続発生し、国家を揺るがす非常事態の最中、内閣総理大臣・長内洋次郎(石丸幹二)は、災害対策会議に10分遅れて到着する。さらに、その「空白の10分」を糾弾する暴漢・森下弘道(佐々木蔵之介)が現れ、総理大臣襲撃事件が発生する――。
警視庁は、森下の起こしたテロ事件を早急に解決するため、キントリ緊急招集を決定。真壁有希子(天海祐希)らキントリチームは取調べを開始するが、森下は犯行動機を語らないどころか、取調室に総理大臣を連れて来い!と無謀な要求を繰り返す。
森下への取調べが行き詰まる中、長内総理に“ある疑惑”が浮かび上がる。「総理を取調べたいんです。」有希子は真相解明のために総理大臣を事情聴取すべく動き出すが…。熟練のチームワークと緊迫の心理戦。キントリは全てを懸けて、前代未聞の取調べ…内閣総理大臣との最後の闘いに挑む。
公式サイトより https://kintori-movie.jp/about/index.html

予告2



◤キントリ の世界をおさらい!◢
 人影(2人)人物相関図
https://x.com/kintori_tvasahi/status/2005838522683646085

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新宿ピカデリーのポイント有効期限が3月までだったので、予定からは外していたのですが、丁度新宿で用事が有ったので「緊急取調室 THE FINAL」観てきました。
120人弱のスクリーンで前3列より後ろはほぼ満席、子供を除く各世代が入っていましたが、年齢高目が多かった気がします。

取調室内の様子もちょこっと含む序盤に続き、あのお決まりのセリフと共にキントリメンバーが登場する場面から始まりました。
ドラマ版でも少し総理が出ていたので、あっち方面の事件かと思っていましたが、昨年の日本付近で有った地球環境の変化にも似た事に関連する全く別の事件でした。
今作は取り調べでのやり取りや地道な捜査が主体かと劇場では見なくても良いかと思っていたのですが、今回は少しシン・ゴジラ、沈黙の艦隊、東京MERぽいシーンも有って、それらが始まる時には、面白くなって来たじゃない、とちょっとわくわくしてしまいました。

そして、 THE FINALだけに、あっちのお決まりのセリフも今までには無かったちょっと違った言い方になっていて、あの懐かしの名バイプレーヤーさんも、おおすぎる位画面に登場。結構楽しめました。

 

2023年4月期にTBSテレビで日曜劇場として放送され、一大ブームを巻き起こした福山雅治主演の連続ドラマ「ラストマン -全盲の捜査官-」が、 『映画ラストマン -FIRST LOVE-』として帰ってきます!
福山演じる全盲のFBI捜査官・皆実広見と、大泉洋演じる孤高の刑事・護道心太朗が凸凹バディを組んで難事件を解決していく、新時代の痛快バディドラマ「ラストマン」。
肩書も性格も全く異なる2人が、様々な事件を経て“無敵のバディ”に。 さらにドラマ後半では、皆実と心太朗の過去の因縁が明らかになり、2人が実の兄弟だったという衝撃の事実が判明。その悲しくも感動的なラストに、視聴者からは「こんなに泣かされるとは」「思いがけず爆泣き」など絶賛の声が寄せられました。
ファンの間では続編を熱望する声も多かった「ラストマン」。
2025年12月、日本エンタメ界を代表する2人が ストーリー、アクション、ユーモア、全てがスケールアップした痛快バディエンターテインメントをお届けします!!

STORY
全盲のFBI捜査官×孤高の刑事
無敵のバディが挑む、新たな事件。カギを握るのは、初めて愛した人だった――
どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)と、警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)。数々の難事件を解決してきた無敵のバディは、ある事件のために北海道へ。
そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われていた彼女は、命の危険を感じアメリカへの亡命を希望していた。
皆実と心太朗は、護道泉(永瀬廉)やFBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、内通者によって情報が漏れ襲撃を受けてしまう。絶体絶命のピンチに陥った二人は果たして、愛する人を守り、事件を解決することができるのか――!?
公式サイトより https://www.lastman2025.jp/

パソコン本予告



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年末鑑賞の日記でこっちの方が良いんじゃないかと書いたラストマン観てきました。
東京も夕方辺りから雪がちらつきそうで予報だと午後の回でも大丈夫そうでしたが、先行して雨がぱらつくかもしれないしそんな天気なので暗くなるのも早そうだったので、最初の回(昼近く)に行ってきました。
そこそこいっぱいで全世代まんべんない感じで入っていました。

本編は、先の作品と同じように予告等が割と短く、注意事項映像が流れたのに続けてすぐに、年末のSP内容を含むこれまでのあらすじ的な内容から始まりました。
内通者がいたり罠が有ったり激しいアクションが有ったりで、皆実も何度も窮地に追い込まれたりします。しかし、たぶん今までは使ったことの無い、主人公の「暗闇なら世界一強い」と言うキャッチフレーズの単語とは正反対の働きをするアイテムも今回何度か大活躍していたりもします。

しかし、昨今主要キャストに似た俳優幼少期の役をやる事が多くなっていますが、今作では中心の二人の大学時代を今活躍している俳優二人が、かなり似た雰囲気で演じているのが印象的でした。
最近?技術系の天才にまつわる事件でのあるあるも、私は早めの段階でそんな気がしていたところやはりそうで、またサブタイトルの単語からか今回は色々なLOVEも盛り込まれていて、やはり先に観た作品より面白かったです。

そして、主人公の福山雅治が作曲・編曲・プロデュースのテーマ曲が流れているというのに、またエンドロール初っ端と途中で出ていく人たちがいました。しかし、黒バックのみでスタッフロールが流れていたことも有り、ちょっと予感していた通り最後にラストマンのラストコントが入っていたのは見逃してしまったことになりますねあせる

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福山雅治主演映画関連の日記
それからどうした?「ブラック・ショーマン」鑑賞('25.09.23)