評価!ソーラーパネル~ニ連化に望み前 | ..あちゃ! no mic's

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クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

SANTA no Mix

https://ameblo.jp/math-physics/entry-12625718232.html



 

どーにか、こーにか組み上げたハムバッカー?なシールド、

音は出た、ノイズは減った、音圧は上がった、
ほぼ基本的なオーディオの取り扱いで簡潔に作業を終えることが出来ました。
基本が、すっからかん、なのに、いつもホームラン狙いな感じを続けてきて、、これから、次に繋げるため、表現力の引き出しを増やしておいた方が、良いと思って、ネットで部品を結構、ポチったりしてました。

 

 

 とりあえず、ソーラーパネルの評価、5.5Vソーラーパネルでコケてたのが許せなくて、再チャレンジも、砂嵐な音から抜け出すことが出来ませんでした、

 

 

  録音の手順

 

 

録音できた環境を示しておかないと、無責任だと思い、手順を載せておきました。

 

OSはRaspberry Piを選択しました。

https://www.raspberrypi.com/software/

 

 

PanasonicのノートPC、スペック

 

OSのバージョン

 

Debian系のLinuxで、今まで、トラブルが、ほとんどなかったので、できるだけ簡潔に。

外部のサウンドカードが付いていない方が無難だと思います。

 

local $ sudo apt install pavucontrol

 

local $ pavucontrol

 

ピックアップにシールドケーブルを接続、ギターUSB変換ケーブルをノートPCに繋ぎます。

 

local $ pulseaudio -k

 

オーディオが、再起動します。

プラグ&プレイでも、何回も抜き差しするとソースの番地が変わってしまうので、基本、USBを差し替えたら、再起動するのが楽です。

 

 

 

pavucontrol(音量調節)の、設定で「内部オーディオ」が、「アナログステレオ出力」に、認識したマイクが「モノ入力」になっていることを確認します。

 

local $ pacmd list-sources

 

 

 PnP_USB audioのインデックスが"0"になっていることを確認して、

 

 local $ pacmd load-module module-loopback source=0

 

これで、録音する音をモニタリング出来ます。ウクレレから音が出ているのを確認出来たら、

 

WAVフォーマットで録音します。

 

■サンプルレート8000Hz

録音

local $ arecord -f S16_LE -r 8000 test-8000.wav

 

再生

local $ aplay test-8000.wav

 

 ■サンプルレート44.1kHz

録音

local $ arecord -f cd test-44100.wav

 

再生

local $ aplay test-44100.wav

 

  大小ソーラーパネルの評価

 

 

電圧2V程度で個性を探れそうだったので、動画にしてみました。

 

写真のソーラーパネルは2連の配置になってます。

乏しい知識の中での、悪あがきに見えないようにするためにも、

 
電極の筋が、弦と平行になるようにスリットを切らないと、音圧が出ません。
写真右側の正方形なのが、
2V 60×60mmに、なります。

大きさや他のスペックは動画に記しておきました。 
それぞれのパネルで音がどう違うかのテストの結果を音に残しておきました。
特に、YouTubeにアップロードしてみないと音の感じが良く分からないのもあって、丁寧に仕上げるつもりが、ミス連発、

 
 

 
 

 
あえてギター用の大きなアンプを介さず、PCで録音しました。

 

 

 お粗末ですが、結果です、と言うより、YouTubeの音の最適化? 半端なくスゴいんじゃ、、ないの、

 

 

https://ameblo.jp/math-physics/entry-12864775065.html

 

 


https://ameblo.jp/math-physics/entry-12865297812.html

 

 


https://ameblo.jp/math-physics/entry-12866780188.html

 

 

https://ameblo.jp/math-physics/entry-12625718232.html



 

 

 

リフォームの報告、

 和室の土壁に壁紙を貼った記録、

漆喰にしようかと思ったのですが、模様替えできる壁紙にしました。

土壁の化粧は水溶性じゃなかったので、

水性のシーラーを選択、壁の奥まで、しっかり染み込むと浮いてきそうな気がしたので、できるだけ薄く塗りました。

 

マスキングテープで柱を保護してから、塗って、乾いてから剥がしたところ、

 
壁紙は、生のり付き(濡れたままパックされている)のものが、貼りやすかったのと、ノリがかなり厚めなので、剥がれにくく仕上がります。
下地にシーラーを塗っていたので、失敗したり、張り替えの時に、塩ビコートでない限り、霧吹きで濡らしてやると、簡単に剥がれます(実際、試しました)。