5V(PWM)最終前~アンプ評価!ソーラーピックアップ | ..あちゃ! no mic's

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クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

SANTA no Mix

今回のピックアップは突貫に次ぐ、突貫で、DSPアンプも繋げる用にしたものです。音の抜けが悪いので、以前に、製作した(下のリンク)単純な回路を焼き直すつもりです。

 

 
 
LEDソーラーピックアップのテスト、PWMアンプ{1.5(昇圧)~5V}最終の報告になります。

内臓プリアンプとして取り付けメインにRolandのDSPアンプとエレキギター用アンプの2台を評価に使いました。

 
 
 
 
ケースの穴あけ、

 
絶縁シート、切り出し(塩ビあぜ板)

 
取り付け、固定、

 
ユニバーサル基板のマウントベースを3Dプリンターで製作、

 
取り付け、

 
ケースに固定、

 
配線が長すぎますが、修正しやすくするための配慮です、

エレキギターアンプで鳴らすことを優先してきたので、マルチなDSPアンプとの相性が、悪かったので、回路図を変更、
ソース(ソーラーパネルをアイソレーショントランス通して直結!あちゃ)の音をインプットにそのまま突っ込んだ方がよかったので、、スイッチでソースとプリアンプの選択ができるようにしました。
 
 
見た目、物足りないので、気持ちはアメリカンなカントリー入っているのですが、、デザイン、失敗、
クロネコだか、熊だか、な、顔が隠れている、可愛らしいと、思ったけれど、

 
スズメが電線に止まってる体で、

懐かしの宴会芸な感じを受けるのは、ワタシだけでしょうか、
縦にすると、ヒョットコのお面みたいで、

 
アンプ経由の音をPCで録音して

 
評価はibz-Gと
 
MicroCUBE
 
ギターアウトプットUSB変換ケーブルはELECOM製です。
ノイズの出方が「ジー」音で、ノイズを取り除きやすかった、
 
他のメーカーもネットにたくさん転がっていますが、ノイズの出方が「シャー」音で、自分にはノイズが、取り除けませんでした。
 
ELECOM製の基板、
 

不明な中華製は外観は同じなのですが、中身が違っています。使っているチップは一緒、

 

 

ノイズの問題でつまずいているので、パソコンでノイズを消せたとしても、ローランドのDSPアンプ以上の効果は得られそうにないと思います。

似たことができたとして、ギターシンセくらいに生音を切り刻んじゃうので、エフェクトでごまかすしかないのだけれど、、できるかどうか、

 

ま、所有のローランドのアンプが、機材に気を遣いたくないヤンチャな音で鳴っている感じのする、ある意味、自分にピッタリな、アンプだったということが理解できただけでも収穫として、、

 

次、ハショッテ、

 

追記~

 

新しいウクレレを用意して、気分一転、
 
#2025/02/18

PAM8403モジュール内のチップコンデンサ(カットオフ周波数)の変更について

 

■Copilot回答

PAM8403モジュール内のチップコンデンサを変更することで、以下のような効果が期待できます:

  1. カットオフ周波数の調整: チップコンデンサの容量を変更することで、アンプのカットオフ周波数を調整することができます。例えば、コンデンサの容量を小さくすると、カットオフ周波数が高くなります。

  2. 音質の向上: チップコンデンサの品質や種類を変更することで、音質の向上が期待できます。特に、高品質のフィルムコンデンサを使用することで、ノイズの低減や音のクリアさが向上します。

  3. 安定性の向上: チップコンデンサの変更により、アンプの安定性が向上することもあります。特に、適切なコンデンサを選定することで、電源ノイズの影響を減少させることができます。

  4. カスタマイズ: チップコンデンサの変更により、アンプの特性をよりカスタマイズすることができます。これにより、特定の音楽や環境に最適な設定を見つけることができます。

これらの変更を行う際には、データシートを参照し、適切なコンデンサの値や種類を選定することが重要です。また、変更後の動作を確認するために、試験的に動作させてみることをお勧めします。