母校側で、不動産再生前のイベントをやっていたのでこっそり見てきました。


RE-think!展


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ろうそくの光が幻想的でした。


結構人も見にきていたのと、蝋燭のせいか中は大分蒸し暑かったですけど、場所もいいですしどんな仕上がりになるかは楽しみですね。


少しでも物件の再生について、考えてくれる人が増えると嬉しいですな。


集客が中々難しくなっている今、こういうアプローチをしているのも面白いなぁと思いました。


一棟ものでのイベントも開催されれば、もっと面白い視点で物件が見れるかと思います(°∀°)b
先日上司の知り合いで、とあるリノベーション会社 の方に会って来ました。


仕事の内容はうちには、全くったくないもので、とても興味深かったです。


どうしても、収支面での興味が強いのですが、そうはいっても建物自体に付加価値をつける方法はいくつもっていてもいいものです。


対象物件の人口分布や住んでいる人の特質、街の歴史等から追いかけていってコンセプトを決めるのは大変な手間ですが、完成した物件に対する愛情もひとしおなのではないのでしょうか?


個々別の仕事に対するやりがいもとてもあるそうでして、今日お会いさせていただいた方も是非そこで仕事がしたいということで転職されたそうです。


生き生きとしていました。


完全に一から作り上げて、デザインを重視して設計するこの流れは、中古不動産にとってとてもいいものだと思います。ただ、どうしても収支面とコストについては、興味がつきないのですけれども(^▽^;)


完全に企画化してしまえば、デザインや設計等のコストも抑えられ収支が見やすくなり、戦略も立てやすくなるのでしょうけれども、この会社さんは一から全部掘り起こすそうなので、その点ほんとうにすごいなぁと思います。


私の今の仕事も不動産開発にからむものなので、マンションデベロッパーさんの物作りに参加させてもらうのですが、ここまでデザインにこだわった会社さんは始めてみました。


結構有名な会社さんなので、何か仕事で組めるとおもしろそうです。



前回紹介した本 の内容で、丹羽さんが若い人向けに話した講演の内容を2つ紹介して、振り返ってみたいと思います。

1、大学卒業生に向けた言葉


最近は対話能力が衰退している。


「対話能力」とは物事を論理的に組み立てて考え発言していくこと。


人間「対話能力」や「論理的思考」を欠くと、相手をぶん殴るしかない。


対話能力の衰退は、精神の衰退、心の衰退につながります。


人間はいつも冷静で合理的な生き物ではない。


知識があればよし、それで万能としてしまうから家族を殺す事件がはびこったり、拝金主義が世の中にはびこるようになる。


司法試験や公務員試験の合格者だけで評価するような社会になっているから、リーダー層が決して賢いといえる人だらけになってしまっている。


「随想録」「人間ーこの未知なるもの」「貞観政要」こういった本を読んで、賢者か愚者かの判定は「心」にあることを知って欲しい。


人間として立派である、人間として成長するということは、数学の答えのように正解が一つではない。


人にはそれぞれ価値観があります。


オンリーワンの価値観はないけど、たくさんの人が共有する価値観の中で、どれに重きを置くかは、他者に強制されるべきものではなく、それぞれ異なった価値観をもっているということで良いのではないかと思います。


