肉体改造実験室 -32ページ目

スポーツジム

の昔ジムに通っていました。
去年の3月まで。

死後tの都合上通えなくなったので辞めましたが楽しかったです。
その当時は運動の後に小腹が空いて夜食を食べてしまったりで効果が無かったのですが、今なら違ったモチベーションで取り組めそうなので検討中です。

近所のコナミスポーツクラブは月会費6,800円程度にも関わらず施設も充実していました。プールが無いのが残念でしたがシャワーもあるので重宝していました。

そこで妊婦さんのエコー検診に似たような機械で内臓脂肪と皮下脂肪を見比べられるサービスがあったのでみてっみました。自分の場合皮下脂肪は普通の人よりちょっと多いぐらいでしたが内臓脂肪がぎっしり・・・1m近いウエストの大半が内臓脂肪。フォアグラ・・・

で、有酸素運動を進められランニングマシーンをやってみましたが3kmを30分で走っただけで限界がきました。

今なら何とかなるような気が・・・

そろそろやるかっ!

どーも75kgから体重がピクリとも動かない。
今は食事によるカロリー制限が8割、軽い運動が2割なのでそろそろこの割合を考えないといけないのかも知れないです。

過去の経験から体重が減らなくてもやることをやっていればそのうち減りだすという事は分かっているので今回は先手を打って筋肉をつける方向で運動をしてみようかと思います。適正体重まで一桁を切ったのでもう霜降り になることは無いように思いますので。

コラーゲン

コラーゲンと言うと「お肌に良い」という回答が大半を占めると思います。

そのためどっちかというと「女性のための栄養成分」というイメージになりがちですが、実は男女問わず私たち人間には必要な栄養成分なのです。コラーゲンは人体の3分の1を占める人体の構成に欠かせない成分なのです。

コラーゲンの効能は何もお肌に限ったことではなく骨粗しょう症予防や爪の病気予防などにも有効です。
骨粗しょう症は骨の密度が落ちてしまう症状です。その骨はコラーゲン繊維が束になって構成している網にカルシウムやマグネシウムが絡み付いて骨になっています。ですからコラーゲン不足は骨の構成に非常に影響があるのです。

皮膚の構成要素としてももちろん知られた存在ですが、構成要素というよりも「きれいな肌のための成分」との認識が強いと思います。市販されているサプリメントではそのような謳い文句が効果的であるのでそれがやがて「きれいな肌のための成分」との認識になったのでしょう・
きれいな肌=健康な肌って事ですから皮膚が弱い方などにもおすすめの成分といえます。

通販でしたら男性も気にせず購入できますのでおすすめです。


★サプリメント的コラーゲン配合商品一覧



★サプリメント配合食品