袋井市Jazz喫茶マムゼルにて、今年最初のフリーダムフォーク集会に行ってきました。

主催の楽人さんとお正月に会って話した時には、《1月は(出演者が)少ないよ~。出る?》とか言ってたので、あら淋しいとか思ってたら、とんでもない!何組出てくるのさーってくらいの盛況でした。おかげで新年の挨拶がはかどりましたよ。皆さん本年もよろしくお願いします☆


僕は出掛けに、パソコンのプリンターの不調で瓦版が刷れない!というアクシデントに見舞われ、開始時刻より30分ほど遅刻して、最初の二組を見逃す始末。残念!
(よしやすさん、プリンター貸してくださってありがとうございました)


写真が相変わらず暗いのは、店の照明の暗さばかりでなく、多分僕の携帯がしょぼいせいです

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何人か写真撮り損ねました


こんな盛況なら僕は歌う時間ないなー、と思っていたら、二次会の飛び入りタイムにて

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本年初歌いですチョキ

写真はTARKさんより頂きました。スマホは画像が綺麗だな


すごく久しぶりにここのブログのタイトルにもなっている「音楽家の居る庭」を歌いました。今までに数回しか歌ったことないのですが、今日が一番まともに歌えた気がします


そして、突発コラボ実現☆高田さんに誘われて二人で演奏しました。

以前、僕がさだまさしファンだと口にしたら、高田さん《僕、この歌弾ける》とギター片手に話し掛けてくれたことがありまして、

その曲「線香花火」をぶっつけ本番で披露☆楽しかった。人の伴奏でハンドマイクで歌うなんて、我ながら新鮮です。


《また今度別の曲もやろうね》と言って下さいました。ありがたや。

話に挙がった候補曲はなんと角松の「NO END SUMMER」!?恐れ多い!でも角松大好き





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今月のフリーダム瓦版のアンケートのお題が《ヘビーローテーション》。ふと、僕が今までで一番繰り返し聴いたアルバムは何だろ?と思いました。


十代の頃はそれこそ、一本のカセットを伸びるまで聴きつぶしたものですが、最近はどんなに好きな音楽でも一枚のアルバムをずっとヘビロテするってことはなかなかありません。

昔は限られたおこずかいの中、手に入れた音楽は貴重だったので、元を取ろうとしつこく聴いたのですね。それこそあまり面白くないアルバムでも一生懸命聴いてたなー


いざ考えると、結論は出ません。一番聴いたのなんてとてもとても選べない。でもミュージシャン別に考えれば候補はたくさん挙げられます



佐野元春なら『NO DAMAGE』

浜田省吾なら『HOME BOUND』

山下達郎なら『僕の中の少年』


こんな具合に。


続けてみますと、


ユーミンなら『アラーム・ア・ラモード』

サザン『人気者で行こう』

角松敏生『GOLD DIGER』

村下幸蔵『歌人』

小椋佳『彷徨』

さだまさし『夢供養』

中島みゆき『Miss.M』

レベッカ『REBECCAⅣ』

バービー・ボーイズ『3rdBREAK』

ストリート・スライダーズ『リプレイズ』

ECHOES『HURTS』

真島昌利『RAW LIFE』

THE東南西北『飛行記録』

SING LIKE TALKING『Ⅲ』


井上晶己『up side down』

L⇔R『Lefty In The Right』

西脇唯『さよならの場所で逢いましょう』

Paris Blue『A Groovy Kind Of Love』


きりがない


ちなみに洋楽なら僕のスリートップは間違いなしにこれ


ビリー・ジョエル『ニューヨーク52番街』

ブルース・スプリングスティーン『ボーン・イン・ザUSA』

スティング『ナッシング・ライク・ザ・サン』


上三つが最初にレンタルで借りた洋楽CDでした。


一番聴いたアルバムが、必ずしもそのミュージシャンの一番好きなアルバムとは限らないってのもミソです。でもどのアルバムも《一時こればっかり聴いてた!》ってやつばかりです。


しかし《一時こればっかり~》がこんなに増えちゃ、そりゃ目移りしますわね。一枚だけをヘビロテしなくなるのも当然なのかも知れませんね





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準夜勤より帰宅して、割と早く帰れたので油断してテレビなんか着けたら、そのままこたつで寝てしまいました。