ではどういった点でその人の成長を見ていくか。


それは、日々の生活態度や日々の行動、そういうものによって判断されるわけです。


もう一つ、なんのためにいきているか。


自分の心棒となる価値観の把握をしっかりしておかないと軸がぶれてしまいます。


また、そもそも人間と動物との違いは、心に栄養を与えられるかです。


人は心に栄養を与えられる唯一の生き物です。


心の栄養とは、感動や感激、他者へのやさしい目線、それから強い者、不正な者に立ち向かっていく勇気そういったものです。


→道徳や考え方の基本的なことを教えてくれてためになりました。特に、生活態度で判断されるくだりは肝に銘じておかないと。。。ヽ(;´Д`)ノ


2、「人を動かす経営とは何か」


逆転の発想をしてみてください。


どうしたら、人間の気持ちが離れていくか、会社を潰すには何をしたらいいか、社員の心が会社から離れる要因は三つあります。


1、人間としての尊厳を認めないこと。
「おはよう」「お疲れ様です」と声がかかっても相手にしないことなど。


2、奴隷のように扱うこと。
何も任せない。何か仕事をしたら、いちいち全部報告させる。


3、絶対に褒めないこと。
何をしてもいつもガミガミしかったり、嫌味をいってばかりする。


明日からこの3つをやってみてください。


社員は会社を辞める前にあなたを刺すでしょう。


部下は、何のために皆さんがそういう行動をとっているか考えません。自分が悪いとも考えません。「あの野郎今にみておれ。月夜の晩ばかりじゃないぞ」と、こう思うわけです。



すると会社をよくするには、この正反対のことをすればいい。


いいですか、まず路傍の石のように扱わない。ちゃんと人間として扱えということです。


二つ目の反対は、奴隷のように指示したことだけやらせて、何も任せない、この逆です。


現場を一番回っている人が、現場を一番よくしっている人です。


その人に権限委譲しなさいということです。


責任は自分がとる。仕事はお前に任せた。これは信用です。


俺は上司に信用されている。会社に信用されているとそういう信頼が、人に働く意欲をもたせるのです。仕事も任せず全部報告させていては、「俺のこと信用していないのだな」ということになり、本人のやるきもうせます。


でも、新入社員はだめです。任せてもろくなことをしません。しかしながら3年を過ぎたら話は別です。何か仕事を任せる、それは会社があなたのことを信用していますよ、という意思表示でもあるのです。


三つ目、褒めなさいということです。いつもではだめで、ときどきほめる。


認めて、任せて、褒めろ、この3つを実行したら会社は必ずよくなります。そういう上司が増えれば増えるほど、人は育ち、会社は成長するわけです。


こうしたことを実行する条件の1つとしてトップの信頼があります。


トップが信用を得る道はというと「知行合一」です。


日常の生活態度、自分のいったとおりの行動を日常の生活でやっているか。


そういうところを部下はみているわけです。


→最近書店でできない社員は取り替えてしまえばいい。という本をみましたが、そういった視点でも合理性はあるわけです。ただ、この3つの信頼を得る方法は分かり易いですし、なじみやすいですね。これができてなければ、話にならないわけではないのですが。(反対のことをしなければよい)


分かり易く、読みやすかったです。


皆さんにも是非お勧めしたいと思います。









色々なところから、プレッシャーをかけられている今日この頃。



特に上場企業のNo2の方とお話していて、突っ込まれたのは恥ずかしかったです。



プチ反省(-"-;A



うまくタスク処理できるように頑張って、甘さのでないようにしていきたいと思います。



とはいいつつも、プレッシャーのかけ方も、場の雰囲気見て発言するのも、勉強にはなりました。



自分の役割しっかりこなして、マイナス点は取り返していかないと(笑)



毎日残業が当たり前の生活は嫌なのですが、そうもいってられなくなってきました。



手帳なりで、自分の予定を何度も見直して、優先順位を先輩がつけているのを見ていましたが、処理すべきこととお尻とそこまでの段取りが見えた場合、手順ややる順番って大事だなぁと改めて思いました。







今日は、某AM会社のアセットマネージャーの方と物件が無事当初の目的に沿って稼動したのでその打ち上げをして着ました。


そこで、私は直接は関係ないのですが、うちのPM担当をほめて頂いてかなりありがたかったです。(*^▽^*)


過去うちで、PM部隊の上司だった人が、うちの会社のPMに対してAMの動きが分からないPMはPMではなく、うちは決定的にその点について弱いと提言しておりました。Σ\( ̄ー ̄;)


