あめ風呂matu乃湯 -3ページ目

あめ風呂matu乃湯

2016.8.6「matu2000のブログ」からタイトル変更しました。 so-netブログ「雑記長M」では、Twitterでのつぶやきが日記形式で見られます。

 

上を親類等用の年賀状として出したのですが最初下の画像で作った所、印刷画面では収まっていたものの、出力すると元サイズなのかほとんどがはみ出してしまったので変更いたしました。

 

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これまでの年賀状日記

巳なさま、謹んで新春のお慶びを申し上げます。 ('25.01.01)

 

 


新年あけまし辰おめでとうございます ('24.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12834784652.html

新年あけましておめでウサギ! ('23.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12782048821.html

(=’ェ’=)新年あけましておめでとら! ('22.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12718742529.html

謹んで新年のお慶びを も"うし"あげます。(2021.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12647435510.html

令和初めてのお正月。明けましておめでとうございまチュー!(2020.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12563685012.html

鶏・・・敬頌新禧 (2017.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12233811241.html

謹んで新年のお慶びを『申』し上げます。(2016.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12112582194.html

「幕末」とは―?
今からおよそ150年前、江戸時代の終わりから明治時代の始まりにかけてを舞台とする、日本の歴史が大きく動いた時代の名称です。「ペリー来航」、「尊王攘夷」、「新選組」、そして「薩長同盟」。誰もが一度は学校の授業などで目や耳にしたことがある、多くの革命的な出来事が起こった時代として、これまで小説や漫画、ゲーム、そして大河ドラマなどでも数々の大傑作が描かれ、多くのファンを魅了し圧倒的人気を誇っています。ただ、「幕末」という時代は超有名なのですが、『幕末を説明してください』と言われてもなかなか答えられない方は多いのではないでしょうか。様々な逸話や諸説を聞いた事はあっても、意外と知らない幕末のこと。そんな“みんなが知っているようで知らない幕末”を、コメディ界屈指のヒットメーカー:福田雄一監督が“福田流の解釈”で実写映画化。それが『新解釈・幕末伝』です。

福田流・幕末伝の主人公は、この時代を代表する2人。革命の志士・坂本龍馬を演じるのは、喜劇役者としても悲劇役者としても圧倒的存在感を放ち続ける俳優・ムロツヨシ。そして幕末の英雄・西郷隆盛を演じるのは、コメディもシリアスも多岐に渡るジャンルでの怪演が観る者全員の心を掴んで離さない俳優・佐藤二朗。まさに「役者」という言葉を体現し続け、これまで16年間に渡り福田コメディの歴史を共に歩んできた両雄:ムロツヨシと佐藤二朗が、初のダブル主演として、福田監督作品の記念すべき劇場公開映画20本目となる幕末コメディ超大作の旗を振ります。
ムロツヨシは、「人生がいいだしっぺで成り立ってるところは、今回の”新解釈”な龍馬に似ている」と気合も愛着も十分。一方、佐藤二朗は、脚本を読んで演技について福田監督に直談判。西郷隆盛のイメージを新解釈し、あえて“福田組の佐藤二朗イメージ”は封印し、本作に挑みました。
坂本龍馬と西郷隆盛はその知名度こそ高いものの、結局何を成し遂げた男だったのか? 果たして“ムロ”龍馬と西郷“二朗”は、幕末のヒーローとして新時代を創った英雄だったか?それとも、ただ時代という波にちゃっかり乗っかっただけなのか? 私たちは、間違いなく近代日本最大の転換期であった幕末を生きた2人の男たちから、激動の時代であるこの令和を生き抜くサバイブ術を学ぶことができるのか!?
これまで誰も想像し得なかった、<戦い>と<友情>の物語。
公式サイトより https://new-bakumatsu.jp/
 



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公開から10日余りですが、年末年始次々と他作品が公開される中、東京でもおそらく最初から100人規模のスクリーンでしか上映されていないので、更に小さくならない内にと観てきました。
ムロツヨシが週末観客動員数一位だったらと言う公約を掲げていたようですが、スクリーン規模から言ってまず無理だったんじゃないかと思います。
朝一の回だったので、観客はそう多くは有りませんでしたが、私のように予約せず劇場で購入した人たちもいたようで、購入時に開いていた席でも埋まった所が有ったようでした。
2時間弱の作品で予告等も7分程度と短く食したもののボンタンアメも要らなかったと思位余裕で終わるまで見られたのですが、途中2人出ていく人がいて最初の人は半分も終わっていない時間帯でした。