一時間ほど寝こけて、イカンイカンと慌てて風呂に行き、布団へ入ったけど、さぁ、もう目が冴えて寝付けない


ベッドの電灯の下、先日買った浜田省吾のツアードキュメンタリー本をパラパラとめくってたら

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余計寝れない


諦めて省吾のDVD「Last Weekend」を観てました。ああ省吾、カッコイイぜ



それでも出勤前に2時間ほど寝ましたが、身体が重たいです。今日も早く帰ろ





今週末19日、奇数月第三土曜日は袋井市Jazz喫茶【マムゼル】にて、フリーダムフォーク集会があります。(料金は飲食代+500円となります)


僕もおそらく歌わせてもらえそうで。人前では今年初演奏です。楽しみです。


そして、こちらは変わり種のイベント?来月に高速道路のパーキングで歌います。



新東名高速上り線内【NEOPASA浜松】「ミュージックスポット」ステージにて

2013年1月~3月の土日で音楽イベントが開催されます。1日6組30分ステージで10日間の開催予定。もちろん観覧無料。


もう始まってるのかしら。よく知りません。


僕は2月10日(日)16時より歌わせていただく予定。こちらも楽しみです。

この日の他の出演者の詳細は未定。わかり次第報告します。


2月10日、新東名高速をご利用の際は、ぜひ浜松のパーキングへ休憩に寄ってくださいね








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ROOさんの日記を見て知りました!佐野元春のニューアルバムが、元春の誕生日3月13日に発売決定だとか!イャッホウ☆

タイトルは『ZOOEY』


ゾーイで読み方はよいのか?なら「フラニーとゾーイ」のゾーイのことか?よくわからない


なんと本日1月15日より予約開始!


本当に出てるのかしら、と、ついamazonで検索


ありました~☆

amazon『ZOOEY』


え?


特典DVD付きで、disk枚数3枚?


???


2枚組なの!?


詳細を早く知りたい!

(追記。ニューアルバムは全12曲。特典disk2枚でTOTAL3枚。そして【ZOOEY】動物園みたいな:ごちゃごちゃした:の意)




仕事より帰宅してから、ニュースやらネットを見て、大変なことになってる!と知りました。雪で交通機関が麻痺してたくさんの人が影響を被ったのですね。雪の降らない静岡県。呑気にしてて申し訳ない気分です。

とはいえ御殿場市より東の方は積もってたらしい。降ってないのは僕の近所だけなのか?しかしこの寒さ、いつ降ってきてもおかしくないな


自然界に怒っても勝ち目はないですが、行動の際は怪我のないよう注意しましょう。なにせ静岡県民、雪に慣れてないのです。積雪にめちゃめちゃ弱いのです






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日曜日、良いお天気でしたのでふらりと家族で出かけてきました


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新年初の掛川道の駅ライブです。自分の出演はなかったのですが、歌仲間に年始のご挨拶ができるかな、と応援に行ってきました


看板の絵が味がありすぎ。かわいい

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書いたのはRayneedsのSHIN画伯だそうで?
(訂正、HIRO画伯ですって)


ちょうど着いた時、Rayneedsと山口牧さんがコラボ中でした

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ハーモニカの音、カッコイイですね

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暖かい陽気のせいか、もの凄い人が聴いてくれてます。この季節の野外ライブにしては奇跡のような集客ぶりです。



もちろん、歌う側にしても暖かいのは大歓迎なのです。1月の野外ですからね

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この日初めて聴く方もたくさんいました。皆さん気持ち良さそうに歌ってましたよ。


トリのZilLさんが、山口さんとSHIN君と裏でコラボの段取りをしてたのを撮影


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最後まで聴けなくて残念でした。いいなぁ。僕もこんな日に歌ってみたい


この日は僕らのように、お客さんにも音楽の知り合いがたくさん来ていて、たくさんの方とご挨拶が出来ました。


これなら今度のフリーダムフォーク集会で、あらかた新年の挨拶が済んでしまうね、とお喋りしてました


そう、次の土曜日は袋井市のJazz喫茶マムゼルにて、新年一発目のフリーダムです。こちらでは僕もおそらく歌わせてもらえると思います。歌うぞ






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ビリー・ジョエルが新譜を作らなくなって、あんなにのぼせ上っていた僕のビリー熱も次第に引いてゆき、20代後半よりまったく聴かなくなってしまっていました。

あまりにも短期間に密度濃く聴きすぎたせいかも知れません。それに他にも聴きたいミュージシャンがたくさん出来たせいもあるでしょう


でも、その後出たビリーの2枚のライブアルバムは凄く良かった。これは今でも聴きたくなる逸品。今のバンドのメチャメチャカッコイイ音で、僕の親しんだ懐かしい歌のオンパレード!それだけで充分シビレてしまったのです。