今回は外部のAM担当の方から、取得から期中含めて出口に至るまで、AMの動きが分かりつつ現場担当として、必要な段取りについて判断し決済を仰いでいく姿勢が褒められており、事実を伝えて丸投げする単なる伝書鳩ではなく、仕事をしている姿勢が評価されていたのはありがたかったです。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


まー自分が褒められている分けでは全くないのですが(笑)


不動産ローンの市場もサブプライム問題で相当縮小しているらしく、レンダー(貸し手)の決済判断を見越した上で物件の出口や取得のイメージを固めていかなければいけない状態になっているらしく、違法部分の是正や過去の管理体制の把握、修繕計画含めた予算の策定等、現場を預かるPMに求められている仕事は増えているのかなと思いました。


一方で、PMのフィーは相場があり、投資家に対して配当をしていくファンド等では、PMフィーは相場で固定的であり、サービスの善し悪しを理解してくれるのは、現場担当の方のみで、フィーは削られていく構造も厳しく、AMの方達の中で、外部PM担当のモチベーションの維持等は問題になっているらしいです。


また、不況時には現場サイドのコントロールができるPMが、むしろ求められてくる事も話していて伝わりました。


まじめな話だけでなく、お酒の席でプライベートな話も交えつつ会話するのは楽しかったです。


前向きな協力体制が作れるように、円滑なコミュニケーションを図るためのお酒の席はそれなりに有意義なんだなぁと思いました。何より、褒められるとモチベーションあがりますしねγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞジブンデナクテモ


しかし、大分飲みすぎで明日起きれるか不安です(笑)





最近読んだ本の紹介です。


元伊藤忠商事の代表取締役だった丹羽宇一朗さんの本です。


汗出せ、知恵出せ、もっと働け!―講演録ベストセレクション/丹羽 宇一郎
¥1,300
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国連WFP協会(NPO)会長、地方分権改革推進委員会委員長、経済財政諮問会議民間議員等さまざまな役職を務めており、見識がとても広い方です。


読んでいてとてもためになりましたし、様々な気づきがありました。


少し時間のあるときにお話の内容をまとめてみたいと思います。


印象に残ったお話はいくつもありますが、その中で一つ抜粋するとすれば、人は仕事で磨かれ、人は読書で磨かれ、人は人で磨かれる。

その他にも、幅広い経験と視点から基本的な考え方を教えてくれます。


とても面白い本ですので、お勧めいたします。(・ω・)b
先日、野村證券主催の櫻井よしこ さんの講演に行ってきました。(°∀°)b


タイトルは日本の未来と広範囲なのですけれども、内容としては、米日、日中、米中関係について最近の首脳会談等の動向を踏まえて、世界から見た日本が相当下に見られている現実等問題点を明確に意識させてくれるものでした。φ(.. )


詳細は後述しますが、やはり普段自分が接した事がない分野の、第一人者の方のお話は、様々なきづきがあり、外交問題等について、これから考えていく上での、情報のタグを分かり易くつけてくれました。(o^-')b


最後に、櫻井さんは、「日本は、国家ではない。」とおっしゃられていましたが、今の世界からみた日本の位置づけに対して事実を元に警鐘をならされており、やるせなさとそこから強い怒りを感じました。


しかし、解答として示していることが、現在の日本の位置づけに危機感を抱いている気持ちはわかるのですが、国民としての誇りをもって伝統を大切にするといった、具体的でない提案であったため、説得力(次の行動を起こす一手)にかけていたかなぁと。


ただ、話をひたすらメモとっておりましたが、個々別の問題についての姿勢や考え方にはとても学ぶことがありました。また、日米関係及び日中関係について考えさせてくれる内容でした。


