今回のピックアップは突貫に次ぐ、突貫で、DSPアンプも繋げる用にしたものです。音の抜けが悪いので、以前に、製作した(下のリンク)単純な回路を焼き直すつもりです。
不明な中華製は外観は同じなのですが、中身が違っています。使っているチップは一緒、
ノイズの問題でつまずいているので、パソコンでノイズを消せたとしても、ローランドのDSPアンプ以上の効果は得られそうにないと思います。
似たことができたとして、ギターシンセくらいに生音を切り刻んじゃうので、エフェクトでごまかすしかないのだけれど、、できるかどうか、
ま、所有のローランドのアンプが、機材に気を遣いたくないヤンチャな音で鳴っている感じのする、ある意味、自分にピッタリな、アンプだったということが理解できただけでも収穫として、、
次、ハショッテ、
追記~
PAM8403モジュール内のチップコンデンサ(カットオフ周波数)の変更について
■Copilot回答
PAM8403モジュール内のチップコンデンサを変更することで、以下のような効果が期待できます:
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カットオフ周波数の調整: チップコンデンサの容量を変更することで、アンプのカットオフ周波数を調整することができます。例えば、コンデンサの容量を小さくすると、カットオフ周波数が高くなります。
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音質の向上: チップコンデンサの品質や種類を変更することで、音質の向上が期待できます。特に、高品質のフィルムコンデンサを使用することで、ノイズの低減や音のクリアさが向上します。
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安定性の向上: チップコンデンサの変更により、アンプの安定性が向上することもあります。特に、適切なコンデンサを選定することで、電源ノイズの影響を減少させることができます。
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カスタマイズ: チップコンデンサの変更により、アンプの特性をよりカスタマイズすることができます。これにより、特定の音楽や環境に最適な設定を見つけることができます。
これらの変更を行う際には、データシートを参照し、適切なコンデンサの値や種類を選定することが重要です。また、変更後の動作を確認するために、試験的に動作させてみることをお勧めします。



















