ドライローズとたねやのよもぎ饅頭
をいただく✨️娘と幸せなお茶タイム。
娘は先日、中学を卒業しました。
夫のシングルスの試合の後は
ラーメン巡り。うまし!
会計業務の夫は確定申告の激務を
終えて早速試合に
ボランティアコーチ業も。
いやはや、精力的✨️
好きな事があって、
必要とされる場所があるというのは
大変なことがあっても充実感の
方が勝るのでしょうね。
隠すと陰転、認めると陽転
『ギラギラしている人が苦手』
『偉そうな人が苦手』
『押し付ける人が苦手』
『すごい人が気になる』
『〇〇は良くない』
『プライドが高い人は苦手』
今まで鑑定してきた
お客さまから出た言葉です。
『ギラギラしている人が苦手』
→自分の欲望に忠実な人
『偉そうな人が苦手』
→自信を持って表現している
『押し付ける人が苦手』
→愛が深い、お世話好き
上記は、どちらも表裏一体。
長所も短所も紙一重。
どちら側から見るのか、だけ。
本質は一緒です。
/
人は自分の中に無いものには
反応しません。
\
✔️ざわざわ
✔️苦手💦
✔️気になる
このような感情が芽生えるときって
自分の中にあるものが反応しています。
だから、誰かにとっては
実にどうでも良いことが
自分の中には引っ掛かったりします。
逆に、それを何とも思わない
または、言われても何も感情が
揺れない時、それは
相手の中にある問題です。
「もっとこうした方がいいよ」
「実はこうなんじゃない?」
これは、その人の思う正解であって
あなたの正解ではない。
なので、そんな時は笑顔で
「わたしはこれで良いんだ」
と伝えましょう。
もし、それでもアドバイスという
お節介をされたら毅然と
言うことも必要です✨️
話し合って納得させる事は
いりません。
だって、どちらも正解なのだから。
ただ、わたしの選択は違う、という
ことを伝える。
しつこければ離れる、ということも
大切ですね!
なぜ感情が反応するの?
『ギラギラしている人が苦手』
な人は、
〜マイナス側からの視点〜
☆浅ましく見えたり
☆恥ずかしく見えたり
☆がめつく見えたり
自分がそう見られることが嫌です。
それを美学にしています✨️
その美学は大切にしてて良いものです。
でも、エネルギーには
必ず裏と表、陰と陽があります。
〜プラス側からの視点〜
”自分の欲望に忠実になること“
”自分をしっかりと主張している“
このエネルギーが自分の中にも
あるのに、格好悪いと思って
使えていないエネルギーになります。
いやいや、使いたくないよ!
と思うかもしれません。
でも、違うんです。
なければ反応しないのです。
反応するということは、
やろうというエネルギーは
あるけれども、そう見られるのは
嫌だな、というマイナス面の視点が
邪魔するからです。
使わなくても良いのです。
ただ、
”自分の欲望に忠実になること“
”自分をしっかりと主張している“
これをしている人
このエネルギーを許すこと。
認めること。肯定すること。
☆浅ましくても良いじゃないか
☆恥ずかしくても良いじゃないか
☆がめつくても良いじゃないか
その感情を許すこと。
そうすると、自分の中にある
美学も守れます。
そして、それをしている人が
気にならなくなります。
そのことでざわざわしなくなります。
ざわざわしている内は
認められていません。
そして認めれられていないと
不思議なことに、そうしていない
つもりなのに
/
がめつい人に見られます
\
なぜ?私はしていないのに!
と思いますよね(^^)
自分の中にあるエネルギーなので
ちゃんと周りには見えているんです。
それなのに、認めていないから
”ムッツリスケベ“のように
隠している人に見えるのです。
その人らしいエネルギーなのに
認めていないと、悪目立ちします。
人は一致していると納得します。
そう見えているのに認めないと
嫌われます。不快に思われます。
一致していると周囲は安心するのです。
分類不能が人は嫌がります。
だから、隠すと陰転しやすい。
隠す、という言葉が陰ですね。
隠しているつもりはないでしょうが
そう見える、という事です。
認めるだけで良いのです。
なる必要はないのです。
違うやり方をすればよいのです。
ただ認めれば良いのです。
そこに色々な意味合いや理由付けを
する方がいますが、それは無意味。
四の五の言わずに、
その考え方もあり✨️と
他者を認めるだけ。
すると、自分の中にある陰も
全肯定されます☺️
自分の陰の部分だったり
誰かの言動でざわつくところ
の理由などは、ご自分では
なかなか気付きにくいところ。
また、認めたくないところ。
知りたいけれど、知りたくないところ。
だからこそ、気になったら
聞きにきてください☺️
算命学というアプローチを
とりながらゆっくりと本質を
お伝えします✨️
よしこ直通