加えて会場では笑いもあり、皆真剣に聞き入っておりまして、話し方はやはりとても上手だなぁと思いました。スピーチの仕方として学ぶ点は、非常に多かったと思います。


以下、メモを元に自分なりにまとめて、櫻井さんのお話をまとめたいと思います。


~主張~
日本は国家ではない


~提案~
国家としての戦略を持つこと。
よりそい外交をやめて自分のパイを奪われない様に主張していくべきこと。


~話の流れ~
①日本の議員制内閣とアメリカの米大統領選挙の予備選での、リーダー選出方法の違い

②民主党候補の日米関係軽視の発言内容

③近年の米国首脳会談での日本首相の位置づけ

④日中関係における日本の外交政策


~詳細~
①現在のオバマVSヒラリーの両陣営は、一年半位をかけて国民の支持を集めるため国民に政策を訴え支持を集めるといった激戦を繰り広げている。翻って日本は議員制内閣であるものの、安部さんが倒れた後、野中さんや森さん、小渕さんが密室で決めた総理大臣であり、本来であれば議員全員で決めるべきものを党の派閥の意見をとりまとめて決めてしまっていること。


実際党集会では麻生さんが全て人気があったらしいです。ただ、党員集会は逆にほとんど開催せず、自民党9つの派閥の内麻生さんを抜かす8つの派閥が全て福田さんを支持しました。


総じて日本のリーダー進出に民主主義と呼べるものが、きちんと機能していない点を危機感を抱いておりました。但し、麻生さんの派閥には16人しかいないのに、実際は197人もの支持が集まったことはほめていました。


②現在米国民主党候補オバマとヒラリーが、 外交専門雑誌「フォリン・アフェアズ」の2007年11・12月号に、「二一世紀の安全保障と挑戦」と題して彼らが大統領になったときの政策が詳述されており、その内容は簡略すると以下の通りだそうです。


オバマ「アジア政策を考える上で、二国間をやめて多国間へ包括的に協力関係をきづいていくべきだ」


ヒラリー「21世紀のアジアにおいては、米中関係が一番大事」


この様に、米国の民主党候補の二人には共通して日米安保条約を無視した日本軽視の姿勢がみられることに危機感を抱いており、両人ともに大統領にはなってほしくないなぁとおっしゃられていました。


また共和党代表候補であるマケインは、 「日本の前首相は自由と繁栄の弧を築くべきだと提唱した」「私は、日本が国際社会で指導力を発揮し、大国となって、その価値観外交を進めていくことを奨励する」と親日派であることに期待を寄せていました。


米国のアジア政策における日本のパートナーとしての位置づけに今後の選挙内容が如何に影響を与えていくかを示した上で、危機感を訴えていました。


③昨年11月頃からの独、仏の大統領とはそれぞれ個別に丸二日程度をかけて、イラン問題一つに焦点をあてて政策を論議をした。


イラン問題について世界政策的な視点から話合いを米大統領の家族とともにしたそうです。


これに対して福田さんにはホワイトハウスで1hのみ、通訳の時間をいれると30分程度、したがって一人15分程度の内容しか話をしていませんでした。


内容も牛肉輸入問題、インド洋の水の補給問題のみ福田さんは述べて、拉致問題については福田総理は一切発言せずに米大統領からフォローが入ったという事です。


福田総理が日本に戻ってからした発言内容が、いく前の独、仏と比べて「冷遇されたんじゃないか」とこぼしていたらしいです。冷遇されたんじゃないかじゃなくて冷遇されているわけですから、事前に察知しておいてそれを覆すことくらいはしてほしいものです。ヾ(▼ヘ▼;)


すでに米国の現政府からみた日本についても、同盟国としての価値はかなり厳しくみられてきてしまっているということでした。


④日中の首脳会談にて、中国側からは交渉のカードとして以下の3点があげられた。
・台湾独立問題
・歴史問題(南京大虐殺)
・東シナ海問題


これに対して日本の福田さんが用意したカードは、
・環境技術移転
・環境基金の提供


中国側は、台湾の独立を日本は支持するなと、歴史問題では日本を悪者にしたいと、東シナ海問題では、世界的な基準に沿って領土を案分すべきなのに、境界線を越えてガスを奪っていく状況を放置しろといってきているにも関わらず、中国が欲しいものだけあげにいってしまう福田さんの姿勢は、日本の国益を傷つけるものであります。