監督や共演者から絶賛され、全身タイツで暴れまくっていた広瀬アリスの姿
https://x.com/Alice1211_Mg/status/1994241298589417576
さて本編は、こんな手法も使って物凄い格好のおりょうも出て来るけど、坂本龍馬がまあまあ!とおちゃらけながら一般的な史実を成し遂げていくだけの話でした。
前半でちょっと派手な大立ち回りが有り、福田組特有の要所要所での笑いは有るものの、ほとんどが対話で事が進んで、全体として全く逆の事をしようとしていたけど結果史実のようになってしまったとか有るのかと思っていましたが、ああなるまでの経緯はこんな感じだったんじゃないかってだけでした。
対話もバカリズムだったかのように、自然な会話の中に面白い要素が含まれているとかでは無く、ただただ坂本龍馬の圧で押し切っているようで後の方はもうおなか一杯ってかんじでしたね。
「新解釈・三國志」の西田敏行と同じ感じの歴史学者の解説から始まっていて、要所で補足説明がされますが、せっかく市村正親がやっているのに西田敏行と同じような口調なのも違和感が有りました。
公式サイトの監督コメントに「つまらなくなったな」って思われないように頑張ってきたと言うのが有るけど、昔の物に比べちょっと「つまらなくなったな」気がします。
主題歌歌っていて、作中にも名前が出て来る同時期公開の福山雅治の作品の方観た方が良いかもしれませんねあせる

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前新解釈シリーズ劇場公開時の日記
ネバギバ☆「新解釈・三國志」鑑賞('20.12.25)

 

 

 

青春、家族の絆、親子愛、種族を超えた友情、命の連鎖、現実と仮想の世界…。様々な作品テーマで日本のみならず世界中の観客を魅了し続ける、アニメーション映画監督・細田守。
最新作『果てしなきスカーレット』では、ストーリー・映像表現共にこれまでにない全く新しい境地へ。本作の主人公は、国王である父を殺した敵への復讐を心に誓う王女・スカーレット。“死者の国”で目覚め、それでも復讐の戦いに身を委ねながら旅を続け、現代からやってきた看護師の青年・聖と時を超えた出会いを果たし、彼への信頼と愛情に、心動かされ変化してゆく感涙の物語。
「生きるとは?」という現代を生きる全ての人に突きつける問いが、本作のテーマになっている。そして本作は、日本および全世界で東宝とソニー・ピクチャーズ エンタテインメントの共同配給が決定しました。日本から世界へ、細田守監督の想いと『果てしなきスカーレット』は放たれてゆく。
公式サイトイントロダクションより https://scarlet-movie.jp/intro/index.html#wrapper

父の敵への復讐に失敗した王女・スカーレットは、《死者の国》で目を覚ます。
ここは、人々が略奪と暴力に明け暮れ、力のない者や傷ついた者は〈虚無〉となり、その存在が消えてしまうという狂気の世界。
敵である、父を殺して王位を奪った叔父・クローディアスもまたこの世界に居ることを知り、スカーレットは改めて復讐を強く胸に誓う。
そんな中彼女は、現代の日本からやってきた看護師・聖と出会う。
時を超えて出会った二人は、最初は衝突しながらも、《死者の国》を共に旅することに。
戦うことでしか生きられないスカーレットと、戦うことを望まない聖。
傷ついた自分の身体を治療し、敵・味方に関わらず優しく接する聖の温かい人柄に触れ、
凍り付いていたスカーレットの心は、徐々に溶かされていく―。

一方でクローディアスは、《死者の国》で誰もが夢見る“見果てぬ場所”を見つけ出し、我がものにしようと民衆を扇動し、支配していた。またスカーレットが復讐を果たすために自身を探していると聞きつけ、彼女を〈虚無〉とするために容赦なく刺客を差し向ける。
スカーレットと聖もまた、次々と現れる刺客と闘いながら、クローディアスを見つけ出すために、“見果てぬ場所”を目指してゆく…。そして訪れる運命の刻。
果てしない旅路の先に、スカーレットがたどり着く、ある〈決断〉とは――
公式サイトストーリーより https://scarlet-movie.jp/story/index.html

【予告2】



~物語について~



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好みがはっきり分かれる作品のようですね。
Xー2025年11月22日 本日のニュースより
細田守新作『果てしなきスカーレット』公開、Xで賛否両論 の嵐
https://x.com/matu2000/status/1992071039757808099  

地元劇場の昼過ぎの上映に行ってきましたが、400人規模の最大スクリーンなのに、1割も入っていませんでした。土曜日も座席表見ると同じような感じだったし、感想出てくる前からあまり人気なかったのかも。
そして、こちらは何故か年配層で夫婦らしいの方も多かった感じだし、上映中でもおしゃべりを止められない性質の人と来ている組もいたりと、どういう選択で観に来たのか不思議でした。

