アンプ選定のためのユニットの準備 | ..あちゃ! no mic's

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クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

SANTA no Mix

私的な音作りの手順が、なんとなく、できてきた、気がします、

 

現在はイルミネーションライトの電球色ですが、性質の違う光源に変えることで、カメラの光学レンズみたい(というよりは子供向けのミニ四駆みたい)に音の変化をテストできそうです。

赤外線と青、レーザーは、特徴的なので、オモチャとして遊ぶには最適かもしれません。まず、光源を選び、

 

次に、ソーラーパネルの選定をして、

https://ameblo.jp/math-physics/entry-12867531121.html

 

 

それから、入力トランスのカスタマイズで音の選択の自由度を上げておきたい願望、

 

 

 

作業が予定から大幅に遅れていたので、急いで片づけた一台目、音の抜けが悪く、やり直したい気分なのですが、

 

次のウクレレで対処したいところ、入力トランス3連での音質が気にかかったので、

 

これから行う様々なアンプの評価に使える、便利な簡易ユニットを用意しておこうと思い、

 

まず、アンプの評価回路のトランス部の準備、

 
楽器に合ったアンプを選定するというより、
楽器奏者でもなく、目指す音もない状況なので、アンプの素性にピックアップを合わせる感じで、いいのかな、と、
個性的であれば、それでよし、今の自分のレベルでは、問題はノイズだという、
トランスの足をピンヘッダで引き出して、ジャンパーピンで数珠繋ぎにできるようにしたものです。

トランス連結に関して、以下、リンクに手掛かり、
 
エレキギターアンプ「IBZ-G」に合わせることを考えていたら、

PC録音での問題も解決されるようなので、

 

まともな機材で高音質を目指したいところですが、時期尚早、PC録音は、ELECOMのギターアウトプットUSB変換ケーブル

 

ゲインとボリューム一定で、録音、

 

動画、補足、
「◯」で囲ったところがワイヤー接続、
「-」の印のところはジャンパーピンで接続、

 
ソーラーピックアップ(アンプの後段)のアウトプットジャックからオシロスコープで計測、

 
作成した5連トランスはエレキギターのピックアップ、記憶では12H(ヘンリー)と同スペックになるので、鉄心を着磁(磁化)させるとエレキギターのピックアップらしきモノはできそうです、
磁束が漏れるので、6chなどと無謀なことは考えては、いませんが、
エレキギターのビックアップに干渉させて5連ピックアップを置くと、ノイズにまみれて、エレキギターの音が聞こえます、パラサイト、オンリー、

 

アウトプットユニット(アンプの出力側)追加で、

後段のユニットは、8:1300Ωのトランスと600:600Ωのトランスとアンプの出力ダイレクトを選べるようになっています。
アウトプットジャックはピンヘッダにそれぞれ接続できて、コンデンサがパラで3本付けられるようになっています。

 
「A」のインダクタ?、兼、トランスは、は、連結数を増やすと、音の尖り具合を変えることができます。
「B」「C」へのコンデンサ挿入で音を平滑できます(アイソレーショントランス無しでアンプの出力にコンデンサを繋ぐとアンプが焼けます)。

 
電源は、激安のスマホバッテリーから電熱ベスト/空調作業服用のモノに替えました。現在、テストに使ったマイクアンプはパワーアンプじゃないので(負荷が軽すぎてパワーオンしない)、起動にはトリッキーなことをしています(特に危険な事だとは思えません/後で確認して回路図に入れたいと思っています)。
スマホ充電器と空調作業服用のバッテリーの大きな違いは、自分が使った範囲で思うことですが、前者は、充電のためなので、周期的なパルスを吐き出しているために、電源として使うには、ノイズが出てしまうのですが、後者は、少なくとも服に装置されたファンを騒音を少なくするために静かに稼働させないといけないはずなので、(結論)アンプの電源としては、悪くない感じです。
※注)言い訳になりますが、大電力のパワーアンプに繋いでいるわけではなく、バッテリーが、負荷と認識できないレベルなので、「危なくない」という理屈で、実験しています。第三者の実験で発生しした、いかなる損害も責任は負えないこと明記しておきます。
 
 
 

仮に載せたマイクアンプの音、