そうなると昔のオリジナルアルバムは、ひょっとして音が古臭く感じるかも?ノスタルジックな気分になるだけなんじゃないか?と、かえって手を出さずじまいに。


で、先日の日記を書いてから、久しぶりにビリー・ジョエルのオリジナルアルバムを無償に聴きたい波が来まして、ここ数日に何枚かCDをカーステに持ち込んだのです。


『ニューヨーク物語』

『ストレンジャー』

『ニューヨーク52番街』

『イノセント・マン』


しみじみと、良かった☆


忘れている歌もありましたけどね。「踊りたい」とか、イントロ聴いてもこんなんアルバムに入ってたっけ?と思うような曲があって、昔聴き込んだとはいえ、記憶は選り好みしていたようです。


ビリーファンには意外と評価低めの『ザ・ブリッジ』も、カッコイイですね。そして自分が初めて新譜として買った『ストーム・フロント』も。今聴くと当時より良く聴こえる。聴き直してみて良かったですよ。


youtubeを貼るのは慣れませんが、個人的に大好きなビリーのプレイをぜひ動画で貼らせて下さい



このイントロ!早すぎて指が見えない!これぞ芸!

「プレリュード/怒れる若者」





地味ですが、僕の一番のお気に入りはこれ。「オネスティ」に負けないほど好き。歌詞もメロディもホント泣けるのです


「ジェイムズ」




僕に、ピアノってなんてカッコイイんだろ!と思わせてくれた曲。こんなの自分で弾けたらどんなにいいでしょうね

まず音声のみ。ピアノの音がキラキラ弾けてます

「夏、ハイランド・フォールズにて」




こちらは動いている映像。演奏は上の方が良いですけど、こちらは字幕で歌詞の対訳が読める。すごく哲学な歌だとわかります。詩人ですねぇ




またこれでしばらく聴かなくなるかも知れませんが、やはりビリー・ジョエル大好きですよ







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お正月休み中にインターネットをしていて、ふと思い出したのです


以前、自分のホームページを作ろうとして無料サイトに登録したことがあったのですが、勝手がよくわからずに登録以来ずーっと放置してたのですね。


で、暇にまかせて、およそ三年ぶりに手を付けてみたのですが、やはりよくわからない。

《ここに今まで作った歌の歌詞を載せておけないかしら》と思って、何作か書き込んでみました。

僕の作る歌詞なんて、音なしに読んで面白いものでは全然ないのですけど、読みモノとしてはどうであれ一度きちんとまとめておこう!と思うのです。自分が忘れないためにも必要かと。


歌詞の末尾に簡単な解説を書いたり、作り始めたら結構楽しかったので、今ちまちまと進めているのです。ある程度歌詞を載せることが出来たら、リンク貼ろうかな、と思ってます。

さて、数えたことないけど何作あるんだ?




僕は詩集(Poem)も歌詞集(Lyric)もそれほど読みませんが、一番最初に買った詞集には思い入れがあります


これですよ

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僕の洋楽初体験はビリー・ジョエルだったのです。レンタルでダビングしたカセットを聴いていて、当然英語だから意味がわからない。

そこでこの本をラジカセの傍ら開いて、歌詞の意味をたどりつつテープを聴くのです。これが実に楽しかった!


繰り返し聴く内に、好きな歌は何となく詞の内容を覚えちゃって、ヒアリングだけでも何とか意味を連想するようになった。それくらいビリー・ジョエルは何度も何度も聴いたものです。


ピアノ詩人と呼ばれるビリー・ジョエル、歌詞がまた素晴らしいのですね。特に「ジェイムズ」が好きで、あの歌詞には心底やられました。《周囲の期待に応えようと無理をしても、自分のやりたいことをしなきゃそんな努力は、結局誰のためにもならないんだよ》と歌う「ジェイムズ」の最後のフレーズは僕の永遠の座右の銘です。他にも「アンティル・ザ・ナイト」「イタリアン・レストラン」のドラマチックな構成には聴く度にゾクゾクしてたな。

ビリーは英語の発音が綺麗で聴きやすかった。初心者には取っ付き良かったのですね



この歌詞集、近所のスーパーのレジの横にある雑誌売り場で買ったもの。高校の帰り道に目をつけておいて、こずかいを貰った時にエイッと買ったのですが、今思えばよくこんなの置いてあったなと思う。洋楽の扉を開いてくれた運命の一冊なのです







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連休最終日、娘と連れ合いが眠ってからパソコンに久しぶりに向かってみました。