作品は映像や音響はすごく、序盤はオープニング後のシーンが本編上映直前のドルビーテストのような重低音の場面だったりするのですが、終わってから考えると全体的にはテレビアニメの総集編的で、あちこちもっと時間かけて丁寧に描いていった方が良さそうな感じですね。メッセージも言葉に出しすぎな気がするしましたね。
支障が無い範囲でのネタバレも有ると思いますが色々書くと、暗転と明転が多すぎだし、事あるごとにあるあるのご都合主義になっていたり。なんと言っても死者の国と言われている所が、時代や場所に捕らわれないと言いながら、はっきりそれと分かるのは聖だけだったりで、戦い方含めほぼスカーレットの世界の感じと言うのはちょっと矛盾を感じますね。
そんな所だったら近代兵器とかも出て来そうだし、服装だってもっと様々なものが有ってもよいはず。
キャラクターに関しては、これまで気に留めなかっただけかもしれませんが、スカーレット表情なんかは、今までの日本アニメの中では一番豊かな表現がされていた気がします。
また、芦田愛菜の演技に気を取られていて聞き分け出来ていませんでしたが、エンドロール見ていたら、蒼々たる俳優さんたちが声を当てていたんですね。
舞台挨拶の写真や映像に岡田将生いたのに、聖だと気づかなかったしあせる

ハムレット×神曲とかを分かっているともう少し理解できるらしいが、こちらのポストのスレッドが、色々解説されています。
https://x.com/mouse15278/status/1992448692754993407

賛否が分かれる中、ワーストワンみたいに書いている人もいますが、ちょっと微妙ではあるものの、決して最低では無いと思います。
ちょっと気になるところがあるようでしたら、観て確かめるのが良いと思いますが。

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細田守監督関連作品の日記

「竜とそばかすの姫」IMAX鑑賞('21.07.23)

 

 

真実はどこに?「竜とそばかすの姫」鑑賞('21.07.17)

 

 
くんちゃんはM!?「未来のミライ」鑑賞('18.07.21)

 

あのスクランブル交差点がー!!!「バケモノの子」鑑賞 ('15.07.11)

 

 

 

 

昨今7月期の弁護士がらみが3作以上とか、同期ドラマに同じような要素が集まっている傾向について、この10月期はこれまでに比べて色々な要素でそれぞれ同じ要素があるドラマが出てきているので、まとめてみた。

「アイドルの殺人」 https://x.com/matu2000/status/1974336515976409125
金曜深夜 ひと夏の共犯者 恒松祐里
木曜深夜 推しの殺人 田辺桃子

これの「アイドル」 だけだと、
水曜 君がトクベツ 畑芽育&大橋和也
水曜深夜 推しが上司になりまして 鈴木愛理
とかも入ってくるし。

「偽ママ」https://x.com/matu2000/status/1978793318227276234
金曜 フェイクマミー 波瑠 × 川栄李奈
火曜 娘の命を奪ったヤツを殺すのは罪ですか? 齊藤京子&水野美紀
火曜 第2話のみだけど 新東京水上警察 佐藤隆太 山下美月
https://x.com/suijo_keisatsu/status/1978778013258195287
土曜 アニメだけど スパイファミリー の「はは」も💦

先日のドラマ見て気付いたけど、その スパイファミリー は「たそがれ」が
https://x.com/spyfamily_anime/status/1979381938201989581
木曜 小さい頃は、神様がいて 北村有起哉&仲間由紀恵 の住人の住む所、
「たそがれステイツ」がちょっとかぶってた😅

「ちょっとだけエスパー」
火曜 ちょっとだけエスパー 大泉洋 × 宮﨑あおい
水曜 エスケイプ 桜田ひより& 佐野勇斗 でも、
ちょっとだけエスパー的な感じが出ている
ダイジェスト(3:40辺り)
https://x.com/matu2000/status/1979044156627431655

 

2025.10.29追記
「ちょっとだけエスパー」は、アニメ スパイファミリーのアーニャもそうで、3つ共人の心を察知する点まで共通している。
その、スパイファミリーには「偽ママ」からの「偽家族」での「偽パパ」のちちがいて、
日曜 ぼくたちん家 にも偽父があせあせ(飛び散る汗)

そしてその、ぼくたちん家で母が「横領した3000万円」したとされているけど、今週の
火曜 スクープの卵 第4号でも同額横領してた。予告では4200万円の数字が出ているけど、決着後台所に3000万円隠してたとのくだりが。
https://www.youtube.com/watch?v=-6WmcJi1TGI

見ていないものも有るので、今期どこまで同要素のが被るドラマが有るんだかあせあせ

 

2025.11.29追記

 

 

「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(TBS系・火曜よる10時)と、「フェイクマミー」で主要キャスト男子の胃袋を「筑前煮」でつかんでいるし、また「フェイクマミー」と「 娘の命を奪ったヤツを殺すのは罪ですか?」で、親族がフェイク家族に見守られて無くなるし、多すぎて見るの止めたものも有るので、今期はどこまで似た要素が出てきているんだかexclamation & question 