せめて相手にメリットのある提案をするのであるならば、実際主張もするのが通常なのですが、馴れ合い外交のためそういった主張を一切しておりません。これでは、各国からなめられて当然です。


以上、4点を通じて日本の馴れ合い姿勢及び戦略的見地のない外交姿勢を痛烈に批判しておりました。ヽ(`Д´)ノ


実際このほか日本の政治家の他国に対する外交姿勢は、相手の言い分を聞いていれば、向こうはこちらの面子を立ててくれるといった非常に甘い姿勢で挑んでいるといった現実を知り唖然ともしました。


経済的に日本が投資先としておいしくなくなっている現実は、実感しておりましたが、政治的なだめさをこうも具体的に見せられると嫌気がさしてきます。(´・ω・`)


米中関係、日中関係、日米関係等頭の片隅にいれてこれからの流れを見て行きたいと思いました。

今日は会社の別部署の上司と飲んで来ましたビール


別にタイトルのお話だけをしていたわけではないのですが、不動産業界で価値のある人という話をした時に、「目利き」のできる人が強いという話を聞いてなるほどなと思いました。


要は、「いかにこの不動産(土地、建物、山林等全て含む)使って儲けたろうか」といった時の、収支のよみの正確さやリスクを具体的に把握し乗り越えられるかできないか見抜く力の事をさします。


不動産の資産運用のサポートといっても、「不動産」自体が全て分かる人なんてそうそう滅多にいるものではありません。


それは不動産の運用を考える上では、税金、建築、法律(民法、宅建行法、金融商品法等)等様々な知識が必要な他、現在のマーケットのプライスを正確に読み解くことと事業実行に際しての全体像を先読みすることが、必要とされるからです。


また購入するに際しても裁定利益ではありませんが、マーケットプライスと事業実行後の収支を性格に予想でき差分で間違いなく儲けられる人間は、不動産業界ではとても重宝され、評価も高いそうです。


今の業務が、ある一定の物件運用のオペレーションに関わる部分なので、こういうマクロな視線で物事を判断していく力も面白そうだなと思いました。


ただ、この点は経験がものをいう世界だと思いますので、徐々に身につけられればと思います。


不動産デベロッパーで成功してきた人も、この物件の「目利き」ができ、逆にできない人で成功した人はそうそういないみたいです。題材は無限にありますので、ケーススタディでも考えてみると面白そうです。
ひたすらに大掃除をしておりました。


家の勉強道具から本、雑誌、漫画、パソコンの中身までじっくり整理できましたので、かなり有意義な一日が過ごせたかなぁと。


家具の配置も変えてみたり、終った後のすっきり感はなんともいえませんね。


次の日の行動も起こしやすいですし、雑誌、新聞等をためこまないように工夫したりもしました。


洗剤、やふろ道具等も変えてみたり、気分一新するとなんか次の日から行動が色々しやすくなるきがします。


次回はいらなくなった本等を売りにだそうかなぁと。


たまにの大掃除&衣替えお勧めです( ̄▽+ ̄*)


本日苗場スキー場へ行ってきましたo(〃^▽^〃)o


080216_1432~01
『080216_1432~01』



雪質最高:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

天気は快晴( ´艸`)

人も少ないのでゴンドラ乗り放題ヘ(゚∀゚*)ノ


と本当に最高♪の一日でしたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


小さい頃からスキーはずっと続けているので、雪山に癒されてきました。


また是非時間を見つけて行ってきたいと思います。


ところで、新潟の苗場って車でも電車でもアクセスが良いので、日帰りのお客さん向けにリフトのチケットからお風呂、飲食場所、トイレ等かなり立派な設備で、使い勝手がよくできてるなぁと思いました。


お蔭様で、大分滑ったので、体中がくたくたです。


筋肉痛だけはさけなければ・・・(((( ;°Д°))))