最初はyoutubeでハリケーンサンディのチャリティコンサートの様子を見たくて開いたのです。が、ふと思い立って、知り合いの演奏をいろいろ検索して観てみました。あの人はどうしているかな、どんな歌を作ってたっけかな、と。


今はとても手軽にyoutubeに演奏をあげることが出来るようで、知り合いもたくさんアップされています。長らくご無沙汰している方の演奏とか、インターネットで観れて聴くことができる。便利なものですね。


濱ノ屋与太郎さんから始まって、だあこえさん、牧野憲人君、と聴き進めているうちに、なんとなしに自分の名前を《マシス》と検索してみましたら、


びっくり


僕の知らない自分の演奏があがっている?


昨年の森ほたるの時の僕の演奏を、どなたかがyoutubeにアップしてくださっていたのに気付いたのです。





リンク
さよならの向こう側




観たところ、僕が参加した森ほたるの最終日のようです。言わずと知れた山口百恵さんの名曲のカバーですが、ギターも歌詞もすげぇ間違えてます。しまったなぁ。演奏は一期一会、一回一回のライブを大事にしないといけませんね。でも、この場にいて聴いて下さった方が良かれとアップしてくださったのですよね。ありがたいことです。感謝します。


これ、マイクもアンプもなしの演奏なのですが、音がとてもしっかり聴こえますね。スマホで録ったのでしょうか?いまの録音機材はすごいな


ああ、なんか冬休みの終わりに夏のライブの感想を貰えたような、ちょっと嬉しい気持ちを頂きました。休みが終わるけど明日からがんばって働こうって気になりますね☆



ちなみに僕は自分で動画をアップする方法をしりません。今現在youtubeにあがっている僕の演奏動画は全て連れ合いか、もしくはご一緒した方が録ってあげてくださったものです。ありがたや。重ねてここでお礼申し上げます。










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使い慣れない機材をひたすらトライ&トライ


テス

テス


もうちょっとしたら連れ合いの実家に妻子を迎えに行きます


そろそろ機材を片付けなきゃ





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今日は連れ合いの実家にお泊りに来てます。夕食後にこちらのおじいちゃんと将棋を指してまして、ふと気づけば午前0時!こちらの家は皆さん夜更かしです。


毎度お泊りの度に将棋の相手をさせて貰ってますが、僕なんて30歳を過ぎてから覚えたヘボ将棋。普通なら相手になりません。しかし、あまりに僕が下手すぎて上手い人ならありえない手を指すそうで、たいていおじいちゃんが混乱して良い勝負になります。


将棋だけは小学生の頃からやってた奴に敵わない。それは強く思います





ベテランのミュージシャンだからこそ、長い間創作をしていて寡作になることもあります。作れば作るだけマンネリでなく新しい音楽を生み出すことが苦しくなってくる。

で、いくら作っても作風が変わったり質が落ちれば《昔の方が好きだった》とか聞き手に言われたりします。


パフォーマンス面で言えば、創作意欲が盛んでも加齢による体力的な衰えはある程度避けられない。歳を取ると高い声が出なくなったり、身体の反応が悪くなる


それでも音楽でなら、経験値による成長も加味して《昔よりも今の方が良い》とも言えたりします。ですから若ければ良いとは言い切れない部分も確かにあるのですが。



では歌を作ることに関して、年齢的ピークはあるのか?と自問します。


答えはYESでもあり、NOでもある


作家の村上春樹氏は《クリエイティブする力、想像力は体力と無関係じゃない。むしろ密接な関係にある》と著書に書いてます。僕もその意見には同感で、身体が元気じゃないとモノを考える気にならないよなって思う。

若さゆえの体力は絶対的に創作の強味なのです。


僕は今、歌い始めた20代の頃に比べて声域はかろうじて同じキーを保ってます。まぁ昔が今以上に下手すぎたせいもありますが、多少は声の出し方を考えて歌うようになりましたし、ライブの本数が少ないですから喉の摩耗が比較的少ないのでは、とも思ってます。


そして創作意欲は、体力が落ちたなりに相変わらずで、新しい歌を作ることが楽しい。まだ何曲か自分で面白がれる歌を作れるんじゃないかって予感がしてます


《55歳、肉体も技もピークを維持できるのは今年が最後だろう》愚地独歩


これは某格闘技マンガの登場人物の台詞。僕はもうすぐ43歳。自分の力がピークを保てるうちにやりたいことをやっておかねば、と新年早々強く思った次第です







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