 

 

 

 

かわぐちかいじの名作コミックを、大沢たかおが主演およびプロデュースを務めて実写化した「沈黙の艦隊」シリーズの映画第2作。2023年の映画第1作および24年に配信されたドラマ「沈黙の艦隊 シーズン1 東京湾大海戦」の続編で、原作随一のバトルシーンである「北極海大海戦」と、連載時に大きな話題を呼んだ「やまと選挙」を描く。

日本政府が極秘に建造した高性能原子力潜水艦を奪い、独立国「やまと」建国を世界に宣言した海江田四郎は、その卓越した操舵で数々の海戦を潜り抜け、東京湾での大海戦で米第7艦隊を圧倒した後、国連総会へ出席するためニューヨークへ針路をとった。そんな中、アメリカとロシアの国境線であるベーリング海峡にさしかかったやまとの背後に、ベネット大統領が送り込んだアメリカの最新鋭原潜が迫り、流氷が浮かぶ極寒の海で潜水艦同士の激しいバトルが幕を開ける。一方、日本ではやまと支持を表明する竹上首相を中心に、衆議院解散総選挙が実施される。

海江田役の大沢をはじめ、上戸彩、中村蒼、笹野高史、江口洋介らシリーズでおなじみのキャストが続投するほか、津田健次郎、風吹ジュン、渡邊圭祐が新たに参加。前作に引き続き「ハケンアニメ!」の吉野耕平が監督を務めた。
映画.comより https://eiga.com/movie/103065/
(注)日本政府が極秘に建造したでは無く、日米が極秘裏に建造したが正。

パソコン公式サイト https://silent-service.jp/ 
予告①



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東京湾大海戦 特別編 が木・金で放送されていた流れで今日地元で観てきました。
最初から160人規模のスクリーン上映で、昼に近い朝一の回でしたが場内を横断する通路より後ろはほぼいっぱいに近く、観客は結構年齢高目で若い人達は少なめな感じでした。

TV放送最後に冒頭部戦闘状態にない分が公開されましたが、その前に一応本作のみ観る人にも分かるように、これまでの経緯を短くまとめたものが入っていました。

戦闘状態になくつかの間の穏やかな場面では、細田守監督のバーチャル空間作品での守り神のような存在も登場しますが、誰もがそれが後に関係してきそうな気はすると思うので書きますが、実は最大級の伏線だったとこの時気づく人はいなかったのではないでしょうか。
サブタイトルにある北極海での海戦は、東京湾とは違った独特の戦い方で、また最新鋭原潜に隠された特徴から苦戦を強いられますが、ジェットストリームアタックをかわしたガンダムのような見事な戦い方も見ものです。
また、今の日本にも通ずる国内政治の動向や報道の方も色々見所が有ります。
承認欲求の為かとも思われるパフォーマンスだけで支持を得ているどこぞの党首と違い、実際には不可能だろうと思われる行動をとって、聞かれてからやっちゃたみたいに報告する、津田健次郎演じる政治家のようのが現実にも現れると良いのですがあせる

このサブタイトルなのにその後が有り、更に緊張感高まる対決となっています。
そして、世界が一つになる事を願う独特な戦い方からの最大のクライマックスでは、〇〇占拠では無いのに嘘だろ!って、とんで もないヤマトの姿が登場。
ここはXで時々見かける、「男子はこういうの好きでしょ」ってのがてんこ盛りで、絶対劇場の大スクリーンで観るべきシーンです。

今作まででは感じさせなかったものの北極海大海戦の流れを考えたら、作者が意識していたかどうかは見つけられなかったけど、宇宙戦艦の流れとそっくりな気がした。
目的地ははっきりしているけど、その近隣の米国政府と言うガミラスを相手に、険しい道のりを国連総会と言うイスカンダルに向かって行く感じに思えて来ました。

https://tver.jp/episodes/epurxbrfab?p=500
9月25日(木)放送分 配信終了まで1週間以上
トークインズ 見たら大沢たかお、今回の作品は1歩も動かない役との事だったけど、自室内と発令所へ行く時は歩いてました。
ちなみに、こんな記事有った。
潜水艦の発令所はこう撮影された、ドラマ「沈黙の艦隊」メイキング公開
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1565985.html

そして、ラストからのエンドロールのAdoの楽曲は、本当にぴったり合ったエンディングテーマとなっていました。
【Ado】風と私の物語
https://x.com/ado_staff/status/1972187356196491773
リンクの有るMVよりポストに直接載せてある方が、作品に使われていたのに近いかも。
これが流れ始めた途端退出したやつもいましたがプンプン

今回も最近尿意抑えると話題のボンタンアメを上映前2つ食べていましたが、トイレに行ってから退場まで2時間半は有ったものの、そこそこ大丈夫